体験談(約 7 分で読了)
【高評価】クラスメイトの生徒会を助けたら変わりになんでもするらしいので調教した
投稿:2025-02-24 13:03:20
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俺は、はやと(仮名)普通の高校生だと思う。
私立の高校に通っていて、部活は入ってない、成績はいつも普通ぐらいで高校に入ってからは何に関しても無気力だ。
俺がこんな風になったのは高校受験に失敗したからだ。
中学の時の俺は何もかもに全力だった。
部活では常にスタメンに入ろうと努力したし、成績だって常に上位だった。
クラスでは級長して、生徒会副会長だってした。恋愛には無縁だったけど…友達は沢山いたし、十分に青春を謳歌してたと思う。
毎日、努力するのが辛くてもとても楽しい日々だった。
でも、俺は公立の受験に落ちてしまった。
入学したのは滑り止めで私立の普通の高校だった。
それはもうめちゃくちゃ落ち込んだ。家族や友達が心配してたからとりあえず大丈夫なフリをした。
きっと私立でも通い始めたら楽しくなると思ってた。
でも違った。
俺の熱は完全に冷めてた。勉強も部活も友達も全部めんどくさくなってた。
そのまま一学期が終わろうとしていた。
そんな時、先生がある話を持ってきた。
先生「はやと、お前生徒会に入らないか?」
はやと「俺がですか…?」
正直めんどくさかった
先生「ああ、中学で副会長の経験があるお前ならきっと上手くやれると俺は思うんだ。」
確かに俺は副会長をしていたが、それは過去の話で今の俺に生徒会が出来るわけがない。
はやと「先生、俺には生徒会はできませんよ。それに、うちのクラスにはもう小鳥遊さんがいるじゃないですか。」
小鳥遊紗衣(たかなしさえ)は俺のクラスメイトで現生徒会の役員だ、彼女はとても活発的でクラスからの人気も高かった。
だから、尚更先生が俺を生徒会に推薦する理由が分からなかった。
先生「まぁな、でもあいつおっちょこちょいでドジじゃん?お前に手助けしてやって欲しいんだ。」
はやと「そうだとしても俺があいつを助ける理由は無いですし、もっと適切なやつがいるはずです、だから...」
先生「受験に失敗したことがそんなに悔しいか?」
はやと「…ッ!」
それはまさに俺の確信を突く言葉だった。
俺は苛立ってその場から逃げようとした。
先生「まぁ、待てよ、今のは俺が悪かった。だが教師として今のお前をほっとく訳にはいかない。今すぐに答えを出せとは言わない。そのうち気が変わったら言ってくれ。」
はやと「…わかりました。まぁそんな事はないと思いますけど考えて起きます、それでは…」
先生「あーあ、ちょっと待った」
はやと「…今度はなんですか」
先生「よかったら今からここに行ってみてくれないか?きっとお前にとって価値のあるものが見れるさ」
一応、その場所に行くことにした。
てかあの先生めちゃくちゃうざい、思い出すだけでイライラしてくる。
その場所は武道場だった。本当に何が見れるというのか謎だった。が、近ずいて見るとすぐに何があるのか察せた。
(なるほどな…)
そこに居たのは何かの言い合いをする剣道部と柔道部だった。
剣道部「だから!今日は俺らが武道場を使う日だろ!お前らに半分貸す理由なんてないだろ!」
柔道部「お前、本当に器が小さいな!俺たちは大会が近いんだよ!少しでも練習したいんだよ!半分貸すぐらいできるだろ!」
???「ま、まってください!お2人とも落ち着いて…」
(あれは小鳥遊か…)
どうやら、武道場の使用について剣道部と柔道部が言い争っているようでさえがそれを止めようとしてるみたいだ。
(この状況じゃ無理だぞ…お互いがヒートアップしすぎてる…)
両者、頭に血が上っていてまともな話し合いにはなっていなかった。こうなっては話し合いは愚か、殴り合いの喧嘩に発展してもおかしくない状況だった。
俺はそのまま立ち去ろうとした。さえには悪いが、俺が割って入ってもどうにもならないだろうと思った。
だから、逃げようとしたんだと思う。
その時確かに聞こえた気がしたんだ
(助けて…)
気づいたら俺は歩く向きを変えて扉を開いてた。自分でも無意識だったが、この時わかったのは俺はどうしようもないお人好しなんだってことだった。
はやと「はーい、お兄さん達そこまでー」
さえ「はやと君…?なんで…」
(名前覚えてたんだ…)
剣道部「あ?なんだお前」
柔道部「今大事な話してるんだよ!」
はやと「ええ、存じてますとも。俺はそいつの相方です。不束者ながら、ひとつご提案させてもらおうと思いまして。」
俺はゆっくり近ずいてさえを後ろに下げた。
彼女はとても困惑した表情をしていたが、今自分が出るべきではないと察しているのか動こうとはしなかった。
はやと「今回、柔道部の大会が近いと言うことで今日は柔道部に貸すのはいかがでしょう?」
剣道部「なんだと?」
はやと「もちろん、タダでとは言いませんよ。次回剣道部が大会の時は柔道部が武道場を貸すんです。これなら平等でしょ?」
柔道部「な、なるほどその手があったか…」
剣道部「わかった、そうしよう。悪く言って済まなかった。」
柔道部「いいんだ、俺らも言いすぎた」
(これで大丈夫そうだな)
俺はそのままさえの手を引いてその場を離れた。
さえ「あ、あの、さっきはありがとう…ほんとに助かったよ」
はやと「ああ、気にすんな」
嘘だめちゃくちゃ気にしてる、あのくそ教師ハメやがったなってめちゃくちゃムカついた。
さえ「はやと君って中学で副会長してたんだよね、高校で生徒会はやらないの…?」
(なんで知ってんだよ、またあのメガネか?)
はやと「まぁ、俺に生徒会は向いてないからな」
さえ「そんなことないよ!さっきのはやと君すごかったよ!私じゃどうにも出来なかった…」
はやと「…褒めても入らないぞ」
さえ「ダメかぁ、じゃあさ!たまにでいいから私の事手伝ってくれない?私始めたばっかだから、まだ慣れてないことばかりだし、手伝って欲しいの!」
はやと「まぁ、たまにだったら…」
さえ「ほんとに?!やった!あ、でも手伝うだけ手伝わせるのも不平等だよね…じゃあ、変わりになんでも言うこと聞くよ!」
はやと「なんでも?」
さえ「うん!なんでもだよ!」
この時俺は何故か自分を抑えれなかった。
はやと「…じゃあ、パンツ見せて」
さえ「…え?」
予想していなかった答えでさえは困惑した表情を浮かべていた。
はやと「なんでもしてくれるんだろ?」
さえ「そうは言ったけど…」
俺は空き教室でさえに詰め寄ってしゃがんで思い切ってスカートをまくった。
さえ「きゃっ///ちょ、や、やめっ」
そこには真っ白な生地ににピンクのリボンがワンポイントと下着があった。
俺は初めて見る下着に大興奮してた
さえ「ちょ、ちょっと///ほんと恥ずかしいよ…///」
はやと「でも嫌がらないし逃げないじゃないか」
さえ「そ、それは…きゃっ!」
俺は思いっきり彼女の下着に顔を埋めて吸った。
さえ「やっ♡汚い、からっ、吸わないで…///んっ...///」
匂いはなんかいい匂いと興奮するような匂いが混ざった匂いがしてた。
なんでこんなことをしたかと言うと。
半分興味本位ともう半分はこんなキモいことすれば今後手伝わなくて済むだろうし、生徒会に誘われることも無くなるだろうと思った。
でもさえが逃げようとしなかったから不思議に思って聞いてみた。
はやと「…なんでお前逃げないんだよ」
さえ「だって、なんでもするって言ったし、それに…」
はやと「…なんだよ」
さえ「はやと君の顔が辛そう、だったから…」
はやと「ッ!」
なんで今日はこんなについてないんだと思って、俺は顔を見せないようにもう一度さえ下着に顔を埋め、今度は舌で舐めた。
さえ「んっ♡え、な、舐めちゃっ...///あっ♡」
少ししょっぱい味がした。
俺は念入りに舌を使ってさえのまんこを舐めた。
下着越しに舌を入れて入口だけをいじったり、先っぽでクリをいじったりした。
それでもさえは逃げずに俺に身を任せていた。
さえ「あんっ♡んっ...///ひゃっ♡♡」
だいぶ濡れてきたところで最後に舌で下着を押し込み入口に食い込ませた。
今度は立ち上がってさえを、机に座らせスカートをまくって、足を開かせた。
はやと「小鳥遊ってめちゃくちゃ感じやすいな」
さえ「そ、そんなことないもん…///はやと君が上手すぎるだけで、それと、私のことは名前で呼んでよ。クラスメイトでしょ?」
はやと「…わかった、さえ、さん?」
さえ「呼び捨てでいいよ?」
はやと「わかった、さえ」
そのまままんこに手を伸ばして今度は指で下着越しにさえのクリをいじった。
さっき舌でしたおかげもあり、クリを固くなってて分かりやすかった。
さえ「ああ♡♡それ、ダメっ…///あっ♡」
俺は気づいたら自分でズボンを脱いで自分のをシゴいていた。
さえ「んんッ...///やっ♡クリ、弱くてっ♡あっ、ダメ♡♡すぐイっちゃうっ...///」
俺はすぐにスピードを早めた。するとクチュクチュという下品な音が聞こえた。
さえ「あんっ♡♡、あ、イクッ♡イク♡♡んんッ...///♡♡」
さえは体をビクビクと震わせながらイった。そのまま疲れたのか机に寝っ転がったが、俺は休ませるつもりはなかった。
すぐに下着をずらして、ヒクヒクしてるまんこに指を入れ込んだ。
さえ「ひゃうっ♡まって今イって…///ああっ♡♡」
俺は容赦なくすぐに手マンをしてGスポットを狙い続けた。まんこからなる水音が教室に響く。
次第に俺も自分のをシゴくスピードが早くなっていた。
すると声にも少し変化があった。
さえ「んんっ♡ん、おっ♡や、やぁ…///んおっ♡♡」
俺ももうすぐイきそうだったがそれより早くさえが
さえ「も、もう無理♡また、イっちゃ、おっ♡だめっ出ちゃうっ…///おおっ♡イクッイクイク……/////イグッ…♡♡」
ぷしゃあああという音と同時にさえは盛大に潮を吹いた。
さえ「はぁはぁ...///おっ♡(プシュ)」
俺も我慢出来なくなり、さえを机から引きずり下ろし、まだ痙攣しながら余韻に浸っているさえの口に自分のを無理やりねじ込んだ。
はやと「さえ、ごめん」
さえ「はぁはぁ、え?なっ、うぐっ…///?!」
俺は喉奥まで一気に咥えさせ、さえの頭を掴んで出した。
はやと「イクッ!」
さえ「うぐっ♡お?んんっ……/////♡♡」
俺は出し終えると口から引き抜き、掃除した。
(やりすぎたよな…)
はやと「さえ?大丈夫か?」
さえ「ゲホッゲホッ、だ、大丈夫…///」
はやと「わ、悪かったいくらなんでもやりすぎ、」
そこまで言ったところでさえが俺の言葉を遮り、
さえ「ご、ごめん!今日はもう帰るね!また明日!…///」
さえは逃げるように帰ってしまった。
正直終わったと思った。
その日は家に帰ってから今日の事を思い出して何回も抜いた。
だが、まだ終わってなかった次の日、さえが話しかけてきた。
さえ「はやと君…ちょっといいかな、手伝って欲しいことがあってね、なんでもするから…///♡♡」
そういいみんなにバレないように軽くスカートをまくり昨日とは違う水色の下着を見せてきた。
はやと「…わかった。何を手伝えばいい…?」
俺の高校の物語は始まったばかりだ。
評価が良ければどんどん続きを書かせて貰いたいと思います!
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ロシデレまんまやないかい
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2025-02-28 01:05:47
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(2020年05月28日)
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