体験談(約 4 分で読了)
初めて行った風俗でIカップエロお姉さんの爆乳パイズリ
投稿:2025-03-28 20:41:01
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当時、俺は童貞の大学生だった。
昔からパイズリに憧れていて、あるとき意を決してパイズリをしてくれる風俗に行った。
デリヘル形式だったので、ラブホで待ち合わせることになった。
初めて行くラブホに戸惑いつつ、俺は緊張しながら相手を待っていた。
相手はエムさんという20代後半の女性で、口コミによると年上のエロいお姉さんという感じらしい。
ピンポーンと鳴った。
俺は緊張しながらドアを開けた。
胸、でっか…!
しかも女性の顔はサークルの同期にちょっと似ててなんか興奮した。
「こ、こんにちは…。すみません、、緊張してて、、、」
「うん、すごい緊張が伝わってくる笑」
そう言いながら彼女は世間話をしながら俺の緊張をほぐしてくれた。
お金を払ったあと、ベッドの上に座ってしばらく会話した。
「こういうお店は初めて?」
「初めてです、、」
「とうして来ようとおもったの?」
「衝動的に決めちゃいました笑」
「いいね笑なんで私を選んでくれたの?」
「エムさんに挟んで欲しかったから、、」
「そうなんだ笑今日寒いね」
「そうですね、僕冷え性で」
「あ、そうなんだ。じゃあ暖めなきゃ」
エムさんはそう言いながらエアコンをつけた。
「じゃあここも冷えてる?」
そう言ってエムさんは俺の息子に触れた。
「あ、、」
童貞だった俺は女性に息子を触られる事自体が初めてで、この状況だけでも興奮してしまった。
「ここは熱いんだ笑」
「あ、、気持ちいい、、、」
「気持ちいいの?」
「じゃあもっと温まろうね」
エムさんはそう言って俺の手を自分のおっぱいに導いてきた。
「え、いいんですか?」
「うん、良いよ」
俺の手がエムさんの胸に触れた。
俺はこのとき生まれて初めておっぱいを触った。あったかくて柔らかい初めての感触だった。
「あ、すごい、、」
エムさんは微笑みながら、俺の顔におっぱいに押しあててきた。
その瞬間俺は理性がとんだ。
俺は服の上からおっぱいに顔を埋めながら揉みしだいた。このまま窒息しても後悔しないと思った。
しばらくおっぱいを堪能していると、エムさんに
「シャワー浴びよ?」
と言われ、一緒にシャワーを浴びに行った。
エムさんは自分の体を洗いつつ、俺の体を攻めながら洗ってくれた。
泡だらけの手で乳首や息子を攻めてきた。
「あの、、すぐイっちゃうかもしれないです、、」
「すぐイっちゃうの?もう我慢して?」
そんなやり取りをしつつ、シャワータイムは終わり、いよいよベッドでのパイズリが始まる。
俺はベッドに仰向けの状態で、エムさんがそこに乗っかってきた。
乳液をおっぱいに塗りながら、
「色々攻めてから挟むのといきなり挟むのどっちが良い?」
とエムさんが聞いていた。
俺は今にもイきそうだったので、
「もう挟んでほしいです…」
と懇願した。
「じゃあ挟んであげるね」
そう言ってエムさんは俺の息子をおっぱいで挟んだ。おっぱいが大きすぎて、俺の息子は完全に隠れていた。
夢だったパイズリ、、温かい、、
長年の俺の夢が叶った瞬間だった。
エムさんは体を上下に動かし、パイズリを始めた。
パイズリはあまり物理的な刺激は少ないと聞いていたが、エムさんのパイズリはパワフルで、オナニーのときの比にならないぐらいの気持ちよさだった。
10秒ぐらいしか経っていないが、もうイきそうになってしまった。
「あの、もう、、イきそうなんですけど、、」
「イっちゃっていいんだよ?」
「あ、、やばい、、イクイクイクイク!!」
オナニーとは比較にならないほどの勢いで射精し、俺は果ててしまった。
これがパイズリ、、、俺はしばらく放心状態だった。
「私のパイズリどうだった??」
「気持ちよすぎました、、笑」
俺はエムさんにぶっかけた精子をティッシュで拭き取り、しばらく雑談をした。
しばらくするとまた俺の息子は復活してきた。
「もう一回いけるんじゃない?」
「また挟んでほしいです」
「じゃあこっち座って」
今度は俺がベッドに座り、エムさんが床で膝立ちする状態でパイズリしてもらった。
さっきとは違う気持ちよさで頭がとろけそうだった。
「ああ、、気持ち良い、、、」
エムさんは色んな体勢でのパイズリをしてくれた。今度はエムさんが膝立ちになり、俺が立った状態で谷間に息子を挿入した。
「腰動いちゃってるよ?笑」
「勝手に動いちゃう、、気持ち良い、、、」
「もっと動かして…?」
俺は一心不乱で動物みたいに必死に腰を動かした。
最後はエムさんがベッドに仰向けになり、俺が上から馬乗りしてパイズリした。
これも俺が腰を動かすパイズリだった。
床オナニーしているみたいで気持ち良く、俺は腰を必死で動かしていた。少しでも油断するとすぐにイッてしまいそうだった。
すると、エムさんは自分で体を前後に激しく動かし俺をイかせてきた。
この馬乗りのパイズリは上に乗ってる俺が主導権があるはずなのに、下にいるエムさんに支配されてしまっていた。そのこともあり余計に興奮した。
あまりの気持ちよさに耐えられず、俺はあっけなくフィニッシュを迎えてしまう。
「ああ……!あ、、イク!イク!イク!」
俺はエムさんのおっぱいに精子をぶちまけた。
#ピンク「おっぱい精子まみれになっちゃった笑」
こうして天国のような時間は終了した。
軽く雑談をしながら部屋をでて、エレベーターに向かった。
エムさんはエレベーターの中で俺の手をエムさんのおっぱいに当ててきて、
「またエムのおっぱいに挟まれに来てね?」
と言ってきた。
家に帰った後もエムさんの胸の感触が至る所に残っていて、思い出しながらその日だけでも3回はオナニーした。
後日、この日の出来事が忘れられず、俺は何回もエムさんを指名し、かなりの量の精子を搾り取られてしまった。
今でも彼女のことはおかずにしている。
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