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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】文化祭で隙だらけのミニスカギャルJKに大興奮

投稿:2025-02-14 20:31:01

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玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
前回の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回のお話では想像以上にたくさんの評価を頂き、本当にありがとうございます。

前回のお話では、文化祭の準備期間に起きた忘れられない想い出を投稿させていただきました。

その流れで、今回は文化祭当日に起きた、同じく僕にとって忘れられない想い出をお話したいと思います。

何年も前のことなので、会話や心情に関しては、当時そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

今回の主役も前回に引き続き「優奈」です。

優奈に関する情報は前回のお話を参照してもらえればと思います。

文化祭当日。

朝。

クラスメイト全員が、お揃いのクラスTシャツを着て教室に集合しました。

身バレ防止のために詳しくは言えませんが、文化祭にありがちな漢字2文字が描かれている黄色いTシャツです。

遠目で見たら24時間テレビのTシャツみたいだなと思いましたが、地球を救うのは愛じゃなくてエロだと思っている側の人間なので、なんか若干不本意でした。

ぶっちゃけダサめなTシャツだと思っていたのですが、それでも優奈が着こなすクラスTシャツは、これが最先端ファッションだと言い張られたら信じてしまいそうなほどにオシャレに映りました。

ダサいクラスTシャツまでもをカバーする優奈の魅力に改めて感服したのを覚えています。

その優奈は、仲良しのメンバーと談笑していました。

しおりを見ながら話しています。あれこれと計画を練っているのでしょう。

僕は優奈のことを見つめます。

少し明るめの髪。

端正な横顔。

高校生離れしたスタイル。

それなりに大きなおっぱい。

そして、膝上25cm(推定)のミニスカート。

短すぎるスカートから惜しげもなくむき出しになっている太ももは程よくむっちりとしていて、今日も僕の興奮をじりじりと喚起してきます。

本当にどこを切り取っても性的魅力の塊です。

これ以上優奈のことを見続けていたら朝から勃起しそうだったので、慌てて目をそらし、友達との会話の輪に戻りました。

それでもやっぱり意識はTシャツを着た優奈のほうに向かってしまいます。

Tシャツのサイズは各々で違うのですが、優奈はその身長の高さから、身長に合わせて大きめのTシャツを着ているようでした。ちなみに僕も身長基準で算出してTシャツを注文しました。

しかし優奈の場合、どちらかと言うと脚が長いが故の高身長なので、Tシャツの丈が余ってしまい、ただでさえ短すぎるスカートの一部がTシャツに隠れてしまっています。

もう少しTシャツを下に引っ張ったら、スカートを履いていないかのような状態になってしまうでしょう。

下着にクラスTシャツ1枚の優奈の姿を勝手に想像してしまい、危うく自爆勃起しそうになりました。

少しして、教室に担任の先生がやって来ました。

机やイスは教室の外に既に出してあるため、各々床に座ることになりました。

床に座る。

床に、座る。

そのワードを耳にした僕のパンチラセンサーが作動します。

全校集会などで床に座る際、パンツが見えるというのは割とベタなシチュエーションです。

現に全校集会にて、優奈のパンツや優奈以外のパンツを何度か目撃してきた実績があります。

だから今回も、無防備な優奈が無防備にパンツが見える座り方をしてくれるのではないかと期待に胸を弾ませたのですが。

残念ながら、優奈は正座をしてました。

パンチラは見れませんでした。

3人ほど、スカートの中が見える体育座りをしていた女子もいたのですが、スカートの中に学校指定のハーフパンツを履いていたため、なんの興奮もなかったです。

担任から簡単な確認や連絡事項のような話があったのち、最後にみんなで気合を入れようということで、男女それぞれ2人が、代表で僕たちの前に立つことになりました。

嬉しいことに、その中の1人が優奈でした。

しかも、最前列近くに座っていた僕の真ん前に優奈が来てくれました。

ミニスカートから露出している優奈の太ももが、ちょうど目線の高さに現れます。

むちむちの太ももに思わず生唾を呑みます。

その場で体を前に伸ばして手を差し出せばギリギリ触れるほどの近距離です。

もちろんお触りはグッと堪えて我慢して、おとなしく視姦に留めました。

優奈は、みんなの前で開会宣言のようなものを任されて、少し恥ずかしそうにしていました。

その恥じらいが、僕に視姦されていることを恥じらっているように感じられて、妙に興奮した記憶があります。

「頑張ろー!おー!」

優奈含む代表者たちが意気込みと共にそんな感じの掛け声を叫び、拳を突き上げて開会宣言をしました。

ちなみに優奈が拳を突き上げた際、彼女はわずかにジャンプをしました。

その際に、薄いピンクのパンツのフロント部分がわずかに見えました。

コマ送りしないと解らないレベルのほんの一瞬のことだったので「僕じゃないと見逃しちゃうね」と思わず悦に入ったのを覚えています。

かくして、文化祭の幕が開けました。

僕たちのクラスの出し物は模擬店です。

置きに行った感満載の食べ物屋で、飲食スペースには優奈と一緒に作った展示部も飾ってあります。

店番のシフトは4分割で、僕と優奈は揃って初っ端の第一陣でした。優奈と一緒という事実が、僕に幸せな気持ちをもたらしてくれました。抽選で見事に優奈と同じシフトを引き当てた自分のくじ運に感謝です。

僕たちのクラスの模擬店では、教室入り口で座席への案内をする人、料理を作る人、注文を取ったり料理を運んだりする人という3種類の役割に別れていました。

僕は料理を作る役割です。

まあ、料理を作るといっても、レンジでチンしたり調味料を振りかけたりお皿やプラ容器に盛り付けたりと、なんら難しいことはなかったです。

一方の優奈は、注文を取ったり料理を運んだりする役割でした。

持ち前の笑顔や愛嬌、愛想の良さをいかんなく発揮して、同校の生徒や他校の生徒、あるいは1周りも2周りも上の大人に対しても、堂々とした接客をしています。

男たちが漏れなく優奈にメロメロになっていることが一目瞭然でした。なんなら料理を食べながら優奈のことを目で追いかけている輩ばかりです。

僕がレンチンした焼きそばをちゃんと集中して味わえよと思いましたが、その何倍も、共感のほうが強かったです。

お店が繁盛してきました。

優奈率いるフロアスタッフの動きが慌ただしくなってきます。

僕は正直余裕があったのですが、なんだか暇してたら申し訳ない感じがしたので、ウエスで調理テーブルを拭いたり、盛りつけに技巧を凝らしたり、果てには調味料のキャップを開けたり締めたりしながら頑張って暇じゃない感を出していました。

すると優奈がやってきました。

「はいこれっ!」

優奈が、注文が記されたメモをテーブルの所定の位置に置きました。

「よろしくっ!」

忙しくてもキラキラ笑顔を欠かさずに、改めて素敵だなと思ったのですが。

ひとつだけ、気になったことがありました。

優奈のTシャツの胸元が、やけに大きく開いていたのです。

メモをテーブルに置くとき、わずかに前傾姿勢になっただけのはずなのに、僕の視点からは優奈の胸の谷間が結構しっかりめに覗けました。

予期せぬ出来事に唖然としてしまって、暫し仕事を忘れてしまいます。

我を取り戻し、どうにか仕事に取り組みながら考えます。

なぜ胸チラが拝めたのか、と。

僕の身長は、優奈の身長と比べてほんの少しだけ高い程度。

冷静に考えて、少し屈んだだけの優奈の胸元を上から見下ろすような状況にはならないはず。

と、なると。

必然的に、優奈が着ているクラスTシャツに秘密があるんじゃないかという疑惑が生まれます。

すると優奈が追加の注文のメモを持ってきました。

「置いとくねっ!」

目を凝らします。

やはり今度も見えました。

それはもう、さっきにも増して、ぱっくりと。

柔らかそうな2つの魅惑の膨らみを感知。

興奮物質の分泌も感知。

たまりません。

しかし何故こんなことに?

時間が経ってTシャツの胸元が緩んできたとか?

いやさすがに有り得ないでしょ生鮮食品じゃないんだから、と自分で自分にツッコミを入れます。

手を動かしながら、優奈が着ているクラスTシャツを改めて確認してみます。

丈が長いTシャツ。

その胸元は、Vネック型のデザインになっています。しかしそれは優奈以外が着ているTシャツも当然同じです。

だけど他の女子は、少し屈んだだけで胸元がぱっくりと見えてしまうようなことはありません。

優奈のTシャツだけ、Vネックの開口部が広くなっています。

優奈の胸元だけ、少し屈むだけで見えてしまうようになっています。

何故だろう。

考えた結果、ひとつの見立てを立てることができました。

優奈が着ているTシャツは、恐らくは身長基準で注文しているため、先述の通りサイズがかなり大きめです。

大半の場合は男が着る用のTシャツでしょう。

だからもしかしたら、Tシャツのサイズに合わせてVネックの襟ぐりの開放度合いも違っているのかもしれないと思いました。

男が着ることを想定して作られているから、首周りの開きにも余裕を持たせてあるのかも。

その配慮が災いし、女子である優奈自身の華奢さも相まって、胸元に余裕が出来過ぎてしまい、少し屈んだだけで胸チラしてしまうエロい仕様になってしまっているのかも。

あくまで、かも、の域を出ない推測でしたが、信憑性は高いんじゃないかと思います。

それにしても。

優奈が注文のメモを置きに来たのは先ほどが初めてではありません。

それまでに何度も、優奈はメモをテーブルに届けに来てくれていました。

要するに、そこにずっと胸チラはあったということです。

胸チラチャンスを何度も見逃していたということです。

迂闊です。

気づくのにだいぶ遅れてしまいました。

でも、気づけてよかったです。

担当時間が終わるまで、今後は絶対に胸チラチャンスを逃さないようにしようと誓っていたら、教室内の混雑度合いが更に増してきました。

優奈を始めとするホールスタッフの動きが更に一層慌ただしくなります。

「ごゆっくりどうぞ」

お客さんにそう言って、スカートを勢いよく翻す優奈。

朝にほんの少しだけ見えた薄いピンクのパンツが、今度はしっかり見えました。

文化祭でも安定の生パンです。

そのパンチラを見ていたのは、僕だけではありませんでした。

接客を受けていた男子たち(私服姿なので恐らくは外部の男子)も、優奈のパンチラをしっかりと目撃していました。

なんなら僕よりも間近で。特等席で。

おとなしい感じの男子たちだったので、別に大きな反応を示すこともなく、優奈のパンチラに一定時間見惚れたあと、頑張って何事も無かった感を出そうとしていたのが傍から見ていて妙に面白かったです。

そのあと、優奈は屈んだりスカートを翻したりして、可愛らしいピンクのパンツを僕や周囲に何度もチラチラとサービスしてくれました。

注文のメモを届けてくれるたびに無防備に覗けてしまう胸の谷間も相まって、僕は勃起を堪えるのに必死の思いでした。

しばらくして、混雑が緩和されてきました。

時間的に、体育館で出し物がはじまった頃だったので、大勢の人がそちらに流れていったんだと思います。

ふと見ると、優奈がテーブルのところで、手を膝についた体勢で屈んでいました。

お尻はこちらに向いていますが、パンチラは残念ながら見えませんでした。

それはそうとして切り替えて、一体なにをしているのだろうと観察します。

応対している相手は、子供連れのお父さんでした。

子供は小学校低学年くらいの男の子です。

どうやら男の子のことを可愛がっているようで、男の子と目線を合わせるためにそういう体勢を取っているようでした。

男の子は、綺麗なお姉さんから話しかけられて、とても緊張している様子でした。

そしてお父さんは、やっぱりというか、優奈にデレデレとしていました。

まあ、普段忙しく働いていらっしゃるお父さんだろうから、優奈との触れ合いが暫しの癒やしになってくれたらいいなという、お前どの立場でモノ言ってんだよみたいなことを思いながら眺めていたのですが。

お父さんの様子が、少しおかしいことに気がつきます。

もう少し正確に言うと、お父さんの視線がおかしかったのです。

お父さんの視線は、優奈の顔と、優奈の顔の少し下を往来しているようでした。

メンチでも切ってるのかと思いましたが、もちろんそんなはずはなく、理由はすぐに察することができました。

胸です。

胸チラです。

「しまった!!!」と思いました。

別に僕がしまったことはないのですが、とにかく僕は「しまった!!!」と強く思いました。

今日の優奈が着ているTシャツで、手を膝について屈んでしまったら、胸元がぱっくりと開いて、おっぱいが丸見えになってしまっているに違いありません。

さっき見た光景から逆算するに、もしかしたらお腹の辺りまで見えてしまっているのかも。

もう、暫しの癒やしとか関係ありません。

ふざけんなお父さん!羨ましすぎるだろお父さん!と憤りを禁じ得なかったです。

すると優奈がおもむろに、男の子の頭をわしゃわしゃと撫ではじめました。

雑談の中で、なにか褒められるべき近況があったのでしょう。

「えらいねー」といった感じで撫で撫でしています。

同時にお父さんが目を見開きました。

推測ですが、男の子を撫で撫でしている優奈のおっぱいが揺れてたんじゃないかと思います。

ぷるぷると。

それはそれは官能的に。

そりゃあ目のひとつやふたつ見開いちゃいます。ガン見不可避です。なんとまぁ羨ましい。

そしてよく見たら、男の子も男の子で、優奈の胸元をチラチラと見ているようでした。

最初は緊張しているだけかと思っていましたが、もしかしたら優奈のおっぱいにドキドキしているせいだったのかもしれません。

父子ともども、さぞかし有意義な休日になったことでしょう。

そのあと、時間がきて、僕や優奈は店番から解放されました。

すでにお腹一杯(性的な意味で)な感じだったのですが、実はこのあとの文化祭で、個人的には結構衝撃的な事件(?)が起こります。

需要がありましたら、次のお話で。

この話の続き

1話、2話とたくさんの評価を頂き、本当にありがとうございます。今回のお話は、前回の話の続きになります。過去の2つのお話を未読の方は、先にそちらを読んで頂くことをオススメします。主役は引き続き「優奈」#ピンクです。※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思った…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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