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青春時代のワクワクしていたオナニーと心霊?(1/3ページ目)

投稿:2024-09-04 21:29:15

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本文(1/3ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE

昭和の時代の話です

長いかもしれませんが

どうぞ。

父親は私が生まれて直ぐに

病気でなくなり

母親は一人で私を育てていました

裕福とは欠け離れた部屋には

お風呂がありませんでした、

でも、母親と一緒に行く

銭湯がとても楽しかったのを

覚えています

小さな私は

母親に身体を洗われていた時に

周りの女性達を見ていると

小さいながらも勃起していた

ようで、

慌てる母親は

よく洗面器一杯の冷や水を

股間に掛けてなだめてくれていました、、

そのうち水では収まらなくなり

母親とは別に一人で

男湯に入るようになりました、

そして

小4位で、性、と言うものに

強い興味を持ち、

夕暮れの人が居ない公園で

登り棒を何度も登り

股間のムズムズを楽しむのが

毎日の日課でした、

小雨の降るある日、

公園に行き、

いつものように数回登り、

棒をクロスした脚にからめて

休憩していると

数人の女子高校生が傘をさしながらゲラゲラと笑いながら

公園へ入ってきました、

ヤバい、不良だ。

スルスルッと

棒から降りて股間の膨らみを

傘で隠して、

小走りで逃げる。

あと少しで公園から出られる、

その時、

背中に、

ねえっ!キミっ!と声がした

聞こえないですよと歩く私。

何か落としたよ~。

ん?、どうやら激しく棒と

遊んで、鍵をポケットから

落としたようだった、

先生に誉めらるだろう程の

回れ右で女子高校生に近寄る

タバコを咥えながら、はい。

と鍵を差し出してくれた、

鍵を握って頭を下げる。

たが、鍵を放してくれない、

顔を見上げると、

煙を吐きながら、

キミ、なんで傘ささないの?

他の女子高校生が

何?どうしたの?

私の視線が他の女子高校生へ

向いた瞬間、

私の傘は

鍵と交換のように奪われてしまった、

ポコッと膨らむ股間を見る

女子高校生達。

私は一瞬で全員の顔を見た、

こそこそ耳打ちをしながら

手を叩いて笑う人、

じっくり眺める人、

股間と顔を交互に見る者。

私は恥ずかしさで

一気に顔が熱くなる、

傘を持った1人がしゃがみ

傘の取っ手の丸みで

股間をチョンと押して、

キミもしかして

あれでしていたの?

公園中に響く笑い声。

頷く私にまた笑い出す、

私は一人で登り棒をしていた、

笑う意味が分からなかった。

1人が、もう可哀想だから

止めて行こうょ~

しゃがんだ女は

オシッコしたいんでしょ、?

お姉さんが傘で隠してあげるから

トイレ行こうか?

傘を横にさして

肩を押されながらトイレへ

押し込まれた、

チームワークだろう、

見張り、仲間を待ってます役

そして半笑いでやめなよ~と止めている人。

タバコに火を付けながら

ほら、オシッコしたら?と

便器に向かわせられて

私はオシッコはしたくないと

訴えてみるが

おチンチンに力入れたら出るよ、

と強めに肩を押されると

恐怖は最高潮になり

震える手でチャックを下ろし

縮み始めたチンチンを出す、

あれ?さっきと違うね~と

私の顔に髪の毛が当たる程の

距離で覗き込んでいる

咄嗟に隠そうとするが

両手を抑えられてしまい

丸見えになる

そして、言う事聞かないと

先生に言うよ、

公園でエッチな事してましたって

その言葉は子供には効果的で

反射的に謝る私。

じゃ、ちゃんとオシッコしないと

そう言って抑えていた右腕を押してチンチンを掴めと言う、

言われるがまま、三本指で摘まむ

へ~そう持つんだ、

あの、……すいません、

オシッコ出ません……

無言で私の右腕を押したり引いたり、

身体が右、左、と動きだすと

肩を抑えて

どう?と聞かれる、

少しずつ硬くなるチンチンを

見ながら、

ほら、頑張って、自分で

前後にしてごらん、

それは、初めての動きで

みるみると大きくなり

ムズムズしてどうしてよいか

分からない気持ちになっていく

えっ、本当?と見張り役や、

止めていた人までもが

大きくなったよ、その言葉を聞いて

代わる代わる覗き込みに来た

登り棒とは違う気持ち良さに

戸惑いながらも

続けていると

どう、なんか出そう?と

笑いながら聞いてくるが

私は無言で首を振り答えた。

じゃ、もっと早くしてみなよ、

言われた通りに

前後に手を動かし続けていると

ムズムズが少し治まってくる

ん?なんだ?

なるほど早く動かせば良いんだ。

それから自分でどんどんスピードを上げていくと

女子高生達は

皆無言になりじっと私の行為を

見詰めていた

すると

下から玉を押される感じがした

すると覗き見ていた人が

アッと言い

皆に出たよっ、ほら、早くっ、

うわっ、凄い、子供でも

出るんだね~等々言って

チンチンから出る液を見ていた

あまりのスッキリ感に

放心状態の私

やったね、大人になったじゃん

と言い頭をポンポンと叩き、

キャッキャウフフと笑い

ながらトイレから離れて行った、

私は今の行為を忘れないようにと

強くなった雨の中

猛ダッシュで家に帰った。

貧乏暮らしの私には

自分の部屋等なく

母親が仕事から帰宅するまでが

私の自由な時間。

そして急いで

トイレに入り鍵を閉めた

あの、お姉さんに言われた事を

思い出して始めると

直ぐにまた硬くなり

あの、感覚が近付いてきた、

公園の時よりは少ないが

ピュッとトイレの壁に飛んだ、

私は大人になったのだ。

そう感じた私はあのお姉さん達に

感謝した。

思春期になると

私は色々なエロ本を読み漁り

中1にはすっかりセックスの

仕方はインプットされていた

その知識で毎日オナニーをして

早く彼女が欲しいと悶々と

日々を過ごしていたある日、

授業中に

他の先生が私を呼びにきた、

お母さんが倒れたらしいから

今から病院へ行くと。

そんな場面はテレビで見た事がある、

色々な覚悟をしていたが

病室のベッドに居る母親は

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