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官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

〜みゆきの失楽園〜旦那しか知らなかった真面目な清楚妻の人生が激変した壮絶な転落体験③(1/2ページ目)

投稿:2024-10-13 10:26:39

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野晒骸◆ISKEcnQ(愛媛県/50代)
最初の話

【閲覧注意】かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの…

前回の話

【閲覧注意】かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの…

【閲覧注意】

かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。

この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。

関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。

一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの方に伝えたい。

〜みゆき絶望の近親相姦編〜

愛する妻が私の知らぬ所で壮絶な肉体改造調教を受けている頃、私には仕事で昇進の話が出た。しかしタイミングが悪い事に1年程の単身赴任をこなさなければ無かった。

みゆきにその話をしたところ、みゆきは私の単身赴任を快く承諾し、強く後押ししてくれた。

それも当然、大岡達の肉体改造調教や売春をするのに私が居ない方が好都合なのだ。

しかも、子供も今年度より寮の有る学校へ編入する事になってしまった。

妻のみゆきの影響でピアノの道に進む事を決め、他県にあるその分野で有数の学校へ編入する事になったのだ。

うちにピアノは無いが、実はみゆきの特技はピアノである。その腕前はプロ級とは少し言い難いが、ソコソコ聴ける程度のレベルだそうだ。

これは幼い時、別れた実の父親の影響だった。

みゆきの父親はピアノの才能が有る…には有ったのだが、それだけで食っていける程では無かった。

以前、写真を見せて貰ったが、みゆきの美しさの一つが生まれ持ってのモノだと理解できる凄い美男子だった。

その為、みゆきの父親は義母のヒモ男の様な父親で、みゆきが幼い頃、愛想を尽かした義母に捨てられ出て行ったそうだ。

その後もみゆきが中学生位までは年に数回会ってはいたが、何時しか連絡も取れなくなったそうだ。

みゆきはこの父親にとても懐いていた様で、その影響でピアノに興味を持つ様になったのだ。

私や子供の居ない生活になったみゆきは夜昼関係無く大岡達との情事に明け暮れていた。

既に一度、大岡との子供を妊娠し堕胎もしていた。

さすがに以前、子宮処女を奪われた時の中出しで妊娠した訳ではなく、一ヶ月は掛かったようだった。

みゆきは主婦売春だけでなく、夜の時間を利用し大岡の経営する飲み屋で働く様になった。

大岡はかなりの守銭奴で調教の合間が有ればみゆきに身体を売らせていたのだ。

なぜなら美しいみゆきにはかなりの高値が付いた。しかし、売春では一人分の料金しか取れない、そこで大岡はみゆきをメインに金だけは持っている下衆な輩と乱交パーティーを開催しボロ儲けをしていた。

ある日、店が有る繁華街をみゆきと大岡が歩いていると、自由に誰でも演奏出来るフリーピアノが楽器屋の前に置いて有った。

ピアノが好きなみゆきが大岡の為に一曲弾きたいと、父親に教えて貰った曲を弾いた。

そんな時、曲に釣られて一人の年老いて窶れた男がフラフラとみゆき達の前に現れた。

「み、みゆきか…?」

そう男は言うと、みゆきの顔を見つめやがて何かを確信すると大粒の涙を流した。

「…お、お父さん…?」

「お、お…幼い頃と殆ど変わってない…顔付き…それでも更に綺麗になって…」

そう…この男はみゆきの父親だった…。

しかし、この男に見覚えが有るのはみゆきだけでは無かった。

みゆきの父親は、大岡も知る男だった。

「?お前…秀か?」

そう言うと大岡はその男の首に太い腕を回して、ギリギリと締め上げた。

「う…苦しい…なんで?大岡さんが…しかもみゆきと…」

「なんや!みゆきはワシの女や!それよりワレはみゆきの親父なんか?」

「止めて!お父さんに酷い事しないで!」

「う…う…私はそこにいる…みゆきの父親です…」

大岡はその言葉を聞いて、ニヤリと不敵な笑みを浮かべ何かを思い付いていた。

「みゆき、この男はワシに借金が有ってな!かなり返済も滞っておるんじゃ」

「そんな…お父さん…」

「…ほ、殆ど法外な利子分じゃないですか?元金はとっくの昔に…グッ!」

大岡はみゆきの父親の首を更に締め、それ以上言葉を出させない。

「まあ、みゆきの親父っつう事はワシの親父みたいなもんや!みゆきも死ぬ程ぎょうさん稼いでくれよるしのぅ!借金は今日でチャラや!その変わり…」

そう言うと大岡はみゆきと父親を連れ、自分の持つマンションの一室に連れて行った。

連れて来られたマンションはエントランスも有りコンシェルジュも常駐している立派なマンションで、最近はみゆきと大岡が二人で暮らしている部屋であった。

一つの部屋に通された父親…そこは豪勢なリビングやキッチンとは違う異彩を放つ部屋であった。

入るや否や、生臭い臭いと、気分をゾワゾワさせるお香の臭いが立ち込め、ドギツイ赤色の壁をした部屋にはハードなSM

に使われる道具がほぼ一式揃っていた。

この部屋はみゆきを調教する為、大岡が高額な費用を使って改装した部屋で完全防音、そして様々な仕掛けが有った。

ここ最近、みゆきは毎日この部屋で大岡と狂った情事を重ねていたのだ。

「秀、ここはのぅ、察しの悪いお前でも薄々分かる様にワシとみゆきが毎日男女の関係を重ねとる部屋や…スペシャルルームとでも言おうか?」

久し振りに再会する、実の娘の赤裸々な情事をド直球にぶつけられる父親の心情は辛いものだった。

「お、客人に茶も出さんとワシとした事が…ちょっと待っとれ」

「じゃあ、私が…」

「いや、久し振りの親子の対面、積もる話もあるやろ…ワシが入れるわ」

そう言うと大岡はキッチンへと消えた。

みゆきは大岡がキッチンへ行ったのを確認すると、いきなり父親に抱きついた。

みゆきの父親は年老いたとはいえ、普通の老人よりかは男の色香をまだ失っていない魅力的な男であった。

「お父さん…会いたかった…本当に…」

みゆきは幼い頃から父親が大好きであった。家族として父親として…そして本人も気付いていないが男としても好きであった。

大岡が戻る10分程の短い間だが二人の近況を語り合った。

穏やかで優しい親子の時間…

しかし、それは直ぐに奪われてしまう。

あの悪魔の様な大岡によって…

その頃、大岡はスマホを操作し誰かに連絡をしていた。

「おう!早よ来いよ!おう!それも持ってこい!おう!急げよ!」

みゆきと父親がスペシャルルームの大型ベッドに座り語り合っていた時、大岡がキンキンに冷えたビールを持って現れた。

「お待たせ!積もる話も有るやろうが、親子の再会を祝して、とりあえず乾杯や!」

そう言うとみゆきと父親にビールを渡し乾杯の音頭を取った。

当然、二人のビールは普通のビールでは無い、大岡特製のセックスドラッグがタップリ入ったビールだった。

ビールを飲み干し、直ぐに二人の体調に異変が現れた。身体が互いに熱く火照り、互いの生殖器に血液が集まって行くのを強く感じた。

「あ…ぁん…お父さん…何か変?」

「お父さんも何か変だ…」

適切な空調である部屋なのに、互いに大量の汗が吹き出す。

みゆきの膣口からは既に大量の愛液が漏れ出し、父親の股間は安物のスラックスが破れそうな程に勃起していた。

うっとりとした目で互いを見つめ合う親子。しかしその表情は男と女が向け合う表情であった。

その時、部屋にチャイムがなり誰かが入ってきた。

「どもー。」

環奈だった。手にはお馴染みの撮影機材が有った。

「おう!丁度ええとこ来たの!」

「ところでお前ら二人なんか身体おかしないか?…そやな…例えば実の親子やのにセックスがしたくてしたくて堪らんとか?」

まさに大岡の言う通りだった。親子とはいえ、長年離れ離れの存在であり、他人と言っても良い位に遠い存在。

普通、親子で性的な感情は抱かない様に人間はなっている。それは種の遺伝的多様性を失い先天性疾患を避ける為、身近な異性を拒絶する様になり、セックスの対象にはならないのだ。

しかし、極稀にこの法則が当てはまらない親子がいる。

長年離れ離れで暮らし、多感な成育期に側に父親が居なかった女子。

そう、みゆきの様な女だ。

こういう場合、性格や容姿、趣味嗜好が似かよっていれば特に顕著にその傾向は現れる。

みゆきにとって実の父親は男性の中でもかなり上位に存在するセックスの対象なのだ。

「お父さん…す、好き…♡ムチュ…♡」

みゆきがうっとりした表情で父親の唇にその唇を重ねた。

西洋人が行う様な家族のキスではない、性交前の男女が交わす様なネットリとしたディープキスだった。

父親はみゆきの唇の柔らかい感触や、みゆきの白い肌から匂い立つ、女の独特の甘い臭にクラクラした。

父親は容姿から数多の女と関係を持ってきたが、こんなにまで自身の好みに全て合う妖艶な女は居なかった。

同じ遺伝子を持つ娘だからこそ、醸し出す女の色香…父親の理性は風前の灯であった。

しかし、みゆきに善良な天使の一面を受け継がせた父親、強い理性と倫理感を備えていた。

凄まじい性的衝動と欲求を跳ね除け、みゆきを優しく引き離した。

「ダメだ…みゆき…親子なんだぞ…」

父親は自身の中に有る、みゆきと性交したい!という雄の本能に必死で抵抗していた。

「ほう、さすがみゆきの親父やな!良し!お前ら二人、親子でセックスせえ!したら借金も何も全部チャラや!」

そう言うと、父親の手足を強引に掴み、環奈と二人でエックス状の拘束台に父親を繋いだ。

「何をするんだ!」

薬の倦怠感でまともな抵抗も出来ず、拘束された父親。

「ほれ!みゆき!お前との性交を嫌がる親父を繋いだったぞ?」

そう大岡は嫌らしい笑みを浮かべながらみゆきに言い放ち、環奈に撮影をスタートさせた。

みゆきはフラフラと父親の前に跪き、はち切れそうなスラックスのファスナーに手を掛けた。

震える手でファスナーをゆっくりと下ろすと、汚い白いブリーフの重ね合わせから、長くガチガチに勃起した父親のペニスが飛び出した。

「うお…マジか…」

以外にも父親のペニスは大岡をも遥かに超える長さで、28センチも有った。

しかし亀頭は少し小さく尖っており、太さは大岡の三分の一程度だった。

「出た!秀さんの奇形チンポw」

環奈が拍手しながら父親のチンポの登場を喜ぶ。

「なんや?お前ら知り合いか?」

「うん!私が単独でウリしてた頃のお客さん♡いっぱいコスプレセックスしたもんね♡」

「うう、君はあの時の高校生か……?」

確かに父親も環奈を知る様子だった。

世間は広い様で狭い。

そんなやりとりには目もくれず、みゆきは綺麗なピンクの舌を父親のペニスの裏筋にゆっくりと這わせる。

根元から亀頭へ、舌先を上手く使い、父親に至極の快感を与える。

そして長いペニスの亀頭まで舌を這わせると、父親の尿道に舌をチロチロと突き立てる。

父親は余りの気持ち良さと、みゆきの艶めかしいフェラチオに歯を食いしばり我慢する。

そのペニスは痛いばかりに勃起し、尿道からはカウパー液が滴り落ちていた。

みゆきのネットリしたフェラチオは続き、遂にその口が亀頭を呑み込んだ。

優しく亀頭を口から出し入れし、時には強く吸い、適度な快感を伝える。

父親はシワだらけの眉間に、更に深々と皺を寄せみゆきのフェラチオに耐える。

決して親子で性交等許されない、愛する娘のみゆきを自身の性欲で穢しては絶対にいけないという強い想いが有った。

それ程までにみゆきを娘として愛していたのだ。

義母の強烈な性格からまともに会うことも許されず、挫折続きの人生でどんどん落ちぶれていく惨めな自分を娘に見せたくなくて身を引き娘の前から姿を消したのだ。決してみゆきを捨てた訳ではなく、愛していたからこそ身を引いたのだ。

そんな娘と口腔性交してしまっている自分…みゆきのフェラチオはイマラチオに変わり、父親の亀頭を容易く呑み込み、大岡に仕込まれた喉輪締めで強烈な快感を与える。

長いペニスがみゆきの咽喉部まで達し極上の喉マンコが亀頭に強烈な快感を与える。

しかし、父親の娘への想いは強かった。

みゆきの喉からスルリとペニスが抜け、小さく萎んでいった。

「お!?逝ッたんか?」

「…違う…お父さん…逝ってない…」

父親はこの試練に耐えきったのだ。全身は強張り、耐え続けた身体は疲労し、革で出来た手枷足枷は血が滲んでいた。

「なんや!みゆきのあのイマラチオに耐えたんか?あのみゆきやぞ?」

大岡は得も言えない敗北感に包まれ、沸々と怒りが込み上げていた。

「…お父さん…私じゃ逝けない…?」

落胆するみゆき。

大岡と出会ってからの濃厚な性体験で自分なりに女として自身を見に付けていたのだ。

多くの男とセックスを楽しみ、あらゆる性癖の男へ満足して貰える性奉仕を捧げ、その数は既に数百を超えていた。

EDで悩むの90代の爺とのセックスですらしっかり逝かせた事も有った。

落ち込むみゆきに環奈が声を掛けた。

「みゆきさん?ちょっと私と来て」

そう言うと環奈はみゆきを衣装室に連れ出した。

「ふう、さすがに親子でセックスは出来んか?ワシなりに最高の女に仕込んできたんやがな…まだまだ足りんちゅう事か…?」

「はぁ、はぁ…違います…みゆきはとても魅力的な女性になりました。…正直本心を話せば私もみゆきとセックスしたい。みゆきの様な卑猥なセックスとは無縁の淑女の様な姿でありながら、その本質はとても性的で魅力的なそのギャップが…」

二人の男がみゆきについて語り合っていた時、環奈とみゆきが部屋に入って来た。

「…!!」

みゆきの姿を見て固唾を飲む父親…

「ジャジャ〜ン!どう?超可愛いでしょ?」

そう言って環奈の後ろからみゆきがモジモジしながら姿を現した。

そのみゆきの姿を見た父親のペニスは先程とは比べ物にならない程一気に勃起した。

みゆきは少し恥じらいながら俯き加減に顎を引いてキョドキョドしている。

そして切なく上目遣いに父親を見る。

みゆきを包むその姿はブルマを履いた体操服姿だった。

ドン・キホーテ等で売っている、安い紛い物ではなく、昭和の時代に本当に使用されていたブルマと体操服だった。

その体操服特有の柔らかく動き易い素材はノーブラのみゆきの胸の形をハッキリと捉え、勃起した乳首の位置はゼッケンの上からでも良く確認出来た。

ブルマも柔らかそうな紺のブルマで、股間はプックリと割れマンコの形がハッキリと分かる様に環奈の技によって整えられていた。

美しく細い華奢な骨に纏う厚めの脂肪をたたえた太腿から、白のソックスへ掛ける足のラインは絶妙なバランスと艶かしさを醸し出し、足を包む白とピンクの上履きは幼さと懐かしさと、そして艶かしさを強調していた。

現代の様な無機質で色気の無い体操服では出せない色香…

全ての就学女子が性の対象として見られ、扱われて来た時代、昭和。

今程、情報が無くても自らの性的欲求から一つ一つ実体験で性の知識を得ていた時代。

華奢で低身長、そして童顔のみゆきがこんな服装をすれば、全ての人間が中学生だと信じて疑わないレベルであった。

そんなみゆきの姿に目が釘付けの父親…股間ははち切れんばかりに勃起し、息は荒々しく獣様な目でみゆきを直視する。

そう、みゆきの父親は筋金入りのロリコンだった。

しかも、彼のストライクゾーンは中学生の女児、それ以上でもそれ以下でも満たされない。妊娠出来ない子供にも興味が無く育ち過ぎた女にも興味は無い。

生理を初めて迎えたばかり、しっかり妊娠出来る身体の幼子こそが父親の嗜好なのだ。そして唯一学校の授業でありながらセックスに触れ、生理や生殖を学ぶ保健体育。それを連想させる体操服姿、ブルマこそが彼の最高のドレスコードであった。

そして、今、環奈にコーディネートされたみゆきのブルマ姿は見事なまでに完璧な昭和を再現した姿で父親には理想の中の理想、ドストライクのモノであった。

「んー!んー!み、みゆきぃー!!」#

パープル

理性が吹き飛び、みゆきへの想いが遂に溢れ出し性獣に変身した父親。

その前にみゆきは一本ずつ近付いて行く。

その時、環奈がみゆきのブルマに手を掛け下に引き摺り降ろす。

「じゃ~ん!パンティも純白木綿!ちゃんとセンターには小さな赤いリボンも付いております!」

その姿を見た瞬間、父親は虚空に大量の精液を放っていた。

…父親がみゆきの姿で射精した数分後、特大ベッドの上で抱き合う二人がいた。

みゆきの父親は既に全裸。

横にみゆきを座らせ左手で肩を抱き、髪を撫でながらみゆきの耳たぶを舌で愛撫する。そして右手はみゆきの髪を優しく撫で時折、ゼッケンの舌で痛いくらい尖りを見せている乳首を刺激した。

みゆきの耳から頬を父親の舌が伝い、唇へ。

みゆきも舌を出し、父親の舌を受け入れる。ニチョニチョと二人が唇を重ねる音がする。

環奈のカメラが二人を捕らえて離さない。

大岡も生々しい親子の性交前の愛撫に興奮を隠せない。

「…ん!」

父親の指がピアノを奏でる様に、みゆきのブルマの隙間から股間に潜りこみ、クリトリスを膣口を優しく愛撫する。

クリトリスをつまみ、コネ、淫裂に指の腹をなぞわせ、みゆきの愛液をクリトリスに塗り込み、滑らかな刺激を与える。

さすが女に頼って生きるしか能の無かった男。愛撫の質も仕方も今までの男とは比べ物では無かった。

そしてみゆきの耳元で囁く甘い愛の言葉。

「愛してる…みゆき…誰よりも…娘としてではなく…一人の女性として…みゆきは素敵だ…もう、僕は止まらない…どんなにコレが悪い事で神に背く行為でも、僕は止まらない…」

「…うん♡」

「僕はみゆきを抱くよ…誰に止められようと、みゆきが仮に拒んでも…僕は…止めない…」

「…拒まないよ…♡…私…お父さんとセックスしたい…本当はずっと前からお父さんが好きだったの…♡」

「知ってるよ…幼いみゆきの僕をみる目は…父親をみる目では無かったから…」

「うん…中学生の時…お父さんが居なくなる前、お父さんに気持ちを伝えるつもりだった…たとえ拒絶されて、嫌われても…」

「嫌いになんかならないよ…僕もあの時、美しく育ったみゆきを僕の物にしたかった…娘としてではなく、女として…♡それをお母さんに気付かれて無理矢理引き離されたんだ…」

「お母さん…ホント嫌な女…どれだけ私を苦しめたか…。でも、もういいの…うん…嬉しい…お父さんの気持ち…うん…チュク…♡」

みゆきの父親は更に強く肩を抱き寄せ、互いの唇を求め合う。ブルマの中で蠢く父親の右手に呼応し、みゆきも父親のペニスを扱きあげる。

「ダメだよ…みゆき…そんなに強く扱いたら…僕、逝っちゃうよ?逝くなら僕はみゆきの中で逝きたい…」

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