体験談(約 5 分で読了)
番外編3 入院時の思い出(カポジ性水痘症)
投稿:2025-01-14 11:01:11
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私は非常にモテない58歳年金目前のパート社員です。この度43歳で22歳の初カノをゲットし46で結婚するまでの話を紹介します。初体験が44歳で54歳で脊柱管狭窄症によりマトモにH出来なくなるまでの期間は僅か10年のため、話の内容は全体的にライトで物足りないかも知れない事をご了承ください。中学か…
賃貸での同棲が始まり、暫くは何の心配もなく、毎日が充実していた。これまでに比較すると休みなどの労働条件も給料も厳しかったが、みどりとの同棲で難なく乗り切れた。但し年齢は既に50近い。いつまでも若いころと同じように無茶が効くわけではなかった。ここ最近、立って15分もすると左足のしびれが出てくる…
今回は脱線して大学生の頃の思い出を書いて行きたいと思います。また1話完結となります。
といっても例によって内容はライトなものですが。
病弱故にあまり見かけない病名での入院も多かったのですが、特に酷かったのがこれ。
1日5000円もする抗ウイルス剤を7日間点滴した上に場合何度もぶり返した。結局やや長期間の入院となった。時期的には大学生の頃の話です。当時の収入はパチンコ店のアルバイトだけ。
勤務先のパチンコ店には迷惑も掛けてしまうし金も無いのでキツかったがこれが忘れられない入院になった。
症状が落ち着いてからは感染の可能性も無いため隔離ではなく一般の部屋に戻れるのだったが、定期的に来る若い看護師によるズリネタが豊富で1日10回は抜きたいと思ってたから退院まで残り数日程度と近いし差額は高いけど個室のままいることにした。
何名かの看護師がローテーションで来るのだが、その中で自分好みのIという方がいた。例によってコミュ症だし残念ながら私には下着を覗く程度しかできなかったが、思う存分覗いたしドサクサに紛れてちょっとだけ触ったりした。というかIだけはめっちゃ下着透けてるので特に苦労することもなく見れたんです。
他の看護師の下着はおおむね肌色か白だったが、このコだけは信号機かよと思う程連日派手で、飽きることが無かった。見た目も一番いいので他の患者さんからの人気が高かったようである。
特に大チャンスだったのは身体拭きの時間。大部屋だと思い切ったこともできないが、個室ならある程度可能性ありかと思っていたので・・・だが毎回タオルで軽く隠しているものの大勃起した状態で身体を拭かれても期待するような展開には一切ならず至ってクールなものでした。恐らく見慣れているのだろう。大勃起するのはIだけでその他の看護師はきれいな方は居たけど、なりませんでした。
またIが点滴を交換するときは背中側から透けパンや透けブラを堪能していた。毎日ではないんだがたまにガーターまで透けて見えることがあった。もう破壊力満点です。
そして点滴を切り替える時は防御の甘過ぎる袖口からの脇やブラチラを堪能できた。
浴衣程では無いものの、半袖のナース服で中の人が細身スレンダーだと隙間だらけでめっちゃエロい。
隙間フェチの方は入院時要チェックですよww
Iは多忙な看護師としては珍しく脇のムダ毛は完璧に処理されててとても美しかった。更にブラのカップが半分?な奴の日は少しだが生の横乳も堪能できた。
やがて見るだけでは満足できなくなり、おっぱいを堪能する作戦を考えた。
身体拭き終わってから頭皮を濡れタオルで拭きその後頭皮全体に薬を塗るのですが、ベッドの上に横向きに座り看護師の方を向いて胸の前で頭を抱えるような感じのスタイルなのでその時顔を胸に埋めてやろう、と思ったのだ。IはCカップ位に見えて顔を埋めることが出来るほどの巨乳ではないんだが、それは私の好みなので関係ない。勿論不自然なくやるための完璧な作戦は考えていた。
この日も例外なく身体拭きの時私はタオル越しにフル勃起を見せていた。だが結果は悲しい。
「はいっじゃあ前は自分で拭いてねっ!!」
と、もちろん勃起チンコ悲しくもガン無視で身体拭きの作業は終わります。勿論想定内なのでそんなことではメゲません。
「では、Kさん頭を拭いてお薬塗りますからこちらを向いて下さいねー」
まるで高齢者に話しかけるような優しい口調でIは指示を出す。
「よろしくお願いしまーす」
作業が始まって少しして作戦結構。
「あいたっいたたたた!!」
「やばい左足が釣った、助けて、、、」
足が釣った振りをして身体を前傾させ、美しいIのバストに顔をダイブです。めっちゃいい匂い!!香水も何もつけてないと思われるが、いわゆる若い女性特有の甘い匂いです。
ブラジャー越しでも伝わる柔らかで張りのある、20代の乳は最高過ぎた。
私はきっとこの感触で連日抜ける事だろう。
「えーっ大丈夫??ちょっと待って」
Iは反対側に向かい何も疑わずに足を延ばして足首を鋭角にまげてくれます。
「(だましてゴメンよI、でもこっちも必死なんで・・・・)」
心の中で罪悪感が響き渡ります。
「痛みが落ち着いてきました」
「暫くこの姿勢で押さえてたら、戻ると思うので」
時間にして数分くらいではあるが、足を保持しておかないと釣りが再発するので(実際は釣っていないけど)しばらくの間、Iは話しかけてくれた。
「もう大丈夫かな・・でも暫く押さえておくね」
「ありがとう、でもマジゴメン。」
「そ、その、、おっぱいに当たってしまって」
「それは仕方ないよ、事故事故。足の釣りとかめっちゃ痛いでしょ。」
「それに、Kさんは全然理性ある方だよ。」
「おじいちゃんとか、ほんと遠慮なしに触ってくるからねー(笑)」
「えー??まさか大部屋で触ってくるんです?」
「そう。少し前に亡くなった方なんだけど、ブラのホック外されたこともあったなーww」
「マジか、そのじいさんヤバいな。」
「普段は優しいし先が長くなさそうだから大目にみてたんだけど、さすがにこれは怒っておいたよ」
「ま、いきなり外されたらそりゃびっくりするよね」
「Kさんは、入院中気になった看護師は居なかったの?」
「Iさん」
「プッめっちゃ即答なんだね。なんかおかしっー。まあ何となくわかってたけどね。」
「あんなに毎回毎回フル勃起させられたら、わたし困っちゃうし・・・」
「一応タオルでは隠してたんだけど、バレバレだったよね。」
「本当はね、少し前だったら何か良い事もあったかもしれないんだフフフ。」
「でもね、2か月前に彼氏にプロポーズされてね、夏に入籍することになったの。で、プロポーズから先はもうそういうことは完全にシャットダウンしたんだ。裏切れないからね」
「なるほどなあ。タイミングだったんやなー」
「答えたくなかったら、無視してもらって構わないんだけど、Iさんはなんでいつも派手な下着をつけてるの??なんか見るつもり無くても、透けて見えちゃうから気になるんだよね。」
「あーこれね、彼氏の希望。看護師ってホント勤務時間が不規則だから」
「会えた時に好みの下着をつけていてほしいと言われてて。」
「一般の昼の仕事みたいに終わってから帰宅してシャワー浴びて新しい下着に着替える時間があればよいんだけど、お互い仕事していたら会えない日が続くことが多くて。」
「すれ違いが原因で交際の危機になったことがあって・・・もう絶対に回避したいと思ったから彼氏に希望を色々と聞いて工夫してみたんだよ。勿論婦長さんから指摘があったらやめるつもりだったけど、何も言われないからいいかなーって。」
「もしKさんが好きになった女性の職業が看護師だったら、相当我慢強くないと続かないからね」
「看護師って憧れる男の人多いけど、現実は大変。ストレスとか睡眠不足で感情も不安定になりやすいしね」
「頭の片隅にでも置いといてね。」
「そっかー、色々話してくれてありがとう。末永くお幸せにね」
私はおっぱいタッチの感謝の意も含めて退院も近いため、Iに祝福の挨拶をした。
そして二日後に退院となった。運よく退院指導はIが担当してくれたけど、もしかしたら個室で色々と話したから担当をもってくれたのかもな、、、、と思いつつ頭の軟膏の塗り方とか説明をしっかり聞いた。それと同時にこれでお別れなんだな、と思うと目頭が熱くなる。
「いいひと、見つけなよ!!」
病棟を出てエレベータで下る直前、Iは励ましの言葉をくれた。
私はあふれ出る涙を袖で拭きながら会計へ急いだ。
入院で講義もだいぶ落としてしまったし、アルバイト先のパチンコ店では明日の夜新台入れ替えを頼まれている。キツイけど深夜で時給いいから、金欠のタイミングには大変ありがたい。
これで番外編3は読み切り終了となります。次回は元の話へ戻ります。
これまでの妻と私の年の差婚長期物語にお付き合いいただき、ありがとうございます。超高齢童貞の夢である20歳以上年下美人妻を実現しちゃったのですが、歳を取るにつれ残酷な現実が降りかかってきたのです。過去にキャバクラや風俗で婚活というぶっ飛び予算をねん出するためにかなり無茶な労働をしてきましたからね・…
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