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体験談(約 4 分で読了)

続2 10代の頃、近所のお兄さんに無理矢理フェラ抜きされたのが僕の初体験で、それからその男のいいなりに

投稿:2025-02-18 14:28:52

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ひろき◆IFhCOHI
最初の話

辛い大学受験が済んで、後は第一志望の難関国立大学の合格発表待ちをしていた2月末頃でした。近所に住んでいたタカヤさんに誘われて、前日の夜発ちで、スノーボードに連れて行ってもらいました。タカヤさんは、当時29歳。実家の建設会社で、一級建築士として働いていましたが、僕の通っていた高校の卒業生で、難…

前回の話

その日、午後3時過ぎまでスノーボードをしていましたが、正直、楽しむどころではありませんでした。帰り道の途中で、タカヤさんは、温泉施設に車を乗り入れました。最初から、帰りに温泉に入って帰る予定になっていましたが、僕は、裸になるのが怖くて、「温泉、やめて帰りませんか?」と恐る恐る聞きました。「な…

スノボからの帰り道の車内で、タカヤさんに、カカオのインストールを強要されました。カカオの最初の会話は、「もし、ブロックとかしたら、即、知り合いに動画を流す。」という脅しでした。

それと、カカオは、他の人とは繋がらないように強要されました。カカオの未読????タカヤさんからの連絡ということになります。

その後、週に2〜3回タカヤさんから呼び出しがあり、その度にタカヤさんのチンポを咥えさせられ、ザーメンを飲まされました。

時間がないと言うと、僕はされずに済むこともありましたが、大概は僕も射精させられました。

そして、僕がタカヤさんの口の中に射精したザーメンを、必ず、口移しで飲み込まされました。

タカヤさんは、恥ずかしがったり、嫌がる僕を自分が射精させて、そのザーメンを僕自身に飲ませる事が好きなようでした。

今思っても、僕は同性愛者ではなかったけど、mの素養があったのだと思います。

だから、タカヤさんとの行為でも、耐えられずに勃起してしまい、タカヤさんにフェラされて、男の人の口の中に射精してしまったのだと思います。

その後、第一志望の大学に合格した僕は、3月中旬に、早々と引越しをしました。

さほど新しくはないけど、鉄筋コンクリートの広めのワンルームの部屋でした。親からは、東京の私大に比べれば、学費も家賃もかなり安いからと周囲の平均と比べれば、割と家賃の高い部屋でした。

親には、新しい環境に慣れたいからと言って早めに引っ越しましたが、本音はタカヤさんから逃げたかったからです。

だから、新しい住所は色々と誤魔化して教えず、内緒で引越ししましたが、引越した翌日にカカオで脅されて、住所を教えました。

「金曜の夜、仕事が終わってから行くから20時過ぎになる。」ただ、それだけの連絡が来ました。僕に選択権はない連絡でした。

木曜日にAmazonから荷物が届きました。タカヤさんから僕宛ての荷物でしたが、何も聞いていないので、翌日、タカヤさんが来るまでそのままで保管していました。

金曜日の夜、20時前にタカヤさんが来ました。

「来客用の駐車場があるのは便利だなぁ。俺がいつでも遊びに来れるように此処にしたのか?」僕は、タカヤさんの問い掛けには答えずに、Amazonの荷物を差し出しました。

「これ、昨日届きました。」

「お!着いてたか!ほら、開けるから、カッターか何か貸せよ。」

僕は、思わず眼を背けました。様々な色のパンツ、キャミソール、何種類かのパンストといった女性用の下着類でした。

「サイズが分からなかったから、ブラと服はこれから頼むんだ。サイズも測らないといけないからちょっと服脱げよ!」

「・・・・・」

僕は、固まって返事も出来ませんでした。

「ほら!」

タカヤさんが、僕の肩を掴んできましたが、僕は首を振りながら逃げようとしました。

タカヤさんが、背後から抱き付くように僕の首に腕を回しすと、僕は、全く息ができず、ものすごく苦しくなりました。柔道技で絞められたのは初めてでしたが、苦しい中で、徐々に意識が遠くなりました。

頬を叩かれて眼を覚ますと、僕の目の前にはタカヤさんの顔がありました。

「ほら、眼を覚まして、これ着ろよ。いつまでも裸じゃ風邪ひくぞ。」

僕は、全裸でした。タカヤさんは、ピンクのパンツとキャミソール、それと黒のパンストを僕に手渡しました。

逆らっても無駄だということを痛感させられた僕は、大人しく差し出された女性用の下着を身に付けました。

「うん、サイズはLで良かったみたいだな。ウエストは73cmだけどスカートもL、アンダーバストは80超えてたけど、80のAカップのブラで良いな。小さめだから、太ると入らなくなるぞ。」

聞こえていましたが、理解も反応もしたく無くて、僕は、スルーしていました。

その横で、タカヤさんはスマホを操作していました。

「おっ!さすがprime。明日届くな。ま、夜だろうけど、楽しみだな。」

なんとなく、そう思ってたけど、明日の夜も泊まるんだと思いました。

僕は、これからどれだけの時間、どんなことをされるのかと思ったら、背中がゾクゾクしました。

タカヤさんは、おもむろに服を全部脱ぎ、全裸になって僕の腕をとり、僕をベッドに連れて行きました。

「さすがに寒いから、布団に包まろうぜ。」

タカヤさんは、僕をベッドに寝かせ、自分も添い寝しながら、2人に掛け布団を掛け、僕にディープなキスをして来ました。

シャワーも浴びていないタカヤさんの身体からは、ちょっと汗臭い体臭がしました。

タカヤさんの舌は、僕の口の中で、粘っこく僕の舌を絡め取りました。

それまで、キスされたのは、僕のザーメンを口移しで飲まされる時だけで、普通にキスされたのは初めてでした。

いつも、強引に脱がせて来るか、ガチガチに勃起したチンポを僕の口に押し込んで来るタカヤさんに、優しく抱き寄せられキスをされて、僕は、ああ、これから抱かれるんだなぁとなんとなく感じました。(この時までも、この時も、まだ、アナルセックスはしていませんが)

タカヤさんは、粘っこくキスしながら、僕の着ていたキャミソールの下から手を入れて、僕の乳首を指先で転がしたり弾いたりしました。

「んっ!んっ!んふっ!ん!」

僕は、自分の乳首がすぐに硬く大きくなり、乳首から電流のように快感が流れるのを感じて、キスされたままで喘いでしまいました。

「んっ!あっ!あんっ!あはんっ!あっ!あんっ!」

タカヤさんの唇は僕の首筋に移り、乳首を弄んでいた手は、僕のお尻や太腿、股間を撫で回して来ました。

僕は、これまでとは違った優しくいやらしい愛撫に、素直に反応してしまいました。

「ヒロキ、もう凄え硬くなってるな。そんなに気持ち良いのか?」

僕は、返事しませんでしたが、物凄く感じていました。

「パンツの中で、ビンビンに勃起していて、ペニス苦しそうだな。ほら、楽にしてやるよ。」

「あっ!あんっ!ああっ!」

タカヤさんが、パンストの中に手を入れて来て、僕の穿いていたピンクのパンツのウエストを緩めると、パンツから勃起した亀頭が飛び出しました。その亀頭をタカヤさんに直に愛撫されて、僕は思わず喘ぎながら、タカヤさんの肩を掴み、胸に顔を埋めて喘ぎました。

「可愛いな。ペニスがそんなに感じるのか?」

タカヤさんは、パンツの中に手を入れて、僕のチンポを撫でたり、扱いたり。亀頭を指で擦ったりして来ました。

「だめっ!やめてください!あっ!あああっ!ああんっ!あんっ!」

あまりの快感に、僕は、我を忘れて、女の子のように喘いでしまいました。タカヤさんの手で愛撫されて、もう逝きそうになっていました。

「あっ!だめだめだめだめっ!お願い!あんっ!やめて!」

タカヤさんにパンストとパンツを膝まで下ろされて、硬く勃起したチンポを咥えられて、僕は、喘ぎながらやめて欲しいとお願いしました。でも、本当は、タカヤさんに咥えられた瞬間に、逝かされたいと思っていました。

タカヤさんが僕のチンポを咥えながら、竿を扱き始めてすぐに、僕は我慢できなくなりました。

「あんっ!タカヤさん、だめっ!逝っちゃう!だめっ!出ちゃう!だめっ!いやっ!いやっ!いやっ!あああ〜んっ!」

僕の身体の中心部から、物凄く熱いマグマが登って来て、亀頭から大量に吹き出しました。

「ああっ!あんっ!あんっ!ああっ!」

チンポの中のザーメンも吸い出されて僕は身体を震わせながら果てました。

この話の続き

タイトルが上手く入力出来ませんでしたが、タカヤさんに玩具にされた思い出のお話の続きです。1人住まいを始めた僕の部屋のベッドで、僕はタカヤさんに女性用の下着を着けさせられて、フェラ抜きされた時の続きになります。僕は、女性用の下着を身につけさせられて、タカヤさんに弄ばれ、物凄く興奮して恥ずかしい…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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