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【高評価】オフ会がオフパコ会になった話

投稿:2024-07-18 17:22:35

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名無し◆FnlCUBc

これは俺がオンラインゲームで出会った女の子とセフレになるまでの話です。

駄文ですが許してください…

当時25歳の俺は見た目は中の中、特にこれといった自慢もなく慣れない社会人生活で毎晩ヘトヘトになりながら玄関を開けて熱いシャワーを浴び缶ビールを飲みながら、オンラインゲームをするのが唯一の娯楽に感じていました。

「建太氏おっつー!今日も遅かったねー仕事忙しい?」

「お疲れー忙しかったー今日バイトはー?」

「今日も休み!さてさて参りましょうか!」

1年前からゲーム内で交流をし続けている、パンダがアイコンの茉莉奈と通話をしながらクエストをしていく…声も可愛いし明るくて楽しいコミュ障の俺には眩しい存在でしたが毎日この為に頑張れていました。

茉莉奈は27歳でフリーターという情報しか無く、仕事やバイトの愚痴、彼氏の愚痴をひたすら聞く仲でした。

「そこ敵!!向かうわ!!」

「よろしく…お願い…しまーす!!」

「サマーウォーズかよ…はい!倒したーざまぁ!」

「助かったー…ちょい休憩しよー…バイト休みなら彼氏とデートしなかったの?」

「んー?別れたよー?」

「え……マジ!ごめん!!」

「全然大丈夫ww」

「なんでまたー勿体ないねー」

などと次の戦闘に向け画面を見ながら適当な合槌をしていると

「身体の相性かなぁ…」

「は……」

「なに言葉詰まってんのw童貞みたいな反応やめろww」

「いやぁ俺も元カノとはレスでさぁ」

「え!ウケる仲間じゃんww」

「てかさぁ!こんな可愛いくて良い身体してんのにあいつ乗り気にならないなんてどうかしてるわ…私の中身がダメだったのかなあ…」

「中身はそうかもな下ネタ連発するし酔ったら泣き上戸だし…でも茉莉奈の声しか聞いたことない私は何とも言えません…」

突然画面にビデオ通話が…相手は茉莉奈でした。

高鳴る胸を抑えながら応答をクリックしました。

「写ってるー?やっほー!!!w茉莉奈だよー!w」

画面に写ったのは、少し褐色肌の金髪ボブでスッピンでしたが目は大きく八重歯が似合う猫顔j可愛い女性でした。

AV女優の乙アリスさんに似ていてギャル好きの俺からするとドストライクでした。

黒のパーカーを着ていて画面に近づきながら前髪を気にしていて

「おいw何か言えよwてか建太も画面つけてよ!」

「ごめん!今つける!」

風呂上がりドライヤーもせずボサボサでパジャマ姿の自分を写すのは申し訳なかったけど仕方なく画面をつけました。

「うわー!初めましてだね!wてか想像通りだ!w」

そこからテレビ通話をして、とても楽しく明日からも仕事頑張れるなーと思えるようになっていました。何より茉莉奈が動く度にパーカー越しにでも揺れているのが確認でき想像が膨らみました。

「そーだ次の土曜日休み?会おうよ…レスで別れた同士さ…」

「え!いいけど…」

約束をした後通話を切りましたが本当かこれ…レスで別れた同士ってどういうこと!?と現実なのかわからないまま当日を迎えました。

暫く女性と仕事以外で会うことが無かった為前日から緊張をして数少ない服を引っ張り出して待ち合わせ場所に向かいました。

駅前は人が多く歩いて探していると少し先に金髪ボブが…絶対あれだなと近づいていきました。

「あ!はじめまして!け、建太だよね!?」

「は、はじめまして!よかった合ってた…」

実在したんだと再認識をしました。

実際に見た茉莉奈は小柄で、メイクをすると尚目の大きさが目立ちオフショルダーのニットにタイトなスカートをを着ていて視線が胸の深い谷間に行かないよう必死に目を見るように努めました。

「建太って実在したんだね!wてか身長たかー」

「先輩こっちのセリフっす。身長思ったよりちっさ…」

「なんか言った?」

「いえ。あの。服可愛いなぁて」

「服?普段着ないけどどう?」

「最高っす!」

「……ねぇホテル行かない?」

2人ともそこからは無言でラブホテルに入りました。適当に部屋を決めエレベーターに乗ると茉莉奈はタイトなスカートが苦しそうなお尻をこっちに突き出し悪戯に笑いながら

「今からエッチするんだね…ごめん緊張してるw」

「うん…俺も…です。」

部屋に入り荷物を置き俺の方へ振り返ると顔が火照っており

「半年ぶりなの…本当誰とでもヤる訳じゃないからね…してもいい?」

と言われれば興奮からガチガチに身体が固まってしまいました。

茉莉奈はゆっくり近づき俺の首に手を回し

「遠慮しないで…好きにしてね…私も好きにするから…」

茉莉奈は俺をベッドに座らせズボンと下着を脱がせて来ました。ビンビンになったチンポを嬉しそうに見つめ匂いを嗅いできました。

「シャワー浴びてないよ!?」

「それがいいから…だめ?w」

「だめじゃないけど…」

「ならいいじゃん…エロいカタチだなぁ…」

「ンぐッ」

亀頭を咥えたかと思えば根元まで咥え目の前のチンポを愛おしそうに舐め始めました。

熱い舌で竿の根元から亀頭まで丁寧に舐めヌルヌルになったチンポを小さな手で扱き、跪き髪を耳にかけ上目遣いで俺の表情を見ながら頭を必死に振っていました。

「ひもちぃい?んふ♡んッ♡おっひぃ♡」

「やばっ…出る!」

「んっーーー!」

俺は出る瞬間茉莉奈の頭を押さえつけ長い射精を熱い口内で感じました。

ハッと思い手を離し謝ると、

「はぁッはぁッ…元カレにしたかった事できてる…建太も元カノにしたかった事して…ごめんもぉいれたい…」

茉莉奈はイッたばかりのチンポをお掃除フェラした後ゴムをつけ、俺をそのまま倒しパンツをずらして上に跨って来ました。

「あ"ッ…ッぉ…」

大きなお尻がズンっと乗し掛かると口内とは比べられない熱さの膣内はうねり締め付けていました。

「すごい締め付けだよ…」

「だってぇずっとおちんちん待ってたからぁあああっ♡!」

茉莉奈は脚を立て杭打ち騎乗位で俺のチンポを何度も何度もピストンしてきました。

「ごめん我慢出来ない」

「へッ?ふぁああああッ♡!やめっイクイクイクイクッ!!!!」

俺は茉莉奈の大きなお尻をガシッと掴み下から本能のまま腰を振り突き上げました。

久々のエッチということもあり茉莉奈の絶頂と共に射精をしてしまい。暫く俺の上で力尽きていて茉莉奈が腰を浮かし使用済みゴムを結ぶと

「スゴイ量だねwww」

といつも通りの茉莉奈の笑い方をしていました。

「あぢ〜服脱ご〜…次すぐいける?w」

茉莉奈は服を脱ぎ始め露わになった胸は想像より遥かに大きくブラを取れば綺麗な巨乳が溢れ、スカートと下着を脱ぐと大きくも上がっているお尻が…

「スゴイ身体…いや少し休憩をいただければ」

「ならその間あれ使おうよ!人に使われてみたくて!w」

「いいね!使ってみたかった!w」

部屋にある自動販売機に売っていた電マを取り出し渡して来ました。

ベッドに仰向けに寝て脚を拡げる姿を見ながらスイッチを入れると、ヴィーンという音が響きました。

「あ…ヤバいかも音聞いただけで…ッ♡ぉおッ♡」

クリに当てると茉莉奈は両手で頭上の枕を掴み腰を浮かせ身体を震わせていました。

「やば♡やっばぁ♡すごッい♡!!」

「やばいやばいやばいッ♡イクイクイクイク♡イ"ッ♡!!!!」

「お。イッた…茉莉奈エロすぎ…」

腰を仰け反らしびくつく腰を掴み復活したチンポを根元まで挿入しました。

「ダメッ今いれちゃッイクッ!!ふぐぅッふぅッふぅッまたイクイクッ!!!」

電マを当てながらゆっくり腰を動かすと中の唸りを感じました。

ピクピクと痙攣が止まらなくなった茉莉奈を見てチンポを引き抜けば、ぷしゃぁあと潮を噴きました。

「マジで…死ぬ…はぁはぁ…建太復活してんじゃんw」

「この前AVで見たやつしていい…?」

茉莉奈は毛布に潜り下半身だけ出して来ました。

脚をM字に開き腰を浮かせ

「建太くんのおちんちんでオナホ扱いしてください♡w」

これに俺の性癖は突き刺さりイタズラに笑いながら言う茉莉奈の腰を掴みガチガチのチンポを突っ込みました。

「ん"ぁああっ♡んぉッ♡んぁ♡」

布団の中で獣のように喘ぐ茉莉奈の声は音が籠りよりエロさが増していました。

脚を抱え上げ種付けプレスの体勢になりオナホールのように突きまくり乾いた肉と肉がぶつかる音が響きました。

「お"ッ♡ッッ♡やッ♡ばッ♡」

「ケツこっち向けろ」

「はぁはぁ…はぃッ…んッ♡!」

茉莉奈の大きなお尻を力いっぱい掴み、お尻に指が食い込み腰を打ち付け

「本当にオナホって感じw」

返答は無くひたすら喘ぎ続けていました。

全体重をかけ射精のためだけに腰を打ちつけてどのくらい腰を振っていたのかわかりません。

「出る出る…ッ!!」

ゴム越しに射精をしチンポを引き抜くとまんこはヒクヒクとしぷしゃぁあ…ぷしゃぁああと潮を吹きました。

慌てて布団をとると、あの可愛い顔がだらしなく口を開けて涎を垂らし目は半開きでした。

「茉莉奈!大丈夫!?」

「…ハァハァ…変態っ…やばかったね…w」

その後ホテルで腹ごしらえをし出し尽くした2人で添い寝をして帰って行きました。

ここから2人の都合のいい関係が続いて行きました。

気になる方はコメント、評価宜しくお願いします。

-終わり-
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