官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
あんま師になった妻が、お客とイチャイチャしたあげくに・・
投稿:2024-08-25 06:17:31
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僕の妻は、2年前に視力を失ってしまう不幸に直面した。
もっとも完全な盲目ではなく、視力は光と影がわかる程度だ。
しかし外出歩行はもちろんのこと、会社勤務もそれなりに難しい状況にあった、
社内では美しさと優秀さを兼ね揃えた存在だった彼女だが、残念ながらその道をあきらめざるを得なかったのだ。
そして妻は、盲目の人がよく従事する職業である、あん摩マッサージ指圧師の資格を取得したのだ。
最初は出張ではなく、自宅に施術用のベッドを置いて治療を始める事にした。
盲目ではあったが、飛び抜けた美人であることと、話題が豊富で話し上手だった事もあって、口コミで評判が広がった。
ある日僕が早めに帰宅すると、珍しく施術室から妻の笑い声が聞こえた。
部屋をノックして入ると、よくテレビで見かける男優が妻の治療を受けていたのだ。
しかし彼は片目を閉じると、唇に人差し指を当てて、僕が驚きの声を上げるのを制した。
おそらく彼は、自分が何者なのかを語らずに妻の施術を受けていたのだろう。
僕は深く頭を下げて、その場を立ち去った。
その夜、妻に今日の男性について話を聞いてみた。
「すごく楽しくて丁寧な方なの。よく気がついて優しいのよー」
妻は思い出すように笑顔を浮かべて、僕もそれに合わせて幸せな気持ちになった。
そして、彼が男優である事は、これからも伏せておこうと決めたのだ。
それから男優は、かなりの頻度で妻の施術を受けに来た。
妻はそのたびに笑いこけ、落ち込みがちだった性格が見る見るうちに元に戻っていくようだ。
僕は彼に感謝し、これからも男優が妻の施術を継続してくれることを願った。
ある日のことだった。
僕が自宅に戻ると、施術室から妻がはしゃぐ声が聞こえてきた。
「ダメダメ、くすぐったい。くすぐったいってーっ!」
僕がそっと扉を開けてみると、妻がベッドにうつぶせになっていて、男優がその上に乗ってマッサージをしようとしていた。
「ああ、ご主人。僕もあんまを覚えたいって言ったら、奥さんが教えてくれてるんですよ。しかしこの通り、僕にはもう少し訓練が必要みたいです」
僕は少し心がチクっとしたが、どちらも悪気があるように見えなかったので、そのまま笑顔で部屋を後にしたのだ。
僕はその夜、食事の時に妻に話を聞いてみた。
「田島さんね、何かお仕事であんまが必要みたい。これからしばらく教えて欲しいんだって」
男優の彼は、田島という仮名を名乗っているらしい。
もしかすると、演技をするのにあんまの技術が必要なのだろうか。
その日僕はそう納得したのだった。
次に彼と会ったのは、それから5日後だった。
やはり施術室から、妻と彼がイチャつく声が聞こえて来る。
「あー、気持ちいい。田島さん、だいぶ上手くなりましたねー」
見ると、彼は妻の内股をさすったり、お尻を押さえたりしていた。
妻の感覚で言うと、お尻を触られたりするのは施術の一部なのだろうか。
実は、目の不自由な妻の安全のため、施術室には目立たないように録画用の動画カメラを設置してある。
今日の光景が目に焼きついた事で嫉妬に駆られた僕は、今後は録画動画をチェックする事に決めたのだった。
そして翌日に自宅へ戻ると、施術室が静かだった。
ノックをすると、ゴソゴソと音がする。
妻の返事がないのでドアを開けた。
すると、何だか慌てて衣服を直したような気配があった。
2人とも僕から目を逸らして、何だかよそよそしくしている。
しばらくして彼が帰り、食事のあと僕は部屋にこもって動画のチェックを始めた。
「田島さん、ホント上手になりましたねー。ああっ、そこそこ。それが気持ちいいの」
妻はうつ伏せになったまま、少し足を開いている。
彼は妻の内股をさすり始めて、お尻に手をかけた。
その時だった。
なんと、彼は妻のズボンを下ろしてしまったのだ。
妻のショーツが丸見えになる。
しかし妻が声を上げないところを見ると、おそらく初めてではないのだろう。
さらに彼は、妻のショーツの上からお尻を揉み始めた。
「あっ、ああんっ・・」
妻が小さなため息をついた。
そして、男優がズボンを脱いで下半身を露出してしまう。
おそらく妻には見えていないのだが、男優の股間はすごい大きさに屹立してしまっていた。
そして男優は、少しずつ妻のショーツの隙間から指を中に入れ始めた。
「あっ、あっ、そこ。そこは・・」
妻が腰を振って抵抗する。
「大丈夫ですよ。奥さんに教わった通りです」
さらに、男優はうつぶせの妻の上に乗っかり、巨大な肉棒を妻の太ももに擦りつけ始めた。
「ああっ、田島さん。マッサージはそんなもの使ってするんじゃないのよ。バカね!」
妻のツルリとした太ももとの摩擦で、彼の肉棒は反り返るようにカチカチになってしまっている。
やがて妻の股間は濡れ始め、ショーツに大きなシミを作ってしまった。
「奥さん、ショーツがすっかり濡れてしまいました。気持ち悪いと思いますから、脱がしてしまいますね」
返事をしない妻の態度を肯定と捉えた男優は、ゆっくりと妻のショーツをずらして、足首から抜き取ってしまった。
そしてついに、妻の濡れたおまんこが、男優の前に晒されてしまったのだ。
「ああっ、もしかして見てます?。わたしの恥ずかしいところ・・」
男優はお尻を揉みながら、息がかかるほどに妻のおまんこに顔を近づけた。
「見てませんよ。奥さんのおまんこ・・見てないけど、いい匂いがする」
男優は、妻のおまんこの匂いを大きく息を吸って嗅いでいた。
「ウソウソ。息がかかってる。見てるでしょ、わたしのアソコ。お願い、匂っちゃいや。恥ずかしいから見ないで。ああっ・・ダメなの」
ついに僕の妻は、夫以外の男性の前でアソコのすべてを晒してしまったのだ。
そして男優は、お尻の方から妻のクリトリスにフウーっと息を吹きかけたあと、何も告げずにいきなり妻のおまんこにしゃぶりついたのだ。
「あうっ、うううーっ!。なにこれ。もしかして舐めてるの?。いやーっ、ダメですうーっ!」
妻は男優を拒否する言葉を叫んだが、カラダはそれとはうらはらに、腰を上下に動かしている。
そして、更に男優は妻のアソコを唇で舐めまわし、その尖らせた舌の先端を濡れたおまんこに差し入れた。
「あうっ、舌を入れちゃダメ。ああっ、気持ちいいの。ガマンできない・・」
するとついに、男優は妻を仰向けにすると、妻の上着を脱がしてしまった。
なぜか妻は最初からブラをつけておらず、形の良い乳房とピンク色の乳首が丸見えになった。
とうとう妻は男優の前で、生まれたままの素っ裸になってしまったのだ。
男優は妻の腰の下に、施術用の枕を押し込んだ。
そして妻の腰が高く持ち上がったところで、彼は妻の両足を開くと頭の上の方へ持ち上げた。
すると、妻のアナルからおまんこにかけて、全部が丸見えになってしまった。
目の不自由な彼女は自分で処理ができないからか、いつもVIOエステに通っている。
妻の何も生えていないツルツルのアソコと割れ目が、男性の目の前に晒されている。
「ああっ、見られてる。わたし全部見られちゃってるのね・・わたし濡れてるでしょ。おまんこ興奮しちゃってる」
妻は、僕の前では言葉にしたことのない、おまんこ、という言葉を男優の前で言った。
そして、彼は妻の脚を押さえながら、両手で彼女の乳首をやさしく愛撫し始めた。
「ああっ、はあっ。気持ちいい。乳首感じてるの。固く立っちゃってるでしょ。わたしのちくび・・」
妻は見えない目を遠くに向けながら、首を左右に振って喘いでいる。
そして男優は、妻のアナルを舐め始めた。
「ああっ、ソコはやめてーっ。ダメよ汚いからっ。主人にも触らせたことないんですーっ!」
僕は、そこで初めて妻が僕のことを口にしてドキッとした。
とうとう妻は、僕の触れたことのないアナルを舐められてしまったのだ。
そして彼は、妻の下半身のすべてに舌を這わせ始めた。
「あはあっ、アナルをそんなに・・ああっ、そこはクリトリスです。ダメっ、おかしくなります。ああっ、気持ちいいのっ!」
妻はそこでブルっと震えた。
どうやら軽くイってしまったようだ。
「奥さん、挿れますよ。力を抜いてください」
とうとう男優は妻の脚を持ち上げたまま、驚くほど大きな巨根をおまんこの入り口にあてがった。
果たしてあんな巨大なものが妻の中に入るのだろうか。
もし入ってしまったら、妻はいったいどうなるのだろう。
僕は半信半疑で、妻が他の男の肉棒を受け入れる光景を見ていた。
「ああーっ、何これっ?。太いわ。ああっ、やめて。こんなの聞いてない。ああっ、飛んじゃうーっ!」
彼は妻のおまんこを少しずつ広げるように、出たり入ったりを繰り返しながら徐々に巨根を妻の奥へと進めていった。
「ああっ、おまんこ埋まっちゃうからっ!・・おおっ、すごいの。そんな奥まで・・」
どうやら男優の肉棒は、僕のモノでは届かない部分を押し破ろうとしているようだ。
妻は両腕を男優の背中に回して抱きしめると、激しくキスを始めた。
そして、さらに腰を突き出すようにグラインドした。
腰に枕が入っているために、余計に彼の肉棒が深い角度で妻の子宮に刺さろうとしているのだ。
「ひいーっ。へ、ヘンなとこに入ります。そこは赤ちゃんが出来るとこ・・いやあーっ、おかしくなる。気持ちいいーっ!」
妻は自分から腰を突き出して、グリングリンと動かしている。
すると、僕の妻は驚くべき行動を取ったのだ。
「もうダメ。逝っちゃう。あなたっ、見ててっ!」
妻は、急にカメラの方向を向いて、僕の名前を呼んだ。
「わたし、有名人のおちんちんで逝かされるの。初めて子宮で逝くのよ。あなたのじゃ届かないの」
なんと、妻は男優の正体に気づいていた。
「もうダメです。もっと突いて。奥まで挿れてーっ。ああっ、あなた、わたし子宮でっ!・・おおうっ!逝くうーっ!」
妻は僕に見せつけるように、子宮で逝ってしまったのだ。
妻はそれからも、数えきれないほど狂ったように叫び続け、やがて男優の精子をおまんこに受け入れたのだった。
僕はショックのあまり、しばらく動くことができなかった。
それから少したって部屋を出ると、動画を見終えた僕のことを、妻がリビングで待っていた。
「あなた・・やっぱり見ちゃったのね。ごめんなさい。もうわたし戻れない。指輪をもらったの。カレ、僕がずっと支えていくからって言ってくれたわ・・」
そして結局、妻は僕の元を去っていった。
今では彼のもとで、なに不自由なく幸せに暮らしているらしい。
そして僕は思った。
ここで働き続けるよりも、彼女はきっと幸せになれるのだろう。
僕は、主人を失い誰もいなくなった施術室のベッドに腰掛けた。
そこには、妻が僕の姿を失う前に撮った、僕たちがまだ幸せだった頃の写真が、ポツリと寂しそうに僕を見上げていたのだった。
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