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体験談(約 4 分で読了)

子犬に体のあちこちを舐め回された私

投稿:2024-07-21 23:23:21

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名無し◆GVc3GTk
最初の話

私の体験談を報告します。その前に簡単なスペックですが年齢は20代前半、零細企業勤め、芸能人で言うと若槻千夏似(よく言われる)で彼女と体型も大体同じくらい。そんな私、以前に週末だけですがデリヘルのバイトをしていました。実家で親と同居しているので居酒屋のバイトということにしていました。…

前回の話

肛門科での出来事を電話で店長に話していると、前からフト思っていたことを店長に聞いてみました。「そういえば店長は結婚しているんですか?」#コーラルそうなんです。ここまで私に入れ込んでいるのならば交際の申し込みやらあっても良いのではと。「してるよ〜。」#パープル店長はあっ…

バスタオル一枚を身に着けシャワーから戻ってみるとそこにはソファーに座る店長に抱っこされた子犬がいました。

「え〜!何それ〜!?」

「紹介します。ウチのアイドル○○クンです。」

子犬の名前は忘れましたが生後2ヶ月くらいのパグの子犬♂ですが、どうやら店長の両親が飼っているみたいですがそれを拝借してきたみたいなんです。

私は動物を飼ったことがありませんが動物は割と平気なので私は店長の横に座り思わず子犬♂を撫でてみました。

「かわいィ~」

店長は私に子犬を預け私は子犬を抱っこするとパグちゃんは私の指などペロペロと舐めてきました。

ここでハッ!と思いました。

なぜ私が裸体にバスタオル一枚の格好なのかということを。

もはや店長が次は何を考えているかすぐに答えが出ました。

私はあえて店長にその事を聞きませんでしたがこの時点で覚悟は決めました。

私の予感は的中し店長はやっぱりバスタオルを取りにかかりました。

そうです!店長は全裸の私にペットのパグの子犬♂と戯れをさせようとしていたんです。

以前に店長のお店で獣姦と言われるDVDを見せられ店長は私に、コレ興味ある?と聞いてきましたが私は無理と答えました。

でもDVDに出てきた大きい犬ではないのでそんなに激しくはないだろうと思いました。

パグちゃんを手に取った店長は私の首筋にパグちると早速パグちゃんは私の首筋をペロペロ。

「きゃー!アハハハ!」

くすぐったいです。

「我慢だよ~。人に対する犬の愛情表現は舐める行為だからそのままだよ~。」

人間に舐められているのとはちょっと違う感じです。

今度は案の定パグちゃんを胸の方へ。パグちゃんの口元を私の乳首に持っていくとパグちゃんはクンクンと乳首の匂いを嗅ぎペロペロっと舐めてきました。

「うぅ〜。」

次の瞬間パグちゃんは私の乳首をパクリと咥え先程の双子ちゃん同様チュウチュウと吸ってきました。

「おおっ!吸ってる吸ってる。」

店長は喜び急いでそれをビデオ撮影。

パグちゃんは前足で私のおっぱいをふみふみしながらチュウチュウとおっぱいを吸ってます。

人間もそうですが動物も小さい時は本能でおっぱいなどを吸うのでしょうか?

さらに店長まで空いている方の乳首を吸ってきました。

「○○クン、千夏ちゃんのおっぱい美味しいねえ。」

店長はパグちゃんにそう言うと今度は手マンをして、

「うわぁ。スゴいグッチョリだよ。」

と言いパグちゃんを私の胸から引き離し手マンをした指をパグちゃんに嗅がせていました。

「店長〜、やめてくださいよそんな事!」

店長の指に付着した私の愛液をパグちゃんに覚えさせた店長は私をM字開脚にさせパグちゃんを私のおマンコの方へ。

メスの匂いを覚えたパグちゃんは私のおマンコの匂いを確かめた後ペロペロを始めました。

私はもちろん初めて犬にクンニされ、噛みつかれないか心配でしたが大丈夫でした。

パグちゃんが一生懸命私のおマンコを舐めていると店長がクリトリスをいじりだしてきて、

「もうダメ、イっちゃいそう!」

体がピクっとなり絶頂を迎えていました。パグちゃんはまだクンニしています。

イった私を店長は休ませずM字開脚の体勢からさらにお尻を上へ突き出させられ、お尻の穴が丸見えとなったところに直接パグちゃんの鼻を私のお尻の穴に当て匂いを嗅がせています。

「千夏ちゃんの肛門の匂いはどうかな?味見もしてみるといいよ!」

店長の言うことがわかったのかパグちゃんは私のお尻の穴もペロペロとしてきました。

店長は再び手マンをしてGスポットを指の腹でグリグリ。

「うわぁーッ!!」

という叫び声とともに間髪入れず2回目の絶頂を迎えました。

久々にインターバル無しでイったので疲れてしまいましたが店長は私に休憩を与えてくれません。

ソファーから降りカーペットにうつ伏せにさせられた私の背中やら太ももやら好きな所をパグちゃんは舐めています。

店長が私の両足を開かせ露わになったおマンコとお尻の穴をパグちゃんはまた舐め回してきました。

ギブアップしそうなので、

「もう•••終わりにしてくれませんか?」

と店長にお願いすると、

「俺まだイってないからさ。」

と私を仰向けにさせて私のおっぱいをパグちゃんまた吸わせ店長は下半身丸出しになりコンちゃんを装着し私に挿入しました。

「今日はいいよな?」

疲れ切った私に店長はそう言うと、

「•••はい。」

としか返事できませんでした。

「子犬に乳を吸われながら入れられている気分はどうだ?」

下唇をかみながら小さく頷くしか余力は残ってませんでした。

やがて店長は満足度100%の顔でイき私はぐったりでしたが何とかシャワーを浴び今度こそ自分が着ていた服を全部着ました。

今日は疲れただろうからと店長は私の自宅付近のコンビニまで車で送ってくれて本日は終了となりましたが店長は車内で、

「ウチの子可愛かったろ?」

「ワンちゃんとの絡みどうだった?興味あるならまたやる?」

などを聞いてきました。私は、

「お子さんもワンちゃんも可愛かったですね。ワンちゃんとの絡みはどうかな~笑」

こんな返事をした私はコンビニで降ろしてもらい買い物をして帰宅するとなんだか罪の意識に苛まれていました。

この話の続き

デリヘルをご利用のお客様には様々な方がいらっしゃいます。私がかつてデリヘル嬢をしていた時の面白エピソードを簡単に箇条書きにてご紹介します。心当たりがある方が読んでらっしゃいましたら申し訳ありません。紹介の前に私が思うことを言いますがデリヘル嬢とお客様という関係の前に、男と女、人と…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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