体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】クレーム客の38歳バツイチを怒りに任せてレイプした③
投稿:2024-11-09 15:10:37
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戸建のメンテナンスの仕事をしているオレは30歳で独身。今の支店に転勤してきて1年になる。その日もメンテナンスが終わり事務所に戻ると同僚から声をかけられる。「唐島様から連絡ありましたよ」#グリーン前任者から引き継いだクレーム客だ。旦那さんは常識ある人だが、嫁は些細な事で呼び出し、訪問中…
香菜と連絡先を交換してからLINEをこまめにチェックしていたが、しばらくは何も連絡が来なかった。香菜と会いたいとか恋愛感情はなく、LINEを通して個人的に脅して来ないか?とそっちの心配をしていた。1週間くらいした時に香菜からLINEが来た。「ウチに寄れる時間ありませんか?」#ピンク既…
夕方、出先から事務所に帰ってきたオレは自分のデスクに向かった。
「最近、唐島様から連絡ありませんね」
唐島香菜は事務所で有名なクレーム客のため、事務員の若い女性がオレに良かったね、という意味で声をかけてきた。
「これで手放せたなら良いけど」
オレは椅子に座り、伸びをして目を瞑る。
まぶたの裏にはさっきまで居た、香菜の家での出来事が甦ってきた。
下手だった香菜のフェラチオも最近では上達し、今日は堪らず初めて口内発射をした。
香菜は発射にも驚かず、精子を一滴も無駄にしないように慎重に受け止め、喉を鳴らして飲み込んだ。
正常位しかしなかったセックスもバックや騎乗位などオレが命令すると拒まずに応じた。
オレ自身にも変化があり、肉便器程度しか思っていなかった香菜を、今では失いたくないとさえ思い始めていた。
そんなオレ自身への嫌気もあり、帰り際に香菜に難題をふっかけた。
「3Pしたいなぁ」
「男性2人?」
「オンナ2人だよ!」
「ワタシに飽きたの?不満あるなら言って」
「不満じゃなく、刺激が欲しくてさ」
「貴方が他の女を抱くなんてイヤよ」
「うるせぇ、オレの夢なんだよ」
「他に誰かオンナがいるの?」
「いねぇよ!用意できたら連絡くれ」
「ワタシが?無理よ、トモダチいないし」
プライドが高く、社交性があるように思えない香菜は本当にトモダチが少ないだろう。
「じゃあ頼むわ」
3Pできるオンナなんてトモダチ多くても難しいのに、香菜にはまず無理とわかっていたが少しの可能性があればと願望を吐き捨てて帰った。
3日おきには入る香菜のLINEがそれから2週間くらい来なかった。
無理難題を言い過ぎたな、と反省しながらも縁の切れ時かもと香菜との関係の終わりを考え始めた。そんな頃に香菜からLINEが入った。
「一人誘えました」
まさか、と思いながら約束の日に香菜の家に行った。
柄入りのクリーム色のシャツに青いスカートで出迎える香菜の後ろを歩きリビングへ入ると、ソファにはロマンスグレーのショートヘアの初老の女性が座っていた。
「はじめまして」
軽く会釈してテーブル越しに向かいあうソファに座る。初老の女性は襟を立てた白いシャツに膝丈の黒いスカート、首には金色のネックレスをしていた。真っ赤な口紅が映える顔立ちで綺麗な女性だった。
胸元で揺れる推定Fカップの胸は香菜にないものであり、オレの目線を釘付けにした。
「咲恵です。香菜から話は聞きました」
かつての香菜のような厳しい視線でオレをみる。
「それは話が早い。じゃあ始めましょうか」
「逆よ!こんなバカなことやめなさい」
3Pできるものと思っていたが、急に説教が始まる展開にオレは怒りを覚え香菜を睨みつけた。
キッチン越しに立つ香菜は目が合うとうつむく。
「咲恵さんは本当の香菜を知らないんですね」
「香菜ちゃんはそんな子じゃありません!」
「じゃあ香菜の本性を見てやってください」
オレは再び香菜を睨む。最初キョトンとした表情の香菜もオレが何を求めてるかを悟ると表情を強張らせた。
そしてキッチンで服を脱ぎ、全裸になると折りたたみ椅子を片手にリビングに移動してオレたちの近くでその椅子に腰掛けた。
「香菜ちゃん、やめなさい!」
「ママ、ホントの香菜をみてください」
香菜は左手で小さな白い乳房を揉み、右手で陰毛を掻き分け硬く尖ったクリトリスを最初は摘むように、次第に擦るように激しく刺激した。
咲恵は口を開けたまま、娘の痴態が現実のことと受け入れられないように固まっていた。
オレは立ち上がり咲恵の座るソファに移動し、後ろから豊満な乳房を揉む。服の上からでも感じる柔らかさと重量感にオレは興奮した。
オレに気づいた咲恵は身体をくねらせ抵抗するが、オレは諦めず胸を揉み続けた。
「ママ‥‥恥ずかしい‥あはん」
香菜は足を180°開脚し、手のひら全体でクリトリスを激しく擦る。口元からはだらしなくヨダレを垂らし感じてることがわかる。
娘の痴態の前に咲恵の抵抗も次第に弱まり、シャツのボタンを外しブラとの隙間から生乳を触っても抵抗しなくなった。
咲恵の乳首に指先が触れると若いオンナのような声を上げたため、暫くそれを楽しんだ。
香菜は中指と薬指2本を激しくマンコに出し入れしながらクライマックスを迎えようとしていた。
「ママ、香菜イッちゃう!ママに見られながらイッちゃう!」
香菜は蜜汁か聖水か分からないがマンコから液体がドピュッと飛び散ると椅子ごとその場に崩れ落ちた。
「あぁ香菜ちゃん‥」
力なく娘に声をかける咲恵。オレは咲恵のスカートの中、パンティの中に手を伸ばす。
「香菜よりも濡らしてるじゃないか」
小便を漏らしているんじゃないかと思うほどの濡れ方で、咲恵は嫌がるどころかオレが触りやすいように足を少し開いていた。
「入れてやろうか?」
咲恵はオレの手を取ると小刻みに余韻に身体を震わせる香菜を横目に奥の部屋へと誘導した。
昨日から泊まりで来ていたのか、布団の敷かれた和室に入ると咲恵は全裸となり横になる。
オレも服を脱ぐと覆いかぶさるように身体を重ね、肉棒をマンコに挿入した。
「久しぶりだからゆっくり!」
「どれくらいぶりなんだ?」
「もう20年ぶりくらい‥‥」
ズブズブと音を立てて奥まで挿入する。
「すごい‥奥に当たってる」
オレはピストンを始める。締りは香菜のほうが良いが蜜汁の量が多く、挿入のたびに奥の蜜汁が外へと溢れ出した。
「ダメ!もっとゆっくり!」
オレは構わず激しく攻める。咲恵は口を大きく開き、ロマンスグレーの髪を掻きむしりながら首を左右に振って快楽の沼に落ちていった。
「どうだ?久しぶりのチンポは?」
「‥‥こんなの初めて」
「良いのか?悪いのか?」
「すごく良いの!もっと突いてぇ」
咲恵は自らの豊満な胸を揉みながら、オレのピストンに合わせて身体を揺らした。
ガラッ
和室の襖が開き、全裸の香菜が飛び込んできた。
「ズルいわ!2人で楽しんで!」
快楽に浸っていた咲恵は香菜に気づくと慌てて両手で顔を覆う。
「香菜ちゃん、お願い!見ないで!」
オレは香菜に見せつけるようにピストンを続けた。
「20年ぶりのセックスらしいぜ」
「イヤ!そんなこと言わないで!」
香菜は咲恵に近づくと優しく胸を触り、咲恵の硬く尖った乳首を口に含んだ。
「あんっ!」
「ママ、久しぶりのセックスはどう?」
「香菜ちゃん、そんな言葉使わないの!」
「どうなの?ママ?」
「‥すごく良いわよ」
「香菜も欲しいから代わってよ」
「まだダメ‥最後までイカせて‥」
香菜が胸を、オレがピストンで激しく攻めると再び咲恵は髪を掻きむしり首を振る。
「ダメぇぇ!おかしくなっちゃう〜」
咲恵に合わせてオレは咲恵の腹に射精した。
香菜はオレを見て微笑むとその精液を舌で舐め取り、肉棒の巻き付いた咲恵の蜜液を残らず舌で拭き取った。
そして咲恵の横で四つん這いになると指先でマンコを広げて、オレを誘う。
香菜の舌先で硬さを戻した肉棒は、ヌルッと香菜に挿入した。さすがに咲恵より締りが良い。オレは2人のマンコの違いを比較するように香菜を突いた。
咲恵はオレと香菜のセックスを見る。表情は虚ろだが指先ではクリトリスを激しく擦っていた。
その日はオレが弱音を吐くまで交互に求めてくる淫乱母娘とのセックスが続いた。
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