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体験談(約 7 分で読了)

おしりにおちんちんを(省略) 結ばれる兄妹

投稿:2025-01-03 23:01:47

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そむりえす◆MEB4VHQ(山口県/50代)
最初の話

ここのところ、すっぽかしネタばかりなので、昔のお話をしてみようと思う。小学4年生の頃だ。俺は両親が深夜に励んでいるところを二段ベットの上から目撃してしまったのだ。当時は社宅住まいで家族四人が同じ部屋で寝ていた。3つ離れた妹と俺は二段ベッドである。何がなんだかわからず、その時の俺は…

前回の話

時間は前後する。三奈との”合体”遊びを、他の女の子とやりたくなるのは当然のこと。なんとなくいけないことであるという認識と、えっちなことという認識が余計に、他の女の子のおしりに挟み込みたいという願望を増幅させる。だが、やってはいけないことだろうし、なかなか踏み出せないでいた。-----…

三奈との遊びは俺が中3の夏休みを最後にしなくなっていた。

なんとなく、SEXを意識し始めていた俺と三奈の間に気まずさが生まれていたのは事実だし、三奈に好きな人ができているような感じでもあった

高校に入学し、俺は中学時代のグループの先輩に童貞を奪われた。

高校3年間は、先生とのことや部活なども有り、時折エレベーターで一緒になる久仁子ちゃんと挨拶を交わすくらい。

三奈とは程よい距離感での兄妹だ。

-----------------------

時は経ち俺は短大へ進学。

三奈と久仁子ちゃんは同じ商業高校へ入学。

また、ここの高校の制服がめちゃくちゃ可愛いのだ。

緑色のブレザーに大きなリボン、灰色のプリーツスカートに紺のハイソックス。

完璧すぎるのだ。

そして、このときにエレベーターで一緒になる久仁子ちゃんがまたとてつもなく可愛い。

正直毎回襲ってしまいそうなほどに可愛い。

ある日、そろそろ夏服になろうかと言う時期に俺は三奈に声をかけた。

「なぁ三奈。ちょっとさぁ、この制服来たお前をちゃんと見せてくんない?」

「え?どうしたのおにいちゃん。なんで?」

「だって、お前が制服着ているところって、ちゃんと見てねぇしさ。なんか最近お前スカート短くしてる感じだったし、指導だ(笑」

「なんでよぉ、まぁいいけどっ、ちょっとまってね」

部屋に戻って数分後、三奈が戻ってきた。

両親は夕方以降に返ってくる予定である。

「へへーん、可愛いでしょぉ、この制服」

「いやぁ・・・やっべぇなぁ、ここの制服、まじ可愛くね?」

「ね、わたし、この制服が着たくて商業選んだんだもん」

「まぁそうだろうなっておもっちゃいたが・・・ってか久仁ちゃんも同じだよな?」

「あ、そうだよ。クラスは違うけどぉ・・・。ははぁん?」

俺を下から睨みつけ見上げる三奈。

「な、なんだよ?」

「おにいちゃんさぁ、久仁ちゃんのこと、好きだよね?」

「・・・な、なっ!、ちゃうよ!ちゃうってば!!!」

「誤魔化してもむーだ!、わかるもん」

「んでだよ!、彼女連れてきたこともあっだろ?、なんで久仁ちゃんなんだよ!」

「知ってるよ、あたし、久仁ちゃんでおにいちゃんがオナニーしてるの」

「ちょ・・・ま、お前!!!」

「てへへーん。久仁ちゃぁん・・・とかいってドピュってしてるじゃん」

「う、うっせぇ!ズリネタはいろいろだ!」

「いろいろ???・・・じゃぁあたしでも・・・出した???」

「!・・・、も、もちろんだ!」

「えーっと、あれ?むかーし、やってた、ほら・・・、合体・・・」

「あ・・・あぁ、そうだな、あのときのこと思い出してたりする」

「そ・・・そっか」

「あー・・・、ありがとな、制服、三奈、可愛いぞ」

俺は自分の部屋へ戻ろうとした。

「ま、待ってよ。ねぇ、どうして、・・・しなく、なったの??」

「・・・ん?」

「あの日、おにいちゃん、今思うと、あたしと・・・しようとした、よね?」

そう

最後に遊んだあの日。

俺は三奈の割れ目とちんちんの裏筋を擦っていた。

その日俺は、三奈の中に挿れてしまおうと思ったのだ。

「いつも・・・ね、おにいちゃん、擦ってるところをずっと見てるのに、あのとき・・・キスしてきた」

「え?、あ、おう・・・」

「そのときにね、私・・・、あ、おにいちゃんが来るって思った」

「・・・そう、なの・・・か?お前、あれ小6じゃん」

「私、おにいちゃんのおちんちんが来るって思ったの」

「そっか」

「でも、なんかキツかった?の?、こなかった」

「いや、・・・あれだ」

そう、キスをして挿れてしまおうと思っていた。

だが、既のところで理性のほうが勝ったのか、何だったのかはわからない。

俺は挿入せずに、三奈と激しく不器用なキスをしたのだ。

「いっぱい、べろ絡めてきて、入ってきて、口の中がぐちゃぐちゃになって・・・、そこでおにいちゃん、ドピュって私の割れ目に射精して」

「そう・・・だな」

「あれ?来ないって思って、そしたら、それからおにいちゃん、一回も遊ぼうって言わなくなった」

「お前も、誘ってこなくなったじゃん」

「うん、なんだろ・・・いけないことって思っちゃったの」

「いけないこと?」

「おにいちゃん!」

三奈が抱きついてきた。

俺は呆気にとられた、が彼女の体を優しく包むように抱く。

「わ、私、おにいちゃんが好き!」

よくわからなかった。

何がどうなってこうなってるのか。

さっきまで話してた内容と辻褄を必死に合わせようと頭を回転させるが、整理がつかない。

「今なら・・・、今なら私とできる?、ねぇおにいちゃん!あのときは、私がまだ子どもだったから?ねぇ、教えて!なんでそれから遊んでくれなかったの???」

「み、三奈・・・」

俺はやっと整理がついた。

「三奈を抱く」

三奈と抱き合ったまま、俺のベッドへ。

社宅の部屋を二部屋借りている為、それぞれに部屋がある。

「三奈・・・、悪かった、俺が悪かった。今から・・・」

「・・・うん、おにいちゃん」

三奈の体を押し倒す。

長い髪が広がり、ブレザーのボタンが止まっていないのでブラウスの膨らみがまた艶っぽい。

「三奈・・・スカート、短いぞ?」

「えへへ、これ、こうやってるんだよ」

裾がクルクルッとなっていてそれで長さを調整しているようだった。

ブラウス越しに赤いブラが透けている。

「三奈、ブラが透けてんじゃん」

「わざとだもーん(照)、ねぇキスして」

優しく唇を合わせてから、舌を求愛、唾液を交換する。

不器用なあのときのキスとは違う。

「んちゅ・・・はぁん・・・おにいちゃん・・・、んん」

三奈に覆いかぶさりながら、一心不乱に三奈の舌を吸う、唇を舐め回す。

「三奈・・・、妹なのに、妹なのに!」

本来兄妹には欲情しないということらしい、なんとなく図書館で近親相姦のことを調べたことがある。

だが、俺達は幼い頃から”合体”遊びをしていた。

だからお互い欲情するんだ。

勝手にそう思い、総解釈していた。

「おにいちゃん・・・」

「三奈・・・」

俺は部屋着のズボンを脱いだ。

三奈が足を広げる。

その足の間に入り、俺はちんちんを三奈の割れ目に押し当てて上下に動かす。

「ひゃうん・・・、いきなり、そっち???」

ほとんど毛がない三奈の陰部はとてつもなくキレイだった。

「三奈、お前、毛が無いのか?」

「うん、なんか薄い産毛は・・・あるよ?」

手のひらでさすって確認する俺。

「こぉらぁ!確認すんなぁ!・・・ってきゃぁ!」

俺のちんちんの裏カリが三奈のクリトリスを刺激したようだ。

「ほほう・・・ここが、クリトリスだな???」

「いやぁん、そこなのぉ・・・私・・・あたし、いつもそこをいじるのぉ・・・」

可愛い。

三奈がとてつもなく愛おしい。

欲しい。

三奈が欲しい。

「三奈・・・、三奈を・・・くれ」

「・・・うん、もらって、おにいちゃん」

俺はそのまま、三奈の割れ目の入口に頭をあてがうと、三奈に軽くキスをした。

「入る・・・よ?」

「・・・う・・・ん!!!!!ッッッ!」

メリメリメリ!

高校生担ったばかりの妹の割れ目を、兄のちんちんが入っていく。

ズヌヌヌププ・・・

独特の感触がちんちんから伝わってくる。

「っっったぁぃ・・・いた・・・あっ、おにい・・・ちゃん!」

俺の体をぎゅっと引き寄せて痛みを堪えるような三奈。

「いたい・・か?」

「ぐぎぎ・・・んんんん、ちょっとストップ」

ほとんど愛撫もせずに挿れたんだから当たり前だ。

「だい、、、じょうぶ・・・か?」

「はぁ・・・はぁ・・・うん、いたい・・・けど大丈夫、いたいけど、嬉しいから・・・、ねぇさいごまで、来て?」

俺はもう一度唇を重ねてちんちんを前へと推し進めた。

メリメリメリ・・・プツッ!

「・・・!!!!っっっっっっっっ!!っった!!!」

何かが割れるような感触があった、と思ったら一気にちんちんが前に進む。

膣内のザラザラ感が、一転し、粘膜のネットリ感が伝わってくる。

「み、、、三奈・・・三奈!」

俺はその快感に三奈の名前を呼ぶことしかできなかった。

「おにい・・・ちゃぁん・・・はぁあああん」

奥まで、全部入った。

「三奈と・・・結ばれた」

俺は本当に嬉しかった。

きっかけは両親の営みを見かけたことだった。

それが、何年越しだろうか、三奈とこうしてSEXをしている、一つになっている。

「・・・あ!、ゴムしてない!!!!」

気づいたときにはもう遅かった。

というより、それに気づいた瞬間だった。

「んああああ!、で、、、、出る!!!」

突然襲ってくる射精感に、俺はどうすることもできない。

「ぬ、抜かなきゃ!!!」

「お、おにいちゃん・・・、うご・・・いて、いい・・・よ?」

「な、、、三奈!か、可愛い!!!」

両足でガッチリとホールドされている、両手で体もロックされている。

「逃げられない!」

とてつもなく長い時間、色々考えていた感じがするが、ほんの一瞬の出来事だ。

「で、・・・だ、、、、出す!!」

俺は腰を2,3回動かしたと思う。その後大量の精子が、ちんちんの根元を通っていく。

そして、先っぽから三奈の膣内へ放出される。

ドピュ!!!ドク!!!!ビクビクビク!

ちんちんとともに体中が脈打つ。

「え???、おにい・・ちゃん?え?」

なにがあったかわからない三奈は、俺の頭をぎゅっとしたまま戸惑っている。

「三奈・・・三奈・・・好きだ。大好きだ」

「わ、わたしも、おにいちゃんが、大好き」

もうなんど脈打ったかわからない。

そして射精中も何度も腰を動かした。

今までしたSEXよりも何万倍も気持ちいい射精だった。

「・・・おにいちゃん?」

「ご、ごめん、三奈、すぐに・・・出ちまった」

「あ・・・うん、なんか、あったかいの、出てた」

「三奈、俺な、お前が妹であることを恨んだことが何度もある」

「どうして?」

まだ二人はつながったまま。

「だってそうだろ、兄妹はSEXしちゃいけないし、エッチなこともしちゃいけない」

「してたじゃん」

「そう、だから、あの日俺は、お前に挿れようとした。だから・・・あれ以来頼めなくなった」

「そう・・・なんだ」

「お前だってそうだろ、お前もあの日から言わなくなったじゃんか」

三奈の腕の力がゆるくなったので、腰を引いてちんちんを抜く。

俺は三奈の割れ目を確認した。

割れ目から、白いものと、赤いものが垂れていた。

「えへへ、おにいちゃんとっ」

「あぁ、お前の初めてだよな?」

「そうだよ、嬉しい、ずっと、、、、すーーーーーっと、思ってた」

「ありがとう」

「私こそ、あたしこそ、ありがと、でもなー、おにいちゃんの初めて、詩乃さんなんだよなーーーー(チラッ」

「ご・・・ごめん」

「あははっ、いいの!いいの!、私がおにいちゃんが好きなの!!!」

「お、おう・・?」

「だから!、あのね?、久仁ちゃんと、付き合ったっていいの」

「お前何いってんの?」

「だって、私達は、兄妹だもん。でもエッチはするの、好きだもん!大好きだもん。だから、他の人とエッチするおにいちゃんもおにいちゃんなの。大好きなの」

少し涙を浮かべる三奈が愛おしくなった俺はぎゅっと抱きしめて横になる。

三奈を上にして、キスをする。

「もう、しゃべるな」

「だって!だって!」

「いいから!、お前を、抱かせろ、もっと・・・もっとお前が欲しい」

三奈の割れ目を確認すると下から三奈の体を突き上げた。

「おにいちゃん!!!」

-終わり-
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