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体験談(約 7 分で読了)

【実録!】これが大阪地下鉄の痴漢体験!あの有名な事件の一部です!!!(1/2ページ目)

投稿:2024-11-10 16:52:41

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エリ○先生の生乳◆cWYndmA(60代)

現在定年を迎えて孫に囲まれ残りの余生を楽しんでいます。

かれこれ三十数年前の話です、既に時効かな?

時はバブル全盛期。

ワイはバリバリの証券マンだった。当時33歳。一番脂の乗っている時期でもあった。

しかし、ノルマも凄く、毎日朝から通勤ラッシュでヘトヘトになる。オアシスが欲しいものだ。

月曜日の朝は憂鬱だ。

「はぁ〜、また混雑しとるやんけー。」

御堂筋線地下鉄電車はいつも通り混んでいて、あと30分も耐えなければならない。

ガタッ

大きく電車が傾き、みんなが同じ方向によろける。

ドン。

目の前に立っていた制服を着た女子高生が、ぶつかってきた。

ガタン!

もう一度電車が揺れ、彼女の体がワイに預けられる。

むぎゅ。

オレの股間に、柔らかなお尻が押し付けられる。

目の前には、ポニーテールから覗く白いうなじ。

ドギマギしているうちに、電車はまっすぐになり、彼女もワイから体を離した。

周りの乗客は何事もなかったかのように、また手元の新聞を見つめている。

さっきの女子高生はドアの前に立ち、外を眺めているようだ。

ワイも平静を装うが、さっきの女子高生の柔らかい感覚が忘れられない。

車内アナウンスと共に、反対側のドアが開く。

後ろからギュウギュウ押されて、気づくと彼女の後ろに体を密着させて立っていた。

ラッキーやんけー♡

黒髪のポニーテールが、顔を隠している。

電車の揺れにあわせて、サラサラと髪の毛が動く。

体臭がほんのり伝わってくる。

…めっちゃ、この女子高生を触りたい。

痴漢をしてみたい!

いや、それは、あかんっ。

それは犯罪行為や!

人生終わってしまう!

痴漢したことがばれたら、どうなる?

だけど、生女子高生とくっついて、我慢するのは無理だ!

こんなチャンス、滅多にない。

少しだけ…そう、少しだけならいいだろう?

大人しそうだし、慎重にすれば、バレないかもしれない。

ワイは欲望に負けた。

当時、御堂筋線の痴漢はとても有名だった。女子高生達も御堂筋線で痴漢に遭うのはある種仕方ないことだと思っていたみたいだ。

偶然のフリをして、お尻にさらっと触れる。

反応は…全くなかった。

今度は、わざとお尻を下から撫で上げる。

彼女の背筋が、ピンと伸びる。

!?

息を殺して、数秒。

それ以上の、反応はなかった。

柔らかくて弾力のある、大きめの桃尻。

制服のミニスカートの上からでも、よくわかる。

手が触れるたびに、逃れようと体をわずかにくねらせている。

「おい、わざとワイのチンポに、尻を押しつけてきたんやろ?」

「ち、違う…」

「誘惑してきたのは、そっちやからな?」

耳元でささやくと、白いうなじがほんのり染まる。

スカートの中に手をもぐらせると、全身が硬くなる。

「や…」

小さな抵抗の言葉が、聞こえたような気がする。

「ん?なんや?」

「…」

もう片方の手を、太もものわずかな隙間にねじ込む。

お尻と太ももを撫でまわした。

この子の身体は柔らかくて白い肌で、むっちりボディだろうな。

あんあん鳴いてやりたい。

お尻をつかんで、後ろから激しく突いてやりたい。

挟まれた手を上下に動かすたびに、パンストのザラっとした感覚が手に伝わる。

太ももの付け根は、もわっと生温かい。

股をこすってやると、女子高生はさらにギュッと閉じようとする。

空いている手で、スカートの上からオレの手を抑えようとしている。

それを無視して、割れ目に指を食い込ませてこすり続ける。

彼女の手から、徐々に力が抜けていく。

オメコの入口をめがけて、布の上から無理やり指を押し付ける。

「ん…」

パンティもパンストも通り越して、ワイの指に淫液が染みてきた。

「地下鉄で知らない男に触られて感じてるのか?」

彼女は、うつむいて答えない。

けれど、オレの指はますます濡れている。

ドゴーーーーーー!!!!

一定区間通過するわずかの間、真っ暗になるポイントがある。

そのドサクサに女子高生の乳を揉みながら、お尻にチンポをこすりつけてやった。

ワイから逃れようと、大きく腰を動かしている。

それが、ワイの股間をこすって、余計に興奮させているとも知らずにアホな女子高生や。

小さな手が必死にオメコを守ろうとしているが、ほとんど力が入っていない。

さらに、感じているようだ。

車内がパッと明るくなり、乗客はまた新聞を読んだりし始めた。

暗闇での無言の攻防は、ワイの勝ちだ。

駅に着く直前、目の前のスクールバッグのサイドポケットが開いていることに気づいた。

中には、生徒手帳が入っている。

それを抜き去った。

松永朋子。それが女子高生の名前だった。

プシュー。

ドアが開き、人の流れに押し流される。

やっと人混みから解放された時、朋子はもういなかった。

会社に着き、あんなことをしたんだろう?

もしかして…ヤバいのか!?

パクった松永朋子の生徒手帳を見る。

少しの罪悪感を感じながらも、白いうなじに、濡れ濡れのオメコを思い出してしまう。

やっぱり…アイツを抱きたい。

あのぷりっとした桃尻に、思いっきりチンポをぶち込んで腰を打ちつけて、女子高生の喘ぎ声を聞きたい。

ワイの情欲は掻き立てられていった。

◇◇◇

木曜日ともなれば、疲れはピークだった。

いつもの地下鉄に乗ると、前回と同じところに朋子がいた。

さりげなく後ろに立って、朋子の桃尻に手を這わせる。

ピクッ。

一瞬、朋子の体がこわばった。

「おはよう。わざわざこの時間の地下鉄に乗って来るなんて…そんなにワイに犯されたかったんけ?」

「・・・・」

くるくると円を描くようにお尻をさすると、腰を左右にくねらせはじめた。

制服のスカートの下にそっと手を差し込むと、肌がじっとり吸い付いてくる。

「今日はパンスト履いてないんやな?そんなに、ワイに触って欲しかったのか?」

指をツーっと前に滑らせると、朋子のオメコは濡れていた。

入口の周りをなでるだけで、体がビクッビクッと反応する女子高生朋子。

人差し指と中指を舐め、そしてメス穴に、

ズボッ!

「あっ…」

朋子の小さな声がした。

奥深くまで指を突き立てて、ヌルヌルのオメコの中をかき回す。

電車の音でかき消されているが、指には伝わってくる。

グチュ

グチュ

グチュ

グチュ

グチュ

グチュ

どんどん少女の淫液が溢れてきた。

「ん…んん…んんんんんん〜〜」

手すりをつかみ、ドアにもたれかかって、朋子はなんとか立っているみたいだ。

制服のスカートの下は大洪水なのに、必死に声をこらえている。

もう…我慢できない。

周囲をチラッと見ると、みんな寝ているか新聞読んでいるか、もしくは吊革を必死に持っている。ワイ達のことは誰も気にしていない。

ズボンのファスナーを下ろして、朋子のスカートをめくる。

ブリーフから硬くなったチンポを引っ張り出し、素早く朋子のメス穴にあてがう。

プシューーーーーーー!!!

反対側のドアが開いて、地下鉄はますます人が多くなる。

グチュっ!!

「ああああん!」

後ろから押されて、その勢いでワイのチンポはズボッと朋子のオメコの中に挿入された。

朋子の嬌声で隣のハゲ親父が、チラチラと朋子を見る。

ヤバっ!!!ばれたか!?

心臓が、破裂しそうに早くなる。

だが、チンポは朋子の中で、より硬くなっていく。

ワイが少しハゲ親父を睨むと気の弱そうなハゲ親父は顔を背けてまた目を閉じた。

「ふーーーー」

どうやら、ただのスケベジジイがJKを視姦していただけだった。

深く息を吐き出して、改めて朋子の腰に手を添えた。

地下鉄のこの車両の誰もが、ワイとこの女子高生が堂々とセックスしているとは思っていないはずた。

だか、一応念を朋子に押す。

「二度と声をだすな。ワイは生徒手帳を預かってるんやで!?学校にバラしてもええんか?」

朋子が、左右にふるふると頭を振る。

「よし、分かればええ。」

では、じっくりと女子高生オメコでも堪能するか。

チンポを奥底まで咥えさせてやるぞ。

ぐぐっっ……ぐぼぼぼぼ〜〜!!

腰を引き寄せて、奥まで押し込む。

「んんっ、んんーーーーーーーーーーー!!!!!!」

左手で腰の辺りを抱え込んで、右手でドアの手すりを掴んだ。これで安定した。

膝を使って、ゆっくりと下から上に突き上げる。

ヌチョ

ヌチョ

ヌチョ

ヌチョ

ヌチョ

「んんんっんんん」

結合部の水音と朋子のくぐもった声がわずかに聞こえてきた。

「おい、朋子っ、いやらしい音、聞こえてるやろ?

地下鉄の中で知らないオッサンに犯されて感じて…お前、もしかして淫乱女子高生か?!」

ワイの卑猥な発言に朋子の首筋が、真っ赤に染まった。

とろとろ淫液が溢れ続ける少女のオメコに、ワイの怒張したチンポを何度も突き立てた。

「ぐ…んん…ん…」

突き上げるたびに、くぐもった声がさらに聞こえる。

まるでワイの精子を欲しがるように、少女のオメコがしめつけてきた。

本当は、めっちゃ激しく動きたいところを我慢して、電車に揺られに合わせるように腰を前後に揺らした。

「はあ…あ…はぁ…」

手すりをつかんで、ワイに半分支えられているのに、朋子は膝をガクガクさせ、しゃがみこんでしまいそうになっていた。

グイッ!!

「ひいっ!」

小さな悲鳴が、あがった。

奥底まで、チンポをねじ込みグイと押し付けた。

コリッ。コリコリッ。ゴリっ!!

「ぎゃ…あぁ……うう、あぁ、んっっぐ」

いい反応するなこの女子高生。

ワイは…もう射精したくて射精したくて我慢できなくなった。

このむっちりした桃尻に、ワイのタマキンはパンパンになり、中では子種の準備が着々進められていた。ブラブラとタマキンが電車と共に無様に揺れる。

また、いつもの暗転区間を通過した。

ズゴーーーーーーーーー!!!!

暗闇で独特な大きな音がする。

朋子の赤く染まったうなじに鼻を擦り付け、抱き寄せた

ゴーゴーゴーゴーーーーーー!!!

朋子の声も卑猥な水音も、全然聞こえない状況。

今や!

一心不乱に、腰をお尻にたたきつける。

やっと、この女子高生のオメコを好きにできる。

柔らかい肌、ぷりぷりの桃尻、そしてグチョグチョのオメコ。

ワイは目を閉じて、ガンガン腰を振る。

片手を制服のブラウスの中に入れ、硬めの乳を揉みしだく。

ふにゅ。ぷにゅ、……ぷにゅ。

ビンビンになった朋子の乳首に、女子高生特有の少し硬めのおっぱい。

上下ともに、ワイに蹂躙される朋子。

その女子高生と、ワイは御堂筋線の地下鉄の中でSEXをしていた。

まるでアダルトビデオの世界。

そう言えば最近借りたアダルトビデオの桜木ルイの痴漢モノもこんな感じだったなーー。

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