体験談(約 5 分で読了)
【高評価】控えめな美術部女子とその場の流れで教室エッチした話
投稿:2024-08-15 05:44:56
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高一の夏休み前、俺は文化祭の立て看板を作る係になった。絵はおろか工作も満足にできない俺に、なんでこんな役を任せたのかは謎だ。
教室には2人。床に拡がった紙にペンを走らせる彼女は、山崎乃々華という。美術部で、腰あたりまで伸びた長い黒髪がとても特徴的だ。
「へぇーこれ下書き?めっちゃうまいじゃんか。」
「あ、ありがと……」
彼女は口数が少ない。でも、変にはしゃぐ一軍女子たちとは違って、落ち着いた雰囲気のある彼女と一緒に作業するのは苦ではなかった。
のんびりとした時間はどんどん過ぎていく。彼女はひとしきり下書きを書き終えた後、立ち上がって言った。
「あ、あのさ…………私、駅前の雑貨屋でグルーガンの芯とか、切れたポスカとか買ってくるから……」
「あぁわかった、レシートもらってこねーと学校から金貰えないから気つけろよ」
そういって彼女は出かけた。俺は下書きに沿って、ただただダンボールを切り続けた。
切る。切る。切り続けて、ふと校庭のほうを見てみると、ランニングをしていた野球部員たちがみなせわしなく校舎に避難しにきている。
夕立は、瞬く間に雨を降らせ、グラウンドにいくつもの水溜まりをつくった。
買い物に行った彼女は大丈夫だろうか。折り畳み傘は持っているのだろうか。買った商品は無事だろうか。そんなことを数分考えていると、彼女は買い出しから帰ってきた。
彼女は不機嫌そうに口を開く。
「もう最悪…下着までぐしょぐしょ。どうしよう…」
濡れて肌にくっついたワイシャツ。白いブラジャーのラインが鮮明にみえて、思わず目をそらす。
「た、体育着とかあるだろ。それに着替えろよ…」
「でも私もう持って帰っちゃってて…」
「じゃあ俺の貸すから使えよ。」
「え、?」
突然の提案に、彼女は驚いた様子だった。が、本当にいいの?と確認してから、俺の体育着袋を持ってトイレに着替えをしに行った。
意外だった。彼女のことだから、律儀に断ってくると思った。
数分後、少し恥ずかしそうにしながら彼女は戻ってきた。
「体育着ありがと…じゃ、続きやろ……」
「お、おう…」
本当に俺の体育着を着ている……異性が…………
どんな顔して作業すればいいか分からない。落ち着け、冷静になれ…
というか、非常事態とはいえ異性の服を着るか?いや、そもそもなんで着替える必要なんてあったんだ?自然乾燥でも十分乾くはずなのに。
彼女に視線を移す。彼女は、床に拡がったダンボールに目前かがみになりながら絵を描いている。
胸元から、2つの三角形がみえる……どうやら下着も濡れて脱いだらしい。
ぼけーっと胸元を見てると、彼女と目が合ってしまった。
「ちょ…ちょっと………真面目にやってよね……」
「ご、ごめん…」
やってしまった。慌てて作業をするふりをする。
気まずい時間が流れる。胸元みてたのがばれたか?いやあの瞬間は…などもぞもぞ考えていたら、彼女が口を開いた。
「あのさ、さっき…わたしの胸、みてたよね?」
「い、いや、みてねぇよ…」
彼女は強引に続ける。いつもと様子が違う。
「じゃ、じゃあその股間の盛り上がりはなんなのよ…」
「う…………」
謝るか?いや、謝ったところでだ。ならどうすればいい??
数秒の間の後、彼女は言った。
「そんなに、私の胸、みたいの…?」
「みたくない。みたくない、、訳じゃないけど…」
「そう…なら、私が見せてあげるよ…!」
そういうと、彼女は体育着の裾を両手で肩まで持ち上げた。
柔らかい2つの半円が、ゼリーのように弾む。
「どう?私の胸…?」
「ちょ、なにしてるんだよ!早くしまえって!」
「そう?でも下の方は、正直みたいだよ?」
「くっそ…こうなったのも、全部お前のせいだからな??」
もう、後戻りはできない。俺は、彼女の胸へと手を伸ばす。
「すげぇ柔らかい…水風船みたい」
「でしょ?私、Cカップはあるの…」
ふたつの水風船を揉みつつ、ピンク色の少し硬い突起物を、円を書くようにしてなぞる。
爪が軽く当たる度、彼女は「あっ…♡」と甘い声を上げる。
今度は、胸に口をあてがってみる。
顔いっぱいに胸のやわらかさを感じつつ、舌で乳首を舐める。
「ねぇ…………んっ…もう限界……………早く挿れて…」
明らかにいつもの彼女とは違う。こんなに積極的になれるなんて思いもしなかった。俺はズボンをおろし、勃起したちんこを彼女に見せつけた。
「わぁ…これが男のひとのおちんちん……♡すっごい♡」
数秒間おれのちんこを見つめた後、彼女もスカートを下ろした。
彼女は挿れてと言ったが、まだ焦らしが必要だ。
彼女の股間を舐める。「んん……///」と彼女は声を上げ、体を少しふるわせる。
まんこの上にある小さい豆みたいなところを舐め回すと、彼女はもっと気持ちよさそうにする。
10分ほどこれを続けると、彼女は待ちきれずに言った。
「ねぇ、早く挿れてよ…早く…」
「いやでも、ゴムないし、さすがに生はダメだって。」
「外に出せばいいじゃん…」
「いや、外に出しても、できる可能性は0じゃないんだから無理。今日はこれで諦めろ。」
「いいから!早く」
「いや、ダメだ。それに、今もし人が来たらそれこそ取り返しがつかなくなる。」
「もういいってば!早く挿れてよ…」
もう知るか。理性なんてものはすべて吹き飛んだ。俺は仰向けになりながら足を広げる彼女に、容赦なくちんこを挿入した。
「んぉっ、すごっ、はいっ、、て......」
「うぉ…………」
なんだこれ、これが乃々華のナカ…あたたかくて、ちんこにまとわりついてくる…
高速ピストンを決めたい気持ちをぐっとこらえ、ゆっくりと動き出す。
「ぁぁああ、、すごいっ、奥まで...」
「大丈夫?痛くない?」
「すごいっ、きもちいいっ、もっと激しくしてっ」
言われたからには、欲望を解放するしかない。彼女の腰を片手で抑えつつ、ピストンを早める。
「お゙っ、これっすごっ♡」
腟内の締め付けが強くなる。彼女は小刻みに震えている。
トロトロであたたかい腟内をかきわけ、奥のポルチオを重点的に突きまくる。
「あ゙あ゙っ、おくっ、きぼちい゙いぃ…」
「おい、喘ぎ声もっとボリュームさけれねぇの?人来たらどーすんだよ」
「だっでっ、おまんこのおぐっイキすぎてっ、お゙っ」
もうこのままフィニッシュまでいくしかない。そう感じで、いっそうピストンを早くしつつ、乳首を弄る。
「あ゙っ、ぢぐびぃ…イグぅ!」
まんこと乳首両方いじられて、彼女はとてつもない快楽に襲われているらしい。目は白目を向き、普段の彼女からは考えられないような声を上げる。
「おれももうそろイキそうだわ。」
「わだしっ、、もうイってるゔ!!イグイグイグ!!!!」
彼女が俺の腰に両足を回しかけてきた。気持ちよさからだろうか…などと考えていると、ふと正気に戻った。
「おい!!足離せって!中に出ちゃうって!!クッ…………」
「んお゙お゙お゙お゙!!!!中に!あついのがぁっ、イグイグイグイグゥ!!!!」
腟内の一番奥に、ドクドクと精液が注ぎ込まれる。
彼女がガクガクと腰を浮かせながら痙攣する。痙攣のせいで、イッた直後なのにまだ腟内でちんこが擦れて快楽が続く。
射精してから数十秒間、2人は長い余韻に浸った。
やっとの思いでちんこを抜くと、彼女はかなりの勢いで潮を吹き、液体が床一面に広がった。
まんこからは白濁液が溢れている。それをみると、中出してやったんだという八分の達成感と、どうしようという二分の罪悪感に襲われた。
「おい、大丈夫か…おまえそんなイキやすいんだな…」
「う、うん、めっちゃ、、きもちよがった……」
「おれもめっちゃ気持ちよかった…まんこってあんなにあったけえんだなぁ……てか、中に出しちゃったじゃんか!!どーすんだよこれ…」
「もう、終わったことなんだし…いいじゃん…」
「いいじゃんじゃねぇよ、、あー…これ、早く拭かないと…」
ほうき入れから雑巾を取りだして、体と床を拭き、着替える。幸いにも、近くに人はいなかったらしく俺たちの行為が誰かにバレることはなかった。
「ねぇ…明日も文化祭準備…しよ?」
「いやダメだ。明日は小道具係が教室を使うからムリだ。諦めろ。」
「じゃあ……私の家、来てよ」
「は、はぁ?おまえんちにこのデカいダンボール持ってくのかよ?」
「持ち物はいらないからさ♪」
「おまえ…さては……」
「さぁ、なんでしょう?」
はぁ、とため息をつく。でも、俺は了承した。明日の活動のためにも、俺は彼女をもっと知ることにした。
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