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【評価が高め】バイト先の巨乳シングルマザーをセフレとして後輩と共有していた。

投稿:2024-02-11 17:28:40

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バイト君◆QWYmJhQ

「あぁぁ、咲さんとヤリて〜」

バイト先の後輩Tがイキナリ呟いた。2人で居酒屋で飲んでるときだった。

咲さんは同じ飲食系でバイトしている三十過ぎのシングルマザー。3ヶ月前に入ってきたのでバイト歴としては俺やTよりも短い。

昼間は別に事務の仕事をしていて週に2回ほど入っている。苦労しているのにいつも明るいし、歳の割にキレイでカワイらしくて人なつこい性格なのですぐに人気者になった。

他のバイトは大学生かフリーターだったので咲さんが最年長だったけど、少しボヤッとしてるというか天然なとこがありそこも男子の人気の理由だった。

制服の上からでもわかる巨乳も魅力で皆んなから咲パイ揉みて〜などと言われていた。

つまり、何とかなくヤレそう感が漂っていた(笑)。バイト先は10人くらいで女子は4人いるけど咲さんが見た目も人気もナンバーワンだった。

ちなみにTはそこそこイケメンだが高校からの彼女と別れてからイナイ歴1年の大学2年生だ。女性経験はその彼女1人らしい。

俺もイナイ歴1年だけど女性経験は風俗でフェラのみの童貞(Tには経験アリと言ってる)。Tとは違う大学の3年になる。

つまり、2人ともヤリたい盛りな身体を持て余していた。俺が咲さんのLINE交換したことを離すとTは、

「今から家に押しかけましょうよ!」

イヤイヤ、咲さんは小学生の子供と二人暮らしだし、迷惑だ、やめておこうと言っても、

「ダメ元でお願いしますよ!」と引かない。

俺も仕方なく、どうせ断られるだろうと電話をしてみた。

「はい、、、」スピーカーフォンから咲さんの声がする。

「〇〇(俺の名前)です。今、近くでTと飲んでるんですよ。何してます?。」

「ワタシは一人でYouTube見てた。え?息子?今日はね、ばあばの家に遊びに行ってるの(ここでガッツポーズ!)、、、いいなぁ、楽しそう、、」意外な反応、確かにお酒が好きと言っていた。俺もダメ元で、

「これから咲さんちで飲みませんか?酒買ってくんで、、、」と言うと、

「えー、ホント?いいよー♪」とアッサリOK。Tとまたガッツポーズ。電話を切るとすぐに店を出た。

コンビニでビールと酎ハイにワインとツマミ、それにコンドームを二箱買も買って咲さんちに乗り込んだ。

すんなりドアを開けて招き入れてくれた。時計は9時を回っている。天然だと思ってたけどホントにワキが甘いんだなぁと思った。

すっぴんの咲さんは可愛らしくて白のトレーナーにスウェットの部屋着姿はエロかった。

咲さんちはよくある二階建ての木造アパートの一階で裕福には見えないけど部屋はよく片付いていた。

間取りは2DKでコタツのある和室に通された。隣がお子さんと寝る寝室。咲さんに、

「お隣さんとの壁薄いの。あまり大きな声出さないでね、、」と言われて飲み会がスタートした。

コタツを囲んで顔を近づけながら乾杯、Tの元カノ話や咲さんの前の旦那さんの話、昔の恋愛話を聞いた。

咲さんは飲むペースが早く、ほろ酔い気分でカワイらしい。Tがちょくちょく下ネタを挟むが咲さんはイヤな顔せずにノッテくれて楽しかった。

俺は楽しいけど生活感のあるこの部屋でヤルのは気が引けた。無理だなと諦めかけていたところ、Tがブッ込んできた!

「咲さんの胸、咲パイって呼ばれてるの知ってます?」

「えー、なにそれー、なんか、お菓子みたい笑笑」とズレた反応で笑っている。さらに攻めるT、

「ちなみに咲パイは何カップっすか?Eくらい?」

Tは下馬評より少なめに言った。これも作戦だったと思う。

「えー!Fカップだよー♪」と案の定、咲さんさ勝ち誇ったように胸を張り、返す。

Tはさらに攻める、、、

「咲パイ触ってみてもいいですか?」

「えー、、ウン、、服の上からなら別にいいよ♪」となんとOK。

なら俺も、、とお願いして、Tと両脇から胸を触った。手にズッシリ、トレーナー越しだったがやはり巨乳だ。モミモミしながら俺はヤラシく聞こえないように平然と、

「最近、誰かに揉まれてますかぁ?」と聞く、

「ウーン、内緒、、、ウフフ。ハイ!もう終わりー。キミたちも早く彼女を作って触らせてもらいんさい笑笑」と俺たちの手を押しのけた。

「あ、、、咲さん、グラス開きそうだね。オススメのワイン買ってきたから飲んで!」

Tは咲さんのコップ半分のビールを一気させてそれに赤ワインを並々注いだ。

「もう、ワインなんだからこんなに入れちゃダメでしよ〜」それでも半分くらい一気に飲む咲さん。酩酊一歩手前になっている。

「もう、ダメ、、、、ボーッとしてきた。ペース落とそう、、」するとTは、

「じゃあ、俺が飲ませてあげるよっ」と突然に咲さんのワインを口に含んだ。

2人してエッ!と驚いた、その瞬間、Tは咲さんに抱きつき、押し倒して口移しでワインを注ぎ込んだ。

咲さんの口の端から流れる赤ワイン、Tはそのままキスに持ち込んだ。チュパチュパする音が部屋に鳴り響く。

(え、、マジか、、コイツ、、)

「ンン、、ンン、、、」だが咲さんは抵抗していない。キスくらいはOKなのか?

Tが舌を入れるとそれを吸っているようにも見えた。俺も咲さんとキスしたいな!と思って見てると、

Tはトレーナーの上から胸をまさぐる。咲さんは手でパシパシとTの肩を叩いてヤメてアピールするがスナップだけで力はない。

Tはいけるなと、思ったのか咲さんのトレーナーを捲り上げてブラを外した。

Oh!ついに!何度もオナネタにした咲パイを見ることができた♪暗い風俗店でしか生パイをみたことのない俺には衝撃的だった。

咲パイは思った以上にデカくて柔らかそうだった。Tは乳首を吸いながら片手で胸を揉んでいる。

「ハハァ、、ヤ、、ヤダ、、、ヤメて、、ハア、ヤダ、ハッ、、ン」声を押し殺して感じている咲さんの声、エロイ!カタチだけの抵抗、しっかりTの愛撫を受け入れてる。

羨ましくも呆気に取られている俺にTは、

「〇〇さんは下攻めて!」と促された。

え、マジ!俺は心臓をバクバクいわせながら咲さんのスウェットを脱がした。咲さんのナマ足とレースのピンク色のパンティが見えた!足はムダ毛がなくて細くて綺麗だった。

パンティに手をかけると脚を閉じてイヤイヤと横に振り抵抗を見せた。Tに愛撫されるのはいいけど俺はヤなのかな?と思い、少し凹んだのを覚えている。

だけど俺も止まらない、咲さんの脚を胸で押さえ込み、お尻からパンティを掴んでずらして脱がせた。うっすらマン毛が露わになった。

それでも膝を閉じてイヤイヤと抵抗する咲さんの脚を力ずくで開き、股間に顔を埋めた。じっくり見たかったが、早く気持ち良くさせなきゃとマンコに口をつけて舐めた。咲さんのマンコは無臭で既に濡れ濡れだった。

咲さんのワレメから舌を突っ込み中で無我夢中に動かす。少し苦い味がした。クリトリスも攻めたかったがその時はどこだかよくわからなかった。

Tを見るとパンツを脱いでなんと咲さんに咥えさせていた。デカッ、、、初めて見る勃起した他人のチンポ。細身で俺より小柄のTだがチンポは俺よりデカかった、、、、_| ̄|○、、。

咲さんはもう観念したのか口を動かして自分からフェラしていた。ホッペを陥没させてTのチンポに吸い付く横顔は堪らなくエロい・・・。

心得たように首を振ってTにフェラ・・・ああ、職場の咲さんを思い出すとスッゴイ興奮。心臓はバックン、バックンだ!すると、

「オレさん、先に入れていいよ!」とTは先輩を立ててくれた。

俺はパンツを脱いで隠していたゴムを取り出した。何度も練習したゴム装着がついに本番を迎えることに、、、。改めて見る咲さんのカラダはエロい!ハリのあるFカップ乳に腰のクビレ、細いが凹凸のある足、この後に経験する女たちと比べても抜群にエロかった。

だが、だが、肝心のチンポが勃っていない!

興奮しすぎたのか、半勃ちにもなっていない!俺は自分でフニャチンを激しくシゴきながら咲さんのオッパイやマンコを舐めて、勃て!勃て!と祈った。

やっとのこと半勃起してすかさずゴムをつけて挿入を試みるも上手く入らず、アタフタしている内にまた萎む残念な俺のチンポ。初めて感丸出しだった。

Tに、もしかしたら咲さんにも童貞なことがバレてる?と感じると余計勃たなくなった。なんか俺待ちの二人。見かねたTは、

「俺が切り込み隊長しますよ、、。オレさんは口をお願いします。気持ちいいですよ、咲さんのフェラ」と代わるように勧められた。

切り込み隊長・・・先輩を傷つけないいい後輩だった。Tはすぐにゴムを着けて手慣れたように咲さんのマンコに挿入した。咲さんの小ぶりのマンコにTのデカチンが飲み込まれた。

「おぉ、キツい、、、結構シマリいいですよ。子供産んでこんなにシマるんですね笑笑」とTは咲さんのマンコ具合を説明してくれ、それを羨ましく聞いた。ピストン運動を始めるT、

「ハッ!ハァア、、、ンン、、イヤ、、ハァアンン、」

腰を振るTに合わせて咲さんは小さく喘いだ。気持ちよさそうだ、もう、コレはレイプじゃないよなと自分に納得させた。

俺は咥えてもらうために咲さんの口元に萎んだチンポを近づけた。

「お願い、、、」と頼むとTのチンポに下半身を突かれながらも俺のフニャチンを吸ってくれた。

「ンンー、、、ンンー、、、」俺のチンポが咲さんの口の中で伸ばされた・・・。

風俗だけどフェラ経験は何度かある。だが興奮のレベルが違った。

同じバイト仲間、シングルマザー、(年増だけど)カワイくて、天然な、、、なのに上下の口を犯されて感じている。Tに突かれるたびに揺れる咲パイもスッゴくエロい。

「ハハハ、俺たち咲さんを介して兄弟ですね。」とTは嬉しそうに腰を振る。俺はニヤけた。

「ンン!ンン!ンン!」感じてる咲さんがエロい、、、。

あんだけ萎んでいたチンポが嘘のように勃起!♪、、だけど、、、ダメだ、、興奮しすぎて快感のうちにスグに発射してしまった。咲さんの口の中で、、、、。あぁ、でも、気持ちいい、、、。

「えぇ!もうイッたんすか?笑笑」さすがにTに笑われた。

射精中もチンポをチューチュー吸い続けてくれる咲さん。ザーメンが出尽くした頃にボロンとチンポを離す。

「え、咲さん飲んじゃったんですか笑笑。オレさんのザーメン美味しかった?」

Tは、腰を打ちつけながら言葉責めをする。咲さんはハァハァ言いながらも目をつぶって複雑な笑顔で答えない・・・

「は、は、俺もそろそろイクかな、、、」

Tはカラダを密着させて腰振りを早めた。ペシペシと湿った音が部屋に鳴り響く。

「ハァア、アァ、、ハァン、、」気持ち良さそうな咲さんを見ながら、ウッ!、、、満足そうにTもイッたようだ。1発ヤッたぞと言わんばかりにザーメン入りのゴムを咲さんの腹の上に置いた。

「咲さん、綺麗にして、、、」と咲さんにお掃除フェラさせた後、Tは休憩すると言って少し離れてテレビをつけた。(これもTの気遣いだった。)

どうしてもヤリたかった俺は咲さんに口で勃たせてもらって挿入を試みた。しかし、まだ緊張してかゴムをつけている最中に萎んでしまう。あぁ、据え膳食わぬは、、、!苦戦する俺を見かねた咲さんがフェラでもう一度勃たせてくれた後、

「着けないでいいよ♡」と言ってくれたので何とか勃起している内に挿入に成功した。デカチンのTの後だったからなのか・・・。

ああ、、これがマンコの中か、、、達成感だけで何が気持ちいいんだかよくわからないけどやっと童貞を卒業できました。Tのピストンを思い出して腰を動かす。

自分のチンポが出し入れされる咲さんのマンコを見ながら徐々に緊張がほぐれて気持ちよくなってきた。勃起も持続するようになった。

これが、女かぁ、、SEXかぁ、、感慨深い、、、だが、

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」ヤバイ!感じてくれる咲さんの顔と揺れる巨乳を見ていたらスグにでもイキそうになる。我慢に我慢を重ねたが堪らず、

「ゴメン、もうイキそう、、」と言うと

「ハァ、ハ、、、イイよ。このまま出して、、、」と中出し許可が♪何でOKなのかは分からなかったがもう我慢できない。構わず膣内射精してしまった。スッゴイ気持ち良かった!最高だった。2回目なので量は少なかったけどマンコの中は俺の精液で満たされた。Tから少し怒られた。でも、

「まぁ、、オレさんならいいか笑笑。じゃ俺もナマでヤラせて、、」とTは今度はバックで挿入した。Tは経験人数1人だったとは思えない巧みな腰つきで突きまくった。

2回戦目からは咲さんも我を忘れて感じまくった。咲パイがプルンプルン揺れててエロい!

「ハッ!アァン!アァン!アァーッ!Tクーン!スゴイィー!」

犬のようにTに四つん這いになって感じまくる咲さん、この体位が好きみたいだ。喘ぎ声がでかい。お隣さんに聞こえないか気になった(笑)。俺も普通に勃起したので回り込んで咥えてもらった。

「ンン!ンンー!ンンー!ンンー!」

フェラしながら感じている咲さんを、(こんなにスケベな女だったんだなぁ)としみじみ見ていたのを覚えている。

「ンンー!ンンー!ンッ!ンッ!、、、、」

咲さんはTに突かれながら腰だけ痙攣して動かなくなった。俺のチンポを咥えながらモウロウとしている。(コレがエクスタシー?スッゲェ!)

Tも咲さんの中に出しながら、

「ヘヘッ、咲さんイカせちゃった、、、」と誇らしげだった。

童貞卒業したばかりの俺もバックをヤラせてもらったが、感じさせてもイカせることはできなかった。

この晩は3Pで色々な体位を試させてもらい、明け方までに咲さんの口かマンコに数えきれないほど射精した。

最後に3人で風呂に入った。浴槽のヘリに座ってダブルフェラさせてから立ちバックで口とマンコを刺してハメた。

咲さんも「アアァン、、もう、疲れちゃったよ〜」と言いながら何度も感じていた。

お願いしたら泡だらけのパイズリandフェラもしてくれてチョー気持ち良かった♪

この後、俺が卒業するまでの1年ほどの間、咲さんは俺とTの共同セフレとなった。

バイト先には絶対に内緒にすることと、もう咲さんの部屋には来ないことを約束したら、咲さんは何でもよく応じてくれた。

咲さんが昼間の仕事が休みの日や子供が実家に泊る日は一日中、一晩中3人でハメまくった。

女のイカせ方も咲さんの身体で勉強した。ハメ撮りもさせてもらった。大人の玩具を使わせてもらい、今の彼女にはできないことも、沢山させてもらった。

Tは途中で女がいたので咲さんとはヤラない時期もあったが、俺は卒業まで彼女がいなかったので咲さんの存在は大きかった。

週3は会って性欲処理に応じてくれた。会うのは俺の1Kマンションが多かったが、車に乗ってフェラだけで終わる時もあった。それでも咲さんは嫌がらずに口で抜いてくれた。そしていつも飲んで「美味しい♡」と言ってくれた。

実は一時期、毎日ヤッていたので好きになりそうなときがあったけど俺とヤッた次の日にTも普通にヤッたと聞いて冷静になった笑笑。

俺たちにカラダをオモチャにされてもヘラヘラしていた咲さん、今に考えると、少しメンヘラだったのかもしれない。

卒業後は俺が地元に戻ったので会うことはなかった。それから俺にも何人か彼女ができたけど回数も内容も咲さんを上回ることはなかった。

もうかなり前の話だが今でも咲さんとのハメ撮り動画は俺の宝物だ。

-終わり-
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