官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】妹の友達の母親たちにポリネシアンセックスをしてみたら、すごいことになった話
投稿:2025-03-12 12:20:07
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僕は、大学の在学中にハワイに留学していた。1年間の滞在の中で、僕の周りをいろいろな女性たちが通り過ぎて行った。その中でも、僕の性生活に大きな影響を与えたのは、ハワイの原住民系の女性だった。彼女は僕に、ポリネシアンセックスの極意を伝授したのだ。事前に何日もかけて性欲を高めていき、挿入後…
僕と妹は、あれからもずっとポリネシアンセックスを続けている。僕たちは、普段の精神的な交流を大事にしながら、週に一回の交わりを行っているのだ。愛情という点では申し分無いと思っているのだが、最近はそれぞれがもっと刺激を求めていた。僕は、普段から性欲を高めておく事へ、更に重点を置くことを考えて…
妹の同級生たちへポリネシアンセックスを体験させていた僕のところに、とうとう彼女たちの親が怒鳴り込んで来た。
「ちょっとあなた。非常識でしょ?。高校生に何とかって言うセックスするなんて」
僕は少しビビって、ポリネシアンセックスだと訂正出来なかった。
いくら彼女達が自ら求めて来ているとはいえ、未成年に不埒な行為を働いている事実が変わる訳ではない。
「ウチの娘をどうしてくれるのよ。すっかりあなたの何とかセックスの虜になってるのよ」
僕は、ポリネシアンセックスの罪深さを痛感した。
年端も行かない高校生には、刺激が強すぎたのか。
母親達に詰め寄られた僕は、ついつまらない事を言ってしまった。
「あの・・お母さん達も試してみられますか?」
彼女達が動揺した。
母親達は娘のために怒鳴り込んで来たのだが、それもどうやらポリネシアンセックスに興味があっての事らしい。
結局4人ほどの母親達が、僕の提案に興味を持った。
そして、不公平にならないようにお母さん達を順番に一人ずつ呼んで、ポリネシアンセックスを体験してもらう事にしたのだった。
初日にやって来たのは、かなり派手目の母親だった。
「さあ、やってみなさい。わたし、何されても負けないんで」
元ヤンのように見える彼女が、僕の前で遠慮もなくガバッと股を開いた。
そこには比較的薄い翳りに覆われた、大きめの割れ目があった。
金髪の彼女は、高校生の娘がいる割に若く見える。
「は、早くやりなさいよ。その何とかって言うセックス。ぜんぜん怖くなんかないんだから」
彼女は股を開いたまま、顔を恥ずかしそうに背けた。
しかし、こんな状態で感度は上がらない、
僕は、ゆっくりと、じっくりと彼女に触れたり舐めたりしながら、気持ちを高めていった。
そして、1時間以上かけて行うあまりにゆっくりとした愛撫に、彼女はようやく溶けそうになってきた。
「はあっ、ああっ。ち、ちょっとくすぐったいわね。でも感じてなんかないから」
彼女は、おまんこがとっくに大洪水になっているのにもかかわらず、感じているのを認めようとしない。
次に僕は彼女の背後に回った。
そして、これまで触れるか触れないかの愛撫を繰り返してきた2つの乳首を、突然同時に爪でカリカリし始めた。
「はあっ!・・あっ、あっ、それ。そこダメえーっ!」
奥さんは、ついに大きな声で喘いだ。
僕は彼女をしっかり抱きしめて動けないようにしたまま、乳首への愛撫を長時間続けてみた。
「ひーっ、もうやめて。アンタ、いっぺん止めなさい。こんなの聞いてないから。許さないからあーっ!」
しかし僕はまったく動きを止めてやらない。
「奥さん、どうしたんですか?。さっき負けないとかなんとか・・」
僕は彼女に意地悪な質問をしてみた。
「そ、そうよ。負けたりしないわ。何にも感じないんだから。ただくすぐったいだけよ・・ああっ」
そして僕は、乳首へのカリカリを不規則な動きに変えた。
すると、左右で違うタイミングの動きが、ついに彼女の強がりを崩壊させた。
「ああっ、ち、ちょっと待ちなさい。だめ、いいわっ。あっ、感じるーっ!」
するとその瞬間、彼女の股間から何かが吹き出した。
潮吹きかと思ったが、よく見ると少し色がついている。
「奥さん、いまオシッコ漏らしましたね。そんなに気持ちいいんですか?」
彼女ははっと気づいたように股間を見て愕然とした。
「くっ・・そんなはずはないわ。あっ、そうよ。これ汗だから。汗が噴き出たのよ。ああ、暑い暑い」
しかし全くよく憎まれ口を叩く母親だ。
少しイラっとした僕は、片手を彼女の股間に伸ばして、クリトリスを左右にバイブレーションした。
「おおおっ、いやあーっ、そこっ。そこダメーっ!」
また股間から何かが吹き出した。
今度は透明な液体なので、おそらく潮を吹いたのだ。
彼女は大きく背中をのけ反り、僕から逃れようとした。
「ああっ、だめイクっ、逝っちゃうーっ!」
僕に抱きしめられた彼女が、ビクビクっと痙攣した。
彼女は大きな口を叩いていたが、結局はとても派手な逝き方をしてしまった。
そして、ぐったりした彼女の耳元でささやいた。
「奥さん、ずいぶん気持ちよかったみたいですね。逝っちゃったんですか?」
彼女をベッドに横たえると、すでに顔がトロンとしていて、目の焦点が合っていない。
そして彼女の上にカラダを重ねて耳や腋の下にサワサワと触れていると、いきなり僕の首に腕を回してキスをしてきた。
「はあっ、はああっ、欲しいの、挿れて。早く中に挿れなさい!。中で思い切り掻き回すのよ!」
彼女は、下から固くなった僕の肉棒を握り締めると、自分から股間に導いてきた。
亀頭の先がおまんこの入り口に触れると、そこは火傷しそうに熱くドロドロになっていた。
「奥さん、深呼吸してください。いいですか。決して自分から腰を使わないでください。では挿れますよ・・」
僕は、先を少しだけ入れたり、また戻したりしながら、ゆっくりと、優しく彼女の中に肉棒を沈めて行った。
「あああっ、いいっ。いいーっ!」
彼女が腰を使おうとするたびに肉棒を抜き取り、またゆっくりと沈める。
そのうち落ち着きを取り戻した彼女は、僕の顔中にキスをし始めた。
そして、ついに僕の肉棒は彼女の一番奥の子宮の入り口へたどり着いた。
「奥さん、好きです。愛してます」
僕はそう語りかけながら、つながったまま彼女のカラダ中にフレンチキスを繰り返した。
「ああ・・すごく心地いいわ。大事なところがずっしり埋まって、お魚たちにカラダ中を触られてるみたい・・」
僕はさらに丁寧に、優しく彼女に愛撫を繰り返した。
もちろん挿入した肉棒は動かしたりせずに、彼女の一番奥に押し付けている。
僕たちは長い時間をかけて、そんな動きを1時間ほど繰り返した。
「ああっ・・わたしも好きよ。あなたを愛してる。ずっとこのままでいたい」
これまで悪態をついていた彼女は、とうとうウソのように可愛くなって、僕に愛してるといった。
するとその瞬間、急に彼女のカラダが汗ばみ始めた。
オンナの匂いが強くなる。
「ああ・・カラダが急に熱くなってきたわ。わたしどうしたんだろ・・」
首に回した彼女の腕がさらに強く僕を引き寄せ、キスが激しくなってきた。
そして、彼女のおまんこの中が急速に熱を帯びて、周りから愛液があふれ始める。
「あっ、あっ、何か変よ。アソコの中が・・なんか勝手に動いてる」
彼女のおまんこが急に収縮を始めて、ウネウネと動き始めた。
僕の肉棒が強く締め付けられ、中へ中へと引き込まれる。
「ああっ、ああっ、こんなの初めて。奥から熱いのが上がって来るの」
ついに彼女はポリネシアンセックスのオーガズムに迫っている。
彼女のカラダが汗だくになり、狂ったように激しく僕にキスを始めた。
彼女はちぎれそうなほど首を左右に振り、重ねた唇の中で舌を絡めながら唾液を交換する。
「ああっ、来るわ。こんなの経験ないわ。いやん、し、子宮が・・」
彼女のおまんこの一番奥で、子宮が動き始めたのを感じた。
考えられないほどの快感の恐怖に、おもわず彼女が僕から逃げようとする。
「おおっ、おおっ、すごい。落ちちゃう。ダメ助けて。すごいのーっ!」
彼女はポリネシアンセックスの波に飲み込まれた。
いま彼女は、快感の波に溺れそうになっているはずだ。
「はぐうっ、わけわかんない。だめえーっ、あおくううっ!」
ついに飲み込まれてしまった。
ここから絶え間なく、地獄のような快感が続くのだ。
「いいっ、いいっ、すごいの。狂っちゃう。アタマおかしくなるーっ・・おおおうん!」
彼女のカラダが、汗でお湯をかぶったようにびしょ濡れになった。
もはや白目を剥いて、口をだらしなく開いている。
「ああっ、たまんない。ヨダレが出る。アソコからなんか出るうーっ!」
彼女のおまんこから、貝のように水流が噴き出している。
そして僕は、ゆっくりと太鼓を叩くようなリズムで、ようやくピストンを始めた。
まるで儀式を行うように厳かで尊いリズムだ。
「はうっ、はうっ、だめっ、イクっ、イクっ、逝ってるっ!」
彼女はリズムに合わせて断続的に絶頂している。
すると、彼女の呼吸が一瞬止まった。
「うごおおーっ、だめえーーっ!」
その瞬間、彼女は大きく海老反りになると、獣のような叫び声を上げて上り詰め、そのまま動かなくなってしまった。
僕はそれに合わせて、彼女の一番奥に精液を放ったのだった。
やがて彼女が目覚めた。
「凄すぎるわ、何とかセックス。アンタ、もしかして、コレとおんなじ事を娘にしちゃったの?」
僕は、言い直しさせるのを諦めて頷いた。
「あの子、狂っちゃったでしょ。コレはダメだわ」
僕は、お母さんの方がすごいイキ方をしたと言いかけて、言葉を飲み込んだ。
そんな事を言えば、また蹴られるに違いない。
結局は、他に怒鳴り込んで来た母親たちも、次々にポリネシアンセックスの虜になってしまった。
しかし、何事もしばらくすると飽きて来てしまう。
僕は以前、一度だけ男の娘とポリネシアンセックスをした事があった。
まるで女性と見分けのつかないその男の娘は、激しく声を枯らして泣きながらイキ狂った。
そして最後には、射精がいつまでも止まらなくなったのだ。
今度はそういうバーにでも行ってみるか。
僕は、そんな事を考えながら夜の街を歩いて行くのだった。
僕の周りは、いつの間にかポリネシアンセックスを行うサークルみたいになった。女子高生とその母親達は、激しく僕を求めて来た。しかし、食傷気味の僕は少し疲れて来た。僕は女性たちに強烈な快楽を与えるが、女性たちが僕に狂うほどの快感を与えてくれる訳ではないのだ。やがて僕は、ポリネシアンセックス…
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(2020年05月28日)
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