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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】発育のいい小学生の娘とお風呂に入っておっぱいを吸わせてもらった3

投稿:2025-02-12 22:13:25

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クマスケ◆JFZ5iVE
最初の話

妻が仕事で帰りが遅くなった日、俺と娘の咲良が一緒にお風呂に入ることになったんだ。咲良は小学六年生、最近めちゃくちゃ発育がいいんだよ。特に胸が、妻の体型をそのまま受け継いでるみたいで、もうFカップくらいあるんだから驚きだろ?咲良が「パパ、一緒にお風呂入ろう」#ピンクと言ってきたとき、さすが…

前回の話

娘は翌日以降、何事もなかったようにいつもと同じに振る舞っていた。だが、数日後、リビングでソファに座ってテレビを見ている時、妻が「お風呂に入るね〜。」#オレンジと言って、一人で浴室に向かった途端、急に娘がピッタリと身を寄せてきた。「パパ、ちょっと話したいことがあるんだ」#ピンクと咲良が小声…

妻が浴室に入るガチャッという音が鳴るやいなや、咲良が潤んだ目で俺を見た。

今日も、妻がお風呂に入ってる間の2人だけの秘密の時間が始まったんだ。

リビングのソファの前で咲良を立たせると、後ろからおっぱいを愛撫する。

パジャマのボタンを外し、ブラジャーをずらすと、ぷるんと美乳が出てきた。

俺はその生の乳房を揉み始めた。手の中でその重みと柔らかさを感じる感触は最高だ。

乳首を摘むと、「んんっ...」と咲良が小さく声を漏らす。

「今日は気持ちよくなる、キスをしようね。」と俺は咲良の耳元で囁いた。

「えっ…パパと…」と咲良が驚いたように言う。

「ん、やめとく?」と聞くと、

「うん、やる...」と咲良は小さな声で答えた。

咲良は目を閉じている。

俺の名前を呼ぶような、甘い息遣いが聞こえる。

俺はその無防備な姿に胸がドキドキするんだよ。

軽くキスをして、ファーストキスを奪った感動に包まれた。

唇は柔らかくて、温かくて、初めてのキスがこんなに気持ちいいとは思わなかった。

だが、すぐに俺は我慢できなくなって、舌を娘の口の中にグイッと入れたんだ。

娘の口内は、甘い味がして、俺の舌が娘の舌を探る。

ちゅぱっと、俺の舌が咲良の舌に触れる音がリビングに響く。

ちゅーっと、俺は咲良の舌を吸い上げる。

舌と舌が絡み合う。

「んっ、んんっ...」と咲良が喘ぐ。

娘の声は俺のキスに反応して、どんどん強くなってくる。

俺の舌が咲良の口の中で動くたびに、「んんっ...」という声が漏れてくる。

息は荒くなり、俺のキスに合わせて身体が反応する。

「あっ、んんっ...」

俺の舌が咲良の口内をベロベロに舐め回すたびに、

その快感に身を任せている。

俺のキスが娘をどんどん高めていく。

「んっ、んっ...」と、俺のキスを求める。

俺はその声に応えるように、更に濃厚に咲良の口内を探り、娘の舌を弄ぶ。

ちゅぱっ、ちゅーっと、キスの音が部屋に響き続ける。

咲良の初めてのキス、初めての感覚が、俺を興奮させる。

「んっ、んんっ...」と小さな喘ぎ声が娘の口から漏れ出す。

俺の手はキスしながら、乳房を揉み続けてたんだ。

咲良の胸は柔らかくて、俺の手の中で形を変える感触がたまらなく気持ちいい。

キスに夢中になりながらも、俺の手は乳房を揉みまくる。

俺は乳房を再び揉みながら、乳首を指で弄ぶ。

「んんっ...」と咲良が声を上げる。

俺の指が乳首を弄ぶたびに、「ああっ...」と声が高くなる。

乳房を揉む手のひらからは、娘の興奮が伝わってくる。

「気持ちいい?」と俺が聞くと、

「んっ、気持ちいい...」と咲良は息を弾ませながら答える。

その間もキスは止まらず、ちゅうっ、ちゅぱっと舌が絡み合い、咲良の反応を楽しむ。

「んんっ、んっ」と娘の声は、快感に身を任せているかのように次第に大きくなる。

俺は咲良の乳首を弄りながら、ちゅぱっ、ちゅーっと音を立て、咲良の身体が感じる快感を最大限に引き出す。

「んっ、んんっ...」と咲良の声は、胸の感触とキスの組み合わせでより切実になる。

じゅぱっ、じゅぱっと音がリビングに響く。

「んんっ、んっ...」と咲良の声が高まっていく。

不意に、咲良が俺のアレをズボンの上から触ってきた。

俺がキスをやめると、娘が「パパのここ、お風呂でも大きくなってたよね」と言う。

「知ってたの?」と俺が驚いて聞くと、咲良は「うん…、見てもいい?」と小声で質問する。

俺は咲良をソファに座らせ、自分は前に立った。

そして、娘の顔の真ん前に、おちんちんを出したんだ。

「ちょっとビックリした?」と聞くと、咲良は目を丸くして頷く。

俺は娘の手を取って、そっと俺のおちんちんに触れさせてやった。

咲良の手が俺のそれに触れた瞬間、驚いた顔をする。

おちんちんの硬さにビックリしたんだろうな。

咲良の小さい白い手が、ぎこちなく動き始める。

「んっ...」と、俺はその感触に思わず小さな声を漏らす。

咲良の指が俺のそれを握り、ぎこちない動きで上下に動かす。

その動きはまるで初めてのピアノの練習みたいな、ぎこちないけど、どこか可愛い動きだった。

「上手だよ。」と俺が言うと、咲良は「パパ、これでいいの?」と少し戸惑いながらも、俺の反応を見てる。

娘の手が俺のそれを優しく包み込み、ぎこちなくも熱心に動かす。

「んんっ...」と俺がもう一度声を漏らした。

咲良の小さな手が俺のそれを上下に滑らせるたびに、俺はその刺激に身を任せる。

咲良の指はまだぎこちなく、力加減もわかってないけど、その無垢さが逆に俺を興奮させる。

「もっとこう...」と俺は咲良の手を導いて、手コキのリズムを教える。

「んっ、こんな感じ?」と咲良が質問しながら、俺のそれを握りなおす。

咲良の握り方が少しずつ力強くなってきて、俺はその反応の良さに感心した。

「そう、いい感じだ。」と俺が言うと、咲良は少し誇らしそうに微笑む。

娘の指が俺のそれをしっかりと握り、「んんっ...」と俺がまた声を上げる。

咲良の動きが徐々にリズミカルになり、俺のそれが小さな手のひらの中で硬くなる。

「パパ、これで気持ちいい?」と咲良が聞くと、俺は「うん、すごく...」と答える。

娘の指が俺のそれを撫でる感触が、俺の心と身体を揺さぶる。

「咲良、動画撮っていい?」と俺は言って、スマホを向けた娘の動きや表情を動画に撮ることにした。

咲良は恥ずかしそうに、顔を赤らめて「うん…。」

娘の初めての反応を記録したかったんだ。

スマホのカメラが咲良の顔を捉えると、咲良はちょっと照れ笑いしながらも、カメラを意識してるのが分かる。

俺はその可愛さに心がときめいた。

「次は舐めてみて。」と、俺が少し緊張しながらも促すと、咲良は「これ舐めるの?」と驚いた顔で聞き返してきた。

咲良の声は戸惑いと好奇心が混じってるようだった。

「そうだよ。咲良がおっぱい舐められたら気持ちいいのと同じだよ」と俺は説明する。

咲良がお風呂で俺に乳首を吸われた時の反応を思い出して、こんな風に気持ちいいことをいろいろ教えたかったんだ。

咲良はその言葉を聞いて、少し不安そうに何度か頷いた。

咲良の表情は、初めての経験への緊張と、俺への信頼が交錯しているようだった。

フェラの前に、自己紹介させる。

「◯◯小学校6年生の咲良です…これから初めておちんちんを舐めます…」と、咲良はカメラに向かって小声で言う。

「舐めるよ?」と、咲良はもう一度確認するように聞いてきた。

俺は「うん、咲良がしてくれるなら、最高に気持ちいいよ」と、咲良を安心させるために笑顔を見せる。

咲良の小さな手は、おちんちんを握ったまま、少し力が入る。

「じゃあ、やってみる...」と、咲良は小さな声で言って、俺のそれにさらに近づいていった。

その瞬間、俺の心臓はドキドキと音を立てる。

娘の初めてのフェラを体験するという期待と興奮が、俺の中で渦巻いていた。

そして、咲良は俺のおちんちんに口を近づけ、ちゅぱっと音を立ててそれを舐め始めた。

娘の舌が俺のそれを探るように動き、ぺろぺろと舐め回す。

咲良の口から「んんっ...」という声が漏れる。

「んっ、咲良、気持ちいい...」と俺が言うと、咲良は俺を見上げて、「パパ、痛くない?」と心配そうに話しかけてくる。

その間に、娘の口が動くたびにぷるんぷるんと娘の美乳が揺れる。

咲良のフェラはまだぎこちないけど、その動きが俺の心をくすぐるんだ。

俺は咲良のブラウスがはだけた状態で、豊満な乳房が見えていることに完全に心を奪われる。

咲良のフェラはまだ辿々しく、ちゅぱっ、じゅぷっ、ぺろぺろと音を立てながら、咲良の口内で俺のそれが動く。

「んんっ、んっ...」と咲良が喘ぎながら、俺のそれを吸い、舐める。

娘の口の温かさと柔らかさに、俺は我慢できない。

「咲良、もっと...」と俺が言うと、「んんっ...」と頷き、さらに深くちゅぱぁっと吸い込む。咲良の舌が俺のそれをくまなく舐め回し、ぺちゃぺちゃと音を立てる。

「パパ、これでいい?」と咲良が時折感想を聞いてくる。

「うん、すごくいいよ」と俺が答えると、咲良は少し嬉しそうに笑う。

ちゅぱっ、ぺろぺろとまた俺のそれに舌を這わせる。

「んんっ、気持ちいい?」と娘が聞く度に、俺は「最高だ」と答える。

「咲良、イクからしっかり飲んでね」と俺が言うと、咲良は「んっ...」と頷く。

娘の覚悟が伝わってくる。

俺の興奮が最大に達して、最後は俺が片手で咲良の頭をそっと抑え、びゅるびゅると口内に出した。

咲良はその勢いに驚いて、「んんっ...」と声を漏らし、自然と手に出そうとする。

でも、俺はそれを止めて、「咲良、飲んで」と優しく言う。

その言葉に、咲良は一瞬ためらいながらも、ごっくんと音を立てて、精液を飲み込んだ。

「苦しくない?」と俺が心配して聞くと、咲良は「うん、少し苦いけど...」と答える。

娘の表情に少しの困惑が見えるが、それでも俺の喜びを感じ取ってくれたようだ。

「でも、パパが喜ぶから、がんばったよ」と娘は笑顔を見せる。

俺はその笑顔に心を打たれる。

「本当にありがとう、咲良。すごく気持ちよかったよ」と俺が感謝の言葉をかけると、咲良は「パパのためなら頑張れるよ」と答える。

その言葉に俺はますます咲良を愛おしく感じる。

「咲良、苦いって言うけど、慣れてくるよ」と俺が言うと、咲良は「パパ、これからもっとたくさん舐めてあげるからね。」と意気込む。

その姿が可愛くて、俺は笑ってしまう。

「咲良、これからもよろしくな。」と、俺は咲良の頭を撫でて、優しく言った。

この話の続き

俺の仕事が忙しくなり、今日は帰宅時間が遅くなってしまった。妻は早めに帰ってきて、すでにお風呂も済ませていた。今日は、娘と2人だけの楽しい秘密の時間はない。妻が俺の夕食の準備をしている間、俺と咲良はリビングのソファでテレビを見るふりをしていた。普段通りに見えるように努めながら、咲良と自…

-終わり-
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