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JKの下半身を追い求めた10年間 第2位

投稿:2024-08-25 15:33:29

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てつ◆M1ZZVoY(東京都/20代)
前回の話

今年で24になりましたが、今でも女子高生が好きです。もう10年ぐらい女子高生の下半身ばかり見て生きて来ました。きっかけは中学の登校時に駅のホームでしゃがんでる女子高生を見てから。よくパンチラって階段の下から見えたりするものだと思っていたけど、この時から概念が変わりました。一番エロいの…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回の出来事から、同じような格好をしている女子高生を探し続けました。

階段のパンチラなんてほとんど見向きもしなくなりました。

時々しゃがんでいる女子高生を見かけることはありましたが、やはり七瀬には敵いません。

それに女の子には申し訳ないのですが、七瀬みたいに可愛くないと・・・ね。

七瀬のしゃがみ姿は今でも思い出せば十分なオカズになりますが、それでも上をいく女子高生はいました。

第2位

それから3年ぐらい経った頃でしょうか。

僕は高校生になりましたが、通うことになった学校は男子校・・・

今思うと、女子高生を追いかけ続けることになったのは、学校の選択ミスではないかと(笑)

もちろん通学ルートは中学の時とは変わりました。

そんなある日の水曜日だったと思います。

下校時に電車に乗っている時でした。

いちおう先に言っておきます。

第1位も場所は駅のホームです。

やはりしゃがんだり座ったりする場面は、何かを待っている時が多いようですね。

乗っている電車がホームに侵入すると、ホーム上で反対側を向いた女子高生がしゃがんでいるのを目撃しました。

迷うことなく僕はその駅で電車を降りました!

その時、1人でいたことが幸運でした。

電車を降りて、その子がいた方へ歩いていくと・・・

いました!

ホーム上でしゃがんでおります!

しかし、彼女は向こう側を向いているため、下半身は見えません・・・

僕は鉄オタではないので、ホームの構造をうまく説明できません。

分からないなりに調べたので、ちょっと説明させて頂きます。

七瀬の時も今回も、ホームの形状は島式と呼ぶみたいです。

ホームの両側が線路に面している構造です。

七瀬の時はホームの中央にある柱に寄りかかるようにして、ホームの中側を向いてしゃがんでくれていました。

だからホームに降りてしまえば、七瀬の下半身をじっくり見ることができたのです。

しかし、今回の子は違います。

完全に反対側の電車の方を向いてしゃがんでいました。

それも黄色い線の内側、ギリギリの所でしゃがんでいるので、正面に回り込んで見ることが困難・・・

しかし、よく見ると・・・

その子、七瀬かそれ以上の足の広げっぷりです。

しかも、バッグが自分の横に置かれている!!

これを見た瞬間、心拍数が跳ね上がりましたよ。

これ正面に回ったら、いったいどんな光景が拝めるのだろう・・・

反対側を向いているから、彼女の顔は見えません。

でも、セミロングの黒髪と、惜しげもなく広げて露出している色白の綺麗な足。

雰囲気は良さげです。

ドキドキしながらその子を見ていると、電車がホームに入ってきました。

しかし、その子はしゃがんでスマホをいじったまま、電車の扉が開いても乗ろうとしません。

僕は次の急行に乗るんだと察しました。

そして次の急行がやってくると、やはり彼女は立ち上がってその電車に乗りました。

立ち上がると、程よく短いスカートに白い足が綺麗で清楚な感じが漂っています。

急行だったので車内は満席だったのでしょうか。

彼女はドア越しにこちらを向きました。

か・・・可愛い!!

やはり雰囲気というものは期待を裏切らない!

誰だ・・・誰に似ているんだこの雰囲気。

パッと思い浮かんだのは杉咲花。

顔立ちと髪型だろうか・・・

もう花ちゃんと呼んでしまいますね!

僕は決めました。

絶対に花ちゃんの正面に回り込んでやると。

しかし、よく考えると難易度がかなり高いことに気がつきました。

まずは花ちゃんのポジションです。

さっき書いた通り、反対側を向いて黄色い線の内側ギリギリでしゃがんでいるので、前を通り過ぎるのは不自然極まりない。

そうなると反対側の電車に先の駅から乗って、この駅で扉が開いた時に拝むしかないのです。

それも急行のひとつ前の各停。

花ちゃんがしゃがんでいたのは、3号車のひとつ目の扉の場所。

我ながら完璧な観察力に関心と言いたくなりましたが・・・

ちょっと待て。

七瀬の時とは絶対的に違う状況に気がつきました。

それは下校途中ということ。

登校中なら時間は把握できるけど、下校する時間なんてその日その時によって違うということ・・・

とてつもない絶望感と、無理してでも回り込んで見ておけば良かったかなという後悔・・・

でも諦めきれない。

あんなに可愛い女子高生のあんな格好を見せられて、このまま引き下がるわけにはいきません。

まずは落ち着いて、ここは根気勝負です。

とにかく3号車のひとつ目の扉を意識して、毎日下校しようと決めました。

次の日の木曜日。

当たり前ですが花ちゃんはいません。

そんなに簡単ではないことぐらい分かっています。

次の日の金曜日も・・・そして、月曜、火曜と経ち・・・

また来た水曜日!

先週の時間はしっかり記録してある。

学校が終わると、友達との会話も跳ね除けるようにして向かいました。

花ちゃんがいる駅のひとつ先まで行き、逆方向の各停に乗って、再び花ちゃんのいる駅に戻ります。

駅が近づくにつれて、心臓がバクバク鳴り始めます!

もし花ちゃんが先週と同じようにしゃがんでくれていれば・・・

いない・・・

今までこんなに電車の扉が開いた瞬間に悲しい思いをしたのは初めてでした。

心臓が一気に大人しくなったのを今でも覚えています。

でも諦めません!

諦めたら試合終了です。

次の日から、再び花ちゃんの下半身を求めて、修行のような毎日が始まりました。

今日もいない・・・今日もいない・・・

そんなことを続けて3週間ほど経った時でしょうか。

下校中、乗っていた電車がホームに入っていくと、ちょうど反対側に来た急行に花ちゃんが乗るところでした。

思わず、あっ!て声が出てしまいました。

この日は水曜日。

やはり水曜日のこの時間帯の遭遇率が高いということが分かりました。

しかし、次の週も、その次の週も花ちゃんを見かけることがありません。

気がつくと、2ヶ月ぐらいが経とうとしていました。

もうこの動きのパターンが習慣みたいになってきました。

しかし、そんなある日、ついにその時がやってきました。

水曜日、ひとつ先の駅から電車に乗って、花ちゃんのいる駅まで戻ってくると・・・

やはりいない・・・

少し待ってみますが、その後の急行が来ても、やはり花ちゃんは来ません。

今週もダメかと、再び帰る方向の電車に乗った時です。

ホームの向こうから花ちゃんが歩いてやってきました!

花ちゃんはいつもの場所に着くと・・・

ガバッと綺麗な足をおっ広げてしゃがみ込みました!

あの清楚っぷりと、大胆にガバッと足をおっ広げてしゃがむアンバランスさがたまりません。

そして背負ったリュックを自分の横に・・・

僕は急いで電車を降りようとしましたが、ここで自分で待ったがかかります。

ここで降りても花ちゃんの正面から下半身をしっかり見ることなんて出来るのだろうか?

いや、無理だ。

やはり向こうの電車に乗って、扉が開くタイミングで見るしかない。

急行は今さっき行ったばかり。

次の急行は?

電光掲示板を見ると、各停、各停、急行の順番。

しゃがんだ花ちゃんの下半身を正面から見るには、次の駅から各停に乗って戻ってくる必要がある。

この次の各停は時間的に絶対に間に合わない。

その次の各停に乗って戻ってくることが絶対条件だ。

急行に乗ってしまえば、乗車してくる花ちゃんを見るだけだ。

僕は賭けに出るようにして、そのまま電車に乗り、次の駅を目指しました。

途中、まずは先発の各停とすれ違いました。

早く!早く!

こんなに電車が遅く感じたのは、この時が初めてでした。

次の駅に着くと、ちょうど2本目の各停がホームに入ってくる所でした。

ま・・・間に合った・・・

その電車に乗り、再び花ちゃんのいる駅に戻っていきます。

でも、ここで再び不安要素が・・・

各停2本も見送ってまでして、その後の急行に乗る必要なんてあるのだろうか?

もしかしたら、花ちゃんはさっきすれ違った各停に乗ってしまったんじゃ・・・

急に血の気が引いていく感じがしました。

しかし、ここまで来たら、もう何を考えても時遅し!

当たって砕けろとはこのことでしょうか・・・

そして、電車が花ちゃんの駅に侵入していきます。

僕は扉の窓からホームの先を気にします。

花ちゃんは・・・花ちゃんは・・・

い・・・いた!!!

さっきの場所でしゃがんでいる花ちゃんがいました。

電車が徐々に花ちゃんの正面に近づいていきます。

そして・・・

ついに花ちゃんのおっ広げた下半身とご対面!

パンツ丸見えー!!!

花ちゃんは惜しげもなく両足をおっ広げてしゃがみ込み、水色のパンツが丸見えでした。

足の広げ具合は確実に七瀬以上!

股間をおっ広げすぎて、パンツから股間のラインがくっきりと完全に見えてしまってました。

七瀬の時と同じく、スカートが捲れて、綺麗な太股も丸見えです。

しゃがんでる時の内股のぷにゅっとした感じもたまりません。

なんて綺麗でエッチな太股なんだ・・・

こんな場所で惜しげもなく足をおっ広げて、綺麗な太股とパンツを丸出しにして・・・

花ちゃんパンツ丸見えー!!って何度も心の中で叫びました。

花ちゃんは手元のスマホをいじって、ドア横で立って見ている僕に全く気づいていません。

本当はこの駅で降りるつもりでしたが、もうそんなことはどうでも良いです。

このまま扉が閉まって、電車が走り出すまでずっと花ちゃんの下半身を見ていたい。

僕はスマホを操作する振りをしながら、力一杯に眼球を花ちゃんの下半身に向けて、目に焼き付けました。

その後、電車の扉が閉まり走り出しました。

わずか数十秒の出来事ではありましたが、念願叶ってやっと花ちゃんのおっ広げ下半身を拝むことができました。

それからもしばらく通い続け、その年はあと2回だけ花ちゃんと遭遇することができました。

2回目と3回目の時は共に白いパンツでした。

やっぱり女子高生には白いパンツが似合います。

結構寒い日でしたけど、3回とも惜しげもなく足をおっ広げてパンツ丸見えでした!

しかも2回目の時は、パンツの股間への食い込みが一段と凄かった気がします。

花ちゃんのアソコの部分がふっくらとシルエットになっていた気が・・・

上半身はシャツのボタンもとめて、セーターまできちっと着ているのに・・・

下半身はお股おっ広げ!

あの可愛くて清楚な感じと、足をおっ広げてしゃがみこむアンバランスさが何とも言えない花ちゃんでした。

そして、あまりにも難易度の高いこの行為に、よくもまあこんなに時間と労力を費やしたものだと、ある意味自分でも関心してしまいます。

この話の続き

JKの下半身を追い求めた10年間。七瀬や花ちゃんのエロいしゃがみ姿は衝撃的でした。あんなに可愛い女子高生のお股広げた姿なんて、そう見れるものではありません。これも電車通学を続けていたおかげだと思っています。リュックで股間を隠しながらも、最後はミスって広げたお股を見せてしまった七瀬。…

-終わり-
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