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体験談(約 3 分で読了)

遊園地のウォーターアトラクションでお姉さんのパンツを見た

投稿:2024-08-16 03:18:30

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ふうた◆Qnh3M4Y(20代)

もう10年以上前の話です。

僕が小学校3年生の時に、今は閉園した九州の某テーマパークに家族で行きました。

午前中は家族で回っていましたが、昼食を食べた後は兄と行動しました。

でも、兄が絶叫系に行こうとしたので、それが苦手だった僕は兄と後で落ち合う約束をして、別のウォーターアトラクションに乗ることにしました。

その日は夏の暑い日だったので、水系のアトラクションは人気で、長い列ができていました。

どうしようかと思いましたが、兄がいくつか絶叫系に乗ると言っていたので、時間的にもいいかと思って並びました。

僕の前には大人のカップルが並んでいました。

長身のイケメンっぽい(後ろ姿だったので)男性の横に、可愛らしい雰囲気のお姉さんがいました。

セミロングのゆるやかにパーマがかかった栗色のふんわりヘアーで、柑橘系のほのかに良い香りがしました。

淡いピンクのブラウスに、下は白のフレアスカートで、これがけっこう短めでした。

そのスカートがちょっと風が吹けばひらひらと揺れ、日光が当たるとスカートで隠れている股の部分がわずかに透けていました。

僕はエッチな気分になって、スカートとその下から伸びるお姉さんの色白の生足を見ていました。

僕は風が吹くたびにお姉さんのパンチラを期待しましたが、少し強い風が吹いてスカートがはためき始めると、お姉さんはそっと添えるように手で押さえました。

その仕草も可愛くて、女の人の手ってこんなに指が細くてきれいなんだなと眺めていました。

順番がもう少しになって、ちょうどお姉さんたちの前で途切れました。

この時点で僕はエッチなことを考え始めました。

このウォーターアトラクションの乗り物は、円形でピザのように8等分(だったかな?)に分かれていて、お互いに向かい合う形でした。

パンチラを狙って、僕はお姉さんと真正面に向かい合う席に座りました。

その時初めて見たお姉さんの顔は、ぱっちりした目の可愛いたぬき顔で、ナチュラルメイクがその清楚な印象をより際立たせていました。

お姉さんは足をちゃんとそろえて座っていたので、この時はパンチラしていませんでした。

このアトラクションは水が並々として流れる、幅のある通路を進んでいきます。

ジャングルみたいな感じを模していて、波で乗り物が激しく上下に揺れ、ぐるぐる回りました。

その衝動でお姉さんは余裕が無くなったのか、そろっていた足が徐々に崩れていきました。

そして中盤に差し掛かったあたりでぐわんと大きく揺れて、お姉さんが「きゃー!」と叫んで、足が開いてパンチラしました。

席が狭いのでわずかな開きでしたが、白だかピンクだか黄色だかチラッとお姉さんのパンツが見えました。

僕はあそこをもっこりさせ、お姉さんの股間を凝視しました。

お姉さんは僕の視線にもパンチラしていることにも気づいておらず、楽しんでいました。

さらに水のしぶきや隣り合う席との間に入ってくる水、さらに魚っぽい宇宙人の人形があちこちから水を発射してきて、かなり濡らされました。

お姉さんは外れの席を引いてしまったらしく、かなりの水を浴びていました。

浴びるたびにお姉さんは「きゃー♡」とか「いやーん♡」とか黄色い声を上げ、僕のあそこをさらにもっこりさせました。

アトラクションが終わりになりやっと揺れが収まって、お姉さんは顔にかかった水を手で拭い、崩れていた足を揃え直しました。

最後に乗り物から降りるときに、お姉さんが席を跨いだ時にもパンチラしました。

この時、桃色のパンツがはっきりと見えました。

お姉さんは足を小刻みに震わせ、彼氏さんの手を握りながら歩いていきました。

その後、濡れた服を乾かすために、アトラクションを出たところにあるボックス型の乾燥所に入りました。

温風の噴射口が仕切りを隔てていくつかあって、その1つをさっきのお姉さんが使っていました。

お姉さんはスカートを両手でまくり上げて、桃色のパンツを丸出しにして乾燥させていました。

僕は驚きと興奮で、そのエッチな姿に釘付けになりました。

それに気づいたお姉さんが僕にニコッとして「ちょっと待っててねー」とやさしく言いました。

低学年くらいの子だから、パンツを見られてもあまり気にしなかったのかもしれません。

お姉さんはそのまま丸出しのままの格好でいました。

僕は、後ろ側を温風に当てこっちを向いているお姉さんのデルタゾーンを、他の場所が開かないか確認するふりをしながらチラチラ見ました。

お姉さんの股間は桃色の綿の生地に包まれふっくらとしていました。

正面についているリボンが可愛くて、女性のパンティーであることをまだその言葉を知らなかった僕により意識させ、めちゃくちゃ興奮しました。

お姉さんが向きを変え、お尻をこっちに向けました。

お姉さんのお尻はぷりんとしていて、めちゃくちゃ柔らかそうでした。

僕はまだ小3だったので、我慢できずにズボンの上から硬くなった股間を手で擦ってしまいました。

その時、乾燥させ終わったお姉さんが股間に手を当てている僕を見て「あー!エッチ♡」とニヤッとして去っていきました。

僕は服を乾燥させた後、兄と約束していた場所で合流しました。

それから兄と一緒に連絡を取りながら親を探して歩き、その間もさっきのお姉さんがいないかなと周りを見渡しました。

結局いませんでしたが、帰るときにお土産所で見かけました。

その時のお姉さんは彼氏さんと楽しそうに会話していて、僕にあられもない姿を見せたけど、やっぱり清楚で可愛らしい人だなと思いながら眺めていました。

これで終わりです。

この時の体験は、小学生だった僕にはとても刺激的で、同時にどこか淡い思いも残るものになりました。

-終わり-
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