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体験談(約 5 分で読了)

予想外のハーレムでの手コキ、フェラ、パイズリ発射の後「完」

投稿:2024-03-21 11:44:00

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かじゅきん◆MgA5SAA(栃木県/40代)
前回の話

俺の中でNさんとの体験談に一区切り付いたので、学生時代の体験談を一つ書かせていただきます。俺の今までのHな経験の中でも思い出深い?気持ち良かった体験です。(まず、この話に登場する3人の女の子について)「K子」#ピンク彼女…162.43ショートカット当時の彼女を美化する…

Y子のパイズリで発射した後は少し落ち着きを取り戻し、さっきまでの盛り上がりが嘘の様に各々がしっとりお酒を飲んでいた。

「そろそろ寝ようか〜順番にシャワーしよ。その間に布団用意しとくから」

「俺は最後でいいから先入って!もう少し飲んでるから」

「お言葉に甘えて先に入るね。E美!先入っていいよ!」

「Y子ありがとう^_^先入っちゃうね」

いつもはK子と一緒に寝ているのだが、今日は女性3人が寝室で俺はリビングで寝る事になっていた。

3人がシャワーを済ませ、俺がシャワーに行く時はキャッキャと話し声が聞こえていたが、シャワーを終えて出る頃になると話し声はほとんどなくなっていた。

(あんだけ飲んではしゃいだから疲れたよな!)

リビングに敷かれた布団に横になり、そろそろ寝ようかと思っていた時…寝室の扉が静かに開いた。Y子だった…俺がY子を見ると

「ごめん。起こしちゃった?」

「寝ようかと思ってだけど、まだ起きてたよ」

「二人とも寝ちゃったんだけど、ちょっと眠れなくて…俺君がシャワー出たのがわかったから来ちゃった。少しだけ話そ。」

「眠くないの?Y子が大丈夫なら少しくらいいいよ」

Y子と話す為に布団から出ようとした瞬間、Y子が布団に潜り込んできた。

「おい!ちょっと!」

「あったか〜い!お風呂あがりは冷えないようにしないと」

「そうだけどよ…マズイだろ!」

「大丈夫だよ^_^二人とも寝てるし、私もすぐ向こう行くから…ね^_^」

半ば強引にY子は布団の中に

「俺君。今日はどうだった〜2回も気持ち良くなっちゃったね^_^」

「改めて聞かれるとかなり恥ずかしいんだが…まぁ…楽しかったし気持ち良かったよ…」

「E美の手コキと、K子のフェラ、私のオッパイ…どれが一番良かった?」

全部気持ち良かったのは間違いないが、手よりオッパイ、オッパイより口が気持ち良かったのは確か…どう答えるか迷っていると、迷っているのを見透かされた様に

「正直に言って!」

「全部気持ち良かったのは間違いないさ〜一番って言われたら…やっぱりフェラかな…ごめん」

「だよね〜!わかっていたけど、負けたか〜!ちょっとだけ悔しいな(笑)」

「勝ち負けじゃなくない?気持ち良かったし」

「えー負けたく無いじゃん!K子がフェラはダメって言うから出来なかったけど、わたし自信あったんだけどな」

冗談半分で

「まじ?してもらえば良かった(笑)」

「俺君、二回も出しちゃったし流石に無理でしょ」

その瞬間Y子の手がチンコに

「えっ、おぃ…」

パジャマの上からではあるが、絶妙なチカラ加減でさすりながら

「俺君のおチンチン舐めたかったのにな〜」

触られている刺激とHな言葉、さらに破壊力のあるオッパイを押し付けてくる…2回出したはずだが、ムクムクと

「あれ〜俺君…なんか硬くなってきてるよ…Hだな〜」

パジャマの上から摩りながら

「俺君、オッパイ触って良いよ…」

パイズリはしてもらったが、触れた事のないY子のオッパイ!誘惑に負け手を伸ばした

今まで体感した事のないボリューム!張りはあるが絶妙な柔らかさ!暗くてハッキリとはわからないが、乳輪も乳首もあまり大きくなくツンと立っていた。たまらずにオッパイに吸い付くと

「あっ…"舐めて良いって言ってないよ…」

「ごめん…つい…」

「良いよ…舐めても…」

両手でオッパイをマッサージする様に揉み、乳首を口に含み舌先で転がす様に舐めると

「あ…だめ…それ気持ちいい…あっ…」

Y子の手の動きが止まりギュッと握りしめている。

「気持ち良くなっちゃうから…ダメだって…」

追い討ちをかける様に強めに乳首を吸い、右手をY子の下半身へと滑らせた。

「あ……っ…あん…ダメ…俺君…ダメッ…」

「Y子!凄い濡れてるぞ!ビチョビチョじゃん!」

「言わないでよ…仕方ないじゃない…あっ…うん…」

「あんなにおチンチン見たり触ったりしたら…私だって…」

「したくなった??」

「最後までは出来ないけど、気持ち良くなりたいって…言わせないでよ!」

指先をY子の奥へと入れ、ゆっくりて動かすと

「あ…ダメ…気持ちいい…あ〜〜ダメ…いっちゃいそう…ダメ、ダメ…俺君…いっていい?ねぇ…」

無言で指の動きを徐々に強くしていき…

「あ〜もうだめ…いっちゃう…あっ…あっ…"いくっ…いくっ…あっ………うっ……うっ…」

Y子は息を切らしながら

「いっちゃった…」

「俺君のH〜バカ……お返しね!」

Y子は布団に潜り込み、迷う事なくチンコを咥えこんだ。

「Y子…俺は大丈夫だって…もう」

それを無視ししゃぶり続けるY子…

K子のフェラも下手では無いし気持ちは良かったが.Y子のフェラはその比ではなかった…

裏筋を丁寧に舐めると次は咥えて上下に…かと思えば亀頭だけを口に含み手で扱く…常に違う刺激がチンコを襲う…あまりの気持ち良さについ声が…

「あっ…うっ…」

それを聞いたY子は咥えるのを止め、根元をギュッと握り裏筋を舐めながら上目遣いでニヤニヤしながら

「あれ〜どうしたのかな〜?俺君はもう出さないで大丈夫なんだよね〜終わりにする?」

「えー!それはさっきで、いまは…出したい…!」

「素直〜(笑)どうやって出したいのか言ってくれないて私わからないな〜」

「…Y子の口で出して欲しい…」

「よく出来ました^_^良いよ〜気持ち良くしてあげる」

左手で袋を触り右手で竿を扱き、亀頭を咥え舌は常に動いている。

一気に込み上げる射精感

「やばい!気持ち良すぎるよ…」

Y子は動きを止める事なく

「良いよ。出して…」

亀頭を口に含み吸いながら右手の動きが速くなった

「イクッ…」

Y子の口の中に何度も発射しているのがわかる。全て出しきったのが解ったのか??Y子はゆっくりと頭を上下に動かし始めた。

「あっ…Y子は…もう本当に大丈夫…」

全てを綺麗にするように優しく動かすY子…その動きが止まると

「ゴキュ…俺君!本当に3回目?スッゴイ量だったよ〜」

「飲んじゃったの?」

「うん。ダメ?」

「ダメじゃないけど…ありがとう…」

「K子がしてるの見てたら私もしたくなっちゃてさ〜スッキリ^_^私も気持ち良くなっちゃったし…」

「あっ、絶対に二人の秘密だからね〜。じゃ向こう戻るから俺君もゆっくりね。おやすみ」

いつの間にか眠りについてしまった。

朝遅くに目を覚ますと、身支度を整えた3人が

「やっと起きた…よく寝てたね〜」

「沢山飲んだし、寝るのも遅かったからね」

「本当!色々楽しかったよね〜たまには皆んなで集まろうよ」

(色々?エロエロの間違いじゃないか?と思ったが口にはせずに)

「そろそろ電車の時間だから行くね〜また誘ってね〜」

E美が帰ろうとすると

「私も行こうかな?二人の邪魔しちゃ悪いし(笑)E美駅まで送るよ」

「また遊ぼうね〜K子!」

「俺君、ごちそうさま〜」

二人は手を振りながら帰って行った。

「あんた、何かご馳走したっけ??」

(精子を…なんて言えるわけも無く…)

「さぁ?俺が買ったお酒飲んでたからじゃないか??」

「ふ〜ん。まぁ良いや。さて片付けしちゃお!手伝ってね」

こうしてエロエロと楽しい二日間が終わった。

同じメンバーで飲む事はあったが、今回の様な嬉しいハプニングは起こらなかった。

その後、K子との付き合いも終わり、次第に会う事もなくなり卒業を迎えた。

K子は卒業後すぐに地元の先輩と結婚し良いママをしているらしい。

E美は地元に残り、相変わらず実家暮らしの様だ。

Y子は、街に引っ越ししOLをやっているみたいだが、良く夜の街で見かけるみたいで、あまり良い噂は聞かなかった。

-終わり-
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