官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】部屋の鍵を拾った僕が、美しい彼女の部屋に忍び込んで盗撮とレイプをしてしまった話
投稿:2024-08-27 06:33:40
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ある夜の事だった。
僕は住んでいるマンションのロビーで鍵を拾った。
鍵にはいかにも女性が持ちそうなキーケースが付いている。
僕と同じ形の部屋の鍵が、1本だけケースから外に飛び出ていた。
このマンションには綺麗な女性が多い。
既婚者もいれば独身もいるのだろうが、挨拶する限り総じて上品で美人だ。
僕は鍵を手に取ったまま、少し迷った。
そして、ある考えが浮かんだ僕は、拾った鍵を持って全速で駅へと向かったのだ。
駅前には鍵を作るショップがあった。
僕は10分ほどで合鍵を作り、素早くマンションまで戻った。
すると思った通り、背が高く美しい女性がロビーの床を見ながらウロウロしている。
おそらくこの女性が鍵を落としたのだ。
「あの、失礼します。さっきロビーで拾ったんですが、これをお探しですか?」
僕が鍵を差し出すと、彼女はこぼれるような笑顔で微笑んだ。
「あ、探してたんですー!ありがとうございます!」
僕は、お礼はいいからと言い残して、いったんその場を立ち去った。
すぐに彼女はエレベーターに乗り、上の階へと登って行った。
そして、シグナルが停止したのが10階だったのを、僕はしっかりと確認したのだ。
次の日の昼間、僕は作業着のように見える服を着て、10階をウロウロした。
そしていくつかの部屋の鍵穴にゆっくりと合鍵を差し込み、そっと回してみた。
そうするうちに、ついに鍵が回る部屋を見つけた。
そして僕は、音がしないように注意深く鍵を開けたのだ。
小さく扉を開いて中を窺うと、真っ暗で彼女はいないようだった。
先日と同じだとすると、おそらく夜までは帰ってこない。
僕は、準備して来た小型動画カメラをセッティングする場所を探した。
すると、タコ足に繋がれたコンセントタップを隠すように、前に観葉植物が置いてある。
僕は、これだけタコ足だと一つくらい増えてもわからないと判断し、観葉植物の葉蔭にカメラをセッティングしたのだ。
そのまま鍵を元のように閉めて、僕は部屋へ帰った。
カメラを確かめて見ると、くっきりとリビングの様子が映し出された。
そして僕は、そのまま仕事をしながら彼女が帰ってくるのを待つ事にしたのだ。
「ガチャリ」
カメラのマイクが音を拾った。
部屋の照明がつけられ、一昨日の美しい彼女の姿が浮かび上がった。
彼女はバックを置くと、ブラウス、スカートを脱いで下着だけになった。
次に風呂場に行くのかと思っていたが、彼女はなんとその場で下着を全て脱ぎ、素っ裸になってしまったのだ。
「裸族か・・」
僕は無意識につぶやいた。
彼女の大きめの形の良い乳房の先には、色が薄めの乳首があった。
さらにアソコは綺麗に処理されていて、恥丘の膨らみにはただ一本の割れ目が、潔く刻まれている。
彼女は冷蔵庫からビールを取り出すと、腰に手を当てて豪快に飲み始めた。
足がややガニ股になっているのが面白い。
彼女はそのままソファに腰掛けると、テレビをつけた。
テレビの横には観葉植物があって、股を開いた彼女のアソコが正面から綺麗に映し出された。
しかし、しばらくテレビを見ていた彼女の手が、アソコに伸びているのに気がついた。
よく見ると、指先が微妙に動いている。
マイクが男と女が絡み合って喘いでいる音を拾った。
おそらく何かエロいサイトを見ているのだ。
そして彼女が片膝を立てた。
濡れて開いたおまんこが丸見えになった。
すると、彼女はいきなりそこへ指を2本挿入すると、入れたり出したりし始めた。
「う、ううん・・」
微かな喘ぎ声をマイクが拾っている。
すると、彼女のカラダがビクンと跳ね上がった。
「あっ、あああんっ!」
親指がクリトリスを押し込んだのだ。
そのまま彼女は、激しく指を出し入れしながら、クリトリスをグリグリし続けた。
「ああっ、いや。やめて。ヤダ。ヤダーっ!」
彼女は片膝からM字に足を開くと、こんどは腰を前後に動かしながら、指を高速で出し入れし始めた。
おまんこから、貝のようにピュッピュと潮が漏れている。
「ああっ、そんな。お願い。やめて。許してーっ!」
どうやら彼女は、誰かに犯されているセッティングのようだ。
そして、ついに最後の時が訪れた。
「ああっ、やめて。逝っちゃうから。ああっ、だめ。逝かされるっ!・・おおおっ、逝くっ。イグうあーっ!」
彼女はカラダを仰け反らし、痙攣しながら上り詰めてしまった。
僕は録画したその画像を見ながら、何度もオナニーした。
その後もほぼ毎日、彼女は動画を見ながら、指や道具を使って絶頂に達していた。
僕は、無性に彼女を犯してしまいたくなった。
そしてある夜、画像を見ていて彼女がオナニーを始めたと同時に、ついに僕は部屋へ忍び込んでしまったのだ。
「ああっ、ああっ、やめて。太くてすごいの!」
今日彼女は、ぶっといバイブを使ってアソコに出入りさせていた。
目出し帽をかぶった僕は、股を開いてバイブを出し入れして喘ぐ彼女の後ろにそっと近づいた。
そして、いきなり彼女の口を塞ぐと、抵抗出来ないように腕を後ろへ拘束した。
彼女はいきなりの事に暴れてもがいた。
しかし、彼女はすでに素っ裸で、しかもおまんこにはバイブが入っている。
そんな恥ずかしさから、抵抗を諦めるのは時間の問題だった。
そして美しい口に猿ぐつわをはめたあと、僕は彼女の股をM字に開いた姿勢で固定したのだ。
「ひーっ、やめて。助けてーっ!」
彼女は恐怖に目を見開き、猿ぐつわの下の口から、もごついた声で叫んだ。
僕は決して乱暴な扱いをせずに、まずは彼女の胸をそっと愛撫し始めた。
柔らかい乳房が吸い付くように手に収まり、すっかり固くなっていた乳首が指に絡みつく。
「ああっ、あううっ!」
彼女は縛られたカラダをよじらせ、歓喜の声を上げた。
見ると、股間の真ん中の割れ目からは、滝のように愛液が流れ出していた。
僕はその濡れたおまんこを、指でスッと撫であげてみた。
「あおおーっ!」
彼女のカラダが、感電したように飛び上がった。
僕はじっくりと、彼女の胸や脇の下を愛撫していった。
「おおっ、おおっ・・」
猿ぐつわの下なので、喘ぎ声なのか叫び声なのかわからない激しい声だ。
彼女は首を左右に振りまくって、快感に耐えているような動作をした。
そして僕は、彼女の内股から徐々に中心に向かって、舌を這わせた。
汗だくになっている彼女のカラダは、強い塩味がした。
そして股間の中心にたどり着いた。
僕は、乳首をつねり上げながら、いきなりクリトリスを強く吸い上げてみた。
「はぐううっ、おぐううっ!」
彼女のカラダが、また感電したようになった。
すると、僕の顔に熱い液体が降りかかって来た。
味が無いので、おそらく逝きながら潮を吹いてしまったのだろう。
さらに僕は、顔を左右に動かしながら、彼女のおまんこ全体を舌で思い切り舐めまわした。
「おがああっ、もがええっ!」
また顔に熱いものが降りかかった。
今度はひどく塩辛い。
匂いがしているので、たぶんオシッコを漏らしたのだ。
彼女のびしょ濡れのおまんこを見ると、まるで赤い生き物のようにヒクヒクしている。
僕はついに我慢できず、彼女の目の前でパンツを脱いだ。
自慢のペットボトルサイズの肉棒が天を向いている。
彼女は目を見開き、猿ぐつわの端から一筋の涎を垂らした。
もう欲情がピークに達しているのが伝わってくる。
そして僕は、とうとう彼女のおまんこに肉棒を突き入れたのだ。
「おおっ、うぐううっ!」
僕の巨根はすぐに彼女の中で、行き止まりの終点に到達した。
彼女の目の焦点が合わなくなる。
そして、子宮の中にねじ込むように強くピストンした。
「うおおわっ。ひぐううっ!」
どうやら彼女は、何度目かの絶頂に達したようだ。
彼女の腰が勝手に動いて、僕の肉棒に押し付けられる。
僕はそろそろ頃合いだと考え、思い切って猿ぐつわを外してみた。
叫び声を上げられるかと思ったが、なんと彼女は僕にキスをして、舌を何度も激しく絡めて来たのだ。
「ああっ、すごいの。もっと、もっと強く突いて。もっと犯してーっ!」
彼女にレイプ願望があるのは動画でわかっていたが、実際に犯されてもやはり彼女はよがり狂うのだ。
「ああっ、また逝くわ。さっきから何度も・・ああっ、突いてっ、犯してーっ・・おおっ、イ、イグウーっ!」
彼女は白目を剥いて絶頂に達した。
もはや下半身は愛液と潮でびしょ濡れになっている。
「ああっ、また、またあーっ!・・だめっ、続いてるの。こんなの初めて。イクの止まらないからあーっ!もうだめえーっ!」
彼女の痙攣が止まらなくなった。
いま彼女は連続逝きの真っ最中のようだ。
「あひーっ、いぐうおおーっ!」
そして彼女は、激しく叫びながら目を白黒させて、大きく痙攣するとそのまま動かなくなってしまった。
僕も発射寸前だったが、証拠が残るので中に出すことが出来ない。
仕方なく僕は、横に落ちているショーツの中に思い切り欲望を放ったのだ。
そして辺りを念入りにチェックした後、僕はショーツを持って彼女の部屋を後にした。
そして部屋に帰り、僕は彼女の部屋に設置した小型動画カメラの画像を見始めた。
すると、彼女がちょうど起き上がるところだった。
しかし彼女は再び太いバイブを取り出すと、おまんこの中に強烈な出し入れを始めたのだ。
「ああっ、また犯されるの。すごいの。ああっ、ショーツを持って早く来て!」
ショーツを持って?・・何を言っているのだろうか。
すると、彼女がカメラに近づいてきて、美しい顔がアップになったのだ。
「早く。もっと犯しに来て。大きいおちんちんでおまんこ犯してーっ!ああっ、またイグウーっ!」
なんと、彼女は僕の盗撮に気付いていたのか!
それから僕は目出し帽を外して彼女の部屋に戻った。
すると彼女は僕に抱きつき、激しく舌を絡めるキスをして来た後に、今度はバックから犯してくれと言ったのだ。
僕はこれからどうなるのだろうか。
レイプしたという弱みを握られた僕は、彼女の性奴隷として奉仕し続けるのかも知れない。
僕は喜びと不安にさいなまれながら、再び大きくなった巨根を、よがり狂う彼女のおまんこに、バックからぶち込み続けるのであった。
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