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セーラー服を着た女子高生:芳美とセックスしまくって、いたずらした

投稿:2024-08-01 17:42:45

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名無し◆MlVjImg
前回の話

俺は、期末試験前の6月下旬、母校の近くにある本屋で参考書を探している女子高生を見つけて「どういった参考書を探しているの?」と声を掛けた。その女子高生は「あっ、佐多先輩…ですか?」と俺を見て驚いた。そう俺は、母校では数年に1人しか合格できない県内ではトップクラスで有名な○○大学生で、母校で知っ…

大学生の俺は、本屋で参考書を探していた女子高生(藤本芳美)に声を掛けて、俺の部屋で数学を教えた後にセーラー服の制服を着せたままでセックスした。

==================

俺は、セックスを終えて自宅に帰る芳美を車で送ることになったが、芳美に何か恥ずかしい思いをさせたくなったので、セーラー服姿の芳美の姿を見つめた。可愛い。

そしたら車内ではノーブラで移動させたくなった。

俺は芳美に「これから車で家まで送るけど、ノーブラで移動ってどう?」と聞いた。

芳美は訳が分からない俺からの言葉に戸惑っていたが、しばらくして「スリルがあって面白そう」と言って、着ていたセーラー服のファスナーを外して、ブラジャーを外した。

ノーブラの芳美の夏服の薄くて真っ白なセーラー服は、芳美のおっぱいの存在を隠すことができなかった。

俺は「いいじゃん、この姿はエロっぽい」と感じた。

そして芳美のおっぱいを触った。揉んだ。

おっぱいを揉むたびに「サーっ」といったセーラー服が擦れる音がした。

そして芳美は「アっつ」といった声をだした。

芳美の乳首は、セーラー服を突き出るように大きくなっていった。

そんな芳美を車に乗せた。

まず誰も居ない公園に行った。

周りは暗くて、街灯が眩しく感じた。

そこでもセーラー服を着た芳美のおっぱいを揉んだ。

女子高生のおっぱいはハリがあって、触って、揉むたびに感激に浸れる。

おっぱいを堪能した後、芳美が着ていたセーラー服をゆっくり脱がした。

上半身裸となった芳美は「恥ずかしいよぉ~」と言いながら、おっぱいを両手で隠そうと必死になった。

すかさず俺は、その芳美の両手をどけて、芳美のおっぱいを露わとした。

街灯の微かな明かりは、芳美という美しい女子高生の裸体を照らした。

その後、芳美の家へ向かう途中、コンビニがあったので車をコンビニの駐車場に停めた。

コンビニには客は数人しか居なかったので、芳美の姿を見た反応を試したくなった。

俺は芳美を車から降ろして、一緒にコンビニに入った。

直ぐに客の数人は、セーラー服を着ている女子高生の芳美がノーブラだと気が付いた。

芳美の姿に視線が集中するのに時間は要さなかった。

また一緒に居る俺のことを羨ましそうに見ていた。

店内を一周して芳美が手に取った菓子を買って、店を出た。

その間は数分。

車に戻った俺と芳美は、2人っきりとなった。

コンビニから車を少しだけ移動させて、空き地に車を停めた。

俺はコンビニの客に代わって、車内でセーラー服を着ている芳美のおっぱいを揉んだ。

すぐに芳美が反応して「アっつ」といった声をだした。

車は芳美の家に着いた。

さすがにノーブラだとマズいと思った俺は、芳美にブラジャーを付けさせた後、芳美と軽くキスして別れた。

その後、芳美は何回か俺の部屋に来た。

芳美の主な目的は、数学以外にも何でも分からないことを教わること。

当然のことながら俺は、セーラー服を着ている女子高生の芳美が来ると、芳美とセックスした。

期末テストが終わった芳美は、俺に「期末テストの点数が良くなった。これも佐多先輩の分かり易い個人指導のお陰だよ」と、喜んだ声で電話してきた。

芳美から電話があった午後、俺は芳美と会うために車で待ち合わせ場所に向かった。

喜んで笑顔に満ち溢れたセーラー服を着ている芳美は、俺の到着を待っていた。

その日は暑かった。

車の助手席に座った芳美は、汗まみれだった。

俺は車を誰も居ない空き地に走らせて、そこに車を停めた。

そして芳美にキスした後、芳美のブラジャーを外した。

あの夜と同じように芳美の上半身は、セーラー服のみとなった。

俺は車内のクーラーを止めた。

数分で車内の温度は高くなった。

俺と芳美は汗まみれとなった。

芳美が着ているセーラー服は芳美の汗を吸収して、白い部分は半透明状態となっていった。

芳美の美しいおっぱいは、汗まみれのセーラー服を通して、その存在が鮮明となってきた。

何かエロっぽい。

俺は、そんな芳美の匂いを嗅いだ。

まずは、脇。いつもと違って、汗臭かった。

マンコ。いつもより臭かった。

暑さの限界を感じた俺は、車内のクーラーをオンにした。車内は涼しくなった。

そして俺は車を自宅ではなく、誰も居ない実家に走らせた。それは、両親が旅行に行って居ないからだ。

芳美と俺は、一軒家の実家に入った。

そして2人で浴室に向かった。

汗まみれのセーラー服を着ている芳美にシャワーの水をかけた。

俺は、ずぶ濡れとなった芳美を抱きしめて、キスした。

そしてセーラー服などを着せたまま、浴槽のぬるま湯に2人で浸かった。

ずぶ濡れとなって、脱がし難くなった芳美が着ているセーラー服を何とか脱がした。

そして、ずぶ濡れのセーラー服などの制服は、ランドリーモードで洗濯した。

浴室から出て、改めて全裸の芳美という可愛い女子高生を舐めまわすように見る。

芳美のおっぱいは、やや大きめ。

そう、女子高生のハリがあって美しいおっぱい。

そしてピンク色の乳首。

芳美は俺にキスしてきた。

俺は芳美のキスに応じた。

俺と芳美は、互いの唇を重ねて密着させた。

俺は、芳美の舌に俺の舌を絡ませた。

芳美は応じた。

芳美の甘酸っぱい香りがする息は、芳美の奥のほうからディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、俺は芳美の息を思いっ切り感じた。

俺は芳美とキスしながら、芳美のおっぱいを揉んだ。

興奮させられる。

おっぱいを揉むたびに芳美の「アッつ」という声が何回も出た。

俺は、芳美のピンク色の乳首を舌で吸うようにして舐めた。

吸っては舐めた。

芳美は「アーん」と言って、気持ち良さそうだった。

芳美に俺のチンポを銜えさせた。

芳美は、口の中にあるチンポを舐めた。

僕は女子高生の芳美にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

全裸が美しい女子高生の芳美は、俺のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良さそうにしゃぶって、舐めた。

僕は、芳美を再び強く抱いた。

女子高生の芳美のマンコも美しい。

輝いている。

そのマンコを摩るように触る。

芳美のマンコは体液で濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

芳美は、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と大声を出した。

俺は、芳美に「生で挿入してイイ?」と聞いた。

芳美は「ウン」と言って、軽く頷いた。

俺は、芳美のおっぱいを後ろから揉んだ。

躰のハリとかで女子高生を感じる。

芳美にキスした。

そしてバックから芳美に生挿入した。

優しくユックリと芳美に挿入する。

芳美は、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

芳美は声を出し続けた。

俺は挿入したチンポの動きを止めなかった。

俺は、芳美を仰向けにした。

芳美の可愛い顔が女子高生を感じさせた。

そして再び芳美に俺のチンポを生挿入した。

俺は芳美を抱きながら、挿入したチンポの動きを止めなかった。

やがて僕の精子は、芳美の可愛い顔に放出された。

そんな芳美のことを俺は抱きしめた。そして芳美にキスした。

芳美も「佐多先輩…」と言って、抱き返して俺にキスしてきた。

今日の一回戦が終了して間もなく、芳美が着てきたセーラー服などの洗濯と乾燥が終わった。

俺は、キレイになったセーラー服を芳美に着せた。

何回見てもセーラー服という制服を着た女子高生は、可愛くて美しい。

そんな芳美と何回もセックスした。

夕方を過ぎた。

芳美を家に帰す時となった。

芳美は「今度こそ、数学が苦手な友人も連れてきていいですか?」と言ってきた。

俺は「いいけど、今日みたいなことを友人にもするけど、いい?」と冗談を交えながら軽く言った。

すると驚いたことに芳美は「佐多先輩にだったらいいですよ」と言ってきた。

改めて芳美のことを見た。

セーラー服を着た女子高生の芳美は、何回見ても可愛かった。

この話の続き

大学生の俺は、女子高生(藤本芳美)に声を掛けて、俺の部屋で数学を教えた後にセーラー服の制服を着せたままでセックスした。その週末の土曜日の午後、芳美は友人の侑之と2人で俺の部屋に来て、数学を教えることになっていた。その土曜日の午前10:00頃、俺の部屋のドアのチャイムが鳴った。そこには…

-終わり-
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