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体験談(約 9 分で読了)

青春時代のワクワクしていたオナニーと心霊?(2/3ページ目)

投稿:2024-09-04 21:29:15

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本文(2/3ページ目)

笑顔で恥ずかしそうに、

私に謝り、

大丈夫と言い続けていた

色々な検査で一週間は入院になる

そう言って謝ってくるが

私はウキウキだった。

1人でテレビを独占出来るし

夜更かしも出来る、

11PMも見れる❗と

母親と先生が少し話して

先生は、うちに来ないか?と

親切に言ってくるが

丁寧に断り1人生活を選ぶ。

帰宅し

まずは大の字になり

天井を見ながらチンチンを触り

やり放題だなとニヤケる

何なら学校も休んでしまうかと

エスカレートする考えを

打ち消す玄関をノックする誰か。

ドアを開けると、若い女の人。

足元から顔までを無意識に

見てしまう、

ボンッと張り出したオッパイに

目が止まりそうになると

ごめんね~と声がした

その後ろには車があり

運転席から手招きするおばさんがいた、

母親と同じ職場で仲良しだと

言い、母親の病院やら容体を聞いてくる、

説明している時に、ノックした

女の人が私をじっと見ていたのが

気になるが、

じゃあ行くね、と車は病院へ

向かって行った。

ドアを閉めた私は胸騒ぎがしていた、

何かが気になっていた。

母親に貰ったお金でお菓子と

ジュースを買い込み、

下校してきた友達を集めて

パーティーなんかしてみるが

皆そろそろ晩飯だからと

帰ってしまい

1人になってしまう。

一気に暗くなり外も静かになると

途端に、寂しさ、怖さに

襲われる、

よし、こんな時は気分転換に

オナニーをしよう。

そして、新しい実験もしよう。

古い新聞を並べて

飛距離を調べて記録しよう。

片手に友達に借りた

エロ本を持ち、

全裸になりオナニーを始める。

エロ本に集中すればするほど

小さな物音が気になる、

カタン、…………コトッ

よしもう少しだっ

スパートをかける私の耳に

カラ、カラっと音が聞こえた、

それと同時に、ピュッと飛び

新聞紙に落ちる音を聞きながら

部屋を見渡す、

私は絶叫したっ

うわぁ~っと言いながら

仰け反りかえる

台所の窓が少し開き格子の隙間に

髪の毛と片目が見えたのだ。

その目はゆっくりと下がり

窓の隙間から消えた……

ついに見てしまった……

パニックの私は

精子が落ちた新聞紙を丸めて

刀のようにして振り回しながら

台所の窓を新聞刀で閉めて

鍵をかける。

ついに幽霊を見てしまった、

私の心臓は爆発寸前だった。

何で急に霊感なんて付いたのだろう、と

考えてみる、オナニーが原因か?

等々色々な事を考えながら

布団に入り、電気を付けたまま

眠りについた、

友達に幽霊を見た話しをすると

皆が信じてくれて、

こえーなと同情してくれた

泊まりに来いと誘う優しいやつも居た。

だがクラス1の秀才が

冷静に言う、

そもそも、霊体に

窓なんて開けれるのかな?

す~っと消えた、

なら良く聞くけど

下に下がったんだろう?

数人が、あ~確かに。

じゃ、生きてる人間か?

秀才は冷静に又言う。

まあ、どちらが恐いかは

人それぞれだけど、

俺は霊のほうがまだマシだな

だって生きてる奴ならさ……

もういいっ!と遮り

席についた。

確かに生きてる人間も怖い。

泥棒、殺人鬼、……

下校時に

恐いなら家に来るか?と

笑いながらの誘いを無理して断り、

緊張しながら帰宅すると

隣の住人の若いお母さんが子供と遊んでいる、

無邪気な子供と色っぽいお母さん

実は私はこのお母さんの下着を

過去に盗んだ事があった。

私に気付くと

母の具合を聞いてきた

母親の事を話したりしている時に

それとなく聞いてみる、

この辺泥棒とかないんですかね?

住人は、笑いながら、

こんな貧乏アパート狙う

泥棒がいる?と

あ、でもね、たまに下着泥棒は

出るみたい。

この近辺で多いらしいよ、

ま、男の子だから関係ないか~と

そして、何か困った事あれば

来なさいよと言ってくれた

部屋に入ると

全ての窓の鍵を確認し

武器を探す、

洗濯物を入れるカゴ、

繋いだホース。

盾とムチにはなる。

どすの効いた声を練習しながら

古新聞を並べて、

全く昨日計るの忘れてたな~と

サッサッと裸になり

さあ始めるかって時に

微かに聞こえたノック。

物音を立てないように

パンツを履いて

カゴをかぶりホースを手に

出せる限りの低い声で

誰よッと言うと、

小さな声で何かを言っている

やはり生きてる人間だ。

一気にドアを開く

ドアはそいつに強くぶつかり

顔を抑えている

チャンスだっと

ペシペシとホースを打ち付ける私

顔を抑えたそいつは

長いスカートを履いている、

女の変態かッ

うら~っと言いながら何度も

ホースで打つと、

ちょっと待って、

止めてって、。と

ホースを簡単に奪われて裸の私を

一発打つと、まったく~と

おでこを抑えながら私を見た、

それは、母親の職場の親友と

言っていた人の娘だった、

いつか訪ねて来て、

私をじっと見ていたあの女。

部屋で私はひたすら謝る。

その人は親に頼まれて

夕飯のお裾分けを持ってきて

くれたのだ、

そして私の行動に呆れていた

あのさ、ホースって……

しかもカゴ被って……と

おでこを撫でながら

笑う、

そして何で裸なのよ?

この新聞紙は何?

風呂と言いたいが風呂は無い

咄嗟に、風呂無いから、

タオルで……洗うから……

床濡れるし……

ふ~ん、

何か閃いたように

直ぐに服を着るように言われ、

家を後にし、向かったのは

その人達の家だった、

あのおばさんが

笑顔で迎えてくれて部屋へ。

かなり綺麗なマンションで

広いし、やたらと花柄が

多い気がした。

私は直ぐに風呂へ案内された、

よほど臭いのか、汚いのか、と

鏡に映る自分を見てみる、

その視界の隅に

先程頭に被っていた物に似たカゴ

がある、、振り返り覗くと、

花柄のカラフルな下着が……

ダメだ。こんな事をしちゃ……

下半身をもぞもぞと触りながらも

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(2020年05月28日)

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