成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】僕の勘違いと意地で親友に彼女を抱かれた(1/2ページ目)

投稿:2025-03-13 15:18:07

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

まもる◆ICgXQRc(東京都/20代)

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

僕26歳社会人

彼女美穂22歳大学生Dカップで身長は153cmと標準体型で叔父がロシア人でクウォーターなのもあり色が白く可愛い顔です。

アルバイトしていた時に出会い辞めた後に偶然飲み会の場で再会して付き合い3年程経ちました。

最初の頃と比べて2人とも落ち着いてカップルってよりは夫婦感が強まって来たと思いますですが

僕自身仕事の量が増えてきて疲れて帰る日が多くなりました、眠くて断ることも度々あり。

僕の方から誘っても断られる事が増えお互いに誘いづらい状態になってました。

2人でいつも通りの時間を過ごしているとピンポーンとインターホーンがなり。

この時間になんだと思いながらも、モニターを覗くと親友の智己(ともき)の姿が見えました。

智樹とは小学生からの幼馴染でよく一緒に飲みに行ったりする仲です。

ともき!?どうした?と聞くと酔っ払ってるのか呂律もあまり回ってなく

智紀「聞いてくれよお!まもる〜」

かなり酔っている様子が見えました

「わかったから待ってろ」

「美穂ごめんちょっと行ってくるね」

「ありそうだし入れてあげなよ!」

ガチャっと開けるといなや泣き喚いてる智己の姿が見えました。

話を聞くのは後だと思い家に入れソファに座らせて落ち着かせると

「ワリィなこんな時間に急に来て美穂ちゃんもごめんね」

「全然大丈夫です!私は外した方が良いなら外しますよ!」

「いやいや大丈夫!寧ろ2人に聞いてほしいわ」

そして話を聞くと3ヶ月前に付き合った彼女に振られたらしく今まで彼女が出来なかった智己に初めて出来た彼女であり僕自身もちょくちょく話は聞いていたのですが意外と急でビックリ

「振られた理由は?」

「えっちする時は毎回入らなくてさ…それが毎回毎回続いてさ…こっちの相性が悪いから別れようって言われて家飛び出してきちゃったわ」

「おいおい美穂も居るんだぞw」

あっ…と焦った智己が振り返ると美穂はニコッと笑い

「ふふっ気にしないでください!」ピンク

智己も安堵したのか話を続け

智紀の大き過ぎて入らないらしく確かに高校時代に何度か見掛ける事があったが毎回先輩に大き過ぎて弄られてたっけ

「正直今までも、コンプレックスだったけど打ち砕かれたわ」

「体の相性もあるからな仕方ない、お前は気のいい奴なんだからすぐ出来るよ」

「おぉ、サンキューな」

智己の顔が悲壮感漂い始め美穂と話すと

「智己くん大丈夫かな、振られて間違った事しちゃう人居るし…」

「そうだよな」

2人で話し合った結果急遽!3人で智己慰め会を開く事になり3人で飲みながら語らう事に

僕自身この事をずっと後悔し続けることになるとは思いませんでした。

今まで智己と美穂が会っても挨拶程度しかなかったので大丈夫かなと思いつつも三人でお酒やつまみを買いにコンビニ向かいました。

意外と相性が良く弄られキャラの智己と弄りたがりの美穂で雰囲気もだんだん和ませてくれる。

スーパーに付いて買い回ってると美穂がコンドームを指を刺し

「まもるはこれだとSサイズ手に取り」

「ふざけんなwこれだわとMサイズを手に取り」

「じゃあ俺これだわとLサイズを手に取り」

変なツボに入り3人で大爆笑となぜか3人共お買い上げをし途中ゲーセンに寄ったりと買い物を楽しんだ。

家に帰り買って来たお酒とおつまみを広げ智己の慰め会がスタートした

テレビを見ながらや仕事の雑談をしながらだんだんみんな酔いがいい感じになり

「お前らは良いよな幸せそうでさ!」

「まぁなー!順風満帆っ感じ!智紀最初で最後の童貞卒業だったんじゃねーのw」

「美穂ちゃんこいつ一回天国に送るわ」

「3回ぐらい送ってくださいw」

もう昨日の思い出すと治らねえよと智樹は立ち上がりズボンに反う形で智己の肉棒が見え横に座る美穂に見せる形に

「そういうとこですよ智己くん!さっきから親友の彼女の胸と太ももチラチラ見てくるし!」

「その服装は見るなって方が無理だと思います」

「痴漢だ痴漢!w逮捕されろ!」

「逮捕されるぐらいなら一揉みします」

手を伸ばす美穂にバシッと叩かれる智己、

「お前ら仲良いなー」

でも実際問題初めての相手にそれが理由で断られるって辛いですよね!私もまもるが初めてだったからそれで振られたら出来なくなりそう。

「まあしょうがないよ、俺の分も2人で楽しんでくださーい」

「毎日しまくってんだろう!ずりぃなー」「全然してないですよ!」

「ちょっと…美穂さーん」

「今日で半年間してないし私を女として見れなくなってるから」

急な不満爆発の美穂に何も言い返せず居ると…智己が口を開き。

「こいつの性癖特殊だからねえ」

「えっ?なんですか?」

おいおいそれ以上言ったら流石に怒るぞー童貞野郎と煽っていると

「寝取り好きなんだよこいつ、うけるだろw」

美穂は何の事かもわがらず寝取り?どういう意味だと智己に迫るがそれ以上は言わずに内緒だよ止めててくれましたが言われっぱなしは納得行かず僕も智己の性癖を暴露しました

「ちなみに智己は寝取られ好きだからw」

「寝取りと寝取られってなんか似てるね!怪しい!」

「お前言いやがったな」

「美穂ちゃん!ちょっといい?」

と美穂は近付き耳を貸すと何やら智己が耳打ちしている。たぶん言っただろうなと思いながら見てると

「えっまもるそうなの?」

「そうだよ、別にしたいかって言われると違うけど好きだよ」

「そっかあ…じゃあする?」

「えっ逆に良いの?ダメでしょ?」

普通に考えたら彼女が居るのに寝取りなんて他の人とする事だからダメだと思うのに何を言ってるんだろうと思いながら聞き返す

横でニヤつく智紀に殺意の眼差しを向けながらすると美穂が

「良いよするで、いいんだね?」

少し怒った様な口ぶりの美穂に反発したくなりわかった!するから!

「本当にすんの?まじで?」

「美穂が良いって言うからするよ」

冗談混じりで笑いながら言うと一瞬で空気が変わり2人から「わかった」「マジで言ってんの?本当に?」

「一挿れだけするよ」

そう言うと

「じゃあ、智己くん許可も降りたししよ。」

「あっ、ああ、うん」

「待って待って何の事言ってる?」

寝取られが好きなんでしょ?だから私と出来ないんでしょと美穂に詰められるがいや違うと訂正したくなったが。

明らかな智己の嘘なのに熱い部屋の空気感と2人の無言の眼差しが俺が邪魔しちゃいけないと思ってしまい口を閉じてしまった。

「挿れるだけです、入らなかったらなしで」

「わかった前戯はしても良いの?」

「擦るだけで大丈夫だと思う」

「濡れてないと痛いよ?」

「これはまもるの性癖に付き合ってるだけだから、嫌われたくないし」

「わかった痛かったらすぐ言って」

無言の僕を横目に2人の話は進んでいき、Tシャツとショートパンツの美穂は自分でショートパンツを下げると智也も立ち上がりベルトを外しズボンを下げる

トランクスからはみ出た智也の肉棒赤黒何より大きい…真っ赤な鬼頭にかりの溝が恐ろしく深い智也も興奮で血管がパンパンになってるのがわかる

ダイニングテーブルに手を付きシャツをたくし上げ智也に尻を向ける僕に目も合わせず下に俯く美穂罪悪ではなく興奮で赤らむ

そして智也はトランクスを脱ぐ

美穂に近づきtシャツの袖丈をを腰まで捲り

「美穂ちゃんいくよ…」

「うん、ゆっくりしてください。」

「まもるサンキューな」

そう言い立ちバックの姿勢でパンツを履いたままの美穂の筋に当てがう。

部屋は美穂と智也の荒い鼻息と無言そして2人の布一枚で触れ合う股間からヌチ…ヌチ。

智也の我慢汁だけではなく美穂の愛液混ざり合ってた物が触れて…また離れてと繰り返すたびに糸を引き合う。

10分〜20分近く長いそれをしていた。

「美穂ちゃんそろそろパンツ脱がすよ」

小さく頷く美穂。

智也が腰に手を掛けゆっくり下げていくとパンツと股の間に太い糸状に濡れていた。

「めっちゃ濡れてるね、かわいいよ」

「ありがとう、当てて擦ってるだけで気持ちいいよ…」

「ちょっときもちぃ。」

ちょっとって表現は僕に気を遣ってくれたのだろう。

2人の姿は完全に行為をしているようにしか見えなく、美穂のオーバーなシャツが下り2人の触れ合ってる部分が見えないのが余計苦しく。

自分のあそこも今までにないほど硬く興奮していた…これから間違いなくやられてしまう。

智也のこの大きさは入らないと思っているけどこんだけ濡れていたら簡単に受け入れてしまうだろうと。

そして2人が直接触れ合う素股、擦る力を強めて陰部を刺激して腰は絶対逃さないと言わんばかりに掴み美穂を見下ろしている

美穂は僕としている時も時よりローションを使っていて濡れづらい体質だと2人とも思っていたが。

照明が美穂の異常な程テラテラとした太ももを写す。

時折ビクッと肩を震え上がらせる美穂。

きっと智也には良い反応しているのが丸分かりだったのだろう。

智也は足を曲げ腰をグイッと押し当てる。

「んっ…ちょっと、、まって」

「ここ痛かった?気持ちいいのかと思って」

「そうじゃ…なくて。ンッ…ンッ」

智也は腰を振るスピード速くして美穂の筋に擦り合わせる粘膜同士が触れ合う音が部屋に響き渡る

ぐちゅ…ぐちゅ。

ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちぬち。

音が変わり

ぴちゃ。ちゃ。ぬちゃ。

水を弾く様な音に変わり。

「待って、ともやくん…とまって」

「やば、い、まって、んっっ」

智也の方に振り向き智也の胸に手を当て

「おねがいっ、だめっ。だめ、だめだめ」

「美穂ちゃん擦ってるだけだよ」

そう言い放ち擦る速度を早める智也。筋を行き来するカラが前に行く度に肩を沈めていく美穂

「あっ、ああっ…」

「ゔっ、あっあっだめとま」

「んんっ、いっく。いい。」

美穂の顔と耳が真っ赤に染まり体を倒れ掛かると智也が肩と腰を抱え込み支えていました…。

「あっ…ああ…ごめん」

「智也くんごめんね、ちょっと待ってね」

「感じてるの嬉しくて激しくちゃった」

「いってくれて嬉しい」

誰がどう見たって智也にいかされた…苦しい。

2人の下には飛び散った液体、美穂のフェロモンなのか嗅いだだけで男なら盛りだってしまう匂いと智也の登ってきた性液の鼻を指す鋭い匂いこの匂いとを嗅いでいると頭がボッーとしてしまうようなそうな匂い。

さっき買ったゴムを智也が付けると。

「美穂ちゃんこっち向いて」

美穂の手を取ると位置を入れ替えたのだ美穂は壁向きにしたのだ、、

「こっちの方が気にならないでしょ」

「ありがと」

そして智也は美穂の膣に入れようと鬼頭の先を押し当てた。

「美穂ちゃんこのまま挿れるね」

「痛かったらすぐ辞めるから」

「強く挿れて。」

美穂の膣穴よりも遥かに大きいと思えたが徐々に押し込んでいくと智也の肉棒が美穂の中に消えていく

「アンッ、ンッ、きてる」

「智也くん入ってる…ンッ」

「美穂ちゃんの中あっつぃ…」

だが仮の溝の前で止まってしまったのだ…智也も押し当てるが入って行かない。

「ごめん、、これ以上は入らない」

智也は入った鬼頭を抜いた…チュパァと音共に…美穂の膣が先を入れただけで智也のサイズまで広がっていた。

僕は安堵した、2人が繋がらずに済んだこれで終わりだそんな安堵にその立ち眩みのよう眩しさに襲われていたら。

「ちょっと寝そべって、私が挿れるから、」

「えっ…でも。たぶん入らないよ。」

「最後にもう一回やってみよ」

嘘だなんでこのまま終われば良いのにと…

智也がフローリングに寝そべると智也の体を跨ぐ

「触るねっ…」

「うん」

智也の肉棒を持ち上げる自分のに当てがう

まるで美穂が挿れて見たいようにしか見えない。

クッチュウ…また差し込まれていく美穂の小さな体に徐々に腰を下げていく美穂だがまた仮首の所で引っ掛かり。

「やっぱ、ダメか」

「美穂ちゃん、恥ずかしい思いさせてごめん」

「美穂ー?」

「そろそろ終わりにしろよー」

智也が謝ったその瞬間急に

「ずぷっっ。」

「ゔぐっ」

鈍い音と共に美穂の中に消えた。

さっきまで腰を空かせてたはずの美穂がも智也の腹に座っている。

「あっ…やっばい」

さっきのバクバク鳴っていた音は気にならなくなっていた彼女の2人目の相手が親友。僕が最初で最後の相手だと思っていた。

寝取り好きなんかじゃないんだと寝取られるのが怖かっただけだと後悔や悔しさ目の前で自分の女が取られてしまった感情と興奮でぐちゃぐちゃだ。

何故か挿入出来たはずの智也が静かだっただが顔の色は赤くなぜか呆然としていた。

「み、み、みほちゃん」

「ごめん、出ちゃったみたい」

「あっ…えっああ、たぶん大丈夫」

挿れた瞬間に出したのだ美穂の中に。

「一挿れだもんね…」

「そうだね」

「抜くね」

ゆっくり腰を上げる美穂、太くて長い友也の肉棒が出てきた、美穂の愛液を混ざり合わせながら。

抜き終わると思ったら

「あれ、あぁ、これ以上腰が上がらないや」

「智也くん起こして」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ