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【高評価】彼女を元彼に寝取られた俺が若妻を寝取ってしまったのだが2(1/2ページ目)
投稿:2024-10-07 22:18:36
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俺の名前は宮部翔太、顔も背丈もあらゆる能力も人並みのモブキャラ男子の27歳です。男子校に入学してから女子と縁遠くなり、社会に出てからも彼女ができないまま。25歳になって奇跡的にできた彼女は元彼にあっさり寝取られてしまいました。彼女ができる前より寂しさが身に染みるようになり、彼女との思い出が詰…
俺の名前は宮部翔太、顔も背丈もあらゆる能力も人並みのモブキャラ男子(27歳)です。
転勤した支店の同期である斎藤文乃(23歳、新婚の若妻なのに夫と別居中)と互いに好意を抱いていたことがわかって結ばれ、文乃が離婚を決意した話の続きです。
「昨日はおつかれさまでした!」
「あっうん、お疲れ様・・・」
翌日出勤すると昨晩のことは夢だったのかと思うほど、文乃の様子は何もなかったかのようでした。
俺の方も支店長に同行して取引先への挨拶回りや担当するデスクワークの引き継ぎで余裕のない日々が続くことになりました。もちろん文乃のことはいつも頭の片隅には残っていて、本当に離婚するのか問いただしたい気持ちでいっぱいでした。
ただ出張や外出が多く、支店に戻ってくる時刻には文乃が退社していることがほとんどでゆっくり話をする時間もありません。そんなこんなであっというまに二週間ほどたった週末の夜、もやもやを抱えながら部屋に一人でいるとスマホに文乃からメッセージが入りました。
「迎えに来て」立て続けに駅近くの繁華街にある居酒屋の情報が来ました。
「え?どういうこと?」
不可解なメッセージに頭を悩ませながらもとにかく部屋を飛び出しました。
繁華街の飲食店が多数入居しているビルの6階にある、文乃がいるらしい店に入った頃には11時を回ってました。広くもない店なので、四人席にぽつんと一人でスマホを見ている文乃をすぐに見つけることができました。
「ふみちゃん!」声をかけるとスマホから目を上げた文乃の大きな目が見開かせました。
「えっあれ?翔太さん?なんでここに?あ!」
慌ててスマホを確認した文乃が天を仰ぎました。
「あ~ごめんなさい・・・パパに送ったつもりが翔太さんに・・・」
みなまで言わずとも誤爆とわかりました。
今日は仲のよい女友達と3人で楽しく飲んでいたところ、酔いが回りすぎて父親に迎えを頼んだつもりが俺に送ってしまったようです。
「本当にごめんなさい・・・お詫びに一杯おごります」言うが早いか中ジョッキを頼んでくれました。
「じゃあせっかくだからいただきます。でもふみちゃんが酔っぱらうなんて珍しいね」
「まあ翔太さんの顔みたらびっくりして酔いが醒めましたけど。あははっ」
文乃はお酒が強く、今まで何回か飲みましたがいくら飲んでも乱れたところを見たことがありません。
「実は友達に離婚するって報告したんです。そしたら二人とも遅かれ早かれそうなると思ってたって」
近くで見ていた人には夫くんは文乃に夢中だったけど、彼女はそうでもないように見えてたらしい。
「そう言われてみると確かに告白されたから付き合って、プロポーズされたから結婚したような気がして・・・本当に彼が好きだったのかわからなくなりました」
「なんでそう思ったの?」
「彼に触られても、女の人に触られたような感じでドキドキしないんです。翔太さんに触られると、髪でも腕でも気持ちいいのに・・・」
ふっとため息をついた文乃が妙に色っぽく見えました。
「あははっやっぱり酔ってますね、変なこと言っちゃった」
「もう遅いから帰ろうか。送っていくよ」
店を出てエレベーターに乗ると、なぜか途中の3階でドアが開きました。このフロアはレストランが中心で店舗はすべて閉店してました。
「ごめんなさい、ちょっとトイレに行ってきます」
ふらふら歩いていく文乃が危なっかしいのでトイレの前までついていくと、突然腕を引っ張られて女子トイレに連れ込まれて個室に鍵をかけられました。
状況を理解する前に文乃の唇が重ねられ、舌がねじ込まれました。
「翔太さん、したいの。ずっと我慢してたんだから・・・昨日もこの間のこと思い出して、一人でしちゃったんです」
普段は元気で明るく、エロさを微塵も感じさせない文乃の告白に驚くとともにめちゃくちゃ興奮しました。
酔いも手伝ってか文乃は大胆にも俺のベルトを緩め、ジーンズごとパンツを引き下ろしてちんこを触ります。
「ほら、翔太さんもしたいんでしょ?もうガチガチに硬くなってますよ」
先っぽを指先で優しく撫でまわされて痺れるような快感がわき起こりました。
「う・・・でも不倫はダメだって」
「そんな真面目なこと言っちゃイヤです。おちんちんもしたがってますよ、ほらほら」
亀頭のエラを巧みにこすられて気持ちよさに腰が砕けそうになります。
しかもTシャツの上から乳首を触られるとくすぐったいような快感が広がって勃起に響くようでした。
「俺はふみちゃんのこと真剣に考えているから、きちんと離婚するまでできないよ」
我ながらこの時なんでこんなやせ我慢したのか今でもわかりません。ビンビンに勃起しながら言うセリフではないのは確かですよね。
「うれしい・・・けど、不倫はこれっきり、なんて言わなきゃよかった」
恥ずかしい告白までしたのにエッチができすガッカリしている文乃がかわいそうになりました。
「ごめん、エッチまではできないけど、これで我慢して」
文乃の着ていたミニワンピをめくり上げてショーツを脱がしました。サッと文乃にショーツを奪われましたがクロッチが濡れ光っているのを見逃しませんでした。
びしょびしょに濡れている割れ目に指を這わせると文乃の全身に震えが走りました。襞粘膜をなぞるように撫でさすり、中指を膣に挿入させました。
「あっあぁ・・・あ~気持ちいいっうあぁっ」
膝をガクガクさせて悶える文乃の腰を支えながら中指をできるだけ深く突き立てます。ゆっくりと引き抜くと透明な汁があふれ、濡れ光る指を再び挿入する動作を繰り返しました。
「ふみちゃん、腰動いちゃってるよ」
「うぅ、言わないでください・・・あっあんっだって、ずっと翔太さんにして欲しかったから」
恥じらいながらも指を迎え入れるように腰を揺する文乃がかわいくて仕方ありません。
文乃の唇を貪るようにキスをしながら、膣に挿入した指で恥骨の裏辺りを刺激してやりました。指一本でも中がきつく締め付けてきて、ちんこを入れたい衝動にかられてしまいます。
「あぁっそれ、ヤバいですっあぁ~なんか出ちゃいそう・・・あっダメダメっやめて!」
割れ目からじゃぶじゃぶと派手な水音が響き、あふれた生暖かい液体がこぼれて床に飛び散りました。それでも恥骨の裏を圧迫しつづけるとさらに大量の液体をしぶかせながら、でたらめに腰を揺すって全身を強ばらせました。
「ヤダヤダっおかしくなる、すごいのきちゃうっあぁ~イクっイクイクイクぅ」
しばらく俺に抱きついて震えていた文乃は脱力したように便座に座り込みました。
「はぁはぁ・・・潮噴きしちゃったの、初めてです」
「俺も潮噴きさせたの初めて。すごくエロくて興奮した」
「あはっ本当だ・・・こんなになってる」
便座に座った文乃のちょうど目の高さでちんこが反り返ってます。
「触ってほしいですか?」
「お願い・・・触ってほしい」我ながら切羽詰まった声が出てしまいます。
文乃は俺の顔を見ながら勃起の先端を指先で優しく撫でまわし始めました。
かなり興奮していたので数回しごいてもらえれば射精できるのに、文乃は垂れ下がった袋まで撫でながら先っぽを焦らすように撫でるだけです。
「あはっおつゆが垂れてきた」
トロっと溢れた先走りを塗り広げながら撫でるので、徐々に蓄積されていく気持ちよさに腰を動かしてしまいます。
「ふみちゃん、舐めて欲しい」
微笑んだ文乃が先っぽを舌で丹念にねぶりまわすとふっくらした唇で亀頭の半分まで含みました。
勃起が生温かさに包まれた感覚にため息が漏れます。でもそれ以上は含まずに竿の部分を舐め上げたり勃起の付け根を舐めながら先っぽを指でゆっくりこするので悶絶してしまいました。
「うぅっどこでこんなテク覚えたの?」
「彼がスマホで動画見せて、これやって、ていうから覚えちゃいました」
文乃は人が喜んでくれるならとても頑張れる子です。
「こんなエロいことする女、イヤですか?」
「イヤじゃないよ、とてもいい・・・うぁっ」
柔らかいてのひらで包んだ亀頭を捻られて腰が抜けるような快感がわき起ります。
また先っぽだけ含みながら舌先で舐められるとイキそうでイケない感じが永遠に続くようで気が遠くなりそうでした。それでも寄せては返す波のように少しずつ射精感がこみ上げてきます。
「ふふっここ触るとすごいピクピクしますね」
先っぽの裏側を舐めながら亀頭を指で優しく撫でられている最中に、とうとう限界を突破しました。
溜まりにたまった快感が弾けると、びゅるっと噴き出た精液が文乃の鼻に直撃しました。
「あんっ出た!はむ・・・んっんうぅ」
予想していたかのように文乃はすぐに勃起を口の中に収めました。
ドクンドクンという脈動とともに吐き出される精液を受け止めながら、勃起の根元を軽やかにしごいて射精快感をさらに高めてくれました。
焦らされた分たっぷりと放出したちんこから口を離した文乃がふぅっとため息をつきました。
「ふみちゃん、全部飲んでくれたの?」
「口に出されたら飲むのが当たり前ですから」
「いや、普通は飲んでくれないと思うよ」
「え?そうなんですか・・・え~と、でも翔太さんのは量が多くてびっくりしました」
「そりゃ、あれだけ焦らされたらそうなるって」
「我慢できなくなったら、おそってくれるかな~とか期待してたんですけど」
「それであんなに焦らしたの?」
「でも、やっぱりいろいろスッキリしてから抱いて欲しいです。翔太さんのことが好きだから」
「俺もふみちゃんが好きだよ。待ってるから」
抱きついてきた文乃にキスをしました。精液を飲んだあとなので文乃が嫌がりましたが、それでも長い間唇を重ねてました。
それからは一ヶ月ほど何もない日々が続きました。
俺は支店での仕事にも少しずつ慣れてきて、週に何度かは文乃と飲みに行ったりしてました。
互いに抱き合いたいのにしないのは、放置プレイみたいなものだった気がします。
そして週明けのある日、文乃が珍しく遅刻してくると支店長と商談用の個室に入っていきました。
戻ってきた文乃から「今日一緒に帰れませんか?」とメッセージが届きました。
もう予感は確信に変わってました。
定時になって文乃が帰ると、少し時間をおいて俺も退社しました。
早足でエレベーターに向かうと待っていた文乃に手を引かれてすぐ横の人気の無い階段室に入りました。
「翔太さん、独身になりました!」
飛びついてきた文乃を抱きしめました。
「よかったね!がんばったね」
「待たせてごめんなさい」
その後は支店のみなさんに見つからないように階段を降りて裏口から出ました。
俺の部屋に向かう間、気もそぞろで何を話したか覚えていません。
部屋に入るやいなや文乃を抱きしめてキスをしました。
そのまま互いの服を脱がしながらベッドにたどり着いたときには素裸になってました。
文乃を優しくベッドに押し倒して、互いの唇を激しく吸い合いました。
「翔太さん、もう欲しい・・・ずっと欲しかったんだから、すぐ入れて」
「俺だって、ずっと文乃としたかった」
文乃の手が勃起を掴んで割れ目に誘います。先っぽがたっぷり潤った粘膜にふれると、そのまま一気に腰を突き出しました。
根元までが文乃の中に埋め込まれると隙間無く包み込む膣粘膜が勃起を絞るように締め付けてきます。
「あっあぁ~翔太さん、気持ちいいっあっあっダメ、もう来ちゃうぅ・・・うあぁっあぁぁん」
挿入だけでイってしまったらしく、身をよじらせた文乃の腹筋が浮かび上がり痙攣を繰り返しました。
はしたなく舌を出した文乃のイキ顔がかわいくもエロく、俺の興奮も煽られてしまいます。
「ふみちゃん、入れただけでいっちゃたの?」
「ごめんなしゃい、だってずっと欲しかったからぁ」
「かわいすぎるだろ、俺ももたないよ」
「翔太さんもイって、いつでも中に出して」
文乃の体が二つ折りになるほどふとももを押し込むと、思いっきり腰を振ってやりました。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっと乾いた音が鳴り響き、まとわりつくような膣粘膜から痺れるような快感がわき起こります。
「あぁ~すごいっ奥に来るの・・・あっあっあぁっあん」
文乃の喘ぎを心地よく聞きながら、欲望のおもむくままに腰を突き動かしました。
ものの一分ももたなかったと思います。
襞粘膜にしごかれた勃起から熱い快感を伴った精液が文乃の奥にほとばしりました。
ドクンッドクンッとしゃくりあげる勃起から幾度となく精液が吐き出され、最高に気持ちよい射精に身震いしてしまいました。
ようやくちんこが柔らかくなってから文乃から離れるとティッシュで割れ目を押さえました。
我ながら恥ずかしくなるほど溢れる精液を拭き取り、放心状態の文乃の横に寝転がりました。
「すごく気持ちよかった・・・好きな人とするエッチはぜんぜん違いますね」
「うれしいな。そんなに気持ちよかった?」
「だって、ずっと我慢してたから・・・翔太さんとしたくてたまらなかった」
文乃が覆いかぶさってキスしてきました。舌を差し入れて激しく絡めながら俺の体を撫で回しはじめます。
「おちんちん舐めてあげますね」
もう半勃ち状態のちんこを舐めまわします。竿の部分を下から上へと舌を這わせ、先っぽのエラにキスをしてチロチロと舐められるとすぐにフル勃起してしまいました。
「はぁ・・・翔太さんのおちんちん、やっぱり大きいです。まっすぐで形もいいし、すごく硬い」
勃起の先端に唇を押し当てるようにして舐めると、ようやく口に含んでくれました。
待ち焦がれた生温かい口腔の心地よさにため息を漏らしてしまいます。
そのままぬるぬると舌が亀頭に絡みつくように舐め回され、ゆっくりと唇で扱いてくれました。
「もうすごい硬い・・・翔太さん、入れて欲しい」
「俺も文乃の中に入れたくなっちゃった」
「うしろからしてもらえますか?」
「バック好きなんだ?」
「一番好きかも、です」
文乃は四つん這いになると俺にかわいらしいお尻を向けてきました。
小さくて丸く引き締まったお尻をつかむと、愛液を滲ませている割れ目に勃起を導きました。
「翔太さん、ココです」
待ちきれないように文乃の手が勃起をつかんで膣にはめ込みます。
そのまま腰を突き出すとぬるりとした粘膜をかき分けて勃起を根元まで文乃の中に挿入しました。
「あぁっあ~気持ちいい・・・すごい、奥まで届いてるぅ」
「はぁ・・・文乃の中、きつくて気持ちいい」
文乃のお尻をつかんでゆっくり勃起を引き抜くと締め付ける粘膜との摩擦で快感がわき起こります。
愛液に濡れ光る勃起をほとんど引き抜いて、また根元まで押し込むときに膣粘膜をかき分ける心地よさにうっとりとしてしまいます。
しばらくゆっくりとした抜き差しを楽しみましたが我慢できずに思い切り腰を振り始めました。
「あっあっあんっうぅっすごい、奥が気持ちいい、もっと突いてっ激しくしてくだしゃい」
「奥がいいの?こうやってぐりぐりしたら気持ちいい?」
根元まで勃起を押し込んで小刻みに揺すると文乃は腰をくねらせて悶えました。
「あぁ~それ気持ちいいっ奥当たってるぅ・・・あっあぁん」
そうしながらも結合部に指を伸ばしてクリトリスをこね回してやりました。
「あっソコだめっ触ったら、おかしくなっちゃう・・・あぁ、待ってっイちゃう、イクイクイクっイクぅ」
文乃はイヤイヤをするように髪を振り乱し、シーツを握りしめながら悶絶しました。膣粘膜がうねるように勃起を締め付けてきましたが一度出している余裕でやり過ごすことができました。
「先にイっちゃいました・・・ごめんなさい」
「いいよ、ふみちゃんがイクとすごくうれしいよ」
「今度は私が翔太さんをイカせてあげますね」
ベッドに俺を押し倒した文乃が腰の上をまたぐと勃起を割れ目に擦りつけてから腰を落としてきました。
隙間無く勃起を包み込む膣粘膜の気持ちよさにため息をもらしてしまいます。
「あぁ、気持ちいい・・・」
「うれしい・・・でもこれヤバいかも、奥まで届いちゃう」
腹筋に力が入っているので挿入しただけで文乃がイキそうになっているのがわかりました。
それでも腰を持ち上げて上下運動を開始するとびちゃびちゃといやらしい音が響きました。
「あぁ、気持ちいい・・・奥に当たるの、これすごくいい」
熱い息づかいの文乃がピストン運動に夢中になりながら舌を出して喘いでます。
イキながら腰を振っているらしく、俺の胸にポタポタと涎まで降らせて感じていました。
「あぁ、ごめんなさいっまたイっちゃう、イク・・・イクイクイク!」
ガクガクと不規則に腰を震わせると文乃は脱力したように俺の胸に倒れ込みました。
正直言うと俺は下だとイキにくいので、起き上がって対面座位の姿勢を取りました。
「私ばっかり気持ちよくなって・・・ごめんなさい」
「いいよ、ふみちゃんのかわいいイキ顔見れたから」
「う~恥ずかしいこと言うのなしです」
顔を手で覆って恥ずかしがる文乃が最高に可愛かったのでたっぷりキスをしました。
対面座位でつながったままのディープキスは最高にエロくてちんこが膣内で震えてしまいます。その度に文乃の体がビクビクと反応して締め付けてくるのも興奮をかきたてました。
文乃を抱えたままベッドに下ろすと種付けプレスの体勢で思いっきり腰を送りました。
ぱんっぱんっぱんっぱんっと小気味よい音が響き、勃起が膣粘膜をこする快感に夢中になりました。
「あっあっすごい、激しい・・・あぁっ気持ちいい」
「ヤバい・・・もうイキそう」
「私もイクから、一緒にイってったくさん出して」
「うぅっイク!」尿道を熱い感覚が駆け巡り、ドクンドクンっと激しい脈動のたびに精液を文乃の奥深くに注ぎ込みました。
「あぁ~イクイクっイクぅ・・・あっあぁああぁぁ」
しがみついてくる文乃が全身を震わせて悶え、精液を絞る取るように膣粘膜がうねります。
「翔太さん、ずっと一緒にいて・・・大好きです」
「俺も好きだよ。一緒にいて欲しい」
快感の余韻に浸りながら勃起が小さくなって自然に抜け落ちるまで抱き合ってました。
「本当に好きな人と一緒にいられるのって幸せですね」
文乃の晴れ晴れした笑顔を見て、本当につらい思いをしたことを察しました。これからは俺が文乃を守って幸せにしてやりたいと思いました。
「ふみちゃん、俺と結婚して欲しい」
そんな気はなかったのに、気がついたら勢いのままプロポーズしてました。
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