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半グレの男たちにスナック店員と間違われ犯された妻2

投稿:2024-08-07 01:24:08

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なべしき◆NWVRkBA(埼玉県)
前回の話

昨夜は、妻の優佳と久しぶりに外で飲む特別な夜になるはずでした。高校生の息子が修学旅行で不在だったこともあり、私たちは夫婦水入らずの時間を過ごす計画でした。優佳は42歳ですが、年齢を感じさせない美しさの持ち主で、今でもミニスカートを颯爽と履きこなします。この日も黒のひざ下丈の体のラインが際立つスカ…

その日の朝、妻の優佳はいつも通りに高校生の息子を学校に送り出しました。息子は修学旅行で不在だったあの夜のことを知らず、無邪気に母親に手を振って出かけていくのです。

優佳は息子を見送った後、一瞬暗い表情を浮かべますが、すぐに気持ちを切り替え、家事に取り掛かりました。

あのスナックでの衝撃的な出来事から3か月が経ち、表面上は平静を装いながらも、妻の心の傷はまだ癒えていませんでした。あの夜以来、優佳は精神的に不安定な状態が続いていたのです。夜中に悪夢を見て飛び起きることもあり、昼間は笑顔を見せても、夜になると暗い表情を見せることが多くなってしまいました。

それまではジョギングやスポーツジム等体を動かすことが好きだった妻ですが、最近はめっきり頻度が減っているように思います。

一方、夫である私は、妻の様子を心配しつつも、仕事に向かいました。会社で仕事に没頭していましたが、ふと彼女のことが頭をよぎり、昼休みにこっそり優佳に電話をかけてみました。

「もしもし、優佳?大丈夫か?朝は元気そうだったけど...」

電話の向こうの優佳は、明るい声で答えます。

「ええ、大丈夫よ。あなたも仕事中でしょう?無理しないでね」

優佳は平静を装っているようですが、その声にはどこか暗さがにじんでいることに私は気づいていました。

「もちろんだよ。でも、何かあったら遠慮せずに言ってくれよ。僕はいつでも君の味方だ」

優佳は静かに「ありがとう」と答えました。

あのスナックでの事件から3か月。優佳がどれほど傷ついたか...あの夜、私は優佳を支え、優佳の傷ついた体を清め、服を着せました。スナックのママも心配して、優佳に寄り添ってくれました。

ママは警察を呼ぶことを提案しましたが、妻はその場で精一杯の拒否をしました。

「警察は呼ばないで...」

優佳は息子や今までの生活、世間体もあり、このことを大事にしたくないと考えていたのでしょう。また、改めて事情聴取などとなれば、あの恐怖の体験を思い出すことになる。それは優佳にとって耐え難いことでした。

「でも、優佳...」

「お願い、あなた。警察は呼ばないで...」

優佳の必死な懇願に、私は頷くほかありませんでした。

そのため、警察には届け出ず、その夜はタクシーで自宅へと戻りました。優佳は帰りの車中でも震えが止まらず、家に着くとすぐにベッドに倒れ込み、泣き疲れて眠ってしまいました。

そして、今日。優佳は朝から無理をして笑顔を見せ、いつも通りの日常を装おうとしていました。しかし、私にはわかるのです。妻の優佳が、心の奥底で嵐の渦中にいることを...

私は仕事を終え、不安を覚え急いで家に帰りました。優佳は夕食の準備をしているところでした。

「ただいま。今日は早めに帰ってこれたよ」

「おかえりなさい。今日は唐揚げなの。あなた、唐揚げ好きだったわよね」

優佳はぎこちない笑顔を浮かべました。

夕食の準備が整い、私と優佳は食卓を囲みます。食事中、私はそっと優佳に声をかけました。

「もし、何か話したいことがあったら、僕はいつでも聞くから。あの夜のことも含めて、何でも話して」

優佳は唐揚げを口に運びながら、一瞬躊躇します。そして、ゆっくりと口を開きました。

「...実は、あの夜以来、悪夢を見るの…。あの男たちに襲われる夢...」

優佳の目から涙がこぼれ落ちます。私はそっと立ち上がり、優佳の隣に座り、彼女を優しく抱きしめました。

「大丈夫だよ。僕がついている。」

優佳は嗚咽を漏らしながら、あの夜の出来事の詳細を語り始めました。男たちに囲まれ、抵抗するも犯されてしまったこと。恐怖と羞恥心でいっぱいだったこと。そして、無力感と自己嫌悪に襲われる日々について...

私は優佳の話に耳を傾け涙を流しながらも、あの日妻を助けることもせず、男たちに犯される優佳を見てとてつもなく興奮する自分を思い出していました。

そんな中、晩6時頃だったでしょうか、突然インターホンが鳴りました。私は立ち上がり、インターホンのモニターを確認しました。そこに映し出されたのは、宅配業者の制服を着た見知らぬ男でした。

「誰だろう、この時間に...」

私は優佳に軽く目配せをし玄関へ向かいました。いつもの宅配業者とは違うが、もしかすると急ぎの書類でも届けに来たのかもしれない。私はわずかな不安を胸に、扉の鍵を解錠しました。

しかし、次の瞬間!猛烈な衝撃がみぞおちに走ったのです。

「うぐっ!」

私は声を上げ、前のめりに倒れそうになりました。その瞬間、複数の人影が玄関に押し入り、私を押さえ込みました。

「大人しくしねぇと殺すぞ」

耳元で低く脅され、私は後ろ手に縛られ、口には猿轡を噛まされました。かろうじて意識はありますが、身体は自由がきかない。

異変を察知した優佳が、キッチンから急いで玄関へとやってきました。そして、そこで起きている異様な光景を目にした彼女は、悲鳴を上げました。

「きゃあああぁぁあぁっ!!!!」

そこにいたのは、スナックで優佳を襲ったあの半グレ集団でした。彼らは優佳を見るやいなや、不気味な笑みを浮かべました。

「やぁ、奥さん久しぶり!元気にしてたか?」

年齢は30歳位だろうか。肌は黒く背の高いリーダー格の男が、ゆっくりと優佳に近づいていく。

優佳は恐怖で体が動かない。あの夜、味わった恐怖が再び押し寄せてくる。彼女は蛇に睨まれた蛙のように固まり、声も出せずにいました。

「奥さんあの時はキモチよかったぜ、今夜はゆっくり楽しもうや」

男たちは妻と私をリビングへと引っ張っていきます。抵抗しようにも、もはや彼らの手の中でした。

「お願い、やめて...」

優佳の必死の懇願もむなしく、男たちは冷たく笑うだけでした。

「いい家住んでんじゃん!やっぱ美人の奥さんだと住んでる所ちがうよな。あの時こっそり後つけて正解~」

「家知ってればまたヤりたくなったらできるしな」

「Tさんほんと人妻好きだなー」

男たちが囃し立てます。Tとはリーダー格の男の事のようです。

まさかあの夜、自宅に帰る際男たちに尾行されていたとは思いもしませんでした...。

自宅を知られてしまった…凄まじい絶望感が私を襲いました。

「またあの時みたいに仲良くやろうや」

妻は6人の男たちに取り囲まれていました。

リーダー格の男が不気味な笑みを浮かべ、妻の美しい顔を両手で包み込むと、耳元で囁くのです。

「奥さん、今夜はゆっくり楽しもうと思って来たんだ。あのスナックの時マジで気持ちよくて忘れられなくてよ」

妻は恐怖で体がこわばり、声を出すこともできません。

「もう奥さんの家も知ってるし、息子がいることも把握済みだ。なんなら今ここで旦那さんもどうなるかわからない。だから俺たちの言うことを聞いてもらう。いいな、奥さん」

私の隣にいた男が私の小指を掴むと、力を込めて反対方向へ曲げました。

「あぁあっぁぁあっつ...!!!」

私は耐え難い痛みに悲鳴を上げました。妻は私の悲痛な叫びを聞き、震えながらうなずいたのです。

「よしよし、いい子じゃん」

リーダーの男は妻を抱き寄せ、まるで恋人のようにやさしくキスしました。

優佳は抵抗しているのか唇を固く結んでいました。そこへ男は軽く優しく愛しむように、ちゅっちゅちゅっちゅとキスの雨を降らせています。

男はゆっくりと手を彼女の身体に這わせていきます。彼の手が妻の首筋を辿り、肩に降り、そしてゆっくりと背中へと移動していきます。

「ん...」

妻は男の手に触れられ、思わず声が漏れました。

男は妻の反応を楽しむかのように、背中から腰へと手を移動させます。そして彼の手が下りていき、妻の尻肉に到達したのです。引き締まった尻を両手で揉みしだき、妻の身体を自分にグイと引き寄せるのです。

「んっ...」

妻は男の両手に尻を揉み込まれ、苦悶の表情を浮かべました。彼の手つきは荒々しく、そして優しく、しかし確かな力強さで妻の柔らかい肉を揉みほぐしていきます。

「んん...」

男は続けてキスをしていますが妻は唇を固く結んだままなかなか応じようとしません。

「口開けろ」

男は優佳の顎に手をかけ、無理やり顔を上げさせました。彼の瞳には冷たい光が宿り、拒否できない状況を妻に突きつけています。

「嫌...」

妻は震える声で懇願します。しかし、男は聞き入れる様子はありません。

「口を開けないと、旦那さんの指折っちまうぞ」

男は妻の尻をグッと強く鷲掴みにしました。妻は悲痛な表情を浮かべ、恐る恐る唇を開くのです。

「いい子だ」

男は妻の唇に自分の唇を重ね、深く激しいキスをしました。彼の舌が妻の口内に侵入し、ねちっこく絡みつきます。

「んっ...ふぅ...」

妻は男に激しく唇を吸われ、甘い吐息が漏れました。彼女の目は涙で潤み、抵抗する力を失っているようでした。

男は妻の唇を激しく吸い、舌を絡ませることにしばらく夢中でした。そして一瞬唇を離し、妻を見つめます。

「おい、ベロ出せ」

自分より一回りは年下であろう男にベロを出せと言われ、妻は何を思うのでしょうか。

男の要求に妻は俯きしばらく葛藤していました。羞恥心と恐怖が入り混じり、彼女は躊躇しています。しかし観念したように恐る恐る舌を差し出したのです。

「いい子だ」

男は妻が差し出した舌を口に含み、ゆっくりと味わうようにしゃぶりだしました。

「んっ...」

妻は男にに舌をしゃぶられ、甘い吐息が漏れました。彼女の目は閉じ、されるがままになっています。

「もっと舌出せ」

男は妻の舌を強く吸いながら、自分の舌を絡ませます。彼の舌使いは大胆で、妻の舌をねちっこくしゃぶりあげるのです。

「あぁ...」

妻は男にに導かれるがままに甘い声を上げました。彼女の体は熱を帯び、快感に溺れそうになっています。

この時既に私の股間は大きくはち切れんばかりになっており、激しく興奮していることを隠せませんでした。食い入るように妻と男の淫猥なキスを見つめます。

男は妻の舌を激しく吸いながら、同時に彼女の胸に手を伸ばしました。

「んんん...!!!」

妻の舌を吸い、彼女の胸を揉みしだきます。

リーダーの男が妻の舌を激しく吸い胸を揉む一方で、別の男が妻の後ろに回り込みました。その男はスカートの中に手を入れ、彼女の最も敏感な部分に触れようとしています。

「あぁぁっっつ...!!!」

舌を吸われながら、同時にスカートの中をまさぐられる刺激に妻は悲鳴にも似た甘い声を出します。

そして別の男が妻の足下に近づきました。その男は妻の足に手を伸ばし、彼女の太ももを優しく愛撫し始めました。

「あぁ...」

妻は舌を激しく吸われ、胸を揉まれ、秘部を刺激され、さらにはそこに太ももへ優しい愛撫が加わり、彼女はますます感覚を乱されていくのです。

「やべーめっちゃスベスベ...」

妻の足下に取り付く男は太ももからつま先までいやらしく愛撫しながら、彼女の太ももにキスをしました。男の唇が優佳の肌に触れた瞬間、彼女は甘い声を上げました。

「んんんんっ...」

男は彼女の太ももに舌を這わせます。彼の舌が優佳の肌をベロベロと舐め回し、熱い吐息が彼女の肌にかかりました。

「あぁ...だめ...」

彼女の体は男達の求めに応じることしかできず、彼らの玩具になっているような感覚に陥っていたのでしょう。男たちが妻に取りつき愛撫するその様はまるで獲物に群がる爬虫類のようでした。

全身を愛撫され身動きが取れない妻ですが、そんな妻のスカートを別の男がゆっくりとめくり上げました。男はは彼女の美しい脚そして綺麗な丸い尻を晒しながら、下着に手をかけます。

「!!!」

男はゆっくりと妻の下着を下ろし始めました。

「あぁ...お願い...」

妻の下着を剥き下ろした男は、彼女の引き締まった尻に魅了されたようでした。彼は妻の尻肉を両手で広げ、その間に顔を近づけていくのです。

「あぁ...!!!」

妻は男の動きに敏感に反応し、思わず声が漏れました。舌を吸われ、胸をもまれ、秘部を愛撫され身もだえする中、男の舌が彼女の肛門に侵入してきたのです。

「っっっっっ!!!!!!!!!!!」

彼女のアナルは私でも刺激した事がありません。

男は妻の肛門を舌で舐め上げ、時に侵入し、彼女がビクビクと体を震わせるのを楽しんでいるようでした。

リーダー格の男、Tは服を脱ぎ捨て全裸になると、ソファーにどかっと大股開きで座りました。彼の黒く日焼けした肌には入れ墨が入り、筋肉質な体が野性的な雰囲気を醸し出していました。男根は完全に勃起し、威圧するようにそそり立っています。

Tは妻を冷たい目で見つめ、命令しました。

「しゃぶれ」

妻は恐怖と羞恥心で体がこわばっていましたが勃起した男根を見つめ、ゆっくりと前に進み出ます。彼女の心は葛藤していたでしょう。拒絶したい、逃げ出したい。しかし、息子や私のの安全を考えれば、抵抗するわけにはいかない...

妻はTの男根に手を伸ばしました。それは大きく、逞しく、威圧的でした。彼女はイキリ起つ男根を手に取ると、ゆっくりと口元へと運びました。

妻はTの男根を口に含み、ゆっくりと上下に動かし始めます。

「おぉ...」

Tは妻のフェラチオに甘い声を上げました。

「いい子だ。もっと奥まで咥えこめ」

男は妻の頭を押さえつけ、自分の男根をさらに深く彼女の口内に侵入させました。妻は男の太く長い男根を喉の奥まで咥え込み、嫌々ながらもしゃぶりついています。

「んぼぉ...じゅるるる...」

「あぁ...そこだ...」

男は妻の舌使いに身悶えしています。

もう我慢出来なくなったのでしよう。

「横になれ」

そう言うと男は妻をソファへと仰向けに寝かせ、妻は力なくソファーへと倒れ込みました。

Tは妻の足の間に割って入ると、男根の先端を彼女の秘部に当てがいました。。

「挿れるぞ...」

Tの低く掠れるような声が、部屋に響きます。

妻の理性は快楽に押し負け、はもはや抵抗する力は残っていないようでした。

Tはゆっくりと少しずつ、その巨大な男根を優佳の中に突き刺していきます。じっくり味わうような挿入でまずは亀頭が彼女の中に入ったようです。

「んっ...」

妻は微かに体を震わせました。Tの大きな男根が、徐々に彼女の秘部を押し広げているのでしょう。

「あぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁ......」

Tが腰を押し進め完全に妻の中に入った瞬間、彼女は深く長い吐息を漏らしました。Tはゆっくりと腰を動かし始め、妻への抽挿を開始します。

「あぁ...だめ...」

妻はTの動きに合わせて、雌として鳴き声を漏らしました。彼女の秘部はすでに濡れそぼっており、Tの男根を拒むどころか、歓迎しているようでした。

「おまえほんといいわ...」

Tは優佳の耳元で囁き、ゆっくり大きく腰を振っています。優佳はTの腰使いに身もだえし、快感に身を委ねていました。彼女の吐息は徐々に激しさを増し、甘い喘ぎ声が部屋に響き渡っています。

「あぁぁぁぁすげーいい、こないだよりいい感じだわ」

男は本当に気持ちよさそうに腰を振っている。

私は興奮して妻を見ていましたが、気配に気づいたのか、妻を犯しながらこちらを見ました。

男はこの世の物とは思えない冷笑を浮かべ、

「旦那の前で犯す人妻マジ最高」

私に向かいそう言いました。

男は彼女の胸へ手を伸ばします。

「あぁぁぁぁ...」

Tは妻の胸を揉みしだきながら、いやらしい腰使いで抜き差しを繰り返しています。妻の秘部からは淫靡な水音が響いていました。

そんな中、別の男が優佳の口元に近づき、彼女の唇を自分の男根で塞ぎました。妻は抵抗する間もなく、男根を口内に挿入され、フェラチオを強要されました。

「んんんんんぅぅぅぅ...」

妻はTの激しい腰使いに身もだえしながら、フェラチオで口を塞がれ、喘ぎ声を漏らします。

そして妻のあまりにも妖艶な痴態に夢中になっていて気付きませんでしたが、別の男が携帯を取り出して動画を撮影していました。

「うわーこの女めっちゃ感じてんじゃん!」

「奥さん気持ちよさそう!もうレイプじゃなくて和姦だろ」

「もっと気分出せよ!」

妻が犯されるその様を撮影しながら、男たちは嬉々として囃し立て実況していました。

妻を犯す男はペースを上げて腰を振っています。

「あぁぁぁぁぁっつっつつ...だめっつっつつ...」

彼女はTの絶頂が近いことを感じ取ったのでしょう。

信じられないことに自ら男の首に手を回し、自分の方に引き寄せました。同時に、彼女は両足も男の腰に絡みつかせました。

彼女は本能で射精の瞬間を逃すまいとしているのです。

私は優佳が自ら男に手と足を絡ませた瞬間、とてつもない嫉妬と興奮に駆られました。そしてその時、私の理性が限界に達し、今まで感じた事が無いほどの快楽と共にパンツの中で射精してしまいました。

「おら、中に出すぞっっっつつつつ...!!!!!!」

Tは絶頂のその瞬間、妻を抱きしめ、ディープキスをしながら、優佳の膣内奥深くへと精子を注ぎ込みました。その射精は時が止まったように長かったのを憶えています。ありったけの精液を出し終えると男は優佳から男根を引き抜き、そしてぽっかりと口を開けた膣口からはとんでもない量の精子が溢れ出していました。

「この女ほんと最高だわ、お前らやれ」

リーダーが言うや否や、妻は周りの男たちに嵐の中の小舟のようにとり囲まれ姿が見えなくなりました。

男たちが妻を犯しだしてから2時間ほどが経過したでしょうか。

それぞれ一回づつ妻に出したあたりで、タバコを吸っていたリーダーの男が口を開きました。

「奥さんと旦那さんよ、今からちょっと付き合ってもらうぜ」

私はまだ何かあるのかと恐れおののいた目で男を見ます。

「俺ちょっとした店を持っててよ。奥さんその店にぴったりなんだわ。」

店?私は男が言っている事が理解出来ません。

「ちょっとした店っていうか人妻セクキャバじゃないですかー」

「ほんとTさん人妻好きだよな」

「この奥さん絶対人気出るって」

周りの男たちが次々と茶々を入れます。

「息子が帰ってくると仕事増えて面倒くさいからな、さっさと行くぞ」

妻と私は男たちの車に乗せられ、恐怖と悲壮感と共に夜の街へと連れ出されました。

-終わり-
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