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ちびっこセックス♡田舎の子供達の遊びはエッチな遊び①

投稿:2024-11-16 03:05:05

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あかね◆FyBRY3U

私がまだ小学生だった頃のお話。

父の田舎に帰省していた。

四国の海側に位置している所。父の田舎には豪華な母屋と父の兄家族が住む別宅、そして普段は使ってない一戸建てがあった。

一戸建ての家は帰省する私達家族や、来客が使っていた。

その家の前は、ちょっとしたプライベートビーチ。私は帰省すると、妹とふたり、そこで海水浴を満喫するのが楽しみ。

ただ、父の兄の息子である年上の従兄弟達は、昔から私達姉妹を目の敵にして嫌がらせしてきた。

その日も妹と学校のスクール水着を来て海水浴を楽しんだ。

照り付ける日差しの中、浮輪やビーチボールで沢山遊んだ。

岩場には小さな蟹が沢山いて捕まえたりした。

すると…従兄弟の兄弟も水着姿で現れた。

去年見た時よりたくましい身体になっている2人。

私と妹は少し緊張する。

去年までは、都会っ子…と、からかってきたり、髪を引っ張られたりパンティを隠されたりした。

「ひ、久し振り…元気にしてた…?」

恐る恐る声を掛ける。

ゆっくりと妹を背後に隠してやり過ごす。

兄の方が「誠二」中学2年生。

弟の方が「英二」中学1年生。

長男なのに誠二。しかも弟も英二という適当な名前。

私は「茜」小学5年生。

妹は「葵」小学4年生。

誠二「おう!お前らこそ元気だったか?」

「うん…一応。」

誠二は前より遥かに大きくなってて恐ろしかった。けど、去年みたいにいきなり髪を引っ張ったり乱暴な感じはしない。

英二「ずいぶん、可愛いくなったな♡ふたりとも…」

意外な言葉に少し驚く。

「可愛い…?」

誠二「やっぱり都会っ子だけあって俺達の周りの女子に比べて可愛いと思うぞ」

「私も可愛い…?」

英二「葵も可愛いくなったぞ!髪も伸ばしてるのか?似合ってるぞ」

ふたりに何があったのか、何を企んてるのか分からないが去年と違って優しい。

誠二「スイカ持って来たからスイカ割しない?」

「スイカ割する〜♡」

英二「ジュースも持って来たから喉乾いたら飲んで」

やたら優しくて、驚きが隠せない。

しかし悪い気はしない。イタズラや嫌がらせをしなければ、従兄弟のふたりは私のクラスメイトよりたくましくてカッコいい。肌は真っ黒に日焼けしていて、筋肉もスポーツと家の手伝いで鍛えてるから、かなり大人びて見える。

ふたりがテキパキとスイカ割の準備をする。レジャーシートの上にスイカを置いて、棒と目隠しを用意する。

スイカは小さめのが2つ。田舎の畑で作ってる物だ。見た目は少し悪い。

誠二「2つしかないからペアでやろうか?」

「うん!賛成♡」

昔、イタズラされていた事も忘れてふたりと遊ぶのが楽しくなっていた。

英二「女の子ふたりが目隠しして、俺達が後ろから操作して割るのはどう?」

「よく分からないけど面白そう♡」

私達姉妹は目隠しをされる。

これが間違いだった。

この日、私達姉妹が、小学生で処女を喪失するなんて、私には知る由もなかった。

目隠しされ、ふたりに後ろから抱きつかれる。

私は誠二が、葵には英二がそれぞれ抱きつきスイカへと導く。

私が持つ棒の上に後ろから手を添える誠二。必然的に身体が密着する。

硬くたくましい腕や胸板がスクール水着越しにも伝わる。時々、太腿に誠二の脚が当たり、肌と肌の感触が伝わる。

誠二「もうちょっと前…少し右かな?」

後ろで話しかけられると、吐息が耳にかかり、少しこそばゆい。

「全然、分かんないよぉ♡」

砂浜の上を歩く素足の感触と、波の音、潮風が伝わってくる。

素足の感触がレジャーシートの感触を伝える。

その瞬間バランスを崩して誠二とふたり砂浜に倒れる。

私の上に覆い被さる誠二。

「ご、ごめんね…バランス崩しちゃった」

目隠しをズラすと目の前には誠二の顔が…。

私の心「こんなに…誠二ってカッコ良かったっけ…」

胸がドキドキしながら誠二の顔を見つめてしまう。

誠二も、どこか優しそうな目で私を見つめる。

誠二「大丈夫…?どこか痛くない?」

「うん…どこも痛くないよ…」

見つめ合ってしまうと、恥ずかしくてたまらない。誠二に今まで異性を感じた事なんて無かった。

この当時、私は集団登校で引率してくれる6年生の大介君が好きだった。

けど、その大介君よりたくましくて頼りになりそうな誠二に、ときめいてしまった。

誠二「茜…本当に可愛いくなったな…♡」

「は、恥ずかしいよ…どしたん…?誠二?」

本当に恥ずかしくて目が合わせられない。

倒れた時に誠二が砂浜についた膝が、私の股間に当たってて少しアソコがジンジン熱くなってる。

誠二「…キスしていい?」

突然の誠二の言葉に、顔がカーッと熱くなる。恥ずかしいけど…嫌じゃない…。

そんな気持ちになっていた。

「ダメよ…葵や英二もいるのに…」

誠二が顔を横に向ける。私も誠二の向いた方を見る。

「ん…ん…ちゅ…♡♡♡」

なんと…既に葵と英二がキスを始めていた。

誠二「妹に先を越されてるぞ…?」

そう言うと誠二が唇を近付ける。私は目を閉じて誠二の口付けを受け入れた。

「ん…ちゅ…ん…♡♡♡」

初めてのキス…唇の触感や体温が伝わって、更に興奮する。

私もキスくらいは知ってる。しかし、セックスなんて存在も知らなかった。この時はスマホもネットも無かったから、知る術は限られていた。

誠二の膝が私の股間に当たりグリグリ動いている。

アソコがジンジン熱くなり、くすぐったい様な気持ち良さに、頭がクラクラする。

スクール水着越しにクリトリスとヴァギナを脚で愛撫され、知識は無くても本能的にエッチで悪い事をしている気分になる。

「あん…ダメ…足…変な所に当たってるよぉ…♡」

誠二は足をグリグリと更に押し付けてくる。私はこれは子供がしてはいけない事だと、何となく分かりながらも、腰を上げて、自ら誠二の脚が気持ち良い所に当たる様に動かす。

誠二「嫌…?気持ち良くない?」

「あ…あん…♡変なの…当たってるとこ…熱くて…気持ち良い…♡」

まだオナニーも覚えていなかった私。初めての快感に照り付ける太陽の元、頭がボーッとしていく。

誠二「感じてる顔…可愛いよ…茜…♡ちゅ…♡」

誠二がまたキスをしてくる。誠二のヨダレが私の口の中に入ってくる。

普段は潔癖症の私、誰かのくしゃみで少し唾が飛んでも嫌なのに、誠二の唾液になんの抵抗感も感じない。

それどころか私も唾液を垂らして、誠二の舌に自分の舌を絡める。

誠二はキスが初めてではなかった。

もちろん、童貞でも無かった。

「あん…♡ダメ…恥ずかしいよぉ…♡」

妹の声が艶のある喘ぎ声に変わった。

私が妹の方を見ると、向こうは既にクンニリングスをしていた。

英二が妹の脚の間に顔を埋めている。

私の位置からは何をしているのかは分からない。

「…?何をしてるの?」

私が誠二に尋ねると、誠二はニコッと笑い、

誠二「気になる?俺達もしようか?」

私は、何をされるのか分からなかったが、妙な安心感から誠二に軽く頷いてみせた。

「…うん…して…♡」

誠二が私の脚の付け根に顔を近付ける。私は両膝を立てて脚を広げる。

誠二が私の股間に顔を埋めると、指でスクール水着を少しズラして、私のヴァギナを曝け出す。

「あん…♡嫌…恥ずかしい…♡」

誠二「小さくて可愛いマンコだよ…♡」

マンコという言葉は知ってる。自分のマンコを見て、その言葉を口に出されると恥ずかしい。

「恥ずかしいよぉ…♡」

恥ずかしいけど抵抗はしない。誠二に身を委ねる。これから何が起きるかの期待の方が強かった。

誠二の舌先が私のヴァギナを舐める。

「あん♡ダメぇ…♡汚いよ…ぉ♡」

ピチャ♡ピチャ♡ピチャ…と、誠二の舌が私のヴァギナを、柔らかくヌメヌメした舌で舐める。

「あん…♡凄く…気持ち良い…♡」

誠二の舌が膣口を舐める時、そしてクリトリスを舐める時、頭を電気が駆け回る様に快感が襲ってくる。

初めて味わう強烈な快感に何も考えられない。ただ全身の触感の感覚が鋭くなっていく。

背中に当たる砂浜の砂粒の触感、肌をヒリヒリと焼く太陽の日差し…そして誠二の肌の触感と、性器に伝わる舌先の快感。

やがて、私の内に込み上げる感覚が津波の様に襲ってくる。

下腹部が熱くなり、性器が更に熱くジンジンしてくる。

「あぁん!怖い…!なんか変!アソコが…熱くて…何か変…!」

私は膝がガクガクして全身に力が入る。

誠二「そのまま…感じるままに任せて…」

「ダメ、ダメ、ダメ!変!変!アソコが…あーッ!!!」

私は初めて逝くという感覚を覚えた。

強烈な快感。こんな感覚を一度覚えたら毎日欲してしまう。

「はぁ!はぁ!はぁ!何…凄い…凄い気持ち良い…♡」

私が初めてのアクメの余韻を味わっている時、妹の絶叫が響いた。

「痛い!痛い〜ッ!!!」

私は驚いて妹達を見ると、既に英二が妹に挿入していた…。

遅筆ですが、

高評価、感想コメントお願いします。

ありがとうございました(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

この話の続き

葵の絶叫が砂浜に響く。ここは殆ど私達家族しか来ない。両親と祖父母は市内に買い出しに行ってる。夕方まで帰らない。私は飛び起きて葵の元に駆け寄る。葵「痛い!痛い!うわぁ~ん!」#オレンジ英二が、葵の身体に覆いかぶさり、ひたすら腰を振っている。私は目の前の恐怖に慄くばかり。葵の…

-終わり-
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