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かわいいと調子に乗っていた私の黒歴史3

投稿:2024-08-20 20:34:23

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ユナ◆ISFHmFA
最初の話

小さい頃からカワイイってだけで、おまけしてもらったり、先生にもヒイキされてて、自分でもカワイイって自覚してたし、小学校高学年の頃、少し太り始めた時にはダイエットして、可愛さを保つ努力もした。だから、私、何もしなくても文句言ってるブスが嫌い。で、調子に乗って生きていた私は、中3の部活の引退試合…

前回の話

ナオは部活が忙しくて、私は「忘れ物」を取りに行くことができなかった。県大会は決勝まで勝ち進んでいたけど、決勝で勝てないことは明らかだった。私は友達がいないので、1人で試合を観に行った。姉「ユナちゃん、来てくれたんだ。1人?一緒に座ろ」ナオのお姉さんは、私をナオの彼女だと思っている。…

処女喪失未遂の日から、ナオが優しい。

部活ばかりしていたナオと私は、夏休み塾に行くことになった。

ナオ「迎えに行くから、待ち合わせた方がいい?」

ユナ「一緒に行かなくても…」

ナオ「13時に家に行く」

ユナ「家は困る。待ち合わせにして」

ナオからの好意は感じたことがあって、だから、居場所づくりに利用したのに、これじゃあ、普通に付き合ってるみたいなんだけど。

それとも、エッチしたいから、優しくしてる?

塾には同じ学校の子もいたけど、部活の子はおらず、やたらと女子に話しかけられた。

「ナオくんと付き合ってるの?いいなー」

からはじまり、久々の女子トークは、ちょっと嬉しい。

部活の引退から、これまでの友達にハブられて私だって反省したのだ。

ナオ「ユナ、帰るよ」

ユナ「ごめんね、また明日。うん、LINEする」

ナオ「友達できた?」

ユナ「うん。だから、帰り一緒じゃなくてよくない?」

ナオ「友達できたから、一緒にいなくていいってこと?」

ユナ「そういうわけじゃないけど、友達大事にしたいし…んんっ」

自転車置き場でいきなりキスされた。

塾に残っている子が多いから、誰にも見られていないと思うけど…。

ユナ「言いなりにならないから、怒った?それとも、私のこと、好きとか?」

ナオ「お前、性格悪すぎ」

ナオは黙って私を送ると、翌日も待ち合わせの場所で待っていた。

ユナ「まだ怒ってる?どうせ性格悪いし、好きになるわけないよね」

ナオ「顔が好みなんだよ」

ユナ「…よく言われるし」

ナオ「あと、意外と胸が大きい」

ユナ「…」

ナオ「そうやって赤くなるところはかわいい」

ユナ「…嫌なら迎えに来なくていいし」

ナオ「試合の時、泣いてただろ。お前だってオレのこと好きなんだろ」

ユナ「…嫌いな人と一緒にいたいと思わないし」

ナオ「今日、うち来る?」

ユナ「…行く」

塾がいつもより長く感じる。

ナオの家に行くとお姉さんがいた。

「ユナちゃん、久しぶりー。塾の帰り?私、これからバイトなんだ」

ユナ「バイト何してるんですか?」

「マック。またね」

ナオはお姉さんが出かけるとカギをかけた。

家の中に2人きり、ということは…。

ナオ「なんか飲む?コーラとアイスコーヒーと麦茶があるけど」

ナオは冷蔵庫を開けて言った。

ユナ「麦茶欲しい」

お姉さんがエアコンをつけていたので、ナオは自分の部屋に上がらず、2人分の麦茶をテーブルに置いて、リビングのソファに座った。

2人きりだけど、今日はしないのかも?

ナオ「ユナも座れば?」

私は、ナオの膝に座った。

ナオ「ユナ?」

ナオに抱きついてキスをする。

ナオがブラウスの上から胸を揉む。

ナオはブラウスのボタンをせわしく外して、キャミソールとブラをずらして手を入れてくる。

ナオ「ユナ、エロい顔してる」

ナオは私を立たせてパンツを脱がせ、ソファに座らせた。

ナオ「もう痛くない?」

ナオの指が入ってくる。

ユナ「うん。気持ちいい」

ナオ「2本入れていい?」

ユナ「うん。入れて」

痛みはないけど、きつい。

ナオ「痛くない?動かすよ?」

ユナ「んんっ…んああっ」

ナオは私が声を上げると動きを早めた。

ユナ「あっ、あっ、だめえっ。ああんっ」

私の中から、温かいものが湧き出してくる。

ナオ「ユナ、大丈夫?」

ナオが指を抜くと、水滴が滴った。

ユナ「あ…うん。大丈夫…」

ナオ「試してみていい?」

ナオがカバンからゴムを取り出した。

ユナ「…うん」

痛くても、ナオとエッチしたい。

私はスカートを脱いで、ソファに横たわった。

ナオは私の足を開いてもう一度指を入れた。

ナオ「痛かった、すぐやめるから、入れていい?」

ユナ「…うん…うっ」

ナオ「痛い?」

ユナ「大丈夫…あっ」

ナオのおちんちんが入ってくる。

ナオ「あ…入った」

顔を起こしてナオの目線を辿ると、ナオのおちんちんが私の中にすっぽりおさまっていた。

ナオは私にキスして、ゆっくりとおちんちんを動かした。

ユナ「あ…あ…」

ナオ「大丈夫?痛くない?」

ユナ「大丈夫…気持ちいい」

ナオは私の乳首をいじりながらゆっくり腰を振る。

ナオ「ユナ、オレのこと好き?」

ユナ「好き…ああんっ」

ナオ「ユナ、好きだ」

ユナ「ああっ」

ナオは私に打ち付けるように腰を動かして、おちんちんを抜いた。

-終わり-
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