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体験談(約 4 分で読了)

素敵なお母さんとイケメンの兄が、愛し合ってました。孤独な妹。

投稿:2024-07-30 13:13:39

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雪◆IYgQhBY

社会人になり販売の仕事をしてる為、帰りが不規則な私が突然早く自宅に帰った時、お母さんと兄の態度がいつもと違うのを感じました。

お母さんも働いてるので、いつも化粧をし髪型も整え素敵なお母さんの髪が乱れ口紅がとれてました。

兄は、お風呂に入ってました。

リビングのソファーが少しテーブルとずれてたので、何かあったのかと思いましたが、尋ねませんでした。

お母さん、「優子、がこんなに早く帰って来ると思わなかったので、ゆっくりしてたから、夕食早く作るね。」

優子、「いつも、ごめんね。お兄ちゃん、今日はお風呂先なんだあ。」

お母さん、「夕食作るの待ってる間に入ってもらったのよ。」

翌週、お母さんに夕食いらないといい出掛けた日に、早く帰ると自宅の電気がついてるので、そっと鍵を開け家に入りました。

リビングから、

兄、「母さん、他の男とは別れて僕だけの女になったのか?」

お母さん、「そうよ。ずっと悠太がお母さんを愛してくれるから、悠太だけ。」

会話が聞こえてきました。

お母さんの声が聞こえます、「アッアア、いい、そこもっと、気持ちいい。」

兄、「どこかいいのか、口にだせよ。」

お母さん、「乳首もオメコもいい。もっときっく吸って。」

ガラスに映るお母さんは、四つん這いになってるようです。

兄、「夜遅く帰って来たとき、お母さん彼氏の車で裸で彼氏の口に咥えてる姿見た時は、ショックだったよ。」

兄は、ソファーに座りお母さんの顔を掴んでペニスに近寄せてる姿に見えました。

「クチュクチュクチュ。」顔を振り口に頬張ってるようです。

私は、そっと鍵を締め家を出ました。

兄と母があんな関係になってるとは夢にも思わなかったです。

私は、家を出て彼氏に連絡すると近くまで直ぐに車で迎えにきてくれました。

私が元気ない様子でも、彼は近くの公園の駐車場に止め服を脱がそうとします。

少し腹立ちましたが、親子のエッチをみて興奮してたので、彼の思うように裸になりました。

彼、私の陰部を触りいつもより濡れてるのがわかり

「雪、やりたかったんのかあ?」

嬉しそうに話し、乳首を吸いながら、陰部に指を2〜3本入れ出し入れされてます。

彼が私のパンティのクロッチ部分を広げ、

「雪、こんなに濡れて溢れてたんだ。こんなの帰り履けないよ。」

彼に言われ恥ずかしくなりましたが、気持ちよくなり、彼のチンポをズボンから出し、お母さんのように口に頬張り何度も顔を振ると、彼氏が喜び

「こんなの初めて、雪もっともっと。」

言いながら私の顔を何度も股間に押し付けはてました。

喉の奥に絡むような精子を飲むと、彼は車の助手席に周り扉を開けお尻を掴み、シートに手をつくと陰部に竿を何度も擦ると大きくなったものを、バックから挿入してきました。

私、「中には出さないで。お願い。」

何度もお尻に身体をぶつけ、腰を離すと私のお尻に精子が飛んだようです。

彼、「俺の飲めよ。」

指で掬った精子を私の口に入れてきました。

私は彼の指を舌で舐め綺麗にすると、

「雪を皆んなにみて貰いたい。」

裸の私は靴だけ履かされ遊具のある明るい方に、手を引っ張り連れて行こうとするので、

「それだけは、辞めて、辞めて。」

泣いてお願いすると、

彼、「ペットのように四つん這いで歩き散歩すれば許す。」

私は、駐車場の中をお尻をあげ見せ物にされようやく、解放され自宅に、送って貰いました。

自宅に帰ると、お母さんと兄がいつものように、座ってテレビをみてました。

私は、お風呂に直ぐ入り、疲れたので寝るといい部屋に行きました。

こんな事があり、数ヶ月経ちました。

夜中にお母さんの部屋から、呻き声が聞こえ体調悪いのかと思い心配した所、床に何かが落ち家の中に響き弾む音がなったのでコンコンコンコンコン、お母さんの部屋の扉を開けると、裸のお母さんに、兄が陰部にバイブを入れ、アナルから飛び出たローターが床に落ちた音のようでした。

お母さんの、お尻がこちらに向き高く上げてるためバイブが入ってるのがわかり、アナルにポッカリ穴があいたのも見えました。

私を見た兄が、「雪、おいで。雪前から知ってただろ。興味あるだろ。お母さんを一緒に喜ばしてあげよう。」

お母さん、「雪にも本当の姿早くみて貰いたかった。悠太には、お母さんが男にされるのをみられて怒られたの。でも気持ちよくなりたいから、悠太にお願いしたの。」

私、「お母さん、私も女だからお母さんの気持ちわかるよ。でも、私に内緒で、悠太としてるの知って、悲しかった。」

お母さん、「雪、お母さんを叱って。叩いて。」

私は、床で動くローターを拾いお母さんの開いたアナルに入れました。

お母さんは、喜んでくれました。

兄、「雪も裸になって。お母さんを逝かしてあげて。」

お母さんの垂れた乳首を引っ張り摘むと、

お母さん、「雪、気持ちいいぁ、いい、逝きそう。アッアア。こんな淫らなお母さん叱って。」

お母さんのお尻をきつく平手で赤くなるぐらい数発叩くと、バイブの入った陰部から愛液が溢れれ、滴が垂れ出てきました。

お母さん、「雪、気持ちいい有り難う。雪、お母さんの顔の方に来て。」

私がお母さんの前に行くと、私の陰部の襞を手で開き私の下半身を顔に近づけるように私を抱き寄せると、襞を開いた中に指を入れ掻き回し、掻き回した指を口に入れ唾をつけ何度も掻き回すので、子宮の奥が疼き喘ぎ声を出して身体を捩り悶えてしまいました。

お母さん、「私達は親子だから恥ずかしいなんてないのよ。雪の本性をみせて。私の乳首もっと痛く弄って、乳首感じるの。」

兄、「雪、彼氏に公園で四つん這いで歩かされた日、部屋で乳首逝きしてたよね。乳首好きなんだろ。」

兄に乳首を挟まれ強く引っ張られると、お母さんの顔の前の陰部から愛液が溢れ漏れ出しました。

お母さん、「雪ちゃんも女ね。いっぱい出てるよ。」

私達家族は、朝までお互いの感じる部分をお願いしあい喘ぎ悶えました。

家族から、辱められるのは気持ちよくなれます。

今まで、隠しあってた自分を晒し気持ちよく毎日し合ってます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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