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【評価が高め】才色兼備を鼻にかけダメ男の僕を小馬鹿にする姉への復讐!汚パンツをネットに晒したらまさかの神展開!

投稿:2024-10-24 01:33:41

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けら◆GXWTcSk

これは僕が高校3年生の時の話です。

当時の僕は実家暮らしでした。

家族構成は両親と6つ年上で当時24歳の姉(彩香)の4人でした。

姉は僕とは正反対の性格で活発で明るく、不細工な僕とは全く似つかわない容姿で弟の僕から見てもかなりの美人でした。

〇応大学卒業後、誰もが知っているマスコミ業界の一流企業に就職した姉。

大学時代には地元のミス〇〇にも選ばれたこともあり地元ではちょっとした有名人でした。

そんな姉を知る地元の男連中からはいつも

「お前はいいなぁ~オレもあんな美人な姉ちゃんがほしいなぁ~」

なんてうらやましがられていました。

でも実際の姉は才色兼備を鼻にかけ、どこか男を見下しているところがありました。

特に彼女もいない、勉強もできない僕に対してのあたりはキツく、ことあるごとに文句や小言を言って、馬鹿したりしてきました。

僕は何をやっても優秀で常に周囲からチヤホヤされる姉に対して嫉妬心があり、いつもムカついていました。

それでも面と向って逆らえない僕が、姉への復讐として当時密かにやっていたことがあります。

それは夜中に洗濯機の中から姉の汚れたパンティを部屋に持ち込み、写真を撮ってネットに晒すことでした。

姉はオリシーを使っていないようで、クロッチはいつもそれなりに汚れていました。

後ろ姿など家での姉をバレないように盗撮しては一緒にアップしていました。

顔をアップする時はギリギリ分からない程度に加工しましたが、それでも美人であることは雰囲気から伝わるようでネットでの反響は凄く、アップするたびに多くのコメントがつきました。

家族であり大嫌いな姉のパンティは僕にとってはただの汚れた洗濯物にすぎず、それに欲情することはありませんでしたが、

美人な姉の恥ずかしい汚れたパンティが多くの男の目に晒され、オカズにされていることを想像するとなんだか凄く興奮しました。

同時に生意気な姉に対し一矢報いているような気分になりストレスの発散にもなっていました。

ある時投稿した写真に

「加工無しの顔写真と合わせ2万円でお姉さんのパンティを売ってください。」

というコメントがありました。

お断りしましたが、このコメントで僕は姉のパンティの価値を知りました。

当時ゲームとかスニーカーとか欲しい物がたくさんあった僕は姉のパンティを友達に売って金儲けをしようと考えました。

(友達に売ろうと考えたのは当時自分用の銀行口座がなかったことと、姉を知る人になら高く売れると思ったからです)

でもそれは姉のパンティを盗むということで、絶対にバレてしまします。

なにかいい方法はないか必死で考えた僕にあるアイデアが浮かびました。

それは盗むのではなく、洗濯機の中に入っている汚れたパンティと同じ型のパンティ(新品)とをすり替えることでした。

ネットに投稿する為に姉のいろいろなパンティを撮影してきましたが、その中に3種類のユ〇ク〇のパンティがあることに気づいていました。

飾り気のないシンプルなデザインで、ユ〇ク〇のサイトを見るとどれも定番とも言える商品でした。

これならすぐにすり替え用の同じパンティが手に入りそうです。

しかもユ〇ク〇は自動会計なので、男の僕でも店員と顔を合わせることなくパンティが買えるのも好都合でした。

過去に撮った写真を見返し、腰の裏にある印字から品番とサイズを調べて次の日の放課後、僕は早速近場のユ〇ク〇に行きました。

女性下着のコーナーに入ることには少し勇気がいりましたが、幸い女性客がいなかったのと下着は全て袋に入っているのでデパートの下着売り場に入るような抵抗感はありませんでした。

定番商品だけあって、3種類とも同じパンティがすぐに見つかりました。

値段は3枚で2000円以下。

自動会計で余裕の買い物でした。

これで準備が整いました。

次の日の放課後、手始めに健次に声を掛けました。

健次は小学校からの幼馴染で姉とも知り合いです。

健次は姉のことを気にいっていてゲームをしようと家に誘うと必ず

「彩香さんいる?」

なんて聞いてきました。

ことあるごとに

「あ~あ、オレも彩香さんみたいなお姉さんがほしいなぁ~」

なんて言ったり、姉に憧れている男の一人です。

「なぁ健次、姉ちゃんのパンツ欲しい?」

「姉ちゃんのパンツって…彩香さんのパンツ⁉」

「そう、しかも使用済み」

「し、しようずみぃー!!」

「欲しい!欲しい!欲しいに決まってんだろ!」

もうこの時点で健次の顔は紅潮していました。

「だったら1万5千円で売ってやるよ」

1万5千円というのは当時欲しかったナイキのスニーカーの値段です。

「1万5千円⁉うぅぅ…半額にならない?ダメならせめて1万円!お願い!」

1万5千円が高校生にとって大金なのは分っていましたが、健次の家は裕福だし、それなりの小遣いをもらっているのを知っていた僕は一切値引きする気はありませんでした。

「出せないならいいよ、他の奴に声掛けてみるから」

「お前の大好きな彩香お姉さんのパンティ…」

「姉ちゃん仕事に行く時はパンストも履いてるから、股間ムレムレなんだろうなぁ~」

「マンコの匂いもたっぷり沁みついてるだろうなぁ…」

「でも買えないなら他の奴にクンクンされちゃうんだろうなぁ~残念だったなぁ…健次」

健次の反応を見ながら健次を挑発すると

「うぅぅ…買う…買う…1万5千円で買うから、他の奴には売らないで…」

商談は成立しました。

「じゃあ近いうちに、できるだけ汚れているのを選んで持ってくるから楽しみに待ってろよ」

それから3日後、ユ〇ク〇のパンティを洗濯機で発見しました。

洗濯機の中のパンティは洗濯ネットに入れてあるので、取り出す時はドキドキするけど、その分バレるリスクは少なく無事にすり替えは成功しました。

次の日の昼休みジップロックに入れて匂いを密封したパンティを健次に渡しました。

1万5千円の会計が済むと健次はすぐさまそれをポケットに入れ

「ちょっとトイレ…」

と言って小走りでトイレに向いました。

その後をつけトイレを覗いてみると健次は個室に籠っていました。(笑)

味を占めた僕は2枚目3枚目のパンティも同じ値段で姉を知る同級生に売りました。

完売するたびに僕はユニクロに行きすり替え用のパンティを仕入れこの悪行を繰り返しました。

噂が広まりバレるとマズいので売る相手は慎重に見極め、口止めし、数か月かけて7・8枚売った頃のことでした。

僕と同じ部活だった2つ上の先輩(今は大学生)に呼び出されました。

放課後指定されたマックに行くと先輩はどこからか話を聞きつけたようで薄ら笑いを浮かべながら僕に言いました。

「お前のやってること知ってるんだけど」

マズい・・・僕は最悪の事態を想定しました。

と、いうのはこの先輩はクラスメイトの涼音(すずね)のお兄さんなんです。

涼音はクラスでNo1の人気者で校内でも1・2のかわいさを誇ります。

当然女子の中心に位置する人物でもし僕のやっていることが涼音にバレたらあっという女子全員に知れ渡ることになります。

変態扱いされ、学校生活が続けられなくなるほどイジメられるかもしれません。

「先輩!涼音にだけは絶対に言わないでください!お願いします!」

僕は必死でお願いしました。

「大丈夫だよ、涼音には絶対言わないから、約束するよ」

「その代わり…オレも欲しいなぁ~彩香さんのパンティ…」

「いくらで売ってもらえる?」

思いもよらず先輩から商談を持ちかけられた僕は動揺しました。

「とでもない!タダです。先輩にはタダで持ってきます!」

僕は涼音への口止め料として姉のパンティを先輩にタダで渡そうと思いましたが先輩はそんなことは全く考えていないようでした。

「いやいや、さすがにタダは悪いよ。お前だって彩香さんにバレるリスク背負ってやってるんだろ?大丈夫か?こんなことしてバレないのか?」

先輩は僕を気遣い心配してくれました。

僕は先輩にすり替えの手口を話し、バレる心配はほぼ無いことを説明しました。

すると先輩は

「ユ〇ク〇のパンティか…そういえば前に一緒に(ユ〇ク〇)行った時、確か涼音も買ってたなぁ…」

そう言ってしばらく沈黙したあとです。

先輩は思いもしなかったことを提案してきました。

「じゃオレもその手口で涼音のパンティ盗ってくるから、それと彩香さんのを交換しないか?」

思いもかけない展開でした。

もちろん僕は2つ返事でOKしました。

「じゃあ用意ができたらまた連絡するから、彩香さんのパンティよろしくな!」

そう言い残し先輩は店を出ていきました。

これは予想もしない神展開です。

僕にとっては

涼音のパンティ>>>>>>>>>1万5千円>>>姉ちゃんのパンティ

くらい価値があります。

実は僕は今まで数えきれないくらい涼音をオカズにオナニーしてきました。

(多分クラスの男は全員涼音をオカズにしていると思います)

僕なんか全く相手にもされていないのは分かっていますが、僕は密かに涼音に憧れていました。

放課後、誰もいない教室で涼音のジャージのズボンの股間の匂いを嗅いだ時は、夢中でチャックをおろしチンコを引っ張り出したと同時に逝ってしまったこともありました。

今回はジャージどころの騒ぎではありません。

翌日学校に行った僕は涼音のスカートばかり見ていました。

「あのスカートの中のパンティが手に入るんだ…」

「涼音のマンコが密着したパンティ…」

それを考えただけで学校にいる間じゅうずっと勃起していました。

学校中の男子に自慢してやりたい気持ちでいっぱいでしたが、誰にも言えるはずもなく一人優越感に浸っていました。

数日後先輩から待ちに待った連絡が入りました。

涼音のパンティのすり替えに成功したという連絡でした。

その前日僕も姉のパンティのすり替えに成功していたので、早速翌日の放課後マックで先輩と落ち合いお互いの戦利品を交換しました。

先輩から涼音のパンティが入った紙袋を受け取る時、小刻みに手が震え心臓がバクバクました。

姉のパンティを渡した時、すぐにトイレに駆け込んだ健次の気持ちがわかりました。

先輩も同じように興奮している様子でした。

お互いの気持ちを察して、交換が済むと先輩と僕はほとんど会話も交わさずに別れました。

僕はすぐに家に帰り部屋に籠ると真っ先に袋の中から涼音のパンティを取り出しました。

ピンクか水色のかわいらしいパンティを想像していましたが、出てきたのは白い横縞の入った黒い綿パンでした。もちろんユ〇ク〇です。

反射的に顔に押しつておもいっきり匂いを嗅ぎました。

柔軟剤に汗が入り混じったような甘くて酸っぱい女の子特有のいい匂いがしました。

目をつむりながら何回も何回もスゥ―ハァーを繰り返しました。

そしてパンティを裏返しクロッチに目をやると

「・・・‼」

凄い!凄い汚れ!

黒いクロッチだから余計に汚れが際立ちます。

クロッチの中央に縦長で少し黄色味がかった汚れがベッタリ付着していました。

部分的に乾き始めカサカサの部分もありましたが、これがまたエロい!

ズボンもパンツを脱ぎ捨て、クロッチを強く鼻に押し付けました。

表地の甘酸っぱい匂いとは全く違う生臭くチーズ臭い刺激臭がチンコを直撃しました。

部分的にオシッコのようなアンモニア臭もしました。

ラリって半分意識が跳びそうになりながらも必死で匂いを嗅ぎまくり、自分のモノとは思えないほど固くイキリ勃ったチンコを

無我夢中でしごきあげました。

逝きそうになるのを必死で堪え、スマホを手にすると、

校内行事の時、密かに撮った涼音の画像に向かって語りかけました。

「あぁぁ…涼音…涼音…カワイイ顔してるのに…パンツはこんなに汚しちゃって…」

「はぁはぁ…涼音…見て…今オレ涼音の臭っさいパンティ嗅ぎながらオナニーしてるよ…」

「はぁはぁ…すっごいチーズ臭い…オシッコの匂いもプンプンするよ…」

「あぁぁ…これが涼音のマンコの匂いなの?…あぁぁ凄い…この匂い…最高…」

「あぁぁ…逝く!逝く!逝っくぅぅ――!涼音――‼涼音――‼」

ティッシュで受け止める間もなく大量の精子がもの凄い勢いで床一面に飛び散りました。

今までしてきたオナニーの中で断トツの興奮と快感でした。

翌日も翌々日も…僕は涼音の匂いで逝き狂いました。

先輩から連絡が入ったのは交換してから3日後のことでした。

「最高だよ!彩香さんのパンティ!精子が枯れるまで抜きまくっちゃったよ!」

「でもちょっと興奮しすぎて…汚しちゃってさぁ…もう一枚交換してくれないか」

詳しくは聞きませんでしたが、先輩は姉のパンティにチンコを巻き付けてぶっかけたか、クロッチを舐めつくしたことはすぐに想像できました。

涼音のパンティはまだまだ匂いを放っている状態でしたが、何枚でも欲しかった僕は喜んで2回目の交換をすることにしました。

それから約1週間後、お互いにすり替えが成功し2枚目のパンティを交換しました。

先輩は姉のパンティを相当気に入ったようで

「涼音のパンティと彩香さんのパンティを定期的に交換してほしい」

と言ってきました。

もちろん二つ返事でOKしました。

涼音のパンティが手に入るのは1度きりと思っていた僕は、嗅ぐだけにとどめ、匂いが逃げないようにジップロックに入れ大切に使っていました。

でもこれから定期的に手に入るなら、そんな遠慮は無用です。

新鮮なうちに一度のオナニーで徹底的に涼音のパンティを犯しまくってやろうと思いました。

この日手に入れた涼音のパンティはいつも通り脳に匂いを記憶させるべく徹底的に嗅ぎまくり、まずは一発目をぶちまけました。

次にクロッチについた縦長のオリモノに合わせ舌を下から上に丁寧に何度も這わせ涼音のマンコの味を堪能しながら2発目を発射しました。

最後は亀頭をクロッチで包み込み涼音のマンコにぶち込んでいるのを想像しながらクロッチを突き破るくらい激しくチンコをしごきあげ3発目を発射しました。

今日交換したばかりの2枚目の涼音のパンティはあっという間にの精子でドロドロになり見るも無残な姿になってしまいました。

そのオナニーと同じくらい興奮したのが、次の日学校で涼音に会った時でした。

「涼音」

「ん?」

「なんでもない…(ニヤニヤ)」

「なにぃ~きもっ!」

涼音とそんな他愛のない会話をするだけでチンコがビンビンになりました。

ことあるごとにトイレに駆け込みポケットに忍ばせたまだ匂いの残る最初に交換したパンティを匂いながらしごきまくりました。

その後も先輩との約束通り姉と涼音のパンティ交換は続きました。

姉のパンティもリピート客を含め順調に売れ続けました。

結局この1年間、僕にとってはただの汚れた洗濯物にすぎないかったムカツク姉のパンティのおかげで20万円以上の小遣いを稼ぎ、

おまけに憧れだった涼音のパンティでしごきまくれたわけです。

まるでわらしべ長者のようにラッキーな1年間でした。

(おかげで第一志望の大学には落ち3流大学通いですが…)

姉のパンティと交換し、20枚近く手に入れた涼音のパンティはコキ捨てた物が大半で今手元に残っているのは3枚ほどです。

もう匂いもほとんど消えてしまいましたが、今でも当時を思い出し時々使っています。

姉と涼音は安いのに何回履いてもヨレることなく真新しさを保ち続けるユ〇ク〇パンティの耐久性に感動し、より一層お気に入りになったはずです。(笑)

現在僕は姉とは同居しておらず、今はこんな悪事は行っていません。

-終わり-
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