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体験談(約 11 分で読了)

痴漢男のいじわるなプレイに、とうとう屈して服従してしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-04 18:19:30

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ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
最初の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

前回の話

あの日、レイプシーンを撮影された私は、休日に痴漢男から呼び出されてしまいました。親には、友達の家に泊まると言ってくるようにと指示されたため、土日の間ずっと弄ばれ続けるのだということが容易に予測できましたが、従うしかありません。あの日の短時間でも、動けなくなるくらいイカされてしまったのに、二日…

3人の男たちに1日中陵辱され続けた私は、疲労のあまりすっかり眠り込んでしまっていました。まどろみつつ、ぼんやりとした意識の中で、痴漢男の声が聞こえます。

「ほら、水あげるよ、お口開けてー。」

「おみ…ず…」

汗だくでイカされまくり、喘ぎ、大声で叫び続けていた私の喉はカラカラでした。乾きを潤したい一心で口を開けると、冷たい水が流れ込んで来ました。

夢中でゴクゴクと飲み込むと、次は冷たくて柔らかい、ヌルヌルした物が口の中に入ってきました。

それは私の口の中をゆっくりと這い回り、だんだん生ぬるくなってきました。

少しずつ意識が鮮明になり…

「……!!!いやっ!!!!」

私は慌てて顔を背けました。

男が私に口移しで水を飲ませ、そのままディープキスをしてきた事に気付いたのです。

「あれっ?もう水いらないの?」

とぼけた表情で言う男に、悔しさが込み上げます。

「自分で飲みたいです…お水をください。」

「絶対ダメ。口移しじゃなきゃ飲ませないよ。」

「そんな…お願いします…。」

まだ喉はカラカラで、水を飲まないと倒れてしまいそうなので必死で頼みますが、もちろん聞き入れてなどもらえません。

「…分かりました。」

仕方なく目を閉じて、男を受け入れるしかありません。

また男の唇が触れ、そこから水が流し込まれます。それを飲み切ると、次は男の舌が入ってきます。

私の舌を追いかけ回すように絡め取り、口の中を味わうように舐め回します。男の唾液がドロリと入ってきました。口を離せないように頭を強く押さえつけられ、飲み込むしかありません。

「襲われるのが好きな淫乱女は、キスも大好きなんだねぇ。」

「ううっ、くぅぅ…。」

自分を痴漢し、レイプした男にこんな行為をされる屈辱で、涙が流れてきます。喉の渇きが癒える頃には、私の口内は男に味わい尽くされていました。

「昨日から何も食べずにヤリっぱなしでしょ。お腹空かない?」

男が菓子パンを差し出してきました。

充分に水分を摂って、空腹を感じてきた私は慌ててパンを受け取ろうとしますが、もちろんアッサリと渡してはもらえません。

男は勃起したペニスを、私の顔の前に突き出してきました。

「ご主人様のチンコを、口だけでイカせてみなさい。それが出来たら、パンをあげよう。」

「酷い…最低です…!!」

男を睨みつけますが、余裕の表情でニヤついています。悔しいけれど、今の私には、従う以外の選択肢がありません。

「ううっ…うええ…。」

泣きながら、男のペニスに恐る恐る舌を這わせました。

「よし、まずは、しっかり舌を使って舐めあげなさい!」

舌を出して、ペニスを下から上になぞるように舐めます。舌にはペニスの硬さと、浮いた血管の感触が伝わってきます。

「これが君の中に何度も入って、イカせてくれてたんだぞ。感謝の気持ちでご奉仕しなさい。」

無理やりレイプされたのに、そんなことを言われて、余計に涙が止まらなくなります。男は私が泣いている方が興奮するようです…。

「今度は先を舐めろ。丁寧にやるんだぞ。」

亀頭の先を舌先でペロペロと舐めると、じわりと染み出してきたカウパーのしょっぱい味を感じて、より屈辱感でいっぱいになります。

「今度は、先を口の中に含むんだ。歯を立てたら許さないからな。」

唇を尖らせて、亀頭をチュパチュパと刺激します。辛くなるのでなるべく何も考えないよう、口の動きのみに集中しようとします。するといきなり…。

グプッ!!!!

「!!!!!んぐううっ!!!」

男が私の頭を強く掴み、ペニスを奥まで差し込んできたのです。

「最高だ!!エロすぎる、最高の奴隷だよ!!!」

「んんんー!!!!!んぐっ!!!!」

逃げられないよう頭を押さえつけられ、激しくピストンされ、喉の奥にペニスがぶつかります。そして…。

ドクドクドクッ!!!!

口の中に、精液が流れ込んできます。

「全部飲み込め!吐き出したら許さないぞ!!」

必死に喉にからみつく精液を飲み込みます。涙目で口を押さえる私を、男が満足そうに見つめます。

「えらいぞ。よくできました。」

私はやっと、食事にありつくことができました。

水分を食事を摂って満たされると、私はある生理現象に気付いてしまいました。

おしっこが出そう…。

もじもじと足を閉じて我慢しますが、もう出てしまいそうです。

「あの…トイレに行かせてください…」

「ん?おしっこ出そうなの?トイレなんて行かなくても、昨日ヤラれながら失神して漏らしてたじゃん!」

思いがけない言葉に、顔がカアッと熱くなります。

「そんなの…!嘘です!!トイレに行かせてください…!!」

「別にいいけどさ…歩いて行けるのー?」

ゆっくり立ちあがろうとしてみましたが、3人がかりで何度も犯され続けた私の身体は疲弊し切っていて、数歩でカクンと膝が折れて座り込んでしまいました。

「仕方ないなー。連れてってあげるよ。」

男な抱き上げられて運ばれます。悔しいけれど、動けないのだからどうしようもありません。漏らしてしまうよりトイレでできるだけましだと自分に言い聞かせますが…

男が私を連れて行ったのは、お風呂場でした。

「どうせ身体も洗わなきゃだからね。ここでしなさい。」

「えっ…」

もちろん嫌ですが、自分で動けない私は従うしかありません。

「あの…後ろを向いててもらえませんか…」

「ダメだ!ちゃんとぜんぶ見せなさい!!」

男は私を椅子に座らせると、背後から膝を抱えて両脚を持ち上げて、幼児におしっこをさせるようなポーズにしました。

屈辱感にまた涙が出てきます。

「いやぁっ…こんなの嫌です…お願いします、見ないでください…!!」

「逆らうんじゃない!早くしなさい!!」

男が私の下腹部を、手でぐいっと押しました。膀胱が刺激されてしまい…。

「あああっ…!!あぁ、いやぁああぁあーーーーー!!!」

シャアアーーーー…

私は男に見られながら、恥ずかしいポーズでおしっこをしてしまいました。

「うううっ…こんなの酷い…酷すぎます…。」

「いっぱい出てスッキリしたね。それじゃ、身体を綺麗に洗おう。」

涙を流す私を無視して、男がシャワーを手に取ります。正面に回ると、お湯を、私の身体に満遍なくかけ始めました。

イカされ続け、辱められた身体は敏感になってしまっていて、シャワーの水がおっぱいやアソコにかかっただけでピクンと反応してしまいます。

「あっ…んっ…」

「まさかシャワーの刺激で感じてるのか?なんてスケベな奴隷だ!」

「あっ…違いますっ…あんっ…感じてないっ…」

言葉でいくら否定しても、甘い喘ぎ声を出して身体をピクピクさせ、頬を紅潮させていては、バレてしまっているでしょう。

お風呂場は音がよく響き、私の喘ぎ声が反響しています。

「次は石鹸で綺麗にしよう。」

男がボディソープを手に取り、近寄ってきました。

「えっ…自分で洗います…!!やめてください…!!」

あんな手で触られたら、また感じてイッてしまう…。拒否しますが、もちろん男は許しません。

「ダメだ。逆らったら、あの映像がどうなるか分かるだろ?動くな。」

そう言われてしまえばなすすべなく、じっと男に身を委ねることしかできません。

ボディソープでヌルヌルになった男の手が、ゆっくりと全身を這い回ります。首筋、鎖骨、腕、脇、お腹、背中、太もも、お尻…

普段は自分で普通に触れている場所なのに、散々弄ばれて敏感になってしまい、ただ撫でられるだけで甘くもどかしい快感がじわりと広がります。

「ふううっ…んんっ…」

そしてとうとうその手は、おっぱいを撫で始めました。

「はぁあんっ…あっ…あぁんっ…」

「ここは沢山いじってるからな、念入りに洗わないと。」

ボディソープでヌルヌルすべる手の感触は、これまでの激しい愛撫とは違う柔らかな快感で、全身がむず痒くなるようです。

男は、手のひらでおっぱい全体を柔らかくマッサージするように撫で回していきます。

「あぁぁあん…やっ…やぁん…」

そしてその指で、ついに乳首を洗い始めました。

クニュクニュクニュ…プルッ…プルッ…

「あああっ…やんっ…あっ…」

硬い指がヌルヌルになって乳首をこねたり弾いたりする刺激は、乾いた指で弄られたり舌で舐められるのとはまた異なる物で、初めての感触に、快感がゆっくりと高まっていきます。

「あっあっあっ…あんっ…あああぁぁあっ…」

またイッてしまう…!!と思ったその瞬間…。

男は突然、手の動きを止めました。

「危ない危ない、今イキそうになってたね。」

「えっ…」

「昨日泣きながら言ってたよね?もうイくの嫌、って。だから今日は、イカないようにしてあげるからね!」

「あのっ…それは…」

確かに、絶え間なくイカされ続ける地獄の辛さに、昨日そう懇願しました。ですが…。

「落ち着いた?続きを洗おうか。」

男は私の昂りが収まると、また乳首をいじめ始めました。

「ああっ…あうっ…やぁん…ひゃあっ…」

指の動きは昨日よりずっとゆっくりで、力も弱く、快感の階段も少しずつしか上がれません。

「あっ…やっあっあんっあんっ、あぁあん…!!」

それでも少しずつ気持ち良さが溜まっていき、またイキかけると…。

「はい、また休憩!」

男は、手の動きを止めてしまいます。

イく寸前までいじられ、イキそうになると止められる…イカされ続けるのとはまた別の地獄が、私を待っていました。男のそのいじめは、何十回と繰り返されました。

「おっぱいは綺麗になったかなー。次はこっちも洗おうね。」

足を開かれると、度重なる寸止めで溢れ続けた愛液が、アソコから太ももをトロトロに濡らしていました。

「あれ?こんなにヌメヌメだったっけ?おかしいなー?」

笑いながら、またボディソープでぬめった手を這わせてきます。

手のひらでアソコ全体を包むようにして、ゆっくりゆっくり、前後に擦ります。

「ひうっ…くぅんっ…」

昨日まで、クリや膣を激しく攻められていたのとは違う緩慢な刺激に、快感はじわりじわりと積み重なります。

「あっ…ふぅうっ…」

クリに、触れるか触れないかの絶妙な強さで滑る手のひらに、自分の顔がトロンとだらしなくなっているのが分かります。

「俺のチンコも綺麗にしてほしいなー。一緒に洗おうか。」

男は私を膝立ちにすると、足を閉じさせ、浴室の扉に手をつかせました。

そして、閉じた足の隙間からペニスをぬるりと差し込み、私のアソコで男のペニスを擦るように腰を動かし始めました。

ニュルン…ズリュン…

「あっ…あんっ…んんんっ…」

ヌルヌルのペニスがアソコを何度も擦りますが、足を閉じているので、クリや膣の入り口に与えられる刺激はとても弱いものです。

それでも少しずつ快感が積み重なっていき、またイキそうになると…。

「おっと危ない!イカせちゃうとこだった!」

男はまた、動きを止めてしまうのです。

イク直前まで高められては止められる、という行為を延々と繰り返されて、一度もイカないままお風呂から連れ出されました。

ベッドの上に寝かされ、男が声をかけてきました。

「ちょっと買い物にでも行ってこようかな。裸だから逃げ出すってことはできないと思うけど…帰ってくるまでお利口に待っててね。」

そう言って男が出ていくのを確認し、私はそっとアソコに手を伸ばしました。

イけないまま快感だけを高められて、全身が爆発してしまいそうに辛いのです。男がいない隙に、自分でイッてしまいたい…そっとクリに触れます。

「んっ…うぅ…あっ…」

男にされたようにクリをこねながら、ゆっくり膣に指を入れてみます。

先ほどまでと違うハッキリした快感が押し寄せてきました。もう少しでイける…!!と思ったそのとき。

「コラ!!何してるんだ!!」

勢いよくドアを開けて、男が戻って来たのです。

「えっ、えっ、なんでっ…」

「お利口に待ってられるか、出かけたフリして見張ってたんだよ。まさか俺がいなくなった途端にオナニーし始めるとはな。あれだけ犯してやったのに、まだ足りないのか。とんでもない変態だな。」

「違う、違うんです、これは…!」

「言い訳するな!まったく…この手は、悪さができないようにしておかないとな。」

男は私の両手を、ベッドの柵に縛り付けてしまいました。

「そんなに物足りないなら、これでも付けといてやるよ。」

引き出しから小さなローターを3つ取り出すと、それを私の両方の乳首にテープで貼り付け、膣の中に入れました。

「俺がいない間は、ソレにいじめてもらいなさい。本当に、淫乱すぎて手がかかるな…。」

呆れたように言いながら、男はローターのスイッチを入れました。ブブブ…細かな振動が始まります。

「ああぁぁっ…!!!やぁっ…はぁぁん…!!」

ローターは、設定をかなり低くしているのでしょうか、イクほどの決定的な刺激ではなく、焦らすような弱い刺激のみが乳首と膣を攻めます。

「遠隔操作できるやつだから、いない間もイカないように管理してやるからな。安心しなさい。」

「待って、お願い!こんなの外してぇ…おかしくなっちゃう…!!」

男は私を無視して去っていきました。

「あああっ…くぅうん…っあっ、あっ、やぁっ…」

絶え間なく、しかし弱い刺激が乳首と膣を襲います。それでも快感が少しずつ溜まって、イキそうになると、ピタッと動きを止めてしまうのです。

男がいない間、ずっとイキかけては止められ、またイキかけて…と繰り返され続けました。それは昨日とはまた違う、永遠のような地獄でした。

男が帰って来たころには…わたしの頭は快感で支配され、すっかりおかしくなってしまっていました。

「ただいまー。いい子にしてたかな?」

「お願い…!!お願いします…!!こんなのもう耐えられない、お願い助けて…!!」

「助けてって…どうしてほしいの?昨日言ってた通り、イカないようにしてあげてるでしょ。」

「…もう無理なんです、お願いします…もう…イカせてください…!!!」

「あれっ?イキたくないんでしょ??」

「ダメなんですっ…気持ち良すぎてもう…無理なんです…!!お願いします!イカせて!!イカせてください…!!」

必死で懇願する私を、男はニヤニヤと見下ろします。

「どうやったらイけるのか、言ってくれないと分からないなぁ。」

「……あの……入れて…ほしいです……」

「入れる?何をどこに?全然分からないなぁー。」

男が分かった上で意地悪を言っているのは知っています。それでもこの地獄から逃れるためには、言うしかないのです。辛くて涙が溢れます。

「…っ…うぅっ…オチンチンを…私の、オマンコに…入れて…ください…うぅ、うぇっ…」

「えー?もうオチンチン嫌ーって言ってなかったっけ?」

「ごめんなさい…ごめんなさい…ううっ…入れてください…オチンチン入れて欲しいです…ぐすっ…お願いします…」

泣きじゃくりながら頼み込む私の頭を満足そうに撫でると、男がゆっくり私の足を開いてきました。

「きちんとお願いできたね。そこまで言うなら、仕方ないから入れてあげるよ。」

あぁ、これでやっとイケる…。屈辱的で恥ずかしくて死にたい気持ちだったけど、これでやっと地獄が終わる…。

男は膣のローターをちゅぽん、と抜き取ると、ガチガチに固くなったペニスを当てがい、ゆっくりと挿入してきました。

ぐちゅっ…愛液の音を立てながらペニスが少しずつ入ってきて、そして…

「えっ…??」

そのまま、先っぽだけを入れて、止まってしまったのです。

「えっ、えっ…」

昨日までは、挿入と同時に奥まで激しく突きまくられていたのに…イケるという希望を取り上げられたようで、頭がぐちゃぐちゃに混乱します。

「どうしたの?入れてあげてるじゃん。」

その言葉を聞いた瞬間、私の頭は爆発したように真っ白になり、意思に反して、勝手に言葉が出てしまいました。

「やだぁっ…!!そんなんじゃだめぇっ…動いてっ…!!昨日みたいに、いっぱいオマンコ突いてぇっ…!!!!」

「よろしい。よくできました。」

男は微笑むと、そこから猛烈な勢いで、ピストンが始まりました。

「ああああーーーーーーっっ!!!!!!」

待ち望んでいた激しい快感に、雄叫びのように喘いでしまいます。身体はのけぞり、ペニスを離したくないとでも言うように膣がキューっと締まります。

ズチュズチュ!!グチャグチャ!!!

身体を掻き回されるような激しい攻めに、快感の嵐に飲み込まれていきます。

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話の感想(4件)

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  • 4: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    本当なら女の子に酷いことする人嫌いなのに、ドM故に、屈してしまう女の子には興奮してしまう、、、


    コメントありがとうございます。
    心は嫌なのに、身体は屈してしまう…
    そんな状況に感じてしまう私は、かなりのどMだと思います…。

    0

    2024-09-05 09:21:21

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    本当なら女の子に酷いことする人嫌いなのに、ドM故に、屈してしまう女の子には興奮してしまう、、、

    0

    2024-09-05 05:52:22

  • 2: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    DRXさん
    続き読ませてもらいました。興奮して自然とビンビンになってしまってシゴいてしまいました。続きまたよろしくお願いします。


    読んでくださってありがとうございます。
    興奮して頂けて、嬉しいです。
    私も書きながら濡れてしまいました…
    また次回も読んでくださいね。

    0

    2024-09-04 23:55:48

  • 1: DRXさん#IoEWZ1A [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き読ませてもらいました。興奮して自然とビンビンになってしまってシゴいてしまいました。
    続きまたよろしくお願いします。

    0

    2024-09-04 20:54:40

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