体験談(約 22 分で読了)
【高評価】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑮~浮気編取引先の女~(1/2ページ目)
投稿:2024-11-21 16:08:35
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「あれ?デートですか?」生理らしいのだが、セックスのためだけに会っているというのもなんなので、たまには普通にデートしようぜと行きたいところを尋ねたところ水族館と言ったので、イルカショーに歓声を上げていたら後ろから声を掛けられたので振り向くと、そこに居たのは以前在籍していた店舗の社員である小田だっ…
店で使用する商材は、基本的に会社のセントラルキッチンから送られてくるのだが、ドリンク類系は各社がそれぞれ運んできてくれる。
運送屋ではなく各社の営業担当がそれぞれ納品と同時に、新商品や季節のギフトを買ってくれと営業してくるのが常だ。
ギフトは何だかんだ理由をつけて年中あるのだが、特に押してくるのが夏と冬であり、販売ノルマも課せられているようなので、季節ごとに各社を割り振っていくつか個人的に購入したりはしている。
「今年もお願いしまーす。これ申込用紙なんでこちらに置いておきますね。今年は水ようかんが特にお勧めでーす」
A社のタマチが事務室の俺のデスクの上に申込用紙を置き、パンフレットを開いて指を差してきた。
「水ようかんねぇ~まぁ考えとく。これ、いつまで?」
「約3週間後の来月の10日までですね。ちなみにわたしのノルマは50万円分ですので、そこのところをよろしくお願いしますね」
「そんなに買えるか!」
椅子に座る俺の横に立って、覗き込むようにしながら天真爛漫な笑みを見せて営業してくるタマチ。
ふわっとしたパーマを掛けたショートヘアにクリクリっとした目。体型は少し寸胴気味の幼児体型っぽいが、どこか小動物を思わせる可愛さがあるので、同地区の店長たちの間でもけっこう人気があり、本気で狙っていると公言するヤツもいるくらいだ。
タマチという名前から愛称でタマチャンと呼んでいる。
「ふふふっそんなこと言っていいんですかねぇ~?わたし見ちゃったんですよ?一昨日カタギリさんがアルバイトの子を車に乗せてラブホに入って行くところを」
「一昨日……あぁ、付き合ってるから別に問題ないし。ってか、アソコにいるってことはタマちゃんもラブホに行くところだったわけだ。入って行くところを見たってことは昼頃だよね?あれー?おかしいな~?仕事中の時間のはずだよね~?仕事中にラブホ行ってていいのかな~?」
「ち、違いますよ。わたしはあそこにあるホテルに納品に行っただけですからねっ」
「そんなに焦らなくても……もしかして図星だった?」
「ほんと違いますからね?もし疑うならホテルに一緒に行って証明しますよ?」
「はは~ん、そういう手口で男を連れ込んでいるのか」
「ちょっ!カタギリさんが疑うからじゃないですか!濡れ衣ですよ!濡れ衣!」
一昨日はマリナとラブホデートしたのだが、その光景を見られていたようだ。
確かに他の授業員には内緒にしているが、やましいわけでもないので問題はない。
だがニヤニヤとした顔がムカついたので反撃してやると、妙に狼狽え必死に弁明しだしたので、逆に本当にそうだったのかも?と疑惑が出てきたが、確か年齢はちょうど30歳、そういう楽しみもあるだろうとスルーしておこう。
「冗談冗談。まぁ夏のギフトの件は考えておくよ。ってか、他の店長はいくらくらい買ってくれてるの?」
「それが聞いてくださいよ。この店が最後なんですけど、〇〇店では「いくら買えばやらせてくれる?」。とか、他の店でも「1万円買ったらフェラくらい?」。とかセクハラのオンパレードだったんですけど!?」
「お、おう……さすがにヤバイね」
「ヤバイなんてもんじゃないですよ。本当に本部の人に通訴えてやろうかと思いましたからね」
冗談にしてもさすがに酷過ぎる発言だよね。
言いたくなる気持ちはわからないでもないけれど、直接的表現はマズイし犯罪だよね?
「ということで、カタギリさんが責任を取って買ってください」
「なんでよ。俺上司じゃないし。ってか、そいつらに発言黙っててやるからって買わせれば?」
「イヤですよ。っていうか普段から目つき気持ち悪くてイヤだったのに、今回ので本当にムリになりました」
前から下心が見透かされていての今回の出来事。
そりゃあ生理的に嫌悪されても仕方がないよね。
口説くにしてももう少しスマートにやればいいのに……もう手遅れだけど。
「わかったわかった。じゃあ今ササっと申込用紙書くからちょっと待ってて」
「さすがカタギリさん、50万をオーバーしてもいいですからね?」
「それはムリだって、前回より少し多めにで許しといて」
季節問わず送り先は実家を始めとした親戚、そしてこの店への差し入れと決まっているのでサクサクと記入していき、送付物は少し悩んで決めて書き込む。
金額的には前回の約1.5倍になるようにしておいた。
「はいこれよろしくね。あとパンフは従業員全員に見せて聞いておくわ」
「ありがとうございます!あれ?桁が1つ足りないような……?追加依頼いつでも待ってますね」
こうやって話しているとガードはゆるゆるに見えるし、これまでに色々話してきたことからかなり経験も豊富そうだけれど、ガードはどうやら固いようだ。
……いや、交渉の仕方がマズいだけで、意外と普通に誘ったらヤレそうな気もするが、まぁマリナもいるし別に困っているわけではないのでどうでもいいか。
「っていうか、彼女めちゃくちゃ若くないですか?中学生……はバイト出来ないから高校生?え?犯罪者?」
「ちゃうわ。あれでも大学生だぞ?まぁ若いことに変わりはないかもしれないけど、犯罪者ではない」
「大学生なんだ……でも一回り以上離れてますよね?話しとか合うんですか?」
「まぁ同じ店で働いてるからね。ってか一応わかると思うけど、店内では内緒なので秘密にね」
「まぁその辺はわかってるんで大丈夫ですけど……やっぱり大人のテクでメロメロにした感じです?」
「そうそう、もうイカせまくり……って変なこと言わせんなや」
「へーそんなに上手いんですね~。まぁカタギリさん遊んでますもんね」
「そんなに気になるなら1回試してみる?って、俺も他の店長と一緒になるところだったわ、危なっ、ギフト商品更に買わされるところじゃねぇか」
「チッ、もう少しだったのに。ふふふっ、冗談ですよ。でも今度困ったら直接電話するんでお願いしますね」
こういう冗談を言ってるから、他の店長が軽い気持ちでセクハラ発言するんだと思うんだけど、きっと自覚はないんだろうね。
ニコニコと笑いながら軽口を叩くと、タマチャンは申込用紙をしまって帰って行った。
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この時の冗談が、本当になるなんて思ってもいなかった。
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それからもちょくちょく納品時に会った際は、更なる購入を求められたりしつつ、3週間ほど経過した頃だった。
『もしもしカタギリさんです?あと2万円分なんですけど、どうにかならないですか?本当にお願いします!』
休みで家でゴロゴロしていると昼を少し過ぎた頃にタマちゃんから電話があった。
どうやらノルマに達していないらしい。
話しを聞くと、粗方お願いして回ったがムリらしく、本当に困って電話してきたようだ。
『しょうがないな~タマチクンは~。僕が自宅で使用する分を購入してあげるよ~。も~今回だけなんだからね』
『ありがとうカタエモン!って全然似てないですけど、ありがとうございます!今ってお店ですか?』
『今日は休みで家にいるのよ。だからどっか喫茶店で申込用紙に書くわ、そっちこそ今どこにいるの?』
場所を聞いたらそこそこ遠い場所にいたので、家から1時間ほどのお互いの中間地点くらいの場所にある有名なチェーン喫茶店で14時に集合することにした。
駐車場に車を乗り入れると既に営業車が着ていたので、窓を叩いて知らせてると、助手席に乗ってくれと言われた。
喫茶店でお茶をする余裕もないのか?そんなことを思って助手席にお邪魔することにした。
「この間までは余裕って言ってたのにどうしたのよ」
「それなんですけど、けっこうショックを受けてて……。実はあるお店の店長さん……あ、カタギリさんの会社の人じゃないですよ?」
「ご自身でお店を経営されているレストランの方なんですけど、10万円近く分購入して貰えるって話だったんですよ。OPEN時からのお付き合いのお店で、奥さんも知ってる人なんですけど、前から奥さんがいない時に愛人が何人いるとか、タマチャンも愛人にどう?とか言われててイヤだったんですよ。でもまぁ仕事なんで割り切ってスルーしてたんですね」
「ふむ、大変だな」
もうこの時点で結末はわかった。
購入の代わりに体を寄越せ的な話だろう。
「で、お店が休みの日の昨日来てくれって言われて、愛人さんの住所書いたりだとマズイのかな?って思って行ったら、今日は奥さんいないから自宅のベッドでって言われて断ったら、10万も購入するんだからそれくらい当たり前だって言われたんですよ、街に行けば数分の1で出来るのに、わざわざお前なんかに10万出してやるんだから感謝しろって。
もちろんじゃあ結構ですって断って出てきたんですけど……本当に最悪じゃないです?」
「で、昨日から奔走して後2万円分が足りなかったと」
やっぱりな話だった。
っていうか、いくら奥さんが居ない日とはいえ自宅に連れ込もうとするなんてなかなか豪胆な人だな……言ってることはかなりヤバいけど。
「確かにパパ活とかもっと安いですけど、もしわたしがOKしたとしたら、それからはずっと何かしら呼び出されて、トータルでは絶対にほぼ無料の愛人扱いになりますよね?」
「怒る場所が違う違う。確かにそうなんだろうけどさ」
「昨日も今日も、他にお願いに行ったお店でお尻とか触ってくる人いたし、本当に最悪ですよ。さっきカタギリさん待っている間、近くの神社行ってお祓いしてこようかと思いましたもん」
「お、おう。俺が悪いわけじゃないけど、男がなんかゴメン」
怒りのボルテージがすごい。
これは喫茶店に寄る時間がないのではなく、内容が内容だけに店内では話しにくいと思ったからだろう。
「ちょっと先にある〇〇って喫茶店のお爺ちゃんオーナーすごく優しくていい人だと思ってたのに、この話したら気持ちがわかるとか言って、当たり前のようにお尻触ってきた挙句にアソコ押し付けてきたんですよ?ふにゃふにゃでしたけど」
「それ普通に通報していいんじゃね?」
「ですよね?本当に最悪なんですよ」
まぁムチっとした尻や太ももを触りたくなる気持ちはわからんでもない……絶対に言えないけど。
「本当に大変だったね。ほら、2万円分の発注してあげるから、カタエモンに申込用紙を出しなさい」
「前言ったか忘れたんですけど、わたし1年くらい彼氏とかセフレとかいないんですよ。それなのに色々触られたらムラムラするに決まってるじゃないですか?で、前にカタギリさんお試しOKって言ってましたよね?お礼じゃないですけど、申込用紙をテーブルで書くためにもどうですか?」
んん?
この流れでホテルに誘われるとは思わなかったぞ?
確かに試してみる?とは前に言ったけど……え?
「マチアプとかで即日で探してとか考えたんですけど、そういえばカタギリさんが前にお試しOKって言ってたしって思って。あ、もちろん彼女にしてくれとかじゃなくて、本当に今回だけって感じで大丈夫です」
「え?あ、うん」
「営業車だとさすがにマズいので、カタギリさんの車でいいですか?あとここに無断駐車はマズいので、あそこのパチ屋に停めてきたいんで車で付いてきて貰っていいですか?」
「お、おう」
なんだか怒涛の勢いでホテルに行くことが決定したようだ。
思った以上にタマチャンが肉食だった。
普段はマチアプとかで探しているけど、最近はご無沙汰のようだということだけはわかった。
とりあえず自分の車を運転して付いていき、パチ屋に無断駐車したタマチャンを乗せて近くのホテルへと向かうことに。
「そこは営業先なんで向こうでお願いします」
どれだけ飢えていてもそこは冷静らしい。
いや、こんな感じならどっかのオーナーだか店長としとけばよかったんじゃね?と思わないでもないが、多分そういうことではないのだろう。
っていうか、タマチャンが予想以上に肉食というかエロいんですが!?
ホテル内のエレベーターに乗った瞬間、ジーンズの上から俺のチンポ触ってくるんです!
小動物は見せかけで大型肉食獣だったようです。
部屋に入るとすぐに風呂にお湯を貯めに行ったタマチャンは、戻ってくると同時にベッドの端に座る俺の前に膝をついて座り、当たり前のように俺のジーンズとパンツを脱がしにかかってきた。
「そんなにムラムラしてるの?」
「そうなんですよ。ほんとあのクソジジイのせいで最悪ですよ」
口調は荒いし顔は怒りに満ちているが、動かす手は的確に脱がしてくるし、露わになったチンポを握る手はいやらしくエロい。
「これが若いバイトちゃんを狂わせているチンポか~。カタギリさん大きそうだなって思ってましたけど、やっぱり大きいですね」
竿を持ちながらニヤニヤしながらツッコミどころ満載の言葉を吐くと、パクリと口だけでチンポを咥え込んだ。
そして舌で転がしたりゆっくりと頭を前後に動かしながら、自らスーツ、シャツ、ブラと脱いでベッドに放り投げて上半身裸になった。
「確か40でしたよね?年齢の割に硬いし元気ですよね?」
胸のサイズはDくらいだろうか、サイズよりも肉感的でエロさを感じさせる。
本人もそれを自覚しているからこそ脱いだのだろう。
――ジュルッ。
チンポを胸の間に挟み込んでから、顔を下に向けて唾液をダラダラと垂らした。
そして俺の顔を見ながらクチュクチュ。と音をさせながら上下に動かしたり胸を揉むようにしてチンポを刺激してくる。
「タマチャンかなり自信アリって感じだね。俺の方が試されてる感があるんだけど?」
「ふふふっどうでしょう?」
俺の言葉に営業時に見せる天真爛漫な笑みを浮かべると、舌先で先端をチロチロと舐め始めた。
「めちゃくちゃエロいんだけど?俺的にはパイズリよりフェラの方が好きだから、しっかり喉奥まで咥えて」
「じゃあ……んうっ……けっこう強引ですね。そういうの嫌いじゃないんですけど」
俺の言葉に素直にパイズリを止めて咥え始めたタマチャンの頭を押さえつけると、少し苦しそうな顔を浮かべたがすぐに目に笑みを浮かべ、手を俺の内ももに添えて深く咥え込みながら頭だけを前後に動かし始めた。
強く咥えながらジュポジュポ。と卑猥な音をさせて頭を動かし続けるタマチ。
俺はその後頭部に手を当て、さらに喉奥まで咥えるように押さえつけると、時折苦しくなると俺の太ももを叩くので解放して息をさせてやり、再び押さえつけて喉奥を犯すことを繰り返す。
「そろそろ出そうだけど、どこに出して欲しい?口?顔?胸?」
「づぎなどごおで……」
「じゃあこのまま口に出すよ……ヴッ!」
「グゥッ……んっジュルルルッズズッジュルルルッんぅ……ずごい量といぎおい……ゴクッ」
どこに出すか本当に迷ったがとりあえず無難な口に放出すると、しっかりと吸い出してからまるでAV女優のように口内にあるザーメンと唾液が混ざった物を見せてから、喉を鳴らして飲み込んだ。
「先にお風呂行く?」
「お風呂がいいです」
「あ、生OK?ゴムいる?」
「生がいいですけど、外出しで」
「OKOK。じゃあお風呂でもどこでも出来るね。車の中での外出しは勘弁してほしいけど」
「車ではね~。するなら出す寸前に咥えないとですけど、漏れちゃうことありますしね」
このままここで求めてくるかと思ったのだが、どうやら我慢できるようだ……目はギラついているし、メスの肉食獣といった感じになったままだけど。
それに生が”いいらしいけど、外出しじゃないとダメらしいのがエロいし、きっと想像より遥かに経験も豊富そうだ。
車の中で生で外出しなんて考えたことなかったけど、出す寸前に咥えて口内射精をしたこともありそうだし、言葉通り失敗して汚すことになったこともあるんだろう。
俺の個人的意見だが、ピルを飲んでいることで生中出しOKの女よりも、生OKだけど外出し絶対の女の方がエロい割合が高い気がしている。だってリスクを犯してでも生の感触を味わいたいって相当だろ?
まぁリスクはあるが男の生でしたいという欲望を叶える為にっていうドМの場合もあるけれど。
「そういえば気になってたことがあるんだけど」
「あ、一応言っておきますけど、お客さんとホテルに来たのは初めてですよ?」
「あぁそうなの?それは光栄なのかな?じゃなくて、前に俺が彼女とホテル行ったの見たって言ってたのあったじゃん?アレってやっぱりタマチャンもだったの?」
「あ~、ありましたね。あれはあの時も言いましたけど、本当に納品に行ったんですよ。っていうか営業中にホテルでエッチとかしませんよ……今は休憩中です」
意外にも前回の疑惑は間違っていたらしい。
自分で言ってて矛盾に気が付いたようですぐに自己弁護し始めたが、毎回同じような弁解をしつつホテルにしけこんでいそうであるけれど。
お客さんとは初めて。ってなんかキャバ嬢が枕する時に言ってそうな言葉だけど、それもどうなのかなとは疑っている。今回のように営業の対価的な感じでセックスするのが初めてってだけで、普通に口説いてきた男やいいなって思う男とはしてそうだし……まぁ、別にタマチャンが誰と寝ていようがどうでもいいんだけど。
バスルーム内は明るいままで泡などもないが、そこに恥じらいはなく堂々と隠すこともなく入ってきたタマチャンは、俺の反対側に向かい合うようにバスタブの中へ。
そして俺の太ももの上に自分の太ももを乗せるようにして近づいてくると、挑発するようにオマンコでチンポを押し突いてきた。
「この格好でする?それとも壁に手を突いて後ろからされたい?」
「うーん、両方がいいですけど、2回もしたらベッドでは出来ないですよね?」
「いや?いつも少なくとも5回くらいは余裕だけど」
「さすが大学生バイトと付き合ってるだけありますね。じゃあ両方で」
俺の絶倫宣言にクスクスと笑いを零しつつもいそいそとチンポの根元を持ち、腰を上げて自らの中に挿入していった。
「んうっんっ……あぁイイッ……久しりだから余計気持ちいいかも」
「久しぶりって何日ぶりくらいなの?」
「2か月くらい?もう少し経ってるかも……童貞の子だったんでさすがにゴムしてしたんですけど、すぐイッちゃって大変でした」
「マチアプとかで?」
「そうです……動きますね……はぁはぁやっぱり大きいと気持ちいいっ……いいっ」
やはりかなり遊んでいるようだ。
そしてこれまでの言動や童貞という発言から、普段は年下を喰らいまくっているのだろう。
だからだろう、少し緩く締め付けが弱いのは。
まぁあんまり締まりが良すぎたりすると、外出しが間に合わなかったりうっかり中出ししてしまう事故も起きるので、
これくらいがちょうどいいのかもしれない。
「さすが腰遣いがエロくて上手いね、気持ちいいよ」
「はぁはぁカタギリさんのオチンチンも硬いし大きいしで気持ちいいですよ……これで一体何人の女を虜にして泣かせてきたんですか?」
「俺はタマチャンと違って、いつも泣かされる方だから」
「絶対ウソじゃないですか……んぅっカリも出てるしこんなオチンチン突っ込まれたら、どんな女もイチコロじゃないですか?……ぁあいいっ」
しっかりと腰を前後左右上下にとくねらせ振りながら、会話を交わしつつ甘い喘ぎも漏らすタマチ。
空いている手で肉感的なおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてやる。
「ああっいいっいいっ……乳首、乳首もグリグリしてっ……はぁはぁいいっああいいっ」
しっかりどうして欲しいか要望を自ら口にするのはさすがと言うべきか。
素直に固くなった両乳首を摘まみ引っ張ったりグリグリとしてやると、さらに喘ぎ声をあげつつ腰の動きを早めだした。
「あぁダメッイキそうっ……イキそうっああっいいっ……いいっいいっイクッイクッああっ」
ビクンと体を震わせ動きを止めたタマチの顔には恍惚とした赤みがさしていて、かなり色っぽさを醸し出している。
「ほんとカタギリさんのオチンチンいい。久しぶりに先にイッちゃいました。もう少しこの格好でしていいですよね?……んうっんぅっ……ああいいっ」
妖艶な笑みを浮かべて囁くと、我慢できないといった様子で言葉の途中で再び腰を動かし始めたので、俺も先ほどまでと同じように乳首をイジメてやることを再開する。
「いいっいいっああっいいっ……いいっあああっいいっ奥にスゴイくるっああっ子宮壊れそうでいいっ」
先ほどよりも激しくザバザバと湯面を波立たせながら、上下に腰を動かし大きく喘ぐタマチ。
こんなことをされたら、童貞や経験の少ない男はたまらず発射してしまうのは仕方ないと思えるエロさと動きだ。
俺でももし数日間出していない状態だったなら、我慢できずに射精しているだろう……今日が休日ということで、昨夜22時頃から明け方の4時頃までぶっとうしでマリナにしっかりと搾り取られたので、かなり余裕がある状態なのだ。
ただ乳首をイジメているとはいえ何もせずにいるのも性に合わないので、そろそろ下から突き上げてやることにし、片手を腰に添え膝を曲げ、タマチのリズムに合わせて腰を突き上げる。
「あああっいいっいいっ!……奥気持ちいいっ!いいっいいっ!あっぁああああっ!」
大きく声をあげて動きを止めるタマチだが、気にせず腰を突き上げ続ける。
「いいっいいっ連続でイクッイッちゃうっああいいっイクッイクッああっオマンコいいっああっ」
頭を振りながら激しく喘ぎつつも、バスタブの縁と俺の肩を持ってしっかりと体を支えるタマチ。
何度目かの絶頂を叫んだところで動きを止め、立ち上がって壁に手を付くように指示をすると、期待に満ちた目で俺を見つめてからいそいそと立ち上がり、壁に手をついて腰を突き出してきた。
「っ!……決めた」
「んうっああっ……な、なにを?」
「これからタマチャンが俺を見るだけで濡れちゃうくらいに今日は犯しまくる」
「そ、そんな風になったらわたしおそっああっいいっいいっ奥いいっ激しいっああいいっ」
俺の言葉に振り返りながら軽い口調で乗ってきかけたタマチだったが、尻の肉が揺れるほどに激しく突いてやると、言葉を淫らな喘ぎへと変えた。
「ほらオマンコと子宮で俺のチンポをしっかり覚えろっ」
「ああいいっいいっ子宮にズンズンきていいっきていいよぉ~!ああっ頭痺れるっああいいっ!」
激しく喘ぎ続けるタマチへと、尻肉が揺れるほど腰を打ち付け続ける俺。
ピストンだけでも悦んでいるが、経験豊富なヤリマンはきっとこれだけでは物足りなさそうなので、手を回してクリトリスをグリグリと弄ってもやる。
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(2020年05月28日)
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