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体験談(約 6 分で読了)

JCに間違えられる真面目なロリ彼女と羞恥プレイ

投稿:2024-07-05 19:39:06

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名無し◆kiNnJpA(北海道/30代)

JK時代から付き合っている彼女エミの話です。

はじめにエミのことを書いておくと、僕よりも歳下で、身長は140センチ台と小柄で可愛い小動物みたいな女性です。

その身長と見た目からJDでもJCに間違えられた事もあった。

そんな低身長で小柄な体型なわりにおっぱいはJKでEカップあり、夏など薄着になると強調されたおっぱいを男性たちにジロジロ見られる毎日。

街中を歩いているとナンパもしばしば。なかにはJKのときナンパをされた挙げ句に「お礼はするので、その大きなおっぱいを撮影させてもらえませんか?」とAV出演を誘われた事もあったようです。

そんなエミと出会ったときは、まだ処女で男性と手を繋ぐどころかキスや男性と付き合ったことすらもなかった。

エミより先に社会人になっていた僕のことを当時のエミは大人っぽく見え少なからず尊敬していてくれたとのこと。

そんなエミと付き合い始め1回目のデートでファーストキス、2回目のデートで自宅へお持ち帰りし初体験を頂いた。

初体験時は、痛みに我慢しながらも恥ずかしさから正常位の最中、必死に口とEカップのおっぱいを隠していた姿が今でも目に焼き付いている。

あっさりと初体験を済ませ、それからは毎週のように僕から身体を求められると拒むことはせず受け入れてくれて、だんだんとイク快感を覚えていった。

それでも恥ずかしさはなくならず、部屋やラブホでも必死に手で口を抑えて喘ぎ声を我慢していた。

自宅やラブホでのエッチに抵抗のなくなったエミも屋外で身体を触られると抵抗し必死に身体を隠していた。

普段はパンツスタイルの多いエミもお願いするとミニスカートを穿いてくれることもあったが、人が少なかったり、夜限定だったり。

そんなある日、エミをネカフェに誘うと、なんの疑いもなく「うん、行く」と言い、

「(いつも穿いてもらう)ミニでお願い。」と後付でお願いするとすこし考えた後に「またー?個室内なら見えないからいいけど」と。

僕の好みで穿いてもらっていた膝よりやや上のスカートで、エミいわくJKのときよりも短いらしい。

決まってネカフェに行くとペアシートのフラットタイプ(床に座る個室)でエミを部屋の奥に座らせる。

壁に寄り掛かり漫画を見ていると僕しかいない個室の空間に油断をして足を開いてパンチラしてくれることもある。

もちろんエミに気付かれないように撮影はさせてもらっていた。

その日も漫画に熱中し始めるエミ。

自分でネカフェに誘ったものの漫画よりも真面目なエミの痴態を拝みたいのと、あわよくば部屋やラブホ以外でエミの恥ずかしがる姿が見たい僕は、はじめからエミにちょっかいをかける頭しかなかった。

部屋に入ってすぐだと警戒されてしまうので1時間くらいは我慢。

だんだんと漫画に飽きたように見せかけエミにちょっかいをかけ始める。

こちらに伸ばした足の裏に手を伸ばし指で軽く触れると最初は可愛く怒った感じで笑いつつ足をほんの少しだけ身体の方に下げる。

また伸ばすと自然な感じに指で触る。

それを繰り返すと、すこしこちらを睨んで足を完全に身体にくっつけると体育座りの体勢になり部屋やラブホ以外ではなかなかお目にできないエミのパンチラが露わになる。

エミの下着はほとんど確認済みだけど、その日はエミにしては珍しい純白の生パンが見えていた。

割れ目も薄っすらと分かり、サイドから毛も見えそうなくらい。

見慣れていても自宅以外で見るエミのパンチラに興奮し、ちらちら見てしまっていた。

こんなタイミングで扉を開けられたらエミのパンチラを視姦されるんじゃないか、という妄想を膨らませると興奮してしまい、自分のものもほんの少し膨らませる。

そしていよいよ自分の欲望をエミに向ける。

漫画を読んでいるエミに近付き「大きくなったから手で触って」と言うとほんの少し嫌がりつつも自分の身体を晒すわけでもないので、漫画を起き、服の上から手で触ってくれた。

より大きくなってくると僕のものを取り出して直接触ってくれるエミ。

付き合い始めた当初はぎこちなかったエミも付き合い始めてすぐにフェラや手コキを覚え、僕のを発射させようと一生懸命してくれた。

おっぱいで挟むのだけはどうにも上手くならなかった。

手コキされながらエミに長めのキスとすると意外と拒むことをせず、服の上からエミのEカップを揉んでみる。

さすがに軽く揉むと手を押さえ嫌がり始めたので今度は「口でして」とお願い。

「え?ここで?見られちゃうよ。」と慌てるエミ。

「壁で見えないよ」とお願いし続けると観念してフェラを始めてくれた。

フラットシートにうつ伏せになりながら音が漏れないようにゆっくりと咥えてくれるエミ。

今にもパンツが露わになりそうな体勢で、試しにスカートを捲ってみると何も言わず、そのまま純白パンツとお尻を丸出しにしながらもフェラを続けてくれた。

そんな状況で我慢デキるわけもなく、エミのお尻を撫で回すとゆっくりと上下していた頭が時折、身体を震わせ動きを止める。

自分の位置からでは見えないが指の感覚的に濡れているのは間違いなかった。

ずっと扉の方に足を向け、いつ人が扉を開けるか分からない状況の中でお尻を出しながら、フェラしてくれるエミ。

いよいよ我慢出来なくなり、エミのお尻を上げさせ四つん這いの体勢で純白のパンツに包まれたお尻を露わにしていた。

間違えて扉を開けられたら、完全にアウトな状況。扉側から挿入してください、という体勢。

四つん這いになったエミのクリを下着の上から指でなぞると、ビクッビクッと身体を痙攣させる。

でも嫌がることをしない。

そのままの流れで、初めて部屋やラブホ以外でエミのおっぱいを出してみるとお揃いの純白ブラが現れ、ブラの中に手を入れる

大きいのに感度も良い乳首を指で刺激すると、さらに身体を痙攣させる。

反対の手でクリを触っていた指は下着の脇から直接刺激してあげると、エッチの時と同じかそれ以上に愛液を垂れ流していた。

クリも弱いエミはフェラを続けることが出来なくなりお尻を突き出した状態でシートにうつ伏せになり口を必死に抑える。

乳首とクリを同時に刺激されて感じてしまうエミ。

自分の身体をエミのお尻の方に移動させ、下着の脇から指をエミのおマンコの中にゆっくりと挿れる。

感覚的には普段は絶対に屋外ではできないエミを強引に犯しているように感じだった。

指を前後に抜き差しすると口を抑える手も強まる。

そんな状況で我慢できるわけもなく、いよいよ覚悟を決めて自分のを出して挿入準備を始める。

残念ながらゴムの持ち合わせもなく、そのままバック挿入。

ほんの少し前まで指を挿れられていたのに、突然後ろから大きくなったものを挿入されるとは思っていなかったエミ。

一瞬、驚いた表情でこちらを見て首を振るも、ゆっくり腰を振られると、もとのシートにもたれ掛かるような体勢で口を抑える。

ネカフェでおっぱいと下半身丸出しで挿入される興奮からか、痙攣がいつもより多い感じがした。

部屋やラブホとは違い激しく腰を打ち付ける事はできないが、ゆっくりと奥の方まで入るように前後させた。

そして次の瞬間、いつものイク瞬間と同じ何度もビクビクと身体を震わせた。

いつもならそこで終わり、エミに口の中に出してもらうが、予想外の事が起きた。

エミはイった瞬間、手を緩めてしまい、周りにも聞こえてしまうほどの声量で「あ、あん」と一瞬店内にエミの喘ぎ声が漏れ出てしまった。

そこからはあっという間で顔を真っ赤にし、服を着て店を出たがるエミ。

イったのか聞くと「うん、あんなに色々されたら我慢できないよ」と素直に頷く。

「2度とこの店に来れない」と言いつつ店を出た2人。

外は暗くなり、足早に僕の車に乗り込むと「2度とこんなところで(エッチなことを)したらダメだよ」とお怒りの様子。

それでも僕は笑いながら「まさかお店の中でイクなんて思わなかった」と言うと恥ずかしそうにしていた。

さらに「エミはイったから良いけど俺はまだなんだけど」と言うと「それじゃあまた触ってあげる」と嬉しいお誘い。

スーパーの立体駐車場に停車させると車内なのに触り始めてくれたエミ。

また大きくなると助手席から運転席にうつ伏せになりまたフェラを始めてくれた。

ネカフェで盛大な喘ぎ声を挙げてしまったことで羞恥心が薄れたのかとも思った。

またエミのスカートを捲り、びしょびしょになった下着を出してもそのまま咥えて続けてくれる。

ネカフェとは違い多少の音を出しても聞かれる心配もないエミは舌を使い、いやらしい音を立てながら頭を上下させる。

サイドミラーやバックミラーには他の車が動いているライトの光を見えるなか股間には僕のを出そうと必死にフェラしているエミの姿。

マジメなエミのあられもない姿を他人にまじまじと見られてしまうんじゃないかと期待してしまう僕。

また服を捲りあげブラと乳首を出すと、我慢できなくなりエミの口の中に大量の精液を発射してしまう。

口ですべて受け止めてくれるエミは、最後の一滴まで残さないようにしごいてくれる。

最後まで出し切ったのを確認するとそのまま飲み込んでくれたエミだった。

いつものことだが僕のを出すと嬉しそうに笑っていた。

その後も色々な場所やプレイをしてきた僕ら。

今は結婚し、相変わらずマジメなエミだけど、顔出しなしでハメ撮りまでできるようにもなった。

挿入中は抵抗できないエミをバックや不意をついて正常位で挿入中にハメ撮りさせてもらうこともある。

別の日に車内でフェラしてる最中に撮らせてもらった写真もあります。

機会があれば、また体験談を載せさせてもらいます。

下手な文章に最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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