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地味でおとなしいアラフォー女の陰核

投稿:2024-08-27 07:44:04

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ミカ◆JgdHWIA
最初の話

苗字がとても長くて変わっているので、職場ではミカさんとか、ミカちゃんと呼ばれています。アラサーだと思われていますが、実はアラフォーです。胸はFカップですが、身長が150センチしかないので身長に合わせると胸がピチピチした格好になり、よく痴漢にあいます。体重は最近太って43キロです。中学…

前回の話

月曜に出勤するには、座布団を持参して、お尻の膨らんだ部分を浮かせるようにして椅子に座りました。声の大きなお節介な職員に「どうしたの?」と声をかけられ、ミカ「尻餅をついてしまって」と、部署の人全員が聞き耳を立てている中、答えることになりました。上司「病院に行った方がいいんじゃないか?座…

桜沢「落ち着きましたか?戻りますよ」

私が泣き止むと、桜沢さんは上から順番に服を着せてくれました。

ミカ「自分で…」

桜沢「ストッキング破れちゃいましたね。ミカさん、ストッキングに靴下を履くの、禁止です。これからは、靴下だけにできますね?」

ミカ「え?」

桜沢「ほら、靴と靴下脱いで。ストッキングは、捨てておきますね」

私は、壁に捕まって立った状態で靴下と靴を履かせてもらいました。

桜沢「戻りましょうか」

ミカ「ま、待って…まだ、パンツが…」

スカートの下は何も履いていません。

桜沢「そうでしたね。ミカさん、スカートめくってください」

ミカ「え?」

桜沢「パンツを履ける状態かどうか、確認しますね」

桜沢さんは、しゃがんで私の下半身に顔を近づけました。

桜沢「まだクリトリスが大きくなってますね」

桜沢さんはクリトリスを指の腹で優しく叩きました。

桜沢「こんなに大きなクリトリス、はじめて見ました。今度ゆっくり虐めてあげますね」

ミカ「んんっ」

桜沢さんの指が私の中に入るとき、クチュッっと音がしました。

桜沢「こんなに濡れて…パンツ履けませんね。このままだと、仕事も辛いでしょ?」

ミカ「ああんっ」

桜沢さんの舌がチロチロとクリトリスを舐めます。

ミカ「ああっ、はぁぁんっ」

優しく優しく舐められて、頭がぼんやりしてきます。

ミカ「くううっ」

桜沢さんがクリトリスに吸いつきました。

ミカ「ああっ」

桜沢さんが指を動かします。

ミカ「だめ、逝く、いっ逝きますっ」

バシャッと水の音がしました。

桜沢「ああ、潮吹いちゃいましたね?靴も濡らしちゃって。床も汚して」

桜沢さんは備品のペーパータオルで私の靴と床を拭いてくれました。

ミカ「ごめんなさい」

私は壁にもたれて何とか体を支えていました。

桜沢「拭いても拭いても溢れてきますね。パンツは履けませんね」

桜沢さんは私のパンツをポケットに入れました。

桜沢「帰る前に濡れていなかったら履かせてあげますね」

私はパンツを返して欲しいという気力もなく、頷きました。

桜沢さんと一緒に上司の元に戻ると、上司は遅くなったことを咎めることもなく、心配していました。

桜沢「尻餅を着いた場所が、木の箱の上だったそうで、内出血が酷いけど、骨には異常ないようです。このまま様子見で、1週間もすれば痛みも引くと思います。ミカさんが恥ずかしがってなかなか見せてくれないので、遅くなってすみませんでした」

ミカ「すみませんでした」

上司「いや、大事じゃなくてよかった」

上司が心から言ってくれるのが申し訳なくて、私は俯いて席に戻りました。

パンツもストッキングも履いていないスカートの中が、スースーします。

桜沢「ミカさん、こっちです」

就業後、桜沢さんに女子トイレに連れて行かれました。

桜沢「座って」

桜沢さんは個室に入って鍵を閉め、便座を指差しました。

私は諦めてスカートをめくって座りました。

桜沢「検査するので、足を開いてくださいね」

ミカ「濡れてるの。濡れてるから、もう触らないで」

桜沢「触って欲しいんでしょ?」

ミカ「声がでちゃう…お願いします。ここでは無理です」

桜沢さんは涙目で訴える私をじっとみて、にっこり笑いました。

桜沢「分かりました。濡れてるって報告できたので、今日はここまでにしますね。その代わり、これから、職場でパンツを履くことを禁止します」

私に選択肢はなく、パンツを履かない事を受け入れるしかありませんでした。

この話の続き

片山君は、毎晩セックスの為に私の部屋に来ますが、普通のセックスしかしなくなりました。お尻の内出血はだんだんと薄く黄色になり、痛みもすっかりなくなったのに。私は何度逝っても物足りなさを感じるようになりました。昼休みに桜沢さんにスカートを捲ってお尻を診てもらうのが1番興奮します。更衣室の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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