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子供が帰って来るから、そろそろ射精してね?

投稿:2024-07-24 19:22:28

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タモさん◆GVmRM5A(埼玉県/60代)

2002年の6月頃、仕事も順調で私生活も充実していた私は、周囲から(特に女性からは)余裕のある男に見えていた様でした。

セックスの方も、同じ職場に勤めていたパートの女性Yさんと定期的にセックスしていたので満足していました。

しかし、「知らぬは亭主ばかりなり!」ではなくて知らないのは私だけだったらしく、同じ職場にいた約10人程のパート全員が私とYさんの関係を承知していたらしいのです。

同じ職場に勤めていたパートさんは全員が女性(しかも人妻)で、どうやら各々が色々な秘密?を持っているらしく、私とYさんの関係もパート同志のネットワークで筒抜けだったそうです。

そんな訳で、セックスのテクニックやペニスの大きさ等々、私の個人情報?は密かにパートさん達の間で共有されていたのです。

そして、いつの間にか情報は1人歩きを始めました。

ある日、仕事が終わって帰ろうとした時、外へ出てみると今にも雨が降りそうな天気になっていました。

梅雨と言うよりは夕立でした。

あっという間に雨が降って来ました。

気が付くと、パートのAさんが隣に立っていました。

車で通勤していた私は、成り行きでAさんを家まで送る事になりました。

Aさんの家に着くと「相談したい事があるので家に上がって戴けませんか?」と言われました。

私は、特に下心も無く純粋にAさんからの相談を受けるつもりで、家に上がりました。

和室に通されると、お茶を飲みながら世間話をしていました。

外の雨が次第に激しくなり雷鳴が響く様になると、何故かAさんの話も過激になり、旦那さんへの不満や他のパートさんに関する噂話等々をしていたのですが、唐突に私とYさんのセックスへ話が移りました。

この時初めて、パートの人妻さん達に私とYさんの関係が筒抜けであった事を知ったのです。

私は愕然としました。

この関係が会社内に広まれば、確実に懲戒解雇になると思ったからです

すると、Aさんから意外な話が出てきました。

「女が秘密を守り抜くのは男に対してだけ。女同士は秘密を共有する事で絆を深めるの。」

本当なのか?嘘なのか?

男の私には一生理解出来ないでしょう。

Aさんは、Yさんから話を聞いて私を見る目が変わったとの事。

それはAさんだけでなく、他の人妻パートさんも同様で、全員が私を男として意識してるとまで言われました。

外の雷雨が益々激しくなってきた時、Aさんの携帯が鳴りました。

どうやら中学1年生の息子さんからメールが届いた様です。

「雷雨が激しくて学校から出られないので、小降りになるまで雨宿りする」との事でした。

メールを呼んだAさんは、部屋に積んであった座布団を並べると、自分で服を脱いで全裸になって座布団に横たわりました。

私はAさんが何を求めているか、嫌でも理解してしまいました。

黙って自分も全裸になると、Aさんの上に覆い被さります。

全身を丁寧に舐めて愛撫を施しました。

Aさんのオッパイは、こじんまりしていましたが寝ている状態でも綺麗にお椀型を保っており乳輪は薄く乳首は大豆位の大きさで、既に勃起していました。

雨と雷の音を聞きながら、私の愛撫は続きました。

外の音をかき消す様に、Aさんの喘ぎ声が大きくなってきました。

視線をオマンコへ向けると、既に座布団へ沁みを作っていました。

顔をオマンコへ近付けると、クンニを始めました。

オマンコからは濃厚な牝の臭いがして、少しネバネバした白っぽい汁が溢れてきました。

Aさんが私を甘える様に見つめます。

その表情を「挿入のサイン」と受け取った私は、財布からコンドームを取り出すと、勃起したペニスに装着して正常位で一気に挿入しました。

正常位から側位、後背位、屈曲位と体位を変えながら、深く浅くゆっくりと、そして早く激しく、時には優しくピストン運動を繰り返しました。

オッパイの柔らかさや弾力を、舌や手で堪能しながら官能的な唇を味わい、オマンコの感触を楽しんでいるうちに、私のペニスも次第に射精の瞬間を迎えようとしていました。

その時、Aさんの携帯が再び鳴りました。

Aさんは喘ぎながらも、しっかりメールを確認しています。

すると「子供が帰ってくるみたい。そろそろ射精出来そう?」と残念そうに言いました。

私は「Aさんが良ければ、ラストスパートかけるよ」と冗談ぽく言って、屈曲位のまま、一気に荒々しくペニスを突き動かしました。

Aさんの喘ぎ声が切れ切れになり、顔を仰け反らせてオマンコが締まりきった瞬間に射精しました。

ペニスを抜くと、コンドームには大量の精液が溜まっていました。

Aさんはタオルを持ってきてくれて、私の汗ばんだ身体と愛液でベットリ濡れたペニスを拭いてくれました。

Aさんは汚れた座布団を片付けて自分の着替えを済ませると、同じく服を着た私の隣に座り、「Yさんだけでなく、私達全員を公平に見てくれたから私も抱かれてみたいって思ったの。でも、Yさんの邪魔はしないよ。みんな同じ思いなんだけど、先に手を出しちゃ絶対に駄目!私みたいにアプローチがあったら抱いてあげてね。」と言いました。

この時期はパートの人妻さんを含めて、職場は和気あいあいとして活気がありました。

やがて、YさんやAさん以外にもKさんとセックスをする事になるのでした。

この話の続き

私がAさんとセックスをした事は、あっと言う間に職場のパートさん達に伝わりました。ある日の事、閉店後にパートさんの1人、Kさんから相談を受けました。しかし、私の事がどんな風に伝わっているのか?まるで、セックスカウンセラーにでもなった様です。Kさんからの相談は「夫のセック…

-終わり-
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