成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】水泳教室が同じ巨乳同級生と再会してセックスしまくった話②

投稿:2025-01-17 00:33:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

やす◆JXAVQRQ(宮城県/20代)
最初の話

初めての投稿になります。拙い文章ですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。今回投稿するのは、小学生の頃通っていた水泳教室での出来事です。いろいろあるのですが、反響次第では続きや別の体験を書こうと思います。私は小学生の頃水泳教室に通っていました。メインでは他の習い事をしており、…

前回の話

こんにちは。今回も美羽との体験の話です。前回までは小学校(中学校すこし)の話でした。今回は大人になってからの話です。.あれからというもの、進学先の高校は違ったので、まったく関わりがなかった。俺は部活のことしか頭になかったし、高校は高校で恋愛していたので、美羽のことなどすっかり…

前回の体験談の反響が良く、大変うれしく思います。

まさか自分の経験した話がここまで喜んでいただけるとは思わず…

さて、今回も、前回登場の美羽との話です。

タイトルからしてお察しですが、最後まで読んでいただけますと嬉しく思います。

.

そんなこんなで月日は流れ、俺も就職して東京に引っ越してきた。

前回、美羽とセックスからは3年くらい経ったが、会うことは会ってもセックスすることはなかった。

そんなある日、急に美羽から電話が…

「やっほー!久しぶり!」

「おう久しぶり。電話なんて珍しいね。」

「実はさー、いま羽田空港に降りたところで…」

「あっそうなの?福岡からきたの?」

「そーそー!東京にいるって聞いたから電話してみた笑」

「まじかwせっかくだし迎えに行きたいけど今日はきついのよ…」

(なんか会ってみたいような感じで言ってみた)

「そっかー、私も会えないかなとか思って電話したのー笑」

「ごめんねー、次東京来るとき先に連絡してよ!」

「おっけーわかったー!」

.

といった感じでやり取りしたのを覚えている。

半年くらいたったころ…このやり取りが現実になる。

.

秋だったと思う。上着を着ないと少し寒いくらいの。

近くの大きめの駅で、美羽と待ち合わせた。

駅構内の、目印になるようなところで。

歩かせたくないし、別にデートじゃないし、会えればいいや的な感じで。

どうやら先に着いて待たせているようだったので、待ち合わせ場所に行くと…いた。わかりやすい。相変わらずカジュアルな恰好で、パーカー着て、部活終わりの学生みたいな感じだったかも。

そんな感じで二人で飲みに行く。

前会ってからの数年の話をした。

彼女は地元に帰って就職のつもりで、内々定をもらっていたようだが、夢をあきらめきれず別の大きな企業に面接を受けに行き、就職が決まったところらしい。

そんな話をしたり、中学校時代のことを話したり、3時間くらいがすぎた。

…そしてお店を出て話しながら歩く。

「今日はどこ泊まるの?」

「〇〇だよー、でもゲストハウスだし荷物置きみたいな感じだよ笑」

ここで俺は今日もいけると思った。

「…んじゃぁ、もうちょっと一緒にいたいかな。」

「いいよー、2軒目いく?」

「ううん、二人きりがいい。」

「えっ//いいよ…早く場所決めて。」

若干ぶっきらぼうにいうが、気持ちを隠しきれていない。可愛いぞもう…

ということで、近くのホテルに入る。

普通の、ちょっと広めの部屋にした。

ホテルに着いて上着を脱ぐ。やっぱり胸が目立つ。

やっぱり我慢できなかった俺は、後ろから抱きつく。

「…もう笑」

胸に手を伸ばす。服越しに柔らかさと大きさを感じる。そのまま首元を責めると、美羽は思わず声を漏らす。

「ひゃんっ//んっ…」

いきなり責めるとこんなに可愛い声を漏らすんだな…

そのままこちらを向かせ、パーカーを脱がせる。

すると、美羽はそのまま自分でブラを外し始めた。そんなにしたいのか。エロい女…

美羽の大きなおっぱいが露わになる。乳首は小さくて、濃く色づいている。

美羽と舌を絡ませながら、胸に手を伸ばす。

ちゅっ、と音を立てる合間に、美羽の吐息が漏れる。

「んっ…んん…」

今日も我慢できず、すぐベッドに押し倒し、ショーツまで一気に脱がす。

美羽の陰毛は控えめに整えられており、少し足を開くとまんこがしっかり見える。

すこし手を当てると、びちょびちょに濡れていた。

ぬちゃっという音が部屋に響く。

「そんなにしたかったの?笑」

「うるさい笑」

そのまま指を2本挿入する。少し入ったところで指をまげて上の方にあててしばらく動かすと、美羽は感じ始めた。

「ぁんっ//んっ…やっ…」

という声と同時に、美羽のまんこからはびちゃっぴっちゃっぴちゃっ…と音が漏れる。

そうしてしばらくすると、指を当てていたところがすこしずつ膨らんできた。

「あっ//だめっ…んぁ…」

美羽の息が荒くなる。

「だめだめだめいっちゃう…あっ。。んんっ…いくいくいくいく!!!」

美羽は何度も連呼しながらイった。

「美羽もイけるようになったんだね。」

「うるさい笑」

「だれかに開発してもらったの?」

「あれから全然してないよ…一人でよくしてたらイけるようになったの。」

少し間をおいてふたたび手を動かす。

さっきよりも経たずに美羽のナカは膨らんできた。

「あっだめだめ…んっ//あ~~~だめ漏れちゃいそうだからだめ…」

(…そんなの知らない。盛大に漏らしてくれ。)

そのままのリズムで手を動かし続ける。

「あ~~だめでちゃう…ごめんでちゃう…イくイくイく…んっ//」

美羽はビクンビクンしながら大量に潮吹いた。

シーツはびしょびしょ。

「やばい初めて潮吹かされた……えっまってこんなにでたの?!?!」

シーツに顔を近づけるとすこしおしっこのような匂いがした。

「ちょっとやめて!//」

なんだかんだ嬉しそうな美羽。

.

たくさんいじめたので今度は俺がベッドに寝る。

美羽はそのまま俺の服を脱がす。ペニスが見えると、少し手で上下させると、顔を近づけてきた。

「シャワー浴びてないよ、汚くない??」

何も言わず更に顔を近づけてくる。

「…すんすん……すんすんすん…」

俺にも聞こえるくらいの音をたてて洗っていないペニスのにおいを嗅いだ。

そのままペニスを咥える。

必死に上下させるが、全然気持ちよくないのは変わらないんだね…と思いながら、しばらく舐めさせた。

しばらくして、美羽と入れ替わる。その間にゴムをつけて美羽の足を広げ、ペニスをまんこに挿入する…

「あんっ!!んっ…」

「ごめん痛かった??」

「やばい気持ちいい…」

そのまま俺は腰を振り続ける。

2分くらい腰を振り続けると、(実際にはもっとしてたと思うけど)

「あ~~やすくんだめだめ…」

「ん~~~だめだめイっちゃう…イくイくイく…あんっイく!!!!」

美羽は激しくイった。俺のペニスで。

次は騎乗位してもらおうと思い横たわるが、美羽はぐったりして動かない。

どうやら動けないようだった。

2分ほど待って、ようやく美羽は俺の上にまたがった。ペニスが美羽のまんこの温もりを感じると同時に、

「んっ//」

美羽の声が漏れる。

美羽はぎこちなく腰を振り続ける。美羽は気持ちよさそうに喘いでいたが、俺はそこまで気持ちよくなかった…

それでも美羽が俺にまたがりこんなに乱れているのを見ると、非常に興奮した。

しばらくして美羽が疲れてきたので、正常位に戻る。

挿入する瞬間は美羽の愛液で濡れた音が聞こえてくる。

しばらく美羽のGスポットあたりをめがけて腰を振り続けていたが、亀頭への刺激が強すぎてしまい、すぐ射精感が込み上げてきた。

「美羽ごめん、俺もう我慢できない。」

「んっ…いいよ…あんっ…出していいよ♡」

「美羽…出すよ。ああああイくイく…美羽…!!!」

いつもより多く射精したと思う。ゴムの中の精液がいつもより多く感じた。オナ禁してたからかな。

そのあとしばらく美羽の潮で濡れたベッドの中で裸で抱き合ってた。

.

20分くらいして、シャワーを浴びる。

美羽は風呂に湯を張り、リラックスタイム。

一緒にお風呂にいたが、なぜか自分のペニスやアナルを洗うのが恥ずかしく感じたのを覚えている。

そしてお風呂から上がり、髪を乾かしたりしてベッドに入る。二人して裸でベッドに入ったが、なんかもう寝そうな雰囲気だった。

前回は3回戦までしたので、美羽は今日はそこまでだったのかな…と思いながら、

「もう1回しないの?」

というと、無言で美羽は布団のなかに潜り、ペニスを愛で始めた。

一瞬で勃起した。

そのまま美羽と2回目をした。

手で1回イかせて、ペニスで1回イかせたのは覚えている。美羽にフェラしてもらわないでそのまま射精した気がする。2回目以降って短く感じるのなんでなんだろう。(すみません、話を盛れないので正直に書きます)

さすがに疲れたので、シャワーも浴びずにそのまま二人は寝てしまった。

翌朝、二人でシャワーを浴びて、ホテルを出て解散した。

.

それから美羽とはたまに連絡を取り合っている。

また会ってセックスしたいな…と思いながら今日も生きています。

.

.

次回以降は、時をさかのぼり、水泳教室の頃別の話か、プチエロ体験を書いていこうと思っています。

それでは、また。

この話の続き

こんばんは。お久しぶりです。投稿するのは2カ月ぶり?でしょうか。かなり間が空いてしまいましたが、結構評判が良かったので、書きに来ました。今回は私の初体験の話をしようと思います。LINEとかスマホとか、そういったものが普及した年代だったと思う。今思えばそんな時代に青春を生きててよか…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:17人
続編希望
投票:43人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:6人
合計 130ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    同窓会じゃなければ、出逢う事すらないのに教室で偶然出逢う、再会する運命でヤッたお話なんですね。待っていても叶う事ない、気になってた人?ならエロいです。

    0

    2026-01-17 12:45:28

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]