体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】9年間想い続けた同級生とついに…高校編
投稿:2024-08-09 11:31:06
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中学時代編ではセックス描写はありません。ラッキースケベ程度となります。登場人物紹介たかし…(俺)まさみ(仮)…長澤まさみに似てる。クラスで一番の美人。明るい性格で人気が高い。成績は普通だが素行が悪い。真希(仮)…まさみの友達。吉高由里子をキツくした感じ。こちらも美人。成績…
登場人物紹介
たかし…俺
まさみ(仮)…長澤まさみ似の美人。明るい性格で学年問わず人気が高い。
真希(仮)…まさみの親友。吉高由里子をキツくした感じの美人。別の高校に通っている。
入学式当日…この日は3人で同じバスで高校に行く事になっていた。
「おはよ〜」
「おはよう。」
まさみは緑、真希は紺のブレザーを着ていた。可愛いすぎる…思わず見とれてしまった。
「・・・。おはよー」
「何?どうかした?」
「いや…別に…」
「たかし相変わらずだね(笑)」
「そういえばケータイ買って貰えたから番号教えてくれ。」
「ようやくたかしもケータイデビューか。はい!どーぞ!」
「私はこれね。」
真希は乗り換えの為途中で降り2人で高校に向かう。
人生で初めてのクラス発表である。1学年8クラスらしいが…教室に張り出された紙を見て確認するようだ。
「あった!4組!たかしもいる!良かったー」
「これからもよろしくな。」
「うん!」
ここから新しい高校生活が始まる。
体育祭も終わった6月頃…俺は別のクラスの女子に告白された。俺はまさみ以外の女子に興味がなかったので断った。
放課後…俺の家にて
「どうしてあの子の事断ったの?」
「ほとんど話した事なかったし…」
「かわいい子だったじゃん。」
「まぁそうだね…」
「やっぱ真希が好きなんだ…」
「はっ?」
予想とあまりに違う答えに思考が停止する…俺の気持ちは知ってるんじゃないのか?俺をからかってるのか?だんだんイライラしてきた。
「だから俺はまさみが!あっ…」
勢い余って言ってしまった。
長い沈黙の後
「私を好きって事?」
「まぁ…うん。」
「ちゃんと言って。」
「はっ?」
「ちゃんと言って!」
「まさみの事が好きです。付き合って下さい。」
「うん。いいよ…」
「えっ?いいの?」
「うん…」
まさみが余りにも可愛いすぎて肩を抱きよせてキスしようとする。
「ま、待って…」
「ごめん。無理。」
「んっ…チュッ…」
まさみの唇がすごく柔らかい…あまり実感が沸かなかったが、こうしてまさみとの交際がスタートした。後で聞いたがまさみは俺の好意には気付いてなかったらしい。
その後も暇を見つけてはお互いの家でデートした。キスやハグをする事はあったが以前のようにベッドに一緒に入ったりはしなかった。身体目当てだと思われたくなかったし、まさみに拒絶されたらと思うと手が出せなかった。(前回の件)
まさみと付き合って1年が経ち俺達は2年になった。流石に同じクラスにはなれなかったが、
相変わらずの関係が続いていた。
2人の関係が進んだのは6月のある日だった。
この日はまさみの部屋に来ていた。ゲームとかして時間を潰していた。するとまさみが
「もう付き合って1年経ったんだね。」
「あっという間だったな。」
「・・・たかしは全然私に手を出そうとしないよね。」
「そんな事ない。毎日我慢の連続だよ。それにまさみを泣かせるような真似はしたくない。」
「あの時は心の準備が…それにあの時のたかし怖かったんだもん。全然喋ってくれないし…」
「そんな余裕なかったんだよ。」
「うん…最近はすごく大事にされてるのも分かってる。でも今日はいいよ…」
まさみの言ってる意味を理解しベッドに押し倒す。
「うん。分かった…」
まさみにキスをする。
「んっ…チュッ…」
直ぐに脱がせたい気持ちを抑え、ブレザーの上からゆっくりと胸を触る。何て柔らかいんだろう。
「待って…恥ずかしい…」
「もう待たない。9年も待ったんだから。」
「えっ!いつから私の事好きだったの?」
「小3?いや…もっと前かも。」
「何それ?ちょっと怖い(笑)」
「悪かったな。」
少し緊張がほぐれたみたいなので少し大胆に触ってみる。
「んっ…」
たまに漏れる声が堪らない。ブレザーを脱がせ後ろに回る。Yシャツの上からゆっくり胸を揉む。
「んっ…んっ…」
我慢出来なくなりシャツのボタンを上から1つずつ外していく。白色に青のフリルが可愛らしい。上半身はブラのみとなり恥ずかしいのか両腕で胸を隠すまさみ。
「たかしも脱いで。私だけは恥ずい」
Tシャツを脱ぎ、まさみの後ろに回る。なんとかブラを外すとお椀形の整った乳房が現れた。乳首も綺麗でこれを好きにしていいかと思うと下半身が熱くなった。
まさみがキスをせがんてきたのでキスしながら胸を責める。
「んむっ…チュッ…ん…んっ…」
反応は控えめだが乳首を弄ると
「んっ…んっ…あっ…あん!」
と可愛らしい喘ぎ声が漏れる。正面に移動し乳首に顔を近づけると
「やぁ…恥ずかしすぎる…」
顔を両手で隠すまさみ。片方の乳首を舐め、反対側を指で刺激する。
「あぁ…んっ…んっ…あっ!あっ!」
まさみの反応も良くなってきて気を良くした俺は指を太ももに這わせていく。手がスカートに触れ更に指を進めるとまさみのパンティに当たった。
「あぁ!」
一際大きい声が漏れる。慌てて声を抑えようとする姿が可愛らしい。直に触りたい衝動を抑えパンティの上からゆっくり刺激する。
「あぁ…あっ…あっ…あん…」
まさみも感じてきたのか声が大きくなってきた。それに比例して下着の湿ってくるのが分かる。
「すごっ。濡れてきた。」
思わず言ってしまった。
「そんな事言わないでよ…バカ…」
我慢出来なくなりパンティの脇から指を入れる。
「えっ?待って!ダメ!あぁ!」
中はすごく温かくて感動した。ゆっくり指を動かしていく。ぐちゅっ…ぐちゅっといやらしい音が響く。
「あぁ!あっ!あっ!あっ!」
普段のまさみからは想像出来ないエロい姿に我慢の限界で
「ごめん。もう入れていい?」
まさみは何も言わずにコクンと頷いた。俺は鞄からゴムを取り出しズボンを脱ぎ捨てた。まさみを脱がせようとすると
「下は自分で脱ぐ…」
スカートとパンティが床に落ち、まさみを押し倒す。すぐ入れようとするがなかなか入らない。
「もうちょっと下かも…」
とか言われる始末。そしてついに…ずぷっ…入った。
「っ…痛っ…」
まさみの声が漏れる。
「ごめん。大丈夫?」
「うん。動いていいよ…」
AVみたいにいきなり激しくするのはダメだと思いゆっくり動かす。
ずぷっ…ずぷっ…ずぷっ…
「あぁ…あっ…あっ!」
しかし初めてだからかあっという間に射精感がこみ上げてくる。
「うっ…ヤバっ…あぁっ!」
3分持たずに発射してしまった。
「ごめん。我慢出来なかった…」
「うん。初めてだもんね。」
優しく微笑んでくれた。こうしてまさみとの初セックスは終わった。俺達がセックスに溺れるのはもう少し先になる。
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]9年間の想いが実を結んでよかったですね!
続きお待ちしております!0
返信
2024-08-10 06:15:45
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(2020年05月28日)
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