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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話③(1/2ページ目)

投稿:2024-11-11 12:52:24

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本文(1/2ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

昨日から食事も喉を通らない。朝になった。この前の不採用の事も伝えないといけない。まあ企業から連絡は行ってるだろうけど。さくらさんの事ばかり考えていた。少しでも俺の事を男として思っていたら弟とセックスしようとなんてして無い。彼女の中に俺はいないんだろう。完全な負け戦さ。結果は見…

ルッキズムにポリコレ。どちらも俺は嫌いだ。容姿で人を判断する奴ら。自分磨きもせずに平等ではなく特別扱いを求める醜い奴ら。どちらも俺は嫌いだ。

だから俺は自分が嫌いだ。

病院のベッドで目覚めた俺。

どれだけ寝ていたのか分からないが身体がほとんど動かない。

目が覚めて記憶を整理する。そしてある程度、思い出した時点で青ざめる。

「俺…興奮してさくらさんをレイプしようとした…」

さくらさんのした俺への行為は正当防衛。か弱い女性が身を守る為、必死で抵抗した不可抗力。それに対して俺のは完全に婦女暴行。未遂とはいえ悪質だ。

「動けるようになったら逮捕か…」

俺は自暴自棄になっていた。あれだけ強固に拒絶された。罵倒された一言一句が俺の頭を駆け巡る。自分の醜さ気持ち悪さを再認識した。

目覚めてから、頭より顔面が死ぬほど痛い。天罰だ。

もっと痛くてもいい。包帯でグルグル巻の顔面を殴ってやりたいが、腕も点滴やなんかで動かせない。

鼻も塞がれててなんか息苦しい。

巡回していた看護師が俺が意識を取り戻したのを確認し対応する。

医師に説明を受ける。あちこちの打撲と、頭部裂傷、顔面の複雑骨折。鼻の損傷は重傷で前歯は全部粉砕していた。

しばらく入院らしい。3日間も意識が無かったらしい。

しばらくして家族がやってきた。

母は泣きながら抱きついてきた。こんな醜い子供でもこんな姿になってたら悲しいらしい。親父は来てない。仕事だろう。弟も心配していた。誰のせいだよと言いたいが状況が全く分からないので黙ってた。

なんか俺が部屋で倒れていたのを母がパートから帰って見つけたらしい。

部屋の状況から俺が転倒して、顔面と頭を強打したと思ってるようだ。

2週間入院して鼻は何度か手術で再建らしい。前歯はインプラントか差し歯。そのへんは親に任せる。

しかし、俺は自分の身体なんかどうでも良かった。

さくらさんの事で頭は一杯だった。

酷く傷付けたに違い無い。謝っても許されない。俺は自分が許せない。

直ぐにでも謝って罪を償いたい。

家族が帰った後、涙が止まらない。

失恋の痛みがこんなにも辛いなんて初めて知った。

子供を頃から人に優しくされた事がなかった…だから誰も好きになんてならなかった。好きな人に嫌われる痛みを知った。

入院している2週間、さくらさんを思って毎日泣いた。歯がないのもあるが、食事もほとんど食べなかった。

退院する時には15キロも痩せていた。

退院当日…ロビーのソファに深く座って母親が手続きをしているのをボーッと待っていた。

??「佐藤さん…」

聞き覚えのある声にハッと振り向く。

そこにはさくらさんが立っていた。

俺は急いで立ち上がり、その場で土下座した。周りにいた数人の患者が奇異の目で俺達を見る。

「すいませんでした…」

さくら「ちょ、ちょっと…困る…」

さくらさんに腕を抱えられ立ち上がる。

さくら「少し…話せます…?」

「はい…」

俺達は病院の中庭のテラスに向かう。

歩きながら俺は涙が止まらず、声を出さずに泣いていた。

テラスの席に対面で座る。

俺は母親に先に少し待ってて貰うようにラインした。

「どうも…申し訳ありませんでした。どんな罰も受けるつもりです。」

俺はまた席を立ち地面に頭を擦り付けた。

さくら「止めて…謝るのは私の方よ…」

さくらさんが俺の肩に手を置いて宥める。

さくらさんも泣いている。

さくら「とりあえず落ち着いて話ましょう。」

「本当にごめんなさい…」

久しぶりに見るさくらさん。

ロングの髪がミディアムまで短くなってる。これも似合ってて相変わらず可愛い。

さくら「先ず、酷い怪我させてごめんなさい…治療費も払いますし、被害届を出して貰ってもいいです…」

「そんな…さくらさんは正当防衛です…慰謝料を払うのも逮捕されるのも俺の方です…」

さくら「いいんです…あの時は動転してて…」

「でも…」

さくら「あの後…私も一杯悩みました…」

「俺が馬鹿な事をしたせいで…」

さくら「本当は罵られる覚悟で来たんです。」

「え…」

さくら「酷い事したし、酷い事言ったし…何よりアナタの気持ちを考えて無かった。」

「…そんな…さくらさんは悪くない…俺が屑だから…」

さくら「ううん…悪いのはやっぱり私…」

さくら「あぁ~あ!何でこんなになっちゃったのかな…」

「俺が不細工だから…」

さくら「ううん…私がちゃんと気づいていたらこんな事になってませんでした…」

さくら「あんな仕事ですから職歴無しのニートの人が毎日求職に奔走するなんて、どれだけの心の力や努力が必要か知ってます。」

「うん…でも…自業自得…」

さくら「ううん…沢山辛い事があって逃げ出した人を責められません」

さくら「アナタは何度不採用や圧迫面接にあっても私の為に頑張ってくれました」

さくら「ふふ…私の為って自惚れかな…」

「そんな事無いよ…本当にさくらさんの為に頑張った…それほど好きだった…」

さくらさんが初めて会った時の様な優しい笑顔で微笑んでくれる。

さくら「私…馬鹿だったなぁ…」

「さくらさんは馬鹿じゃないよ…馬鹿は俺だ…」

さくら「本当馬鹿…見る目の無い馬鹿…もっと早くこうして話ておけば良かった…」

「……?」

さくらさんは笑いながら涙をスッ…と流した。

さくら「ごめんなさい…本当に…」

「止めて…謝るのは俺だから…」

さくら「…裕介さんがもっと悪い人なら良かった…」

「え…何で…」

さくら「ううん…コッチの話…」

「本当にごめんなさい…」

さくら「ふふ…謝ってばっかり…」

「け、怪我、早く治して、また求職、頑張るよ…」

さくら「うん…応援してる…」

「ち、ちょっとでも立派になって、さくらさんにお詫びがしたい!」

さくら「お詫びなんて…」

言うんだ…ちゃんと勇気を持って思っている事を!もう後悔したくない!

「お、俺、俺さくらさんが好きだ!さくらさんが好きだ!」

一瞬びっくりした顔をする、さくらさん。そして、直ぐに笑顔になる。

さくら「ありがとう…私も…私も裕介さんが好き…」

頭の中がが真っ白になる。

あまりにも想定外のさくらさんの返事に思考が追いつかない。

告白しておいて、成功した時の答えを用意していなかった。

さくら「もっと早く気づけば良かった…裕介さん…求職頑張って…」

そう言うとさくらさんは立ち上がる。

さくら「…さようなら…裕介さん…」

さくらさんが立ち去って行く。

俺は追いかけようとする。

「ゆうちゃん…ここににいたの?」

母親が俺を見つけ声を掛けた。その間にさくらさんはいなくなっていた…。

母親の車で家に帰る。

リビングで少し寛ぎ母親と談笑する。

やはり…ウチの母親は歳不相応に若い。

そして愛嬌があって美人だ。

おまけにスタイルも崩れて無い。

なんでこの遺伝子を受け継げ無かったのだろうか…。母似の弟がモテるのも良く分かる。

「お母さん晩ごはんの材料買ってくるから…」

「俺はヨーグルトくらいしか無理だよ…」

母親を見送り自分の部屋に戻る。

綺麗に掃除がしてある。あの日かなり出血していたハズだ。おそらく母が掃除してくれたのだろう。

久しぶりにパソコンを起動する。

さくらさんの動画をどうしようか悩む。

消すべきか置いてくべきか…。

入院中にも2週間分の画像データが増えている。

昨日の画像フォルダのサムネイルに数個、肌色が目立つ物がある。

こういう感じのサムネの動画は大抵セックスを撮影した動画だ。

「アイツ…また女の子連れ込んでる…」

俺は弟の部屋に仕掛けた隠しカメラの画像をチェックする。

俺が入院していた間、弟と1人の女性が部屋で濃厚なセックスをしている。

「この娘も綺麗な身体だなぁ…羨ましい」

俺はその女性の顔をアップにする。

「え…?ええ!?」

首筋から頭に冷たい電撃が走る。

「さ、さ、さくらさんだ…」

「さくらさんが弟とセックスしてる…」

俺は動画に食い入る。

「き、昨日の動画…だろ…これ?」

おそらく弟が誰かとセックスしている、最新の動画。他の動画は誰もいないか弟しかいない部屋しか映してない。

さくら「ん♡ん♡ん♡」

対面座位で弟とセックスしているさくらさん。

「だいぶセックスにも慣れてきたね♡」

さくら「うん…もう全然、痛く無いよ…♡」

「気持ち良い?」

さくら「うん…気持ち良い♡」

弟のペニスがさくらさんのマンコに間違い無く刺さっている。

さくらさんの顔はピンク色に紅潮し、汗が滴る。

ミディアムの髪先が汗で濡れている。どれだけ長く激しく互いに生殖器を交じり合わせているのか画面から伝わる。

口を半開きにして、目は焦点がおぼろげな蕩けた目。

性器が伝える快感に陶酔しているさくらさんの姿。

もう、完全に処女のセックスではない。

既に男を覚えた女の顔。何度もセックスした女の顔。

さくら「あぁん♡気持ち良いよぉ…♡オマンコ気持ち良すぎるよぉ…♡」

弟の腰の動きだけでは物足りないのか、自ら腰を振るさくらさん…。

「はぁ…はぁ…女は数をこなせばこなす程、気持ち良くなるからな…」

弟は腰を振りながら、さくらさんの小さなピンクの乳首を触ったり摘んだりして愛撫する。

互いの生殖器が伝える快感にスパイスを添えるようにさくらさんの美しい肉体を愛撫している。白くきめ細やかな肌のさくらさん。染みのひとつ、吹き出物のひとつも見当たらない。やはり、想像以上にスタイルも良い。対面座位で結合しているから、余計にさくらさんの腰のクビレにメリハリが出ていやらしい。

細い腰から大きなお尻に掛けるカーブが男心をくすぐる。長い脚…白くしなやかで肉付きの良い太腿のラインも美しい。

まるで男を喜ばせる為にだけ作られた肉体。

さくらさんの美しい肉体に相応しい弟の引き締まった肉体。

日サロで焼いてメンテしてる小麦色の肌、筋肉の上に浮き出た血管、服を着ていたら細身の好青年、しかし脱ぐと鍛え上げられた筋肉美。見事な細マッチョだ。

そんなふたりが全裸で交じり合う姿は美しさすら感じる。

まさにお似合い理想のカップルだ。

さくら「ん…ちゅ…好き♡」

「好き…?俺?それともセックス?」

さくら「あぁん♡セックス♡セックスが好き♡」

「酷いな…俺は好きじゃないの?」

さくら「嘘…圭介はもっと好き♡んちゅ…♡」

「はぁ…はぁ…嬉しいよ…さくら…♡」

さくら「あん♡…圭介は…私の事…好き…?んちゅ…♡」

目を閉じてねっとりしたディープキスを交わすふたり。さくらさんの質問の一瞬、閉じてた目を開ける弟。冷たい目をしてた。目を閉じて快感に集中してるさくらさんは気づいてない。

「もちろん、好きだよ」

嘘だ。弟はさくらさんの事を好きでも愛しても無い。いつもの使い捨てにされる女の子の1人。

画像を違うアングルに切り替え、ふたりの結合部にズームする。

弟の大きなペニスをさくらさんの小さなマンコが楽々受け入れている。

これまで何度、ふたりは互いの生殖器を擦り合わせたのだろう。

既に処女ではなく何度もセックスしているようだ。

さくらさんのマンコに出入りするペニスには透明な愛液だけがヌメヌメと付着している。破瓜の血がついてない。

既に、これ以前に処女喪失セックスを終わらせているのだ。

しかもゴム無しの挿入。生セックスだ。

「さくらさん…さくらさん…さくらさん!さくらさん!」

さくらさんと弟は対面座位でディープキスをしながら上下に揺れている。

さくらさんが気持ち良いのか弟の身体にもたれかかり、そのままベッドにふたり倒れ込み、騎乗位で交わる。

弟が激しく腰を上下させ、さくらさんの華奢な身体が上下に弾む。

それに合わせてさくらさんの股間に弟のペニスが見え隠れしている。

「カメラはそこだったかな?」

「え?今…なんて?」

弟はさくらさんの身体を突き上げながら、ふたりの身体をズラしてカメラに結合部が正面にくる様に移動する。

「どうせ見てるんだろ?兄貴?」

「え…?」

弟は腰の上下運動を更に激しくする。

さくらさんの愛液がプチュ、プチュ泡立ち飛び散ってる。

さくら「あん♡あん♡あん♡凄い♡気持ち良い!気持ち良い!逝くッ!逝くッ!」

弟に激しく突き上げられさくらさんの綺麗で大きなお尻が上下に激しく動く。

「ほれ!兄貴!大好きな初恋の相手が孕むところしっかり見ておけよ!」

弟はさくらさんのお尻の肉を両手で掴むとムキッ…と股間を開かせ、結合部を露わにする。

さくらさんの生殖器が弟の生殖器を飲み込み上下に激しく動いている。

さくら「逝って!逝って!中に逝って!妊娠させて!さくらを妊娠させて!」

「さくら!逝くぞ!逝く!逝く!逝った!」

さくらさんの尻を腰で高く持ち上げ、ペニスを全てさくらさんの中に打ち付け動きを止めた。

さくらさんのマンコを剥く手に更に力を入れ、これでもかと結合部を見せつける。

「嘘だろ?嘘だろ?」

長い間、結合したまま動かないふたり。

段々、弟のペニスが萎んできて、さくらさんの膣から抜けてきた。

ふたりの粘液がベットりと互いの生殖器に纏わりついてある。

「はぁ…はぁ…兄貴見ろよ…お前の好きな女の、中出しされたマンコだ…」

さくら「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡」

さくらさんが弟の身体の上でグッタリしている。

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