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パンチラをオカズにしていた女友達の女友達のパンチラもオカズにした話

投稿:2024-10-12 01:23:28

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らびらん◆JFcwiA
最初の話

大学時代の話です。よくオカズにしていた女の子の話をします。彼女の名前は怜美、黒髪ロングでどちらかというとキレカワ系(AV女優の乙葉ななせの、山下優衣名義の頃に雰囲気が似ている)。スカートはいつも短めで、紺色系のミニにニーソで決めていました。胸はちっちゃめ、Bくらい笑男女とも分け隔てな…

前回の話

前回の話から1ヶ月後程度です。あれから、毎日のように怜美のパンティを思い出しては気持ちよくなっていた私ですが、引き続き怜美とは表向き良好な関係でした。私のキャラ的になんでも話しやすいと思っているのか、彼氏との関係なんかの相談もされるようになっていました。私にとっては怜美はもはやた…

こちらの話は番外編かもしれません。

前回、少しだけ登場したミニ黒ギャルの萌衣ちゃんの話です。

今では立派なオカズちゃんの1人ですが、オカズにしたきっかけの話をします。

前回も書いた通り、萌衣ちゃんは背が低め丸顔の黒ギャルちゃんです。ミニスカートやショーパンを履いていることが多いですが、大変警戒心が強く、男子には「名字で呼んで」と一定の距離を置く傾向がありました。

もともと女子とそんなに話せる方ではなかった私はどちらかというと苦手にしておりましたが、怜美を介して話すことも増えてきました。

とはいえこの頃はすでに怜美をオカズも認識しており、毎日のように怜美と顔を合わせ、声を聞いては、パンティを思い浮かべてシコシコシコシコシコ。

そんな毎日の繰り返しでした。

萌衣ちゃんもミニスカではあり、ムラムラすることもありましたが、そのムラムラは怜美と怜美のパンティを妄想して放出してました。

とはいえ、この頃は新しいオカズにも興味が出始めた頃合いでした。盗撮モノAVなどを見ては、モデルの顔を怜美で想像し、怜美の逆さを見た気分になって白濁液を吐き出し尽くす、そんなことも試していました。

ある日、私は萌衣ちゃんと実験の班が同じになりました。私と男2人と、黒いスカート、生足に、少し短めの髪に整えて丸めの顔立ち茶髪黒ギャルの萌衣ちゃん。

実験は真面目で、遅くまで残って調べる方。

そんな彼女に振り回されて、私たちも一緒に考察を考えたりしてました。

そして疲れはじめた私たち、しかしそれを尻目にいいアイディアを思いつき、前のめりでノートに書き出す萌衣。

その時でした!

萌衣の黒いミニスカから、チラッと見えた白パンティ。

あれは白のサテン、フルバックでした。

その時、私含めその場にいた男子全員が凝視しました。

あのギャルの萌衣ちゃんのパンティが、純白…!!

私は少し、「ドゥフ」という吐息を出してしまった気がします笑

その刹那、萌衣は視線を感じたのか、スカートを押さえ、少し恥ずかしそうにこちらを向き直りました。

怜美と違い、「見えちゃった…?」などと余計なことは言いません。

やはりそもそも警戒心が高いです。

プライドが高く、きっとオカズにされたくない、安い女だと思われたくなかったのかもしらまさん。

しかし、そんな態度も、もともと男に壁を作っていた警戒心の高さも、そのプライドも、もはやどうでもよいです。

私の中で、あの時のように何かが壊れました。

私の中のモノは、硬く屹立していたのです。

そう、私にとってそんな彼女の全てが、私のような変態が肉欲を満たすための興奮材料へと変わり果ててしまいました。

この黒ギャルの全てが、男を避ける警戒心も、純白サテンも、何もかもがただの興奮材料だと感じてしまい、この興奮のエネルギーは全て股間のモノに注がれてしまいました。

その結果、この真面目な黒ギャルも、私の前ではただのオカズちゃんになってしまったのです。

その後の実験の記憶はほとんどありません。

ただ、私は結構図書館で参考書を見て回ったりしていたのもあって、萌衣ちゃんからも頗る感謝されたような気がします。

あとはその日の夜、トイレでシコシコシコシコと、久しぶりに怜美以外のオカズを使って記憶です❤️

「フゥ…フゥ…Hさん、Hさん…!」

萌衣ちゃんの名字を呼びながら、彼女の可愛い丸顔と白いパンティ、あの恥ずかしげなスカートを押さえた瞬間を思い出し、確実に興奮を増し、もはや萌衣で白濁液を放つことでしかこれを納める術はありません。

もう限界、その時に私はもう一つ道具を使いました。

その日の萌衣のTwitterです。

「遅くまでごめんなさい、ほんと付き合ってくれて神。ありがとう????」

もはや自分のことをオカズとしか思っていない相手に対して神と呼ぶ、このオカズちゃんに対し、憐れみや侮蔑を感じ、もはや吐き気すら覚えそうな興奮に襲われ、

もう股間のダムは決壊を避けられませんでした。

「あああぁぁぁぁぁぁぁ、Hさん!萌衣!!!白パンティ!!!めいめいめいめいめぃぃぃぃぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」

正直、怜美でマンネリ化していた私にとって、久しぶりに心から出し切った射精になりました。

そのままトイレで眠ってしまったような気がします。

翌日、私はあらためて前日のお礼を、哀れなオカズちゃんから受けました。

かっこつけて「またいつでも手伝うよ」と言った気がしますが、オカズを頂いたのはむしろ私の方笑

むしろ、「また手伝ってね❤️」と言いたいくらいです(笑)

そして、怜美と話し始める萌衣。

オカズ同士が話している姿は、パンティが絡まなくても興奮しますね笑

同級生でオナニーするなんて高校の頃考えもしなかった自分には、この頃が人生で最高の性生活を送っていた気がします。

いつか2人のダブルパンチラでも見れたら、

どちらかだけでいいからスカートを直接めくって覗けたら、

そんな妄想をしながらも、股間は確実に鋼のような硬さへと変化していきました。

この日から私は2人を交互または同時にオカズにしていくのでした。

この話の続き

そういえば伝えてなかったのですが、怜美・萌衣ともに勉強はできる中身真面目な女の子です。怜美は少し天然な黒髪ロング、萌衣は丸顔黒ギャルにもかかわらず、2人とも才女属性もあり、結構いろんな需要を満たすんじゃないかと思います笑さて前回、萌衣のパンティを覗いてから数日後の話です。女友達2人をさら…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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