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体験談(約 6 分で読了)

彼氏は私が他の人とセックスする時が一番興奮するらしい

投稿:2024-08-10 02:05:59

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まほ◆QkEylSk(東京都/20代)
前回の話

お久しぶりです!まほです。更新できなくてすみません・・・今回は上司に依存して性奴隷になった私の続きをしようと思います。温かい目で読んでいただけると嬉しいです!ある日の深夜、私は前からずっと気になった露出をやってみることにした。ネットで色々調べて、露出指示されたい女性向けの謎グ…

私は付き合って今年で3年目の彼氏がいます。

最初は普通のカップルみたいに普通のセックスをしたりしていましたが、

付き合って半年後にお互いの性癖を知りました。

私は性欲が大きい方で、彼氏のチンポは正直に言って飽きてきています。

本人には言っていないですが、彼氏が仕事で私が休みの日はマッチングアプリで美味しいご飯を奢ってくれる人とホテル行ったりしています。

それは今も続いています。

彼氏は私とするのがあまり興味なく、私が自分以外の人とやる方が興奮するらしい。

その性癖を言ってくれた時は一瞬別れようと思いましたが、

彼氏以外の人とやれるならありじゃないかなと思って素直に受け入れました。

私がヤリマンになったきっかけです。

ある日、私が仕事している最中に彼氏から連絡が来ました。

「仕事終わったらここに来てほしい、久しぶりに見たい。」

文章の下にラブホの住所が書いてあります。

私は何の事かすぐ理解し、OKと返事しました。

ここの見たいっていうのは私が彼氏以外の人とやることです。

最近仕事で忙しくて全然やれなかったので、普通に興奮してきました。

しかし、誰とやるのはホテル行くまではわからないので、少し不安です。

私は仕事を早めに終わらせ、一回家帰ってエロい下着と体のラインが出る服に着替えました。

赤ワインのレースブラジャーにTバック。

ベージュ色のタンクトップにミニタイトスカート。

ミニスカートはめぐれば即合体できるので、便利で一番好きです。

余裕を持って準備しているはずなのに、結局時間ギリギリになって急いでホテルに向かうことになりました。

ホテルの部屋の前に立ち、私は部屋番号を確認した後ノックする。

そして予想外な人物が目の前にいました。

元バイト先の店長です。

お互いびっくりした顔で見つめ合う。

「なんで店長がここに?こうのすけ(彼氏)は?」

「このすぅ・・?あー部屋にいないよ、でもカメラあるからリアルタイムでこっち見てるかも」

「いやーまさかこんな形でまたまほちゃんとやれるとはなぁ」

気まずい雰囲気になった理由は私がバイトしていた時は店が閉まった後店長と店でやってから帰ることが多いからです。

店長もその時私とやりたくて仕方ないぐらい同じシフトばかり組んでました。

「カメラの前でははじめましての顔にしてほしいです、バレたらやばいですので」

「もちろんわかってるよ、とりあえず入って」

真夏の8月なので、私はここに来るだけでもう汗だくです。

カバンをソファの隣に置いて、とりあえず一回休憩しようしする私ですが、

店長はカメラに向かってこうのすけに問いかけた。

「本当にいいのか?彼女やろ?」

5秒間の無言の後、店長のスマホが鳴った。

「大丈夫、好きにしてくれ」

私と店長はお互い知っているが、他人の振りして軽く紹介された後、

こうのすけは電話を切った。

「じゃあまほちゃん、始めるか」

「待って、先にお風呂入っていいですか?なんか汗臭い」

「その方が興奮するからダメ」

そう言って店長は私の隣に座って、私の太ももを触りながら私の首元の汗を嗅ぐ。

「んっ、ちょっ、やめて本当に」

店長は私の言葉を無視して私の両手掴んでバンザイのポーズにし、タンクトップを脱ぐ。

「エロい下着だな、今日のためにつけてきたの?」

そう言った後、今度は私の脇を舐め始める。

「ちがっ、んっはぁ、うっ」

久しぶりに店長とやれるのわかった時からもう興奮している私。

「嫌って言っているくせに体は正直みたいね」

脇を舐め終わった後私を四つん這いにして、スカートではなくTバックを脱ぐ。

Tバック履いているのわかった瞬間、店長はニヤッと笑った。

「完全に期待してきてんじゃん、てかもう濡れ濡れなんだけど興奮してんの?」

「ほら綺麗にしてあげる」

私はカメラに向いたまま、店長が私のオマンコを舐める。

「んっ♡ハァ、ハァ、ダメ」

「彼氏さんにその気持ちいい顔もっと見せなよ」

店長は右手で私のお尻を力強く叩く。

「あぁあ!!ハァ、気持ちいい!もっと叩いて」

バチ!バチ!と店長は私のお尻を叩き続ける。

俺のもたってきたから舐めてよ。

店長はそう言ってシックスナインに移る時耳打ちしてきた。

「まほちゃんのオマンコやっぱりいい匂いするな、おかげさまで興奮してきたよ、いつものやろうか?」

バイト時代の時は店長の技術はよく知っているので、この人は間違いなく私がやってきた人の中で上位だと思う。

一時期は休みの日に私からやりたいと自ら誘って夜から翌日の朝までずっとやってた。

それぐらい店長のテクニックにハマっていたんです。

私はうんっと答えて店長のチンポを咥える。

いつものっていうのはシックスナインで先に相手を逝かせた方が勝ちという勝負。

私が勝ったらゴムは絶対あり、代わりに出す時は口の中でOK、綺麗に掃除するついでに飲む。

店長が勝ったら生ハメ、中出し、負けた人は勝った人に1つ言うこと聞かないといけない。

ちなみにこの勝負、私は勝ったことないです。

過去は全裸自撮り、オナニー動画、ネカフェで全裸配信、ノーブラノーパンでデート、乱交などなど・・・

本当に何でもありの罰ゲーム。

一回は勝ちたいと思い、私は必死に店長のオチンポを舐める。

しかし、勝負の前から私は店長に脇やオマンコを舐められていたため、感度はもう結構上がっていて、逝くまでは本当にあと一歩程度。

私は一番自信あるフェラをして、一瞬だけ店長のオチンポがビクッと感じたが、それでも店長の舌のテクニックには勝てなかった。

「ハァ、ハァ、ダメ、逝っちゃう、ダメ!!!!!」

私はビクッと軽く逝っちゃった。

「一瞬危なかったが、俺の勝ちだな」

逝った後も休憩する暇もなく、店長は騎乗位で自分で入れろと言ってきた。

私はスカートを脱ぎ、騎乗位の体勢で自ら店長のオチンポを入れる。

久しぶりに店長に裸を見られるので、流石にちょっと恥ずかしかった。

「んっ!!!奥当たってて気持ちいい」

店長のオチンポは太くて長いので、全部入れた時は逝きそうになった。

「まほちゃんのオマンコキツっ!自分で動いてみて」

私は自分で腰を振ったり、上下して出し入れしたりし始める。

「ハァ、気持ちいい、また逝きそう、んっ♡」

しばらくしてから、店長は私の腰を掴んで、急にビストンし始めた、

「んっ!!ダメ、そんなに激しかったらまだ逝っちゃう」

「いいよ逝きな、たくさん逝かせてあげる」

バン!バン!バン!と大きい音して、私の胸が激しく上下に揺れる。

「ダメダメダメダメ!!逝っちゃうぅぅ」

体が震え、潮吹きしちゃった。

「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちいいっ」

「休ませないよ、ほら立って」

体勢を変え、窓際のところに移動して、カーテン全開で外からは丸見えの状態で立ちバックする。

オシャレなラブホとはいえ、向こう側は住宅マンションなので、動画撮られたり、見られてもおかしくない。

店長は私のお尻を叩きながら激しくビストンする。

今まで色んな人とやってきた経験で男が射精が近い時はオチンポビクッとするので、店長は一回目の射精が近いとわかって、私もビストンに合わせて腰を前後に動く。

「あー、もうダメかも、中に出すぞ」

「んっ、ハァ、ハァっ、いいよ、出して、たくさん出して♡」

どぴゅっと店長が中出しした。

オマンコから抜かれて、店長の精子が垂れてきた。

「ピル大丈夫?」

「うん、大丈夫、ちゃんと飲んできたから」

「じゃあもう一回やるか」

射精した後にもかかわらず、店長のオチンポはすぐギンギンになった。

店長はカメラを取って、私を押し倒す。

今度は正常位をするみたい。

「さあ、自分の彼女と疑似セックスやってみるか」

店長は軽く私のオマンコにある精子を掘り出し、チンポを入れる。

「ああぁっ、やっっぱり太い、気持ちいい」

店長はニヤッと笑って、腰を振り始める。

最初はゆっくりだが、徐々にスピードを上げる。

「きっ気持ちいい、もっと!もっと欲しい、もっと速く突いて♡」

店長はそれを聞いて一回動きを止める。

「そんなに欲しかったら、自分からお願いしてみなよ」

「っ!もっと速く突いて、お願いっ、します・・・」

それでも店長は動く気はない。

「わかんないね、誰の何に突いて欲しいかちゃんと言ってくれないと」

「わたっ、まほのオマンコに速く突いてほしいです♡、めっちゃくっちゃにしてほしいですっ、お願いします。」

「よくできました!じゃあそのまま突いて二回目の中出ししてあげる」

店長はそう言った後、私の両手を掴み、激しくビストンする。

「ああぁっ、ハァ、ダメ、気持ちいい、ハァ、また、いっ逝っちゃうから」

「いいよ逝きな、まほちゃんのオマンコキツキツで俺もそろそろ限界だ」

しばらくビストンが続き、私の店長は同時に逝った。

「あああああぁ逝くっ!!」

「だめだめだめ逝っちゃううううぅ!!!!」

流石に連続で二回戦したか、お互い疲れてきて抱きしめ合ってキスする。

お風呂入った後、私は逝きすぎてまだ疲れが取れてなく、ベッドで大の字で休憩する。

店長はその横で一服して、カメラに向かってこう言った。

「どうだ?良い動画になったか?ちゃんとオカズにしなよ」

ちょっとだけの沈黙の後、店長のスマホに一通のメッセージが来た。

「良いオカズになりました。ありがとうございます。後で動画のデータを送る。」

店長はニヤッと笑って、私を見て小さい声で言う。

「罰ゲーム、忘れないでね、まほちゃん」

「うん♡」

同時に店長はスマホで私の全裸を撮る。

「やっぱりいい体してんな」

「お金ここに置いとく、またよろしくな」

店長は一言残して、着替えた後にカメラを片付けて去った。

私もその後一時間休憩して、やっと立てるようになったので、着替えて帰った。

「結局一回も勝てなかったな、まぁ罰ゲームの方楽しいしいいか」

今回は私と彼氏の性癖について語りましたが、いかがでしょうか。

もし少しでもいいと思ったら評価やコメントなどしてくれると嬉しいです。

励みになります!それではまた次回でお会いしましょう!

-終わり-
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