【超エロさ補償付】凄まじい強烈エロ体験第二弾!?友達の色っぽい巨乳ママと濃厚なSEXをさせてもらった!
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「ドーーーーーーーーン♪倍満♪♪♪」
「おい、またアツの一人勝ちかよっ!」
「へへん♪早く点棒払えよ!」
「たまらんのーー。」
「・・・オイラ4連続ベッタだ。」
「うひょひょひょ、プリンは女も弱ければ麻雀も弱いのーー。」
「おい、親の倍満だ、8000オール早く寄越せよ。」
「ちぇっ、強すぎるぞ、アツ。」
「ホンマや。」
「ほれ、8000や。」
高校生になったオイラは、不良のHとTと巨乳高校生アツと麻雀をよくしていた。
アツは性格がキツく巨乳だが、とても手を出せる存在ではなかった。
ドン、ドン!!!
壁を蹴る音が聞こえた。
「お姉ちゃーーん!うるさい!!!!」
隣はアツの妹の章子ちゃんの部屋だった。この子もオッパイが大きくなりそうな雰囲気を漂わせていた。
だが、オイラの一番のターゲットはアツでも章子ちゃんでも無かった。
ガチャ…
「アンタらお腹空いたでしょ?」
「あっ、こんばんは。」
「まいど。」
「どうもお邪魔してます。」
「ラーメン作ってあげたから下に行って食べて来なさい。」
「お母さん、サンキュー♪」
「さーせん。」
「さすがしのぶさん!気が利くなー♪」
「ありがとうございます。」
オイラ達は下に降りてラーメンをご馳走になった。
これがいつものアツの家で麻雀をやるお約束だった。
そして、いましのぶさんと呼ばれた方が
そう、アツと章子ちゃんのイケイケママ、しのぶさんだった。
若くしてアツを産んだのでまだアラフォーだった。オイラのアラフィフのお袋とは全然違った。
何より、働く女性だったのでいつも小綺麗にしていた。
そして
なんと言っても
圧倒的な
ボディの持ち主だったのだ。
推定Fカップの巨乳に、くびれたウエスト、デカいヒップ♡
高校生男子は見ただけで涎が出そうな身体をしていた。
オイラはいつもしのぶさんに会えるのか楽しみだった。
(いつか一発やりてぇーーー!)
しかし、極悪非道コンビのHもTも当然しのぶさんとSEXすることを画策していたのだ。
まさに時は熟女争奪大戦国時代だったwww
「ほら、ほら、どこ見てるのプー、ラーメン伸びるわよ!」
しのぶさんは、オイラのことをプーと呼んでいた。
「あっ、すいません。ズルズル……」
オイラは熟女好き。そして巨乳好き。
将来は県外で働く予定だ。
なんとか、高校生の間にしのぶさんの熟れた肉体を貪りたいと思っていました。
ある日、スーパーに行ったらしのぶさんに会った。
何やら、両手いっぱいに荷物を持っている。
「しのぶさーん!」
「おっ、プーじゃないの?」
「どうしたんですか、その荷物?」
「あっ、今日さー、特売日だったからティッシュやトイレットペーパーやビールをまとめ買いしたんのよー。」
「そうなんですね?」
「もう買いすぎて困っちゃってるのよー。」
「大変そうですね?」
「ちょっと、プー、時間ある?」
「ありますよ。」
「悪いけど半分持ってくれない?」
「全然いいですよ!」
「悪いわねぇ〜」
ピッタリニットを着たしのぶさんのお願いなんて断れる男子なんていない。
当然オイラも速攻で返事をした。
流石に缶ビールの箱は重かった(汗)
「ありがとね、助かったわ、プー。」
「どこに運べばいいですか?」
「じゃあ、台所までお願い。」
「分かりました、じゃあ失礼して。」
「どーぞ。」
「あれ?アツと章子ちゃんは?」
「あっ、二人ともお婆ちゃんの家に泊まりに行ってるのよ〜」
「えっ!?」
そうなんだ、……今、この家には巨乳熟女のしのぶさんおオイラだけなんだ。
チンポがピクリと脈打った(笑)
「じゃあ、ビールから運びますね?」
「悪いわねぇ」
オイラは缶ビールが入った箱を持って案内されるまま玄関から家に入り、キッチンまでそれを運ぶ。
ひと通り運び終わると
「本当に助かったわ」
「いえ」
平静を装っているが、オイラはこの状況にさっきから心臓がばくばくと高鳴っていた。
「良かったらお茶でも飲んで行く?ケーキもあるし。」
思わぬ誘いにオイラはこの状況に緊張しながらも、少しでも長くしのぶさんと同じ空間にいられるならと当然快諾した。
「いいんですか?えっと…じゃぁ」
「良かった、じゃ、準備するから座って待て。」
リビングのソファーを指してしのぶさんはそう言った。
「分かりました。」
羽織っていた上着を脱ぐとしのぶさんはお湯を沸かし始めた。
うわっ!!!!!!
リビングのソファの端に下着が畳んであった。
マジかよ〜〜〜〜。
そーーと、オープンキッチンを覗いてみる。
大丈夫そうだ。なんか、用意してるみたいだ。
オイラは畳んであるブラジャーを手に取った。
まずは……あっ、このジュニアブラは章子ちゃんだな。生意気にも中にカップが入ってるじゃないか!?
生まれて初めてジュニアブラにカップが付いていることを知った。
クンクンと匂うと、まだちょっとミルクくさい感じがした。
ま、あの子はこれからだな。
というか、オイラは全くロリ気がないのでジュニアブラには殆ど興味が無かった。
次は黒のブラを手に取った。Eカップ。
ははは、アツのブラじゃねぇーか?!
アイツは中学生の時から黒のブラを着けてたからな。
これも匂うを嗅いだ。うん、うん、ようやく女の匂いがするブラだった。生意気な奴だなー、女の匂いなんてさせやがって!
けしからん!!!
そして、最後は紫色の透け透けのレースのブラ。サイズはFカップ。間違いなく、しのぶさんのもの。手に取った瞬間にふわーーーんと香る、妖艶な香り。もうこのニオイだけでご飯3杯は行けそうだった。
「砂糖いくつ?」
びくん!として、即座にブラを元あった場所に隠した。
「あ、一個で。」
「了解。」
「ケーキも食べなさい。お世話になったお礼だから!」
明るい声で話しながら、しのぶさんはコーヒーとケーキの乗ったお盆を持ってリビングにやってきた。
「すいません、しのぶさん。」
改めてニット姿のしのぶさんを見ると、思春期のオイラは強烈なときめきと欲望が溢れてくる。
しのぶさんは薄手のニットを着ていて、その胸元は大きく開いて深い谷間がのぞいていた。
それはしのぶさんの身体の肉感を主張するようにぴったりとしたニットで、オイラは思わず目をそらす。
このままでは我を失ってしまいそうだった。
「いただきます」
「全部食べてもいいわよ。」
大きなシホォンケーキを頬張った。
口の中に広がるスポンジ生地に唾液が追いつかずオイラは急いでコーヒーに手を伸ばした。
「あっ…」
淹れたてのコーヒーは熱く、オイラは驚いた拍子にそのコーヒーを少しだけこぼしてしまった。
「あらっ、プー、大丈夫なの!?」
シャツの胸元にほんの少しコーヒーがこぼれただけだが、しのぶさんはすぐに立ち上がって、台所からフキンを持ってきた。
ソファーの横に座って、オイラのシャツのこぼれた部分をポンポンと叩くしのぶさん。
「いいです、いいです、本当に大丈夫ですから。……なんか、すみません…」
されるがままになりながらオイラは密着するしのぶさんの身体の肉感にチンポがビクビク反応してしまった(笑)
無意識なのか押し付けられた豊満なオッパイはなんとも柔らかく、しかしずっしりとした重みもあった。
ずっと触ってみたかったあのおっぱいが、目の前にある。。。
ビンビン、ビンビン、ビンビン…
どんどんとチンポの遮断機は音を立てて上がっていく。
そしてオイラの理性は崩壊寸前5秒前だった(笑)
「プー、今洗えばシミにならないよ?ここで洗っていく?」
「いやいやいや、大丈夫です。これ、安物のシャツなので。」
「そうなの?本当にいいの?」
しのぶさんは身体を離すと、ふと何かに気づいたようにじっとオイラの股間を見つめた。
「あれ?……プー、それって。」
「あ、いやこれは、その〜〜、あの〜〜.すみません…えっと」
興奮でずっとビンビンに勃起していたチンポが、今の刺激ですっかりMAXまでギンギンに硬くなってしまったのが、チノパンから見てもはっきりとわかる状態になってしまったのだ。
「…………」
しのぶさんは何も言わず、少し考える様子を見せてからソファーから降りた。
そしてオイラと向かい合うような体制になって床に膝をつくと、オイラのズボンのベルトを外し始めた。
「し、しのぶさん…?え?」
今にもニットからこぼれそうな大きな乳房を見せつけるようにオイラの腿に乗せると、しのぶさん焦るオイラを置いてズボンのファスナーを下ろした。
そして躊躇うことなく下着越しにオイラの熱くなったチンポを撫でたのだ。
「っ、あっ…ちょっと、し、しのぶさぁん」
「プー、こんなにおっきくなっちゃったんだ…」
「え、あの…」
オイラは予想していなかった展開に驚きながらも、これから起きることに少し期待し始めてもいた。
一瞬、これは自分のいつもの妄想なのかと思うほど都合がよかったが、オイラの愚息は期待してなおドクンドクンと一層硬く脈打った。
しのぶさんは一瞬身体を離して、オイラのズボンに手をかけるとそれをずり下ろして脱がせた。
そしてオイラが抵抗しないのを見て、そのままグンゼのパンツにも手をかけて一気に脱がせてしまった。
下半身だけ裸になってソファーに座ったオイラは、怒り立ったチンポを露出している状況に恥ずかしさを感じることもできないほど興奮していた。
「手でしてほしい?お口でする?それともプーがいつも見ていた私のおっぱいでしてあげよっか?」
オイラの顔を見つめながらしのぶさんはそう言うと、自分の水色のニットだけ脱いだ。
ブラジャーからはみ出した大き目の乳輪が卑猥で、オイラは思わずゴクリと生唾を飲んだ。
「え…」
しのぶさんは、自分でその大きな乳房をブラジャーから引っ張り出してぼろんと露出させると、見せつけるように両手で持って上下にたぷたぷと揺らした。
「プーっ、アンタさー、いつも、やらしいな目で私のおっぱい見てたでしょ?気づいてないと思った?」
「あ、え…ご、ごめんなさい」
ずっと生で見てみたかった憧れのしのぶさんの大きな乳房が、
今、まさにオイラのビンビンのチンポに触れそうな距離にある。
「うひゃっ!?」
オイラは思わず腰が浮いた。
「おっぱいで挟んでパイズリして欲しい?」
年齢の分だけ柔らかくなっているような、プニュプニュと揺れる大きな乳房にオイラはもう釘付けだった。
「言えたらしてあげる…どうしてほしい?」
今までしらなかったしのぶさんもアツ同様のドエスな一面があった。
オイラは混乱しながらも極限まで興奮がたかまっていた。
「ぱ、パイズリ、……し、て、……ほしいです」
オロオロとうわずった声で恥ずかしそうに言うオイラを見て、ドエスのしのぶさんは満足そうに笑うとその巨乳でオイラの若く反りかえったチンポを包み込んだ。
むにゅりっ♡
「うぎゃああああああっ…あっ」
オイラの推定17センチの長いチンポがすっぽりと包まれ、オイラはその柔らかい心地よさに声を上げた。
しのぶさんは、チンポにダラダラも唾液を垂らすと両側から手に力を込めて乳房をゴシゴシと上下に動かし始めた!
我慢できずにカウパー腺汁がこぼれ、しのぶさんの唾液と混ざった。
「ふぅ…あぁ…」
柔らかい乳房で包み込まれ、時折きゅっと圧を加えられながら扱かれる感覚は、これまでオイラの右手でしてきたそれとは全然違うものだった。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
「プー、どうしたの?」
しのぶさんは虚な目をして気持ちよさそうに間抜けズラで口を開けているオイラの顔を見る。
ぞくぞくと
蛇に睨まれた蛙ような変な快感を感じた。
オイラってもしかして、Mっ気があるのか!?
たぷんたぷんとパイズリを続けながらしのぶさんは、オッパイの間から顔を出したチンポの先っぽをパクリと口に入れて自分の唾液をじゅるじゅるとつけた。
「あっ…あああしのぶさん〜〜〜!」
とにかくしのぶさんの口の中は温かくチンポの先端だけがぬるぬると蠢く舌でまた違った刺激を与える。
オイラは堪えきれずにマリオネットのように勝手に腰をカクカクと動かしていた。
たっぷりの唾液がまた潤滑油となりチンポはぬるぬると乳房の中で滑る。
目の前で卑猥に上下する大きな乳房に視覚的な興奮も重なって、あっという間にオイラはその時を迎えていた。
「あ、ああ、あ、あ、あ〜〜しのぶさ、ん、あ、ああ〜〜〜!!で、でちゃいます…っ、ボクっ!あっ」
しのぶさんは無言のままレロレロと先端をしゃぶりながら乳房を上下させてを更に強く扱き続けた。
「っ…あぁっあーーーー、あああーー!!!」
オイラは盛りのついた牝猫のように喘いでしのぶさんの口内に思い切り射精してしまった!!
これまでオイラがしてきた河合奈保子写真のオナニーはなんだったんだ!?
と思うほど、強烈でスペシャリティな射精だった。