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体験談(約 4 分で読了)

同級生のブルマに射精するお話

投稿:2025-01-31 05:26:40

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しろいぬ◆FRkniDA

昔の話ですので、ちょっと犯罪っぽい描写もありますがご容赦ください。

中学生の頃に家から自転車で10分ほどの距離に同級生の女子の家がありました。

町内も違ったので特に仲が良い訳でもなかったですが「早川さん」という苗字の女子でした。

ある日、偶然学校で早川さんのスカートの中が見えてしまった事がありました。

体育座りをした彼女のセーラー服の長いスカートの下からは濃紺の下着が覗いています。

それが「ブルマ」と呼ばれる見せパンだと知ったのはしばらく経ってからの事でした。

当時の女子の体操着はすでにハーフパンツでしたので、早川さんは純粋な見せパンとしてブルマを着用していたようです。

スカートの奥に潜んだパンツを隠す為の黒いパンツ。

いつしか私は女子がスカートの下に履いたブルマに特別な思い入れを持つようになっていました。

その日私は偶然早川さんの家の前を通りました。

ふと、彼女の家の軒先を見ると洗濯物が干されている事に気がつきました。

真っ白の生地に水色の模様が入ってパンツが干されていました。恐らく早川さんのパンツでしょう。

清楚でとてもかわいいパンツです。

その隣に大きな紺色のパンツも干されています。

(早川さんのブルマだ…)

ゴムが伸びて少しくたびれた感じのブルマは軒先で一際存在感を放っていました。

早川さんは割と整った顔をしていた事もあり、私は彼女に淡い恋心を抱いていました。

早川さんがブルマの下にこんな可愛らしいパンティを履いている…その夜は妄想だけで何度も抜いてしまいました。

その後は、特に用も無いのに彼女のお家の前を通っては干された彼女の下着を観察する事が私の日課となりました。

彼女の下着は何種類かありましたが生理用のグレーのパンツを除くと決まって白でした。

また、土日もブルマが干されていたので、休みの日もブルマを私服のスカートやズボンの下に着用してるようでした。

ある日、いつものように彼女の家の前を通ると洗濯物の物干し竿が風で落下していました。

その日はいわゆる台風一過で、天気は快晴でしたがとにかく風が強い日でした。

(知らない仲じゃないし、教えてあげようかな…)

早川さんの親とうちの親は知り合いだった事もあり、私はインターホンを押して、お家の方に洗濯物が落ちている事を教えてあげました。

「あらやだ、何枚か洗濯物飛んでっちゃったわ」

対応してくれた彼女のお母さんいわく、風で何枚か洗濯物が無くなってしまったようです。

お礼を言われて帰路についた私ですが、すぐ近くの土手に何かが落ちているのを見つけました。

(あ…これって…)

クシャクシャに丸まって落ちていたのは紺色の女性用の下着でした。

周りに人気がない事を確認した私はそれをポケットに突っ込んで家に帰りました。

部屋に駆け込んだ私はドキドキしながらその下着を開きました。

ザラザラとした綿の質感と大きなシルエット。

それは間違いなく女子のブルマでした。

(ブルマって…こんな感じなんだ)

裏返してみたり、引っ張ってみたり…誰の物かも分からないブルマを観察していると裏に小さなタブがついている事に気がつきました。

「なまえ」と平仮名でかかれた記入欄には「早川」という苗字がはっきりと書かれていました。

(マジかよ…)

憧れの早川さんのブルマ…私は思わず匂いを嗅いでしまいました。

外に落ちていたせいか、雨のような湿った匂いと柔軟剤の匂いしかしません。

しかし、そのブルマは前日までスカートの下で彼女の小さなお尻を守っていたブルマなのは明白でした。

私は思わず右手をパンツの中に突っ込みました。

シコシコ……ドピュッ‼︎

彼女の濃紺のブルマが私の性液で白く汚れるまで時間はかかりませんでした。

翌日、学校で早川さんが私に話しかけてきました。

「昨日、うちの洗濯物拾ってくれたんだよね。ありがとう」

真面目な彼女らしい丁寧な対応に感心する反面、彼女のブルマを汚していた事もあり、私は少し罪悪感がありました。

「ブルマ、台風で飛んでっちゃったんだよね」

「えー?じゃあ、この下はパンティ?それともノーパン(笑)」

「ノーパンな訳ないだろ(笑)でも、ブルマいつも履いてるから違和感凄いよー」

早川さんが友達と話しているのが聞こえました。

(早川さん…今日はパンツなんだ…)

その言葉になんと無く、クラスの男子が色めきだったのが分かりました。

顔立ちの整った彼女はクラスの男子の憧れの的だったからです。

その日、私は彼女のパンチラを狙ってスカートを目で追いましたが、そうそうチャンスは巡ってきません。

セーラー服の膝下スカートは堅牢な城壁のように彼女のパンツを守っていました。

その日の6時間目は、学年集会の時間に割り当てられており、全員が体育館に集められました。

体育座りはパンチラの一番のチャンスです。

私はリスクを覚悟で体育館の床に座る彼女の方を振り返りました。

スカートの奥に広がる白い三角地帯。

モコモコとした綿のシルエットの上にはクリーム色をした星の模様がたくさんついていました。

軒先で干されている姿を何度も目撃した早川さんのパンツです。

ついに早川さんの生パンツを見る事ができた‼︎

全校集会が終わってすぐにトイレに駆け込んだ私はそのまま学校で抜いてしまったのでした。

その後、学校に慣れてきた早川さんはスカートの下に体操着のハーフパンツを履く事が増えました。

学校で彼女のブルマやパンツを見る機会は減りましたが、彼女のお家には高校を卒業するまでほぼ毎日ブルマが干されていました。

拾った彼女のブルマは念の為名前のタグを切り取った後に何度もオカズにさせて貰いました。

彼女とはその後何もありませんでしたが、今でも青春の思い出として記憶に残っています。

世の中の女子が体操着としてでは無く下着としてブルマを使っていた期間は恐らく数年だったと思います。

たまたまその時期に思春期を過ごした中年の昔話でした。

山無し、オチ無しの話に付き合って貰いありがとうございました。

-終わり-
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