体験談(約 7 分で読了)
【高評価】元ヤン感丸出しの会社の先輩と。
投稿:2025-01-05 15:27:29
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自己紹介から
俺、祐一(仮名)31才。会社の先輩、夏菜(仮名)35才。
俺は今、20人位のこじんまりした会社で働いている。28才までは東京で働いていたんだけど田舎者の俺には肌が合わなくて3年前に地元の会社に転職。
地元の企業だけど一応は黒字経営みたいなので安定企業だと思ってる。給料は東京の時よりは少し減ったけどアットホームな職場でまあ気に入ってるかな。
俺は営業的なこともするけどはっきりとした営業マンでもなくて事務所で内勤もするし週の2日は配達業務もしたり倉庫で品出しもしたりと!まあなんでも屋ですね。
ここからは元ヤンの先輩夏菜さんの紹介。夏菜さんはシングルマザーで小学生の娘さんがいる。東京の時のスマートなOLさんではまず見かけない元ヤン感を隠すこともなく上司にも平気で噛みつく男っぽい女性。
本来なら俺の苦手なタイプなんだけど綺麗な容姿は目の保養になってる。顔はセクシー女優の美乃すずめにかなり似てるかな。
顔立ちは似てるけどボディは彼女の豊満な胸に比べればむしろ小さめだけどスタイルはかなり良い。
正確には俺の2ヶ月前に会社に入っていて一応先輩だけどほとんど同期みたいなもん。だからなのか俺には話しやすいとみえて祐とか祐くんで呼ばれてる。俺も敬語で話す時もあるけどタメ口でも特にムッとはされてない感じ。
俺の席は5人のグループで偉い席に課長が座り課長の前が俺と夏菜さんで座ってます。
その課長がまあ嫌な奴で夏菜さんも毛嫌いしていて露骨に反抗心剥き出しで噛みついてる(笑)
夏菜さんは娘さんの関係なのか、課長が苦手なのか飲み会には参加しないけど社交性が無いわけではなく課長を除いた4人でグループLINEもしてる。
夏菜さんは髪は基本栗色のセミロング。でも突然黒髪に戻したり、髪もアップにしたり髪を結んできたりと結構変化してその都度楽しませてもらってる。
いずれも綺麗なので前途のようにかなり目の保養になってる。
付き合うには苦手なタイプだけど性的な目で見れば、一度はお相手願いたいと思ってる俺は結構な頻度でオカズにさせてもらってる。
でもやはり少し怖いからエロ話なんてできないんだけど。
紹介が長くなったけど、先日に課長から今日中にと面倒な仕事を押し付けられた。その日に限って午後からは遠くの得意先に配達もあったので
「自分でその位やれよ」と心の中でムッとしてた。それを夏菜さんは見てたのか
帰社した時に課長に頼まれてた資料が机の上に置いてあった。
「これでいいのかな?」のメモ付でファイルは私のフォルダの◯◯にあるから間違ってたら直してと!夏菜さんがやってくれたことが分かった。少しの修正はあったんだけど素直に感謝。すぐにグループLINEにお礼を入れると
「気にするな!あれは完全な課長のいやがらせだよ」と返ってきた。
俺は「嬉しかったです」
と入れると
「今度奢れよ」って返ってきた。
次の日の朝に丁度、駐車場で会ったので自販機でコーヒーを買って夏菜さんに
「昨日のお礼」って差し出したら
「祐、これだけかよ」って。
「えっ、夏菜さんこのコーヒー好きだよね?」
「だからさ〜、ビールの一杯でも奢れっての」
えっ、そういう事なの。
「夏菜さんが時間取れるなら飲み屋でも何処でも奢るよ」
「よしそれで決まりだな」
俺は娘さんがいるから難しいかな〜と思ってたけど両親が近くに住んでるみたいで友達と会う時は母親に娘さんを預けてるみたいだ。
ならばと週末に夏菜さんが行きたいと言った居酒屋で飲むことになった。
2人で飲むなんて3年経った今日までで初めて。ちょっと緊張してると
「祐と色んな話したかったから」
「それは嬉しいですね」
「おいおいタメ口で良いよ」
まあ仕事の話から夏菜さんの日常の話なんか聞けて意外な事も多くて収穫だったんだけどね。楽しく話してたらそろそろ帰らなきゃと思う時間になってて
「ヤバい、こんな時間になっちゃったよ」
俺が言うと
「大丈夫、娘は実家に預けてるから」
「これからまた何処か行く?」すると突然に
「あのさ〜、祐、アタシとやらない?」
げっっ…、なに〜。
「やるってアレのこと?」
「うん、それ以外ないでしょ、イヤ?」
ド直球できたから驚いた。
「俺でいいの?いいなら俺は全然ok、でもこの時間からなら泊まりになるよ」
「大丈夫、泊まるかもって言って出てきたから」
飲み屋から少し歩いたところにラブホテルがあるのは知ってたから
「あそこのラブホ行ってみる?週末だから満室の可能性あるけど」
「行ってみよう、満室ならその時考えればいいし」
幸い空室があり勢いでチェックイン。
部屋に入ると途端に緊張してきた。
「夏菜さん、俺が相手でいいの?」
「祐が嫌じゃなければね」
「俺、正直に言うけど夏菜さんって少し怖いからエロ話とか出来なかったけど美人だからいつもやりたいと思ってたんだ」
「アタシも祐は可愛いから気にはしてたんだ、こんなこと言えるの祐だけだし」
「でも俺、一応彼女いるし」
「分かってるって、だから付き合ってくれってことじゃないし」
「セフレってこと?」
「そうではないけどアタシだってやりたいって思うことあるんだよ、それ以上言わせるな恥ずかしい」
一緒にシャワー浴びようとしたんだけど
ピシャっと断わられて各々で浴びることになった。
俺からシャワーを浴びて夏菜さんが浴室に入っていく。
予想もしなかった事態に喜んだり不安になったり色んな感情が現れた。しばしボーっとしてたら夏菜さんが浴室から出てきた。
「本当に俺でいいの?俺、夏菜さんを満足させられるか不安なんだけど」
「なんで?いつもの祐でいいじゃん。アタシだって祐に断られたらもう会社辞めなきゃって思って不安だったんだから」
「俺、結構夏菜さんオカズにしてるんだよね、でもこれで嫌われたら俺だって会社に居づらくなるよ」
「へぇ~祐はアタシでシコってるんだ〜(笑)」
「ごめん、夏菜さんちょっと怖いけど美人だから」
「謝んなくたっていいよ、何アタシが怖い?よく言うよ(笑)」
いやいや、その喋り方が元ヤンなんだって。今どき35才でそんな喋りかた普通はしないし(笑)
まあこんな話をしてたら少しはリラックスしてきたんだけど。
バスタブが剥がされ隠してた体を見るとこれがまあ凄えスタイルが良くてビックリ。
スレンダーでくびれがはっきり分かりグラビアアイドル並に綺麗な体。小さいと思ってた胸も思ってたより隆起していてなによりも綺麗な形をしてて(お椀型っていうの)
「夏菜さんめっちゃスタイルいいんだけど」
「そう?彼女さんよりいいか?」
「比べ物にならない位綺麗だよ」
実際、俺の彼女はちょいポチャでね。昔から付き合う人ってそんなタイプばっかりだったから夏菜さんの体は余計に綺麗に感じたのかも。
「祐、キスしようか」眼を閉じて
キスをせがんできた。
軽くチュッチュしながらディープキスに。俺は夏菜さんとキスしてるって思っただけで不思議な感情が湧き上がってきた。
「さあ、あとは祐に任せる」
優しくベッドに寝かせてから形の良いオッパイを揉んでみる。その後は乳首をチュッチュ。オッパイを揉みながらアソコに指を入れていじってみる。
「はぁ~」
「舐めていい?」
「祐の好きにしていいよ」
丹念に舐め回した。小さめのクリを舐めると
「はぁ~、祐〜」
「気持ちいい?」
「舐められるのなんて何年ぶりかな」
「そんなにやってないの?」
「全然やってないよ、恥ずかしいけど」
ちょっと意外だった。一通り前戯はいいかなと思って
「夏菜さんにフェラしてほしいんだけど」
「いいけどアタシ上手くないよ」
え〜〜、それも意外すぎるんだけど。勝手に元ヤンで若い時はヤリまくってるイメージだったんだけど。
夏菜さんが俺の物を咥えてる。綺麗な顔を見てるとゾクゾクしてきて急に射精感が湧き上がってきた。
「ヤバいよ、夏菜さん我慢出来なくなった」
「マジか?出るってこと?」
「うん、急に出そうになった」
「いいよ、出しても」
「有難う、あ〜、夏菜さん〜」
夏菜さんのアソコに入れる前に果ててしまった。
「祐、我慢できなかったんだ〜(笑)」
「夏菜さんの顔見てたら興奮しちゃった」
ティッシュに出された俺の精子を見て
「祐、元気だな(笑)」また笑われてしまった。萎んだ息子が情けなかったよ。
「呆れちゃったかな?」
「う〜ん全然、祐がアタシで感じてくれたんだし」
ちょっと小休止してると息子はまた硬くなってきた。
「今度は頑張るよ」
「だから普段の祐でいいんだってば」
そんなこと言われたって夏菜さんに早漏って思われたくないしね。
夏菜さんがまた目を瞑ったので軽くキスしながら
「入れるよ」
「うん」
遂に夏菜さんのアソコに入れる。信じられない現実が今、まさにその瞬間をむかえる。一応はゴムを付けて。
「夏菜さんの中に入っちゃった」
「実況はいいから」
動き出すと
「はぁ〜」とか「う〜ん」
とか元ヤン夏菜さんらしからぬ可愛い声。
上から見てもスレンダーな夏菜さんの身体は本当に美しい。
さっき出してるからしばらくは持ちそうな感じ。余裕をぶっこいて腰を振りまくる。
「あっ、うっ、」
感じてくれてるのかな?ちょっと腰を持ち上げて力を入れて出し入れすると
「あーー、いっっ、う〜ん」と声が少し大きくなってきた。
スレンダーな夏菜さんが少し反り返ってる姿はいやらしくて堪らない。
体位を変えようとすると
「祐、このままでいいよ、気持ちいいから」
今気持ちいいから?って言ってくれた?
さらに攻めていると
「あーー、いいっ、うっーー」
「祐が、祐が、あーー」
「夏菜さん逝ってもいいよ」
「うん、うん」そう言いながら恥ずかしいのか手で顔を隠そうとする。
「祐は気持ちいい?」
「めっちゃ気持ちいいよ」
「出そう?」
「気持ちいいけどまだ大丈夫かな」
「そう、凄いね」
「恥ずかしいけどさっき出してるから」
「夏菜さんもう逝きそう?」
「うん、あーー」手を伸ばして俺にしがみついてきた。
「ねえ、祐も逝って」
あまりにも可愛いらしく、そして少し色っぽい声で言われると急に俺も出たくなってきた。
「俺も逝くから夏菜さんも逝って」
渾身の力を込めて激しく腰を振った。
「祐、いい、逝く、逝く」
「俺も出る」
「あ~、いい、あ~、」そして
「祐、好き」確かにそう聞こえた気がした。俺も
「出る、出る、夏菜さ〜ん」
気持ちの良かったSEXは終わった。
満足して余韻に浸ってると
「祐、有難うね」
「こちらこそ、夏菜さん的に俺はOKだった?」
「想像どうりかな」
でも少しすると夏菜さんはさかんに時間を気にしてる様子。
「祐、ゴメン、帰るって言ったら怒る?」
「どうしたの?」
俺は察したね。やはり娘さんが気になってるんだな~と。
「いいよ、帰ろう」
2人でさっさとシャワーをしてラブホをあとにした。帰りのタクシーの中でさかんにゴメンって謝られたけど、むしろ好感がもてた。
※実は昨日の昼間に2回目をしちゃった。
1回目の最後に「祐、好き」と言う言葉はしっかり俺は聞いた気がする。あれは本音なんだろうか?
前回の話でコメントも頂き有難うございます。続きを書きます。元ヤン夏菜さんと関係を結んでから会社で一緒に働いていても俺はかなり意識しちゃってる。しかし一方の夏菜さんはそんなことは微塵も感じさせないくらい普段のまま。俺は以前より夏菜さんを目で追うようになった。スタイルが良い制服姿の夏菜さんを…
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(2020年05月28日)
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