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職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)③(1/3ページ目)
投稿:2024-10-15 06:31:58
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ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…
Mさんと初めて結ばれてから二ヶ月が経ちました。その間、童貞を卒業した10代後半のボクの性欲は爆発し、毎日の様にMさんを求めました。しかし残念ながら、Mさんも人妻であり、昇進したばかり…暇なボクと違って余り時間は取れません。殆ど忙しさを理由に断られ欲求不満が募ります。まあ、そのおかげで…
ボクがMさんと不倫関係になってから学んだ教訓が一つ有った。
それは仕事を持ち子供がいる人妻との不倫は時間の管理がとても重要だという事だ。
とにかくMさんと2人の時間が少い。
仕事が互いに外回り営業とかなら隙間時間を逢瀬に使えるのだろう。
しかし、Mさんの様な子供の世話をしながら働く人はとにかく時間がない。
幸いMさんのお母さんが近くに住んでいて、面倒を見てくれているのだが焼け石に水とにかく時間がない。
逆に、ボクの様な工場で段ボールを組み立てるだけの男は、金は無いが時間は沢山有った。
多目的トイレでMさんとセックスしてから何日経っただろうか…あれだけ燃え上がったのに、あの日以降、Mさんとはセックスしていない。
認めたくは無いが、あれから2週間はオナニーしかしていないのだ。
もちろん今一番のお気に入りのオカズは、陽性反応を示した使用済妊娠検査薬のスティックと、職場セックス監視カメラの映像だ。
「ハァ…Mさん…会いたいなぁ…職場では毎日会えるのに…せっかくの土曜日なのに…またメールするか…」
最近では忙しいのか、メールの返信も遅い。
この頃はまだラインも無かったから既読も分からない。
ボクは宝物の使用済妊娠検査薬を見つめながらMさんの事を想う。
その時、携帯のバイブが震えた。
「Mさんの返信だ!」
期待して携帯を開いてメールBOXを確認する。
残念ながらメールはMさんではなかった。
「久し振り。家にいる?」
Hさんだった。
数少ないメル友の一人だ。
「家にいます。」
直ぐに返信した。
返信が早いと暇で友達のいない陰キャだと思われるかもしれないが、ボクは紛れもなく陰キャだから問題無い。
「遊びに行くから」
Hさんの返信も直ぐ来た。
遊びに行くから…って、行っていい?だろう。
しかも何時来るのかもボクには分からない。
Hさんはボクの都合も考えない人なのか?
メールの返信を考えている間にHが家にきた。
「ヤッホーデカチン!」
Hさんはボクをふざけたあだ名で呼ぶ。
優しくて真面目で大人しいMさんとは全く違う人種だ。
何故、こんな人が友達なんだと疑問に感じる。
ボクは慌ててズボンを履き玄関に迎えに行く。
「あれ…今日は一人?Sも一緒かと?」
「デカチンには、Sがいない方が都合がいいんじゃない?」
どういう意味だ?
「…ボクと遊ぶなんてゲームくらいしか無いよ…それともウチの本を読みに来た?」
「まあ、いいじゃん!とにかく上がるよ〜」
Hさんはボクの許可も取らずにお構い無しに部屋に上がって来た。
しまった!妊娠検査薬が出しっ放しだ。
それどころか、Mさんと職場セックスした時の監視カメラの動画を再生中だった。
「Oh…ヤッバw」
Hさんはボクの宝物を鉛筆回しの要領で器用に回しながら画面のMさんとボクの本番を観ている。
「やっぱり凄いねキミw」
Mさんが悶絶しながら絶頂している様子から、ボクのセックスの技量を品定めしていた。
「…うん?ちょっと臭うね?コレ」
Hさんはニヤニヤしながらクンクンと、ボクの宝物の臭いを嗅ぐ。
「凄いくさいwオシッコの臭い〜w」
「うん、しっかり陽性反応出てんね♡コレMちゃんのでしょ♡デカチン♡」
「こんな動画みたいにエグいセックスしてたら妊娠すんのも当然か〜♡」
そう言うHさんの顔はピンクに紅潮していた。
一体彼女は何しに来たのか?
Hさんはボクを見つめてモジモジしている。
正直、見つめられると照れくさい。
別にHさんの事を好きでは無いが、こんな近くで見つめられるとドキドキする。
「うふふ…こんなの大切に手元に置いて、Mちゃんの動画観てたんだ〜?ふ〜ん♡Mちゃん、忙しいから…」
「…一人でオナニーしてたんだ♡」
何を言ってるんだこの人は?オナニーは一人でするものだ。
しかし…Hさんの声のトーンがやたら艶めかしい。
「ねぇ…デカチン…」
「ごく……何ですか?」
「セックスしよ?」
たしか映画かドラマかでそう言うセリフを聞いた事が有る。
まさか自分にドラマの様な展開が訪れるとは…。
Hさんはボクに腕を絡ませ積極的にキスをしてきた。
Mさんとは全く違う積極的なキス。
舌を強引にボクの口にねじ込んできた。
「ん、ぬちゅ…んちゅんちゅ…」
凄く情熱的なディープキスだ。
しかもとても上手にキスをしながら自分の服も脱いでいく。
Hさんは全裸になった。
正直、初めて見た訳ではなかった。
この前、ボクがMさんと初エッチした時にSとセックスしていたHさんの裸を見ていた。
「デカチン…口臭いよ…」
そう言えば3日は歯を磨いてなかった。
Hさんはボクの服も上手に脱がしてくれた。
全裸になったボクとHさん。
「あらためまして、よろしくデカチン」
「こちらこそ…ってボクなんかがHさんとセックスなんて…それにMさんに悪いし…」
「MちゃんだってSとセックスしてるんだから、デカチンだって私としてもいいじゃん?」
確かにMさんはSと不倫していた。
当然、セックスしていたから不倫なんだ。
事実、MさんとSはこのボクの部屋でフェラと手マンしていた。
それはボクとMさんが愛し合う前の話だ。
嫁さんが処女じゃなかったからといって、童貞の旦那さんが嫁さんの体験人数だけ浮気しても良いという無理筋な話と一緒だ理屈に合わない。
「Mさんの事…好き?」
ボクの首に腕を絡め上目遣いに見つめてくる。
「うん…好きだよ…だから…」
とりあえずオマンコならなんでも飛びつく安い男に見られたくないから拒絶するフリをした。
「あんなズルい女の事…好きなの?」
ズルい女?
あの清純と生真面目を絵に書いた様な女性が?
確かに…考えてみれば、若気の至りとはいえ以前の職場でも不倫していた。
根の葉もない噂と思っていたSとの不倫も本当だった。
しかも、今はボクと純愛とはいえ不倫している。
「なんで…そんな事いうの?」
臨戦体勢だったボクのチンポが萎びていくのを横目で見るHさん。
「あの人は私なんかより、陰湿でズルい女よ…礼儀正しい出来る女もタダの仮面…」
「今、彼女何処にいるのか知ってる?」
「MさんとS達幹部社員は毎月第3土曜日に生産戦略会議とかに出席するから出勤してるハズだよ」
「本当にそう思ってるの?」
「あぁ、いつもそうだよ!」
「フフ…Mさん、デカチンには言ってないんだ…Sはちゃんと私に言ったよ…」
「なんなんだよ!さっきから!言いたい事ならちゃんと言ってよ!」
癇癪持ちのボクの声が大きくなる。
思わせぶりな言葉に得体のしれない不安が募る。
「Sが言ってた…今月の生産戦略会議は金曜日の午後に行うから、土曜日は休みだって…」
「?休み?だからってなんだよ!」
「休みなのに、MもSもいない…もう答えは出てるよね…」
ボクの不安は大きくなる。
出したく無い答えが頭に浮かぶ。
「MさんとS…まだ続いているんだ…」
否定して欲しかった。
しかし、ボクの答えにHさんが微笑む。
「うおおおお!!!!」
ボクは万年床にHさんを押し倒した。
何故かチンポは痛い程に勃起している。
ボクはMさんを寝取ったつもりが、実は寝取られていたのだ。
Hさんは優しくボクの頭を撫でてくれる。
「いいよ…来て…♡私が慰めてあげるから…」
ボクは正常位でHさんのマンコを貫いた。
意外とMさんより遥かにキツく締め付けは強い。
「あぁ…ン♡やっぱり大きい♡」
切なくて辛い気持ちが胸を締め付ける。
ボクがこんなセンチメンタルな気持ちになるなんて以外だ。
Mさんへの想いが強い程、心が苦しい。
でも、変な興奮も有る。
しかも代償行為に最適な女が目の前にいて、既にボクのチンポを受け入れている。
ボクには寝取られの才能も有るみたいだ。
「ぁ…ああん!凄い!硬い!こんなのがMさんに…」
Hさんはボクの腰に脚を絡めてだいしゅきホールドをする。
衝動的に押し倒して愛撫もせずに挿入した。
もちろんコンドームなんてしてない。
これでは、ボクが射精しそうになって、抜きたくても抜けない。
「いいよ…今日は安全日だから、気にせず…好きにして♡」
Hさんはハッキリ言ってボクのタイプではない。
見た目は別に悪くない。
しかしタイプが苦手だ。
自己主張が強くて積極的、サバサバしていて物事をハッキリ言う。
陽キャの女が好きな女性像だ。
陰キャのボクはMさんの様な、自己主張のない控えめで黒髪色白童顔がタイプだ。
Hさんを分かりやすく例えるなら誰だろう?
アニメならどんなキャラでも知ってる自信が有ったが、芸能人は余り知らない。いったい誰が似てるだろうか?
今思えば、少い知識の中から思い浮かぶのは、当時のHさんは「本田翼」にそっくりだ。
ならMさんは?
Mさんは「有村架純」に似ている。
彼女の輪郭を小さく瓜実顔にし、10歳くらい若く童顔にしてから黒髪色白にすればそっくりだ。
また話が逸れてしまった。
「うううう……」
「泣かないで…私が慰めてあげるから…♡」
実はHさんみたいなタイプの方が情に厚くて、Mさんみたいなタイプの方が意外と冷たい。
この時は知らなかったが、多くの女性経験を積んだ今のボクならよく分かる。
Hさんは見た目によらず、めちゃくちゃ優しい。
それは今後も同じ。
どれだけこれから助けられる事か今は知らない。
「どう?Mさんみたいに妊娠出勤なんてまだ経験してないから…キツイでしょ?」
経産婦のMさんとは全く膣内の感触が違う。
Mさんのオマンコの締め付けは、勃起したGスポットが噛み付く様な締め付けだ。
ザラザラ、ゴリゴリしながらチンポを締め上げる極上のオマンコ、数の子天井と言うものだ。
そして、子宮が徐々に降りてきて膣内が狭くなり、チンポをこねくり回す様な感じだ。
Hさんの膣内より正直いって遥かに気持ち良い。
しかし、重大な欠点がある。
これは、かなりMさんが興奮してこないと味わえないものだ。
興奮が高まったセックスの後半かつ刺激的な演出も必要とするものだ。
しかし、Hさんのマンコの締め付けは膣内が肉厚で全体的に適度に絡みつき、特に膣口が締め付けてくる感じだ。
馬の脚色で例えるなら、Hさんは先行か逃げ、Mさんは怒涛の後方一気、追い込みといった感じだ。
「気持ち良いよ…気持ち良い…」
ボクはチンポに意識を集中してHさんの膣内の感触に酔いしれる。
「あん!あん!あん!」
テレビにつけっぱなしの監視カメラの音声から流れるMさんの喘ぎ声と、今ボクの下にいるHさんの喘ぎ声が混ざって聞こえる。
「フフ…私もMも今セックスしてる…」
「確かに、Hさんも画面の中のMさんもボクとセックスしてるよ」
「ふふ…違うよ…そう言う意味じゃない…今セックスしてるのは私とデカチン、そしてMとS…」
そうだ!ボクのメールを無視して、ボクに仕事だと嘘をついて、今MさんはSと会っている。
不倫関係の男女二人が会ってセックス無しなんてありえない!
ボクのチンポはHさんの中で更に硬く硬く勃起した。
「あ、あぁ…ん♡また大きくなった…♡」
ボクはHさんの小ぶりの乳房とツンと尖った小さな乳首を、ゴツい手で揉み倒す。
妊娠経験の無いHさんの胸は、Mさんの様に柔らかく無いが、張りと弾力が強い。
ボクは更に腰の動きを早め強くピストンした。
バン!バン!バン!バン!バン!
大男に正常位で全体重を腰に掛けて打ち付けるHさん。
Hさんの痩せた身体は凄い汗に包まれている。
肥満体のボクの心臓もバクバクと脈打ちチンポも限界寸前。
今日は全て上手くいかない日だ。
経験人数が二人に増えた喜ばしい日なのに調子がでない。
何故なら、Mさんを散々逝かせてきたボクのチンポがまだHさんを逝かせられてないのだ。
それなのにボクはもう射精の限界だ。
「ゴメン!逝く!」
そう言ってボクはHさんの膣内に精液を流し込んだ。
その瞬間、Hさんの股間と太腿が痙攣した。
だいしゅきホールドされていたのでボクの腰と突き出た腹にHさんのリアルな痙攣が伝わる。
長い射精が終わり、しばらく繋がったまま二人は荒い息を整えていた。
「私も逝っちゃった♡」
Hさんは射精と同時に絶頂したのだ。
「あんまり出てないね…」
Hさんの膣内からチンポを引き抜くと僅かに膣口の穴が白くなる程度しか精液が出て来ない。
「オナニーばっかりして!ちゃんと精液残してないとね!」
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