官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
クラスマッチが中止になった日の放課後、同級生とヤッた話
投稿:2024-08-07 00:05:03
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私は自分の寮の部屋にひなちゃんを連れ込み、ゴムも付けずにセックスしていた。
「ああっ、やばい、出るっ...!」
「ビュルッ、ビュルルッ、ビュクビュク...」
私はイく直前にチンポを抜き、仰向けになった彼女の下半身にぶっかけた...
...ただの同級生だったはずのひなちゃんとセックスするという夢を見てしまった私は、パンツの中が濡れていることに気づきました。
高校1年生初めての朝に夢精してしまった私は慌ててパンツを履き替え、学校に行く準備をしたのでした。
ひなちゃんは中3、高1と同じクラスで、今までで一番仲が良い女子です。ただ私たちの中学校、高校には男女交際禁止という校則があり、一応それを守って付き合ったりということはありませんでした。
あのエッチな夢から3ヶ月経った7月の下旬、クラス対抗の球技大会が行われることになっていました。しかしその日は35℃を超える猛暑日で、熱中症警戒アラートが出たこともあり中止になってしまいました。
その代わり教室で自習という謎の時間を過ごした後、放課後になりました。夕方5時頃になると、教室に残っているのは私とひなちゃんだけになりました。
それに気が付いたのか、ひなちゃんが自分の席に近付いてきます。何となくそういう雰囲気になりそうだと感じた私は少し身構えました。
「後ろ座ってもいい?」
「...どうぞ」
いや隣に来いよ、と内心思いましたが、ひなちゃんが近付いてきたことに少し興奮していた私はあまり考えずに答えてしまいます。
しばらくしてひなちゃんは立ち上がりました。どうしたのかな、と思った瞬間、
ガバッ!!
といきなりひなちゃんが後ろから抱きついてきました。
「!?」
流石に予想外だった私は驚きすぎて動くことができませんでした。
「ねえ、いいでしょ?誰もいないし。」
と言いながら、ひなちゃんが私の股間を触り始めました。
一番仲が良く、ひなちゃんに少し好意を抱いていた私は一瞬でフル勃起してしまいました。
「すご...おっきい...」
私たちは2人とも小柄だったので、ひなちゃんは私のチンポの大きさに驚いた様子でした。
これはエッチに持ち込んでも大丈夫そうだなと思った私は、背中に抱きついたひなちゃんを上に座らせ、ディープキスをしました。
チュ...ブチュ...という音が教室中に響きます。
「んっ、んんッ...」
エロい喘ぎ声に興奮がおさまらない私がスカートの中に手を入れると、ひなちゃんのマンコはパンツの上からでもわかるほどグッショリ濡れていました。
私たちはしばらくの間お互いの性器を愛撫していました。
「もう、挿れていい?」
「うん、いいよ...すすむくんのおっきいチンポ挿れてぇ...」
淫らすぎるひなちゃんの言葉に完全に理性が吹っ飛んだ私はズボンからギンギンに勃ったチンポを出し、なぜかひなちゃんが持っていたゴムを付け、スカートを捲り上げてパンツを下ろし、後ろからマンコに挿入しました。
ズプッ、ズププ...
ひなちゃんの膣は奥までグチョグチョに濡れており、15cmあった私のチンポはすぐに奥まで到達しました。
「ああっ、んっ、おっきいの挿入ってきた...」
初めての本物のマンコは温かくヌルヌルしていて、動かすとすぐにイってしまいそうでした。
「やば、マンコ気持ちいい...」
「私も気持ちいい...まだ動かないでぇ、イっちゃう...」
その言葉を無視して私はひなちゃんのお尻を鷲掴みにし、
パンッ、パンッ、パンッ…
と3回ほど突き上げました。
「アッ、アアン!」
ひなちゃんはガクガクと膝を震わせ、あっけなくイってしまいました。
しかし同時にひなちゃんの膣がギュッと締まり、私のチンポにも今まで感じたことのない快感が走ります。咄嗟に全力で踏ん張り、なんとか即射精は回避しました。
「危なかった…出るところやった」
「もう…待ってって言ったやん...すすむくんのアソコおっきいんだから…」
「ごめん、ひなちゃんのお尻可愛くて…」
ひなちゃんは恥ずかしそうにしていましたが、デカチンに後ろから突かれて嬉しそうでした。
しかし私がイくまではやめられません。ひなちゃんを机の上に座らせて脚を開かせ、今度は正面から挿入しました。
ズズッ、ズププ…
またいやらしい音を立てて、私のチンポがひなちゃんのマンコの中に入っていきます。
「アアン、また奥に当たってる…」
「次は本当に何言われても止めないから」
「ンッ…いいよ、たくさん突いて...」
私はひなちゃんと抱き合い、必死で腰を振り始めました。
ズプッ、グチュッ、グジュッ...
エロ過ぎる音が誰もいない教室中に響き渡ります。
数分で私たちは絶頂を迎えそうになっていました。
「ハァッ、ハァ、ハァ、もう出そう...」
「ンッ、アンッ、ハァ、私もイっちゃうっ!いっぱい精子出してぇっ!」
「ああイくっ、ああっ...」
「ビクッ、ビクンッ、ビクッ...」
「ドクン!ビュルルッ、ドビュッ、ドビュルルリュルーッ!」
私はひなちゃんのマンコに挿入れたまま、大量の精液をコンドームの中に発射しました。
普段のオナニーでは到底感じることのできない快感に襲われた私たちは、しばらく動くことができませんでした。
このままだと精液が漏れてしまうので、私はチンポを抜きました。イった後なのに、チンポは萎むどころか1回目よりもガチガチに勃っていました。
「ハァ、ハァッ、すすむくんのチンポ、まだおっきい...気持ちよかったね」
「ハァ、ハァ、ひなちゃんも、すごい締め付けだったよ」
時刻は夕方6時。帰る時間になっていたのでセックスは一回戦で終え、私たちはそれぞれ帰路につきました。
その後高校生活ではこれ以上の発展はなく、恋人になるわけでもなくただ一回セックスしただけの関係になってしまいました。
それでもあの日、自分のチンポで女子を満足させられた経験をしたのは、男としてはこの上ない名誉だったな、と思います。
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