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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】『フィットネスクラブの忘れ物 憧れていたおねぇさんの汗にまみれたパンティは激汚れ!』②

投稿:2024-07-10 23:09:06

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けら◆hGhpYoA(東京都/20代)
前回の話

都内オフィス街に程近い場所にある女性専用フィットネスクラブ。場所柄会員さんは20代~30代のOLさんが中心で美意識が高く健康的な女性ばかりです。店内は常に女性の汗と熱気でムンムンしていて、なんとも言い表すことのできない“女のいい匂い”が充満しています。スタッフもほぼ全員女性ですが、防…

【はじめに】

前作はあんなにマニアック(といより変態的)な話だったのにもかかわらず、なんと評価PTが100を超えて驚きでいっぱいです。

どんだけ変態が多いんだよ…って感じです。

前作のあと頑張って書き起こした全3話の長編小説も、下着フェチを主人公にした内容ですが、前作のほうが評価は高かったです。

ちょっと複雑な気持ちですが、前作は作者である僕ですら書いている途中に“思い出しオナニー”してしまったくらいなので、やはり実話はリアルさが違うのでしょね…

今回もその時の様子を思い出しながらリアルさにこだわって書いてみました。

前作より更に変態的な内容ですので覚悟して読んでください。

※この話に関連する画像はグロすぎるので、ここには掲載せず後ほど画像コーナー投稿しておきます。

興味のある方はぜひそちらも合わせてご覧ください。

…………………………………………………………………………………………

忘れ物をした翌日、それを取りにきた早紀さんは帰り際に

「また来週…」

と言ってくれたけど、あんな恥ずかしい思いをしてホントにまた来てくれるのだろうか…

僕は来週の勤務が待ち遠しいと同時に不安でした。

もちろん早紀さんが来店しても僕の出勤日と重ならない限り会えることはありません。

そこで事務所のパソコンに記録された来店履歴を調べてみると早紀さんが来店するのは週1~2回。

今まで2日続けて来たことはなく、比較的来店が多いのは金曜日でした。

次の週の僕の勤務は火・木・金の3日間でした。

週明けの勤務では木曜日まで会えず。

それまでも来店した記録もありませんでした。

そして早紀さんが最も来店する可能性高い金曜日の勤務を迎えました。

期待と不安を胸に夜8:00に出勤すると…

早紀さんが来ています!

ボクササイズのスペースでサンドバックを猫パンチでパンパン叩いたり、

「えぃ!」「えぃ!」

なんて声をあげながらローキックをしたりしていました。

その姿は笑っちゃうほど可愛いのですが、やってる本人は真剣そももの。

少し離れた受付カウンターからもほとばしる汗が分かるほどです。

早紀さんが着ていたTシャツはあの日僕が腋下の汗を嗅ぎ、しゃぶりまくったものではなく少し残念でしたが半パンは同じ。

そして…スパッツも同じものでした。

あの日顔を突っ込み汗で湿った股間部の匂いを嗅ぎまくりながら、ふくらはぎの部分をチンコに巻き付けてシゴキまくったあのスパッツです。

パンティほどキツイ匂いはしませんでしたが、あの日に嗅いだ汗と体臭が入り混じった甘酸っぱい匂いの記憶が蘇り、履いているジャージの股間がパンパンに膨れあがりました。

妄想はスパッツからその下に履いているパンティにまで膨らみます。

「(あーあ…あんなに汗かいちゃって…スパッツの下のパンティはどれだけムレムレなんだろ…)」

あの日僕の脳天を直撃し、理性を喪失させ、チンコを暴発させた黒のCalvinKlein。(カルバンクライン)のパンティ。

クロッチにベッタリと付着したオリモノ…

ちょっと生臭く発酵したチーズのように酸っぱい匂いに早紀さんの汗と体臭がブレンドされた独特の香り。

ツーンと鼻を突くオシッコのアンモニア臭い刺激臭。

肛門の香り…

臭いけど癖になる早紀さんの秘密の匂いの記憶が蘇ります。

その後早紀さんは女性トレーナーを相手にミット撃ちを始めました。

真剣な表情にほとばしる汗。

「(かわいい…かわいいよ…早紀さん…)」

「(あぁぁ…今日もムレムレで臭っさい早紀さんのパンティで逝き狂いたいよぉ…)」

受付に座っている僕は心の中で呟きながら遠目で早紀さんを視姦し続けました。

カウンターで見えないのをいいことに履いているジャージのポッケトに右手を忍ばせチンコをしごき続けました。

射精することはできないと分かっていても右手が止まりませんでした。

ミット撃ちが終わると早紀さんは更衣室に向かって歩いていきました。

きっと汗がたっぷり沁み込んだ下着を替える為、ロッカーから替えのパンティとブラを取り出しシャワーを浴びに行くのでしょう。

「(お願い早紀さん!僕の為にまた汗まみれの汚れたパンティを忘れていって!)」

そう心の中で呟きました。

40分後、シャワーを浴び着替えを済ませた早紀さんがロビーにやって来てそこに居合わせた女性スタッフと楽しそうに笑顔で雑談を始めました。

トレーニング中は後ろで結わいている髪は解かれていてサラッサラ。

洗いたての甘~い髪の匂いがここまで漂ってきそうです。

服装は7分袖のシンプルな白いブラウスにくるぶし丈の細身のジーンズ。

素足に赤いパンプスを履いています。

大きめのトートバッグを肩から掛けていました。

「(かわいい…かわいすぎる…)」

ほどなくして雑談を終えた早紀さんが出口に向かいます。

「(ありがとうございます!汚れたパンティのお忘れ物はないですか?)」

なんてもし声を掛けられたら、きっと顔を赤らめて動揺する最高にかわいい早紀さんが見られるのですが、当然言えるわけもなく…

「ありがとうございます!お気をつけて!」

と一言だけ声を掛けました。

早紀さんはチラッと振り向き、笑顔で軽く頭を下げ出ていきました。

やがて閉店時間を迎え清掃の時間がやってきました。

店内が僕一人になると真っ先に向かったのは更衣室。

「(今日も早紀さんの忘れ物がありますように…)」

一縷の望みをかけ室内やロッカーの中をチェックしましたが、やっぱり忘れ物はありません。

シャワールームにも忘れ物らしき物はありませんでした。

ゴミ箱もチェックしましたが下着類は一切ありませんでした。

結局回収できたのはゴミ箱に捨ててあった使用者不明のオリシー9枚だけでした。

「(そうだよな…あんな夢みたいな出来事が何回も起こるわけないか…)」

冷静に考えればこの前の忘れ物事件であれだけ恥ずかしい思いをした早紀さんが2回続けて汚れたパンティを忘れていくはずもありません。

忘れ物は諦めるしかなくても、久しぶりに早紀さんを見てレッスン中に視姦したり、脳に記憶されていたあの日の出来事やパンティの匂いが呼び起こされてしまったせいで、どうしてもムラムラが収まりませんでした。

「チクショウー!こんな状態で仕事なんかできるかよ!」

そう声をあげたところで今日は早紀さんを感じられるようなオカズは何もなく…

仕方なく僕は早紀さんで抜くことを諦め、ゴミ箱から回収したオリシーを使ってとりあえず1発抜くことにしました。

仕方なく…とはいっても更衣室やシャワールームに捨てられているオリシーの中には運動中に汗にまみれ、マンコに食い込んでいたムレムレでクサクサの上物がたくさんあります。

誰のマンコに貼りついていたかは分かりませんが、会員さんは20~30代のOLさんがほとんどです。

早紀さんには敵わなくてもかわいい会員さんも大勢いるので妄想を掻き立てながら抜くには事欠かない定番のオカズです。

更衣室やシャワールームのゴミ箱に捨てられているオリシーはトイレに捨てられているオリシーとは違い、トイレットペーパーに包まれていることはありません。

取り替えた新しいオリシーの包装ビニールに包まれているものもありますが、むき出しのままクチャクチャに丸められて捨てれているものが多く、今日も回収した9枚のうち6枚がそうした状態でした。

これだと裏面の粘着テープくっつきあい、開くのも一苦労です。

家にお持ち帰りした時は丁寧にそれを剥がしていく時のワクワク感も楽しいのですが、この日の僕にはそんな余裕もなく、すぐに開封できる包装ビニールに包まれていた3枚のオリシーからチェックしていきました。

1~2枚目はそれなりに汚れも匂いもついていましたが、妄想を掻き立てるような汚れ方や理想の匂いではなく、点数をつけるなら60点といったところでした。

そして3枚目を開きいたその瞬間です。

そこにはまだ乾いていない薄いレモン色のオリモノが生ナマしくベットリと付着していました。

縦長についたそのオリモノはマンコの形を連想させ、妄想を掻き立てます。

生臭くメス臭い淫靡な臭気が“ぷ~ん”と漂ってきました。

「これスゲー!上物だー!」

まさに“今剥がしました”といわんばかりの新鮮さです。

「(これだけ新鮮なら剥がしてからまだそんなに時間は経っていないはず…2時間以内か…)」

僕は10時以降に帰っていった会員さんの中で、オリシーを使っていない早紀さんを除いて何人かの可愛い会員さんの顔を思い浮かべました。

「(宮本さん?間宮さん?それとも小山さん?はぁはぁ…)」

妄想が更に興奮を高めました。

堪らず鼻に押し付けると鼻頭に乾いていないオリモノが触れ“ピチャ!”という感触…

「あぁぁ…この感触…たまんねぇ…」

思わず声をあげました。

そして思い切り鼻から息を吸い込んだ瞬間、思いもしなかった匂いが鼻を通過し脳を直撃しました!

「(えっ!?この匂い…)」

それはあの日、僕を逝き狂わせたあの匂い。

脳にしっかりと記憶していた早紀さんのパンティの匂いにそっくりでした。

「(まさか…そんなことあるはずない…だって早紀さんはオリシーを使わないはず…)」

「(今日は1日中早紀さんのことで頭がいっぱいだったから、きっと違う匂いでも早紀さんの匂いに感じちゃってるだけだ…)」

そう考えた僕は一旦オリシーを鼻から離し、一呼吸してからもう一度嗅いでみました。

「(やっぱりソックリだ…それにこの汚れ方…この前のパンティの汚れ方になんとなく似てる…)」

ブルー

僕はスマホを取りだし、あの日撮影したCalvinKleinのクロッチの汚れと見比べました。

「(やっぱり…汚れ方までそっくりだ…)」

同じ女性が作り出すオリモノでもその日ごとの体調や生理までの期間によって量や匂いが変わることは分かっています。

当然パンティやオリシーに付着する汚れの形だって日ごとに変化するはずです。

にもかかわらずあの日の早紀さんのパンティと汚れ方も匂いもそっくりなことに逆に戸惑いを覚えました。

オリシーの裏側を見てみると粘着テープに黒い繊維が付着していました。

このオリシーが黒いパンティに付けられていたことが分かります。

今夜の早紀さんがボクササイズ中に着ていたのはTシャツ以外は前回と同じ服だったことを思い出しました。

「(あのCalvinKleinの黒いパンティもトレーニング用だったとしたら…きっと今日も履いていたはず…)」

早紀さんのオリシーと信じたい僕は都合の良い推測をしました。

早紀さんが忘れ物を取りに来た日、店を出る早紀さんの後ろ姿を見送りながら僕は心の中でこう呟きました。

「(毎日あんなにパンティを汚しているなら、オリシーつけようね!)」

「(ここで運動した後はちゃんと貼り替えてから帰るんだよ。)」

「(早紀さんのマンコの匂いは記憶したから他の人のオリシーに紛れてもちゃんと嗅ぎわけてあげるからね)」

と…

まるで僕が心の中で呟いや言葉を聞いていた早紀さんが、僕の言うとおりにしてくれたような出来すぎた展開に戸惑いました。

それでもチンコはもうビンビンで血管が青筋を立て反り返っています。

いろいろな憶測をし、多少の疑念を抱きながらも僕はこのオリシーが早紀さんのものと信じ必死で匂いを嗅ぎまくりました。

「はぁはぁ…早紀さん…この前あんな恥ずかしい思いをしたからパンティの汚れを気にしてオリシーを付けることにしたんだね…」

「僕の気持ちが通じたんだね…最高の置き土産だよ…ありがとう…はぁはぁ…」

「お礼に早紀さんの恥ずかしい匂い…今日も徹底的に嗅ぎまくってあげるからね…」

「あぁぁ…早紀さん…臭い…臭いよぉぉ…マンコの匂い…この臭さ…最高…はぁはぁ…」

「あぁぁーー!早紀さん…早紀さん…逝く!逝く!逝っくぅぅーー!!」

ぴゅ!ぴゅ!ぴゅーー!!

多量の精子がとんでもない勢いで1mほど先まで飛び散りました。

(はぁはぁ…ぜぃぜぃ…はぁはぁ…ぜぃぜぃ…)

息は荒れているものの、チンコのムラムラはまだ収まりきりません。

「(よし!2発目は舐めまっくて…早紀さんのマンコの味を…たっぷりと味わいながら…)」

そんなことを考えながらも、はやる気持ちを抑え、舐めてしまえば無くなってしまう極上の汚れとの別れを惜しみつつ写真に収めました。

そして2発目の開始です。

早紀さんが忘れ物をしたあの日、早紀さんが後日忘れ物を取りにくることを恐れ、舐めたくてもどうしても舐められなかった汚れたクロッチ…

「(今日こそオリシーが新品のように真っ白になるまで、徹底的に舐めまっくってやる!早紀さんのマンコの味を徹底的に味わい尽くすぞ…)」

僕はオリモノに舌を近づけました。

しかし…

「(もしこれが早紀さんのじゃなかったら…)」

不安が頭をよぎりました。

僕は今までどんなに匂いに興奮する極上のオリシーでも、誰のものか分からないオリシーは一度も舐めたことがありませんでした。

「(でも…これはきっと…早紀さんのもの…)」

「(いや…絶対…絶対に早紀さんのもの…)」

あの日朝まで嗅ぎ続けながら逝き狂ったあのパンティの匂い。

脳に擦り込まれたその記憶。

「あれだけ嗅ぎまくったんだ!オレの記憶は間違いない!信じろ!」

そう自分に言い聞かせながら、意を決してゆっくりとオリモノに舌を這わせました…

下から上へ…下から上へ…

早紀さんのマンコを丁寧に舐めあげるイメージで何度も何度も繰り返し舐めました。

ペロペロ…ペロペロ…

舌先に感じる乾いていないオリモノの“ネチョネチョ”とした感触が興奮を高めます。

芳醇で濃厚なクリームチーズのような味…

スパッツとパンティを履き、激しい運動をしてムレムレだった早紀さんのマンコで醸製されたことを証明するかのような濃厚な匂いと味…

「あぁぁ…いぃぃぃ…」

ペロペロ…ペロペロ…

「早紀さん…マンコ…おいしい…おいしいよ…」

ペロペロ…ペロペロ…ペロペロ…ペロペロ…

早紀さんのマンコが作り出した極上のクリームチーズを僕は一心不乱で舐め続けました。

「あぁぁ…おいしい…最高だよ…早紀さん…」

いつの間にか舌全体を使って、全ての汚れをそぎ落とすようにベロンペロン舐めまくっていました。

そして全てを舐め尽くした後、オリシーを口に咥え早紀さんの体から出た全てのエキスを一滴残らず吸い尽くすように吸いまくりました。

チューチューチューチュー

「早紀さん…早紀さん…早紀さん…はぁはぁ…早紀さん…早紀さん……はぁはぁ…早紀さん…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…逝く逝く逝く…早紀…逝っくぅぅぅーー!!ああああー早紀ーー!!」

ドピュッ‼ドピュッ‼ドピュッ‼ドピューーッ‼

2発目なのに1発目と変わらない量のザーメンがまたも1m近く飛び散りました。

射精後、亀頭から溢れ出ていた残り汁を新品のように真っ白になったオリシーをティッシュ代わりにして拭き取りました。

まるで早紀さんに射精後のお片付けをしてもらっているようでした。

しばらく呆然としながら、僕は早紀さんの顔を思い浮かべ達成感と征服感に浸りました。

記憶には残っていてももう二度と嗅げることはないと思っていた早紀さんのマンコの匂いに思いもよらず再会できたばかりか、念願だったマンコの味まで堪能することができた最高の夜でした。

でも…

はたしてこのオリシーは本当に早紀さんのものだったのでしょか?

今日のオリシーは匂いはもちろん味までしっかり記憶しました。

今後この記憶と特徴が一致するオリシーが早紀さんの来店日に限って収穫され続けたとしたら、それが早紀さんのものである可能性はどんどん高まります。

そればかりか僕の出勤日に早紀さんが来店した時はオリシーに沁みついたムレムレでクサクサになったマンコ匂いやMADE IN SAKI MANKOの極上クリームチーズを毎回新鮮な状態で味わえることになります。

逆に早紀さんの来店しなかった日に収穫されたら…

今はまだ100%確信は持てませんが、僕は優しい早紀さんが僕の為に置き土産として置いていってくれたものだと信じています。

※画像コーナーにパンティとオリシーの画像があります。

嗅ぎ比べていただけないのは残念ですが、汚し方を比較してこのオリシーが早紀さんのものと思った方は、ぜひ早紀さんを想像しながらシコシコしてあげてください。

(参考までに書くと早紀さんは小芝風花さんに似ています。)

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最初の話から読みました。
    この時期にフィットネスクラブで汗まみれになっているOLさんのパンティやオリモノシートってムレムレで凄い匂いがするんでしょうね。
    想像するだけでヤバいです。
    掲示板の画像を見ながら、文章から伝わる可愛らしい早紀さんの恥ずかしい匂いを想像して抜いちゃいました!

    12

    2024-07-18 21:26:08

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