官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】風俗嬢として働く姉貴が、僕の実家へ帰省してきたときの話
投稿:2025-01-02 23:51:42
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正月になって、姉が帰省して来た。
彼女は昨年離婚して、都会でシングルマザーとして一歳の娘を育てているのだ。
姉ははっきりとは言わないが、どうも風俗で働いているみたいだ。
しかも、見た目が美しくて可愛い姉は、高級ソープでも売れっ子なのだと、風俗マニアの友人が教えてくれた。
わずかな顔出しでホームページに掲載されている人気嬢を見て、どうやら僕の姉だと特定したらしい。
しかし、まだ小さな子供を育てて行く為に、姉としては重大な決断だったことだろう。
子供が寝ついたあと部屋でドラマを見ていると、僕の部屋がノックされた。
返事をすると、日本酒の瓶を持った姉が入って来た。
「たっちゃん、久しぶりだから飲もうよー。やっぱり実家は落ち着くよねー」
姉は、あっけらかんとして言った。
すでにかなり酔っているらしい。
普段からそうなのかも知れないが、姉は白いTシャツ一枚の薄着で、しかもブラを着けていないようだった。
「おい、姉貴。ブラジャーくらいしろよ。乳首が透けてポチッとしてんじゃん」
僕は少し照れながら、姉に指摘をした。
姉はグイグイと日本酒を飲んでいる。
「なになに?。ひょっとしてお姉ちゃんの乳首に興味があるのかな?。それともアソコかな?」
そう言って姉は、スウェットパンツをずらして、キレイに処理された股間を僕に見せてみせた。
ほんの少しだけ薄く翳りを残しているが、ほとんど無毛のパイパンだ。
「や、やめろよ姉貴。そんなの弟に見せてどうすんだよ」
僕は真っ赤になって、姉のアソコから視線を逸らせた。
すると、姉は少しだけ寂しそうな顔をした。
「いいじゃない。だってアンタ知ってるんでしょ?わたしの仕事のこと・・」
僕は、姉の言葉に知らんふりをした。
「隠したってダメだよ。だって、アンタの友達が指名で来店したんだから」
あの野郎。
絶対に行くなと言っておいたのに。
「それがさあ、アンタの友達のアソコ、すごく大きかったのよー。わたし、アゴが外れそうになっちゃったんだから」
彼は仲間うちでも巨根で有名だった。
それを誰かに自慢したいせいで、風俗通いが趣味になっている。
「アソコに入れるとね。中がいっぱいになっちゃった。しかも、簡単に奥まで届いちゃうの。わたし、仕事だってこと忘れそうなくらい、大声で叫んでいっぱい逝かされちゃったんだから」
僕は、友人に巨根を挿入されて狂いそうに叫ぶ姉を想像して、思わず股間を勃起させてしまった。
「何よ。たっちゃん、おちんちん大きくなっちゃってない?。前が盛り上がってるじゃん」
僕は慌てて、膨らんだアソコを手で覆い隠した。
実を言うと、20歳を過ぎても僕はまだ童貞なのだ。
「フフっ・・お姉ちゃんに見せて見なさい。チェックしてあげるから」
姉は逃げようとする僕にしがみついて来て、ついにパンツを下ろされてしまった。
「ひゃーっ、可愛い。お姉ちゃん、こういうのも好きよ!」
僕は、勃起しても中指より少し大きいくらいの長さしかない肉棒を、必死に隠そうとした。
しかし、姉に上から押さえ込まれて、ついに彼女は僕の肉棒を、自分の顔のすぐそばでチェックし始めたのだ。
「フフっ、固さは・・まあまあね。匂いは・・あっ、アンタもしかして童貞でしょ?。プロは匂いでわかっちゃうんだから」
大笑いする姉を見ながら、僕は不覚にも恥ずかしくて、悔しくて、涙を浮かべてしまった。
「あーっ、たっちゃん泣いちゃったの?ゴメンゴメン。アンタ、昔からすぐ泣いちゃうんだった」
姉に逆らうことが出来ずに育った僕は、基本的に姉の言いなりだったのだ。
姉は、僕の肉棒から顔を離すと、そのままキスをしてきた。
最初は唇が触れる程度のキスだったが、姉は僕の唇を舐め始めた。
そして姉の舌が僕の口の中に侵入してくると、僕たち姉弟は、舌を絡める恋人のようなキスをしたのだ。
「はあっ、はあっ、たっちゃん・・」
姉は、僕との姉弟の一線を踏み越えてきた。
彼女は僕の手を取って、ノーブラの乳首の所へ持って行った。
Tシャツ越しに、姉の乳首が僕の指に絡んだ。
「はあんっ、たっちゃん。そこ、気持ちいいところよ」
姉は、僕に女の子のカラダの攻略の仕方を教えてくれているようだ。
「乳首の先はね、グリグリするよりカリカリするほうが感じるのよ・・ああっ、そう。そんな風に指先で・・」
僕が爪の先で姉の乳首をカリカリすると、姉のカラダが飛び跳ねた。
「ああううんっ。ダメっ、それ弱いの。そんなのだめえーっ!」
とうとう姉に余裕がなくなった。
僕に攻め込まれて、あの気の強い姉が懇願してくる。
僕は感動してきた。
「ああっ、ああっ、たっちゃん。上手よ。もっとして。もっと激しくしてーっ!」
僕は姉の乳首を指でカリカリしながら、唾液を交換するキスをした。
憧れの姉とのキスに、僕は感動してまた涙を流してしまった。
「ああっ、たっちゃん。たっちゃん。わたしのおとうと。可愛いわ。ぜんぶちょうだい。たっちゃんのおちんちん欲しいの」
姉は再び僕の肉棒に近づくと、袋の部分に吸い付き、竿の部分を下から上に舐め上げた。
「ああっ、姉ちゃん・・」
僕は気持ちよさで気が狂いそうになった。
そしてそのまま裏筋に何度もペロペロと舌を這わしたあと、亀頭をクルクルと舐めまわした。
「ああっ、たっちゃん。可愛いわ。わたしのたっちゃん・・」
姉は、僕の小さな肉棒を愛おしそうに、先のほうから根元のほうまで、舌を使いながら上下させて咥え込んでくれたのだ。
「姉ちゃん。姉ちゃん・・」
僕はあまりに姉が愛おしくて、気持ちがよすぎて、姉の名前を呼ぶことしかできなかった。
僕の小さな肉棒は、姉の口の中で縦横無尽に舌で舐めまわされた。
姉のテクニックに、僕の中からマグマのように射精感が込み上げてきた。
「姉ちゃん、姉ちゃん、もう逝っちゃうよ。すごく気持ちいい」
すると、なぜか姉は僕の肉棒を口から話してしまった。
「たっちゃん。わたしの中にちょうだい。お姉ちゃんのおまんこで逝ってほしいの」
姉は床に腰を下ろすと、僕のほうを向いて股をM字に開いた。
姉の濡れて開いたおまんこが、僕の目に飛び込んできた。
僕はまた涙をこぼしてしまった。
「たっちゃん、どうしたの?お姉ちゃんのこと、嫌いかな?」
僕は、涙があふれて止まらなくなった。
「姉ちゃんの恥ずかしいところが僕の友達に・・いや、ほかのいろんな男性たちに見られて、しかも・・」
僕はその続きを言葉に出来なかった。
そして、姉が涙を流しながら、僕を抱きしめた。
「たっちゃん、ゴメンね。わたしもう・・」
僕は、その先の姉の言葉をさえぎるように、小さな肉棒を姉の中に沈めた。
「ああっ、たっちゃん。気持ちいい。大好きよ。たっちゃん、たっちゃん・・」
僕は、姉の熱いおまんこの中でひたすら腰を振り、姉はそれを受け止めて一緒に腰を突き上げてくれた。
「ああっ、たっちゃん。なんかおかしいわ。こんなの初めてなの。仕事の時はこんなにならないの」
姉は、僕の頭を抱えてひたすたら首を左右に振り始めた。
「ああっ、いいっ。たっちゃん、気持ちいいの。わたし初めておかしくなる。演技じゃないの。もっと、もっと突いてえーっ!」
姉のカラダが急に汗ばんで、オンナの香りが強くなった。
「ああっ、ああっ、逝きそうよ。たっちゃんのおちんちんで逝っちゃうの。あううっ、すごい。・・いまっ、いまあーっ!」
僕の姉が・・今日は僕だけのモノになってくれた姉が、小さな僕の肉棒で逝ってくれた。
「ああっ、たっちゃん。中で逝って。一緒に逝くの。また、また逝っちゃう。たっちゃん、来てっ、一緒に来てえーっ!」
僕は、もう一度姉が上り詰めるのと同時に、彼女の中へ思い切り放ってしまった。
姉のカラダがビクビクっと痙攣して、再び姉が絶叫した。
「あああっ、いま逝くのっ。たっちゃん、わたし・・たっちゃんのおちんちんでで・・お、おまんこ逝くっ。い、イグうーっ・・!」
姉は僕に激しくキスをして、そのまま大量に潮を吹きながら絶頂へと昇りつめてしまったのだ。
「ああっ、たっちゃん、たっちゃん・・わたしだけを見て。もう離れたくないの。もうほかの人に抱かれたくないの・・」
これまで強がっていた姉が、僕に初めて本音を漏らした。
僕もいまわかった。
姉をもうほかの男性に渡したくはない。
僕は姉を抱きしめ、彼女の娘と共に僕が幸せにすると、そうプロポーズしたのだった。
こうして姉は風俗店で働くのをやめて、僕の住む実家へと戻ってきた。
決して裕福な暮らしではないが、僕は後悔していない。
いま姉は、ほかの男性たちに抱かれる毎日から、ようやく僕だけのところに戻ってきてくれたのだった。
しかし、それも長くは続かなかった。
僕の姉のすっかり開発されてしまったカラダは、結局のところ僕だけでは満足できずに、僕の友人のあの巨大な肉棒を求めてしまったのだ。
しかしそれは、いつかまた次の物語として語らせてもらおう。
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