体験談(約 3 分で読了)
かわいいと調子に乗っていた私の黒歴史3
投稿:2024-08-20 20:34:23
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小さい頃からカワイイってだけで、おまけしてもらったり、先生にもヒイキされてて、自分でもカワイイって自覚してたし、小学校高学年の頃、少し太り始めた時にはダイエットして、可愛さを保つ努力もした。だから、私、何もしなくても文句言ってるブスが嫌い。で、調子に乗って生きていた私は、中3の部活の引退試合…
ナオは部活が忙しくて、私は「忘れ物」を取りに行くことができなかった。県大会は決勝まで勝ち進んでいたけど、決勝で勝てないことは明らかだった。私は友達がいないので、1人で試合を観に行った。姉「ユナちゃん、来てくれたんだ。1人?一緒に座ろ」ナオのお姉さんは、私をナオの彼女だと思っている。…
処女喪失未遂の日から、ナオが優しい。
部活ばかりしていたナオと私は、夏休み塾に行くことになった。
ナオ「迎えに行くから、待ち合わせた方がいい?」
ユナ「一緒に行かなくても…」
ナオ「13時に家に行く」
ユナ「家は困る。待ち合わせにして」
ナオからの好意は感じたことがあって、だから、居場所づくりに利用したのに、これじゃあ、普通に付き合ってるみたいなんだけど。
それとも、エッチしたいから、優しくしてる?
塾には同じ学校の子もいたけど、部活の子はおらず、やたらと女子に話しかけられた。
「ナオくんと付き合ってるの?いいなー」
からはじまり、久々の女子トークは、ちょっと嬉しい。
部活の引退から、これまでの友達にハブられて私だって反省したのだ。
ナオ「ユナ、帰るよ」
ユナ「ごめんね、また明日。うん、LINEする」
ナオ「友達できた?」
ユナ「うん。だから、帰り一緒じゃなくてよくない?」
ナオ「友達できたから、一緒にいなくていいってこと?」
ユナ「そういうわけじゃないけど、友達大事にしたいし…んんっ」
自転車置き場でいきなりキスされた。
塾に残っている子が多いから、誰にも見られていないと思うけど…。
ユナ「言いなりにならないから、怒った?それとも、私のこと、好きとか?」
ナオ「お前、性格悪すぎ」
ナオは黙って私を送ると、翌日も待ち合わせの場所で待っていた。
ユナ「まだ怒ってる?どうせ性格悪いし、好きになるわけないよね」
ナオ「顔が好みなんだよ」
ユナ「…よく言われるし」
ナオ「あと、意外と胸が大きい」
ユナ「…」
ナオ「そうやって赤くなるところはかわいい」
ユナ「…嫌なら迎えに来なくていいし」
ナオ「試合の時、泣いてただろ。お前だってオレのこと好きなんだろ」
ユナ「…嫌いな人と一緒にいたいと思わないし」
ナオ「今日、うち来る?」
ユナ「…行く」
塾がいつもより長く感じる。
ナオの家に行くとお姉さんがいた。
姉「ユナちゃん、久しぶりー。塾の帰り?私、これからバイトなんだ」
ユナ「バイト何してるんですか?」
姉「マック。またね」
ナオはお姉さんが出かけるとカギをかけた。
家の中に2人きり、ということは…。
ナオ「なんか飲む?コーラとアイスコーヒーと麦茶があるけど」
ナオは冷蔵庫を開けて言った。
ユナ「麦茶欲しい」
お姉さんがエアコンをつけていたので、ナオは自分の部屋に上がらず、2人分の麦茶をテーブルに置いて、リビングのソファに座った。
2人きりだけど、今日はしないのかも?
ナオ「ユナも座れば?」
私は、ナオの膝に座った。
ナオ「ユナ?」
ナオに抱きついてキスをする。
ナオがブラウスの上から胸を揉む。
ナオはブラウスのボタンをせわしく外して、キャミソールとブラをずらして手を入れてくる。
ナオ「ユナ、エロい顔してる」
ナオは私を立たせてパンツを脱がせ、ソファに座らせた。
ナオ「もう痛くない?」
ナオの指が入ってくる。
ユナ「うん。気持ちいい」
ナオ「2本入れていい?」
ユナ「うん。入れて」
痛みはないけど、きつい。
ナオ「痛くない?動かすよ?」
ユナ「んんっ…んああっ」
ナオは私が声を上げると動きを早めた。
ユナ「あっ、あっ、だめえっ。ああんっ」
私の中から、温かいものが湧き出してくる。
ナオ「ユナ、大丈夫?」
ナオが指を抜くと、水滴が滴った。
ユナ「あ…うん。大丈夫…」
ナオ「試してみていい?」
ナオがカバンからゴムを取り出した。
ユナ「…うん」
痛くても、ナオとエッチしたい。
私はスカートを脱いで、ソファに横たわった。
ナオは私の足を開いてもう一度指を入れた。
ナオ「痛かった、すぐやめるから、入れていい?」
ユナ「…うん…うっ」
ナオ「痛い?」
ユナ「大丈夫…あっ」
ナオのおちんちんが入ってくる。
ナオ「あ…入った」
顔を起こしてナオの目線を辿ると、ナオのおちんちんが私の中にすっぽりおさまっていた。
ナオは私にキスして、ゆっくりとおちんちんを動かした。
ユナ「あ…あ…」
ナオ「大丈夫?痛くない?」
ユナ「大丈夫…気持ちいい」
ナオは私の乳首をいじりながらゆっくり腰を振る。
ナオ「ユナ、オレのこと好き?」
ユナ「好き…ああんっ」
ナオ「ユナ、好きだ」
ユナ「ああっ」
ナオは私に打ち付けるように腰を動かして、おちんちんを抜いた。
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