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集団でイジメを受けていた僕が、助けに来た姉と無理やり近親相姦させられた件

投稿:2024-09-12 06:00:16

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DanDan◆USIFFpA

僕は通っている中学校でイジメに会っていた。

最初は物を隠されたりといった軽いものだったが、大して抵抗しなかった僕は、さらにエスカレートしたイジメを受けてしまっていた。

その日、また僕は公園で4人の同級生に羽交締めにされていた。

すると、通りかかった姉が駆け寄って来た。

姉は剣道をやっていて、いつも僕を助けてくれる。

「アンタたち、またウチの弟をいじめてんの?」

するといつもは逃げ出す彼らが、今日はニヤニヤしながら姉を見つめている。

そして少し離れた所から、高校生と思われる男子が2人現れたのだ。

おそらく運動部に入っているのであろう彼らは、かなり屈強な体をしていた。

勇敢に立ち向かった姉だったが、残念な事に彼女はすぐに捕まってしまった。

僕たちは、公園の中の集会所のようなところに連れ込まれた。

「やめなさい。君たちこんな事してタダで済むと思ってんの?」

姉は、身動きを取れないように羽交締めにされながら、そこにいる男子全員を睨みつけた。

「お姉さん、生意気な口だな。こうしてやるよ」

高校生はそう言って、いきなり姉の唇を奪ったのだ。

「ううっ、やめろ。やめてーっ!」

彼らは順番に、注意深く姉の唇を舌で舐めまくった。

何故か姉は、少しぼうっとしているようだ。

「ああっ、そんな・・お願い、許して」

やがて姉のブラが剥ぎ取られ、やや大きめの乳房が丸見えになった。

中心には、まだピンク色の乳首がそっと乗っかっている。

そして、ついに姉はショーツまで脱がされてしまった。

「いやーっ、ヤダああっ。見ないでーっ!」

姉は抵抗したが、足を大きくM字に開かれ、股間の中心が、その場の全員の前に晒されたのだ。

その場にいる全員が息を飲んだ。

そして彼らは、僕を姉の前に引き摺り出したのだ。

「おい、おまえ、姉貴のおまんこを見るのは初めてか?」

僕は震えながら頷いた。

「よし、そしたら俺たちが全部じっくり見せてやる。ただし、勃起させるんじゃないぞー」

彼らは笑いながら言った。

「もし勃起させたら、姉貴とお前にセックスさせるからな。わかったか?」

僕は頷いた。

まさかこんな状況で勃つわけはないと思ったからだ。

すると、高校生は中学生たちを手招きして、姉の胸を触るように言った。

中学生たちは歓喜の声を上げながら姉に群がり、胸を触り始めた。

しかし乱暴な手つきに、姉は美しい顔をしかめた。

「おい、お前らおっぱいの触り方を知らないのか。よく見てろ。こうやるんだ」

彼は見た目に似合わず、姉の胸を優しく手で包み込んで、微妙なタッチで揉んだ。

「あっ、ああん・・」

姉が思わず喘いだ。

「そして、ここの先っぽはこうだ」

彼は姉の乳首を柔らかくつまむと、指の間で挟んでコリコリした。

「あううっ、ああっ。いやあっ!」

姉がカラダをよじって、首を反らせた。

僕は自分の股間が少し反応して来たのを感じていたが、さっきの言葉を思い出して必死にこらえた。

中学生たちは、高校生に教えられた通りに、優しく、そしてしつこく姉の乳首を責め立てた。

「ああっ、ああん、やめて。おかしくなるから。ああっ・・」

4人の中学生が、姉の胸と乳首に群がっていた。

そして彼らが舌を使ってキスしたり、乳首を舐めたりしているうちに、姉のカラダが赤く紅潮して汗ばんで来た。

姉のカラダから、オンナの匂いが立ち上ってくる。

「ようし。そろそろおまんこだ。お前たち、よく見てろよ」

彼は姉の内股を、何度も優しく撫で始めた。

その度に、姉の下半身がビクンビクンとしている。

そしてついに、姉の割れ目の中心が、彼の指で左右に開かれた。

姉の濡れて開いたおまんこが、僕に丸見えになる。

「おい、濡れてるじゃないか。エッチなお姉さんだ」

姉は美しい顔で目を潤ませて、歯を食いしばって彼らを睨んだ。

しかし、姉のアソコを見て、僕のアソコは半勃ちになってしまった。

そして彼は、ついに姉のおまんこに舌を伸ばしたのだ。

「あはうっ、そこダメ。ああっ、いやーっ!」

姉のおまんこの周りを舌が這い、時折り舌先が割れ目の中に差し入れられる。

「あはっ、はううっ、ダメ。もうダメ・・」

姉が悔しさのあまり涙を流した。

そしてついに彼の舌が、姉の割れ目の上の方ににある、小さな豆のような部分に伸びた。

「あくうっ、それダメ。あっ、ああっ、く、来るっ!」

姉のカラダがのけ反り、ビクビクっと痙攣した。

「ははっ、お姉ちゃん、もしかして逝っちゃたんじゃね?」

姉は下を向いて真っ赤になっていた。

その時、僕のアソコが半立ちになっているのに中学生が気付いた。

「あの、コイツ勃ちそうになってきてますけど」

高校生が僕のアソコを見た。

「フフ・・おい、お姉さん。弟があんたのカラダを見て勃起しそうだぜ」

すると姉は、僕を見て真っ青になった。

ここで弟の僕が勃起してしまったら、近親相姦させられてしまうのだ。

「孝之。ぜったい勃起しちゃだめよ。大きくしないで。わたしを見ないでえーっ!」

姉は必死になって僕に言った。

僕は姉の言う通り、しっかりと目を閉じて見ないようにした。

「ああっ、やめて。もうダメだから・・あああっ、そこっ!」

しかし目を閉じると、余計に姉の喘ぎ声が頭に響いてくる。

そしてとうとう、僕のアソコは天を向いて勃起してしまったのだ。

「ギャハハハ。勃った。コイツ姉貴を見て勃起させちゃったよ!」

僕の肉棒は、完全に固くなっていた。

「ああっ・・孝之。どうして・・」

大勢の男子たちが僕につかみかかった。

そして僕は、彼らに仰向けにされた。

次に両腋を抱えられた姉が、僕の上に覆いかぶされたのだ。

「やだあっ。やめて。お願いです、それだけは・・」

姉の濡れて滑りの良くなったおまんこが、僕の肉棒に触れて何度もスライドした。

「孝之、お願い。おちんちん小さくしなさい。固くしちゃダメなの。ああっ、そんなにこすりつけないで」

しかし僕の肉棒は、姉の意思に反してどんどん大きくなってしまった。

「おーい、そろそろおまんこに入るぞ。姉と弟がヤッちゃうぜーっ!」

すると誰かが、背後から姉の乳首をつまみ上げた。

「あああっ、気持ちいいっ!」

ついに姉は、自分の口から気持ちいいと言ってしまった。

そしてあろうことか、姉は自分から僕の肉棒の上で腰を前後に使い始めたのだ。

「おい、腰を振ってるぜ。お姉ちゃん、もう我慢できないとさ。手伝ってやるからとっとと挿れてしまえ」

高校生はそう言って、僕の肉棒の根元を握って体と垂直にした。

するととうとう、姉のおまんこに僕の肉棒がずっぽりと入ってしまったのだ。

「あはああっ、ダメ。孝之、入ってる。中に入ってるってーっ!」

僕は感動に気を失いかけた。

憧れの姉のおまんこの中に、ついに僕の肉棒が入ったのだ。

「お姉ちゃん、ごめん。気持ちいい。お姉ちゃんのおまんこの中、すごく気持ちいいよー」

僕は、初めての女性器の中が気持ちよすぎて狂いそうになった。

しかし姉は歯を食いしばり、快感に声を上げてしまわないよう必死に我慢しているように見えた。

しかし姉の努力もそれまでだった。

誰かが姉の背後から両手で腰を持ち、前後に激しく動かしたのだ。

「あひーっ、ダメ。奥に当たってる。すごいのーっ!」

姉はエビのようにのけ反り、とうとう弟の肉棒に貫かれて大声で叫び声を上げたのだ。

そして姉の腰が、別の生き物のように淫らなグラインドを始めた。

「ああっ、わたし腰が勝手に・・もうダメ。孝之、下から突いて。お姉ちゃんのおまんこ突き上げてーっ!・・ああっ、吹いちゃうっ!」

姉の腰がブルっと震えて、僕たちの接合部がお湯をかけられたように熱くなった。

僕は、女性の絶頂というものを始めて目の当たりにした。

「おいおい、お姉ちゃん、弟に挿れられて逝っちゃったよ。しかも潮を吹いてるぜ」

しかしもはや笑うものはおらず、姉と僕との淫らな姿に全員が股間を大きくして息を飲んでいた。

そして姉は静かに僕を上から抱きしめると、優しくキスをして舌を入れてきた。

僕の初めてのキスは、いま憧れの姉に奪われたのだ。

姉の舌が、僕の口の中で複雑に動き回った。

「はあっ、ああっ、ごめん孝之。お姉ちゃん、もう我慢できない。好きだよ、孝之。お姉ちゃんが守ってあげる」

姉はそう言うと、キスをしながら僕の肉棒の上で激しくおまんこを上下に打ち付け始めた。

パンパンと淫らな音が室内に響く。

「あっ、あっ、またお姉ちゃん逝きそうよ。孝之、中に出しなさい。お姉ちゃんの中で・・ああっ、感じるの」

僕は姉に抱きしめられ、守られながら絶頂に向かおうとしていた。

「ああっ、逝くわ。お姉ちゃんもう逝くから。孝之、一緒に逝くの。ああっ、ああっ、お願い。中に出してーっ・・ああ逝くっ、おまんこ逝くうーっ!」

再び姉がブルっと震えて痙攣した。

そしてその瞬間、僕は姉の中に思い切り精液を放ってしまった。

僕は憧れの姉と、ついに近親相姦してしまったのだ。

すると、突然部屋の扉がガタンと開いた。

「コラ、お前らなんだー!」

作業着を着た管理人が部屋に飛び込んできた。

すると男子たちは、蜘蛛の子を散らすように脱兎のごとく逃げ出した。

そして後には、全裸で抱き合う僕たちだけが残されたのだ。

「おい、君たちは何をしている。警察を呼んでもいいんだぞ」

その管理人は、姉のハダカをなめ回すように見て言った。

「すみません。私たち無理やり・・お願いします。助けてください!」

すると管理人は、背後から姉の胸をつかんで彼女を抱き起した。

乳首が管理人の指の間に挟まっている。

「あっ、あん・・あ、ありがとうございます」

しかし、姉は服を着ようとして、好奇の目をした管理人に止められた。

「ちょっと待ちなさい。聞きたいことがある」

僕は絶望した。

一難去ってまた一難だ。

また姉はまたこの管理人にどうにかされてしまうのだろうか。

僕は素っ裸の姉の横で小さくなりながら、あらためて自分の弱さを情けなく思ったのであった。

この話の続き

僕を集団でリンチしようとしていた同級生たちと高校生は、たまたま見回りに来た管理人に追い払われた。しかし全裸で犯されていた姉は、こんどは管理人につかまってしまったのだ。彼はなめ回すように姉を見つめた後、小さく尖った乳首を指ではじいた。「あっ、あん。やめてください」姉は正座したまま腰をい…

-終わり-
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