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体験談(約 6 分で読了)

中2の夏、学校で童貞を捨てた日

投稿:2025-03-29 00:14:50

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山本くん◆g2UyEpA(愛知県/10代)

8月某日。不快な蒸し暑さで俺は目覚めた。この日は朝から夕方まで部活の予定だったので急いで学校へ向かった。

俺は陸上部に所属していたので猛暑の中ひたすら走り、部活が終わる頃には軽い熱中症になってしまった。そのため顧問が冷房をつけた部屋を用意してくれたので、そこで休憩してから帰宅することにした。

ぼーっとしていると突然聞き馴染みのある声が聞こえた。

「あれ?山本じゃん」

振り返るとそこには同じクラスで女子バレー部の美月がいた。美月とはそこそこ仲が良かったので、普通に話せる関係だった。

「こんなところでどうしたの?顔赤いし」

「部活で走りすぎて熱中症になっちゃったんだ」

「大変だね。山本陸上部だもんね。あれ?顧問は?」

「なんか用事があるからとか言ってどっか行ったよ」

「ふーん。私もちょうど部活終わったし一緒に話そっか」

そう言って美月は俺の隣に座った。女子と2人きりになって話すことなどほとんどなかったので俺は動揺していた。

「山本ちょっと汗臭いね笑」

「めっちゃ走ったんだから仕方ないだろ」

「でも別に嫌な匂いじゃないよ笑」

美月は少し小柄でスタイルがよく、ぱっちりでは無いが顔も可愛いし、ポニーテールがよく似合っていて、

胸はほとんどなかったが綺麗な丸みを帯びたお尻のラインがパツパツのハーフパンツに浮き出ていてエッチだなと思っていたし、よくオカズにしていた。

そんな憧れの存在と今2人きりで話せていることがとても嬉しかったが、それと同時にかなり緊張していた。

その後もしばらく何気ない会話を続けていると、美月は微笑を浮かべながら突然こんなことを聞いてきた。

「私のこと変な目で見てるでしょ?」

「え?そんなわけないよ」

「さっきからお尻の方ばっかり見てるの、バレバレだよ笑」

俺は嫌われたと思った。確かに俺は美月の柔らかそうなお尻にみとれていた。会話中も時折変なことを妄想していた。しかしまさかそのことがバレるとは思っていなかった。

そして俺は正直に謝った。

「ごめん、ちょっとそういう目で見てた」

謝らないよりは認める方がマシだと思ったのだ。しかし美月の返事は意外なものであった。

「別に謝らなくていいよ。溜まってるのかなと思って笑」

「え?」

「最後に1人でしたのいつ?」

そうたずねながら美月はハーフパンツ越しに俺のアソコを握っていじり始めた。訳が分からず俺は返事ができなかった。しかし体は正直なので俺のアソコは美月にいじられてどんどん元気になった。

「すごーい♡こんなに大きくなるんだね」

美月は段々エロい表情に変わった。すると彼女は立ち上がって俺に尻を向けた。

「お尻触っていいよ♡」

興奮と戸惑いで訳が分からなくなりそうだったが、素直に受け入れてハーフパンツ越しに美月の尻を触った。柔らかく弾力がありもちもちとした感触が伝わってきた。

そして俺も立ち上がると、美月はやや強引に俺のハーフパンツと下着を脱がせた。ビンビンになった俺のアソコを見て美月は驚いた。

「うわぁ♡山本こんなに大きいの!?」

そして美月はお尻を俺のアソコに擦り付けてきた。我慢汁がダラダラと出て美月の履いているパツパツのハーフパンツに染み付いた。

「どう?気持ちいい?♡」

「うん、すごい気持ちいい」

すると美月は俺の方に向き直り、綺麗な手で俺のアソコを握りしめた。

「うわぁ♡あったかいね♡先っちょからなんか出てるし♡」

そう言うと美月は慣れない手つきで手コキを始めた。やはり自分でシコる時とは全く感覚が違う。美月の手の温もりで俺はすぐイきそうになってしまった。

「やばい、、、出そう、、」

「早いよ♡」

美月は手コキを止めた。そして我慢汁でネチョネチョになった俺の亀頭をいじる。

「舐めてみていい?///」

美月は目を光らせながら俺にそう聞いた。

「いいけど、あんまり刺激されるともう出ちゃいそうだよ、、」

そして美月は俺の亀頭をおもむろに舐め回す。その時の美月の表情は見た事のないエロさだった。

さらに美月は俺の金玉を優しく握りながら亀頭を舐め続けた。舐められるほど次々に我慢汁が溢れ出てくるので、美月は満足気に舐め続けた。

「やばい、、、イく、、」

俺がそう言うと美月は直ぐに止めて俺にお尻を向けた。

「ほら、脱がしてよ♡」

そう言われた俺はゆっくりとハーフパンツを下ろした。そこには純白のパンツと程よく日焼けした美月の綺麗なお尻が現れた。俺はとうとう理性がぶっ壊れてしまい、後ろから美月に抱きついてアソコを美月の尻のワレメに挟んだ。

「あー、ついに本性表したね♡」

そう言って美月は俺の右手をパンツの中に入れさせ、まんこを触らせた。それから俺は尻コキをしながら美月のまんこを愛でた。美月はもう愛液でビチョビチョになっていたし、2人とも汗ばんでいてエロかった。

そしてまたイきそうになると尻コキを止め、美月のパンツまで脱がした。

すると美月はついに俺を仰向けに寝させた。とうとう行為が始まると確信した俺はここに来て急に心配になったので聞いた。

「俺ゴム持ってないけど大丈夫?」

「生でするに決まってるでしょ♡」

「なんならだいぶ溜まってそうだし中に出していいよ♡」

「流石にそれはダメだろ、もし美月が妊娠したらどうするんだよ」

「アフターピル飲むから大丈夫だって♡」

ピルが100%避妊できるわけではないことを知っていたが、断れる雰囲気ではなかったので覚悟を決めた。

そして美月はついに俺の体の上に跨り、ほぼパイパンのまんこの割れ目を亀頭に擦り付けた。もうこの時点で美月の愛液と俺の我慢汁が絡み合っている。

「んッ...///ぁぁ♡」

美月はゆっくりと俺のアソコを挿入させていった。まんこに優しく包み込まれるような感触に感動した。さらに膣の奥へと導かれた。膣の中はもう既に大量の愛液で満たされていた。

そして美月は上体を倒し、耳元で囁いた。

「山本ってスケベだね///」

すると美月は俺にキスをした。舌を絡めながらのディープキスだ。人生で初めてのディープキスに俺は戸惑いながらも大興奮した。

そしてディープキスをしたまま美月はゆっくりと腰を動かした。亀頭と美月の膣がとろけ合うような感触で俺はすぐにイきそうになった。

しかし美月はそれを察してくれたのか、定期的にピストンを止めてまたゆっくり動かしてを繰り返した。パイパンなので余計密着感が凄かった。

「気持ちいいね…///奥までささってる♡」

「美月締まりよすぎ…」

そして10分ほどそれを続けると、美月はゆっくりとアソコを引き抜いて立ち上がった。

「山本はお尻が好きなんでしょ?ならお尻でイかせてあげる♡」

そう言って前かがみの姿勢になった。俺の憧れの体位であった立ちバックだ。

俺はすぐに背後から美月の体に密着させ、必死にマンコに亀頭を押し付けて挿入を試みた。美月のまんこは締まりがとても良かったので入れづらいかと思いきや、愛液のおかげで案外スムーズに挿入できた。

「あんっ!♡入ったね///」

体勢を調整し、膣の奥まで差し込んだ。それにしても締まりがよすぎる。美月のまんこに俺のアソコが飲み込まれていった。この時の俺は興奮が最高到達点に達していた。

憧れの女子と憧れの体位で汗だくセックスをして互いの童貞・処女を奪う。あまりの非日常だ。

「じゃあ動かすよ…」

「うん…♡いっぱい出してね…//」

パンッパンッパンッパンッパンッ

美月の柔らかくハリのある尻肉の感触と膣が締め付けてくる感触を同時に楽しんだ。何も考えられないほど気持ちよかった。

俺は美月のサラサラでエッチな香りがする髪を嗅ぎながら時折ディープキスをしたり、美月の小さくともハリのあるおっぱいを揉んだりして必死にピストンをした。

「あぁっ…//、はぁん…//、そこぉ…//」

「やばい…そろそろ出る、、、」

「私もぉ…//イッちゃうぅ…//」

そして俺は美月の膣奥にこれまで見た事のないほど濃くて大量の精液を流し込んだ。そのちょっと後に美月も大量に潮を吹いた。

「いっぱい出したね…♡」

「美月…本当に気持ちよかったよ…」

絶頂した後3分間ぐらいは余韻に浸って合体し続け、見つめ合いながら互いのことを褒め合った。アソコを引き抜くと同時に大量の濃い精液が美月のまんこから放出された。

「美月…童貞卒業させてくれてありがとう…」

「私こそありがとう…//だいすき…♡」

その後はしっかりと教室を綺麗にし、お互いの性器を拭きあってから一緒に帰った。

正直俺は賢者タイムで話の内容が頭に入ってこなかった。

翌日からは俺は気まずくなってしまい全然話しかけられなくなったが、美月は前と変わらず優しく接してくれたし、たまに行為まではいかなくても手コキや尻コキをさせてくれる時もあった。

今思えばあの後完全に告白するべきだった。中3になってクラスが別れると話す機会が激減し、俺の知らない間に美月にはイケメンな彼氏ができていた。

でもある意味「初体験の相手」という特別な存在になった。

今でもあの日のことが忘れられず、夢に美月が出てきたりすることがある。

-終わり-
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