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嫁のママ友と初アナルセックス

投稿:2024-07-02 11:14:18

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どすけべほいほい◆EGYGgVc(東京都/30代)
最初の話

俺はヒロ、36歳。嫁はマリカ、31歳。結婚6年目で保育園に通う5歳の息子がいる。夫婦の仲は良いが息子が産まれてから夫婦の営みは月1くらいに減っていた。俺はかなり性欲が強い方だったので月1だけのセックスには満足できず毎日ムラムラしていた。そんな溜まりまくった性欲を爆発さ…

前回の話

夫婦の寝室での子づくりセックスの後編です。既婚者の方は妻や旦那を思い浮かべてながらぜひ読んでくださいね。青は俺(ヒロ)、ピンクはナツキ、黄色はサナです。俺がドンキから帰ってくると夕飯ができていた。ナツキとサナ特製、牡蠣の土手鍋だ。完全に精力アップを意識したメニュー。牡…

久々の続編です。

前回のおうち中出し3Pの翌週。

まだ嫁のマリカは実家の手伝いで息子と帰省中。

マリカのママ友のナツキとサナを朝から自宅に連れ込んでいた。

先週の交尾臭がかすかに残っている夫婦の寝室。

今回もここで不倫3Pを楽しむ3人。

「先週あれだけセックスしたのにわたしたちほんと不倫に沼ってるね♡」

「ねー♡ナツキちゃん、旦那さん今日お休みだったんでしょ?一緒におでかけとかしなくてよかったのぉ〜?」

「いいの♡旦那とはディナーに行く予定だからそれまでは自由時間♡」

「なんか妬いちゃうな♡仲良いじゃん。」

「まあ一応今日は結婚記念日だしね。わたしはエステや美容院で可愛くなってくるねって言って出てきた♡」

「えぇー!?結婚記念日なのに裏切りセックスしにきちゃったの?やばい♡」

「そ♡エグいでしょ?だからヒロくん、今日もたくさんイかせて綺麗で可愛いナツキにしてくれる?♡」

「仕方ないなぁ♡メスのフェロモンたくさん出させてあげるね♡」

「ねえねえ、ヒロくんの精子入れたままディナー行ったら?超エロくない?」

「あん♡それ最高すぎ♡ヒロくん、せーしいっぱいちょうだいね♡」

「もう!この変態人妻♡」

「いいないいなー。今度、うちの結婚記念日にも同じことしてよね?♡」

「もちろん♡うちの結婚記念日はクリスマスだからそのときはホテルでしちゃうつもりだよ♡」

「やった♡結婚記念日不倫とかクセになっちゃうね♡」

「ねー♡」

そんな会話をしながらナツキの結婚記念日に朝から最低な不倫交尾を営む。

もうすでに全裸の姿でトライアングル69をしながら楽しくお互いの結婚記念日でどんな裏切りセックスをしたいか話し合っていた。

「あ!そうそう♡今日はアナルセックスに挑戦だよ?」

「あん♡早くしたーい♡初アナルだ♡」

「わたしもはじめて♡しよしよ♡」

「やったね!2人のアナル処女いただき♡」

「ヒロくんにアナル捧げちゃう♡」

「旦那も味わえないわたしたちのアナルはヒロくんのものだね♡」

「旦那は侵入禁止だし♡」

「あ、、あとさ…約束通りおれのアナルも奪ってほしいんだよね…?」

「いやん♡ヒロくん、やっぱり掘られたいの?」

「う、うん♡」

「やーん♡可愛いヒロくん♡」

「可愛い♡ペニバンは?」

「うん♡2つ買った♡」

「きゃあ♡変態!ど変態♡」

「ヒロくん、変態すぎてまじ大好き♡」

2人ともアナルセックスされるだけでなく、おれのアナル処女まで犯せるから大喜びだ。

アナル用のローションを取り出し、お互いフェラとクンニをしながらトライアングル69でアナルにローションを塗って指で拡張させていく。

最初はアナルに指が入る感覚に慣れなかったが30分もすれば3人ともアナルが開きパクパクした状態になった。

「ねえ、すごい♡だんだん気持ちよくなってきたんだけど♡」

「おれも♡なんかクセになりそう♡てかサナ、前立腺刺激してない?ちょいちょい激しい快感がくるんだけど♡」

「あは♡バレた?やっぱり前立腺開発しなきゃと思って♡」

「んんー♡はじめての刺激…んあぁ♡」

「ヒロくん、サナに弄ばれるじゃん♡じゃあサナにもお仕置き♡えいっ♡」

「あぁん♡ナツキちゃんのいじわるぅ♡指の本数増やさないでよー♡」

「ナツキ♡サナを虐めるんじゃありません♡それっ♡」

「ひゃん♡ヒロくんの指ぶっといから増やしたらダメだよぉ♡」

「ねえ、そろそろアナルにおちんぽくれない?我慢できないよぉ♡」

「うん!やっちゃいますか♡」

サナを四つん這いにして、ちんぽにもたっぷりローションを塗る。

クパァと開いたアナルめがけて馬乗りでヌルヌルのちんぽをぶち込んでいく。

「おぉう、き、キッツイ…サナ大丈夫?」

「あう、、んー…だ、大丈夫。もっと入れていいよ♡」

「う、うん。いくよ?んあぁ♡」

「あひゃあん♡なにこれ?お腹の中、あっついよ♡」

おれのちんぽは根元までしっかりとサナのアナルに入った。

入り口の締めつけ感がとにかくすごい。

馴染んできたらゆっくりとピストンしていく。

「あん、あぁん♡アナル処女あげちゃった♡うれちい♡」

「あん♡いいないいなー!ヒロくん、わたしのアナルにもおちんぽ入れてよぉ♡」

「ナツキいいの?結婚記念日なのに旦那以外の男にアナル捧げて大丈夫?」

「そんなのどうでもいいの♡ほら、結婚記念日で浮かれてる人妻をはやくアナルセックスで寝取ってよ♡」

ナツキはそう言ってM字になり自らローションでアナルに指を突っ込んでいる。

「ひ、ヒロくん…い、入れてあげて…わたしもう限界だから…あひぃ♡」

ずっとアナルを突かれていたサナは目がアヘっていまにも壊れそうだ。

サナからバキバキのちんぽをヌポンッと抜き出し、またたっぷりのローションをちんぽに塗る。

ちんぽが抜けた刺激でサナは声も出ないまま四つん這いで足をガクガクさせていた。

「い、いくよ?ナツキ?」

「は、はい♡奪ってください♡」

おれの指で拡張させていたので、ナツキの方が入りやすかったが処女のアナルはやっぱりキツキツだ。

「あぁん♡おちんぽ、すっごい♡」

「痛くない?大丈夫?」

「全然大丈夫♡あぁん♡わたしアナル得意かも♡」

「おっ♡じゃあ激しくするよ?」

「うん!いいよ♡」

ナツキはアナル耐性が強いようでピストンを激しくしても大丈夫なようで、むしろかなり気持ちいい様子だ。

結婚記念日にアナル好きに調教されていり人妻は格段にエロい。

「ナツキ、2穴しちゃう?」

「え♡したいしたい♡」

「サナ!我にかえって!ペニバンでナツキのまんこも責めてあげて♡」

「ふぁぁい♡」

まだうまく歩けないようだがサナにペニバンを着けさせて仰向けで寝てもらう。

ナツキがサナに跨り騎乗位でマンコに挿入。

気持ち良さそうに2人でイチャイチャとチューをしながら腰振り。

女の子同士の交尾姿。

「あう♡サナちゃんのおちんぽ硬くて気持ちいい♡」

「うふふ♡ナツキちゃんのこと孕ませちゃおっかなー♡♡」

「いやん♡サナちゃんのおちんぽで孕ませてくれるの?うれちい♡」

「えへへ♡ヒロくんがオス興奮する気持ちわかるかも♡」

「ナツキ?何おれ以外のちんぽで孕もうとしてんの?」

「だ、だってサナちゃんの変態ペニバンおちんぽも気持ちいいんだもん…ダメなメス妻でごめんなさい…あぁん♡」

騎乗位でサナに下から突き上げられながら半泣きのナツキ。

2人の乳首はパンパンに膨れあがり、時々乳首を擦り合わせながら交尾している。

「もう、こんなだらしないメス妻はお仕置きして壊さなきゃね♡」

「きゃあ♡ヒロくん♡」

騎乗位で無防備になっているナツキのケツはアナルが丸見えだ。

そしてそのアナルに2人のアナル汁でぐちょぐちょになった浮気ちんぽをねじ込む。

「あひゃ、あぁ、あぁん♡」

「すごいナツキちゃん!まじで2穴挿入されちゃってる♡」

「これも咥えな♡」

ナツキの口に太いバイブを突っ込む。

「わあ♡3穴犯しだ♡やば鬼畜すぎ♡」

「んんー、んふんふ、おほぉ♡」

「ナツキめっちゃ感じてんじゃん♡あぁ、おれもナツキの中でサナなちんぽと擦れて気持ちいい♡サナ、もっと激しく突いてあげて♡」

「だめぇ!だめだめ、あひ、あぁ、らめらめぇ♡♡」

「あは♡ねえヒロくん、ナツキちゃん壊れちゃうよ♡」

「あぁん♡壊して、壊してくだひゃい♡」

サナとおれのちんぽで突きまくられ狂うナツキ。

ナツキを挟みながらお互いに腰を振りベロちゅうをするおれとサナ。

「アナルきもひいよ♡ヒロくんのおちんぽでアナルきもひいよぉ♡」

「あぁ、マリカのママ友のけつ穴まじ最高♡」

「あー今日も出た♡ヒロくんの最低裏切り発言♡」

「えへへ♡じゃあヒロくんも狂ってきたね♡わたしのアナルで狂ってきた?」

「ナツキのアナルやばいわ♡」

「じゃあ、いつものおまんこにも入れて?」

おれとサナは一度、ナツキの体内からちんぽをヌポンッと抜いた。

ぎゅうぎゅうになっていたナツキの下半身から空気が抜ける。

ブッ、ブヒッブヒッ、ブブブゥゥ♡

「やん♡はずかちい♡」

「ナツキちゃん可愛い♡」

ナツキを仰向けにして正常位でまんこに挿入する。

「ほんとはこれで孕みたいんだろ?ナツキ♡」

「う、うん♡これが一番いいの♡」

「そうだよね♡ヒロくんのおちんぽが一番だよね♡」

「ヒロくんのおちんぽ、だーいしゅき♡」

おれはナツキの上にまたがるように仁王立ちしたサナのペニバンをジュポジュポとフェラながらナツキのまんこに生ちんぽをピストンする。

ペニバンはナツキのマン汁まみれで濃厚な味わいだ。

「ねえ、サナ♡」

「なーに?ヒロくんのフェラ顔も可愛いよ♡」

「ん、ありがとほ♡このまま後ろからおれのアナルにペニバンぶちこんで♡」

「あん♡どへんたい♡」

サナはおれの後ろにまわり、よだれまみれのペニバンをおれのアナルに挿入する。

「おぉぅ♡アナル挿入やばすぎ…」

「ヒロくんのアナル処女もらっちゃった♪」

「あん♡ヒロくんの中でビクンッてしてる♡」

「前立腺いっぱい刺激してあげる♡ここでしょ?」

「うあぁ♡そ、そこやばい…♡」

「えへへ♡さっきヒロくんのアナル弄ってるときに前立腺の場所覚えたんだ♡」

ナツキにちんぽを挿入しながらアナルにはペニバンを挿入されるトコロテンセックスは格別の快楽だ。

「ほらほら、アナルでいっちゃえヒロくん♡はい、後ろ向いてチューして♡」

「ヒロくんアヘアヘだぁ♡じゃあわたしは乳首たべちゃお♡」

トコロテンセックスでさらにベロちゅうと乳首舐めのご褒美つき。

もう全身が狂いそうな感覚だ。

「あーやばいやばい…なんか変な感じでイっちゃいそう♡」

「ヒロくん、前立腺でイクんじゃない?そのままわたしの中に出していいよ♡」

「ほらほら、出しちゃえ♡今夜旦那とデートするナツキちゃんに中出ししちゃえ♡」

「あぁん♡ちょうだいちょうだい♡浮気ザーメンいっぱい子宮に注いでぇ♡」

「ん、んあぁ♡ちんぽが変になってる♡」

「おちんぽずっごいムクムク大きくなってるよ♡」

「あぁ、、い、イクぅ♡♡」

ビュル♡ビュルビュルビュルぅぅ♡♡

ペニバンをアナルにぶち込まれ、前立腺を刺激されてトコロテン射精した精子は勢いよくナツキのまんこに搾り取られていく。

もう中出しを許してからは狂ったように中出ししまくっている。

「あは♡ザーメンあっつい♡今日もごめんね、マリカちゃん♡」

「わたしはあなたの旦那さん、おしりの穴でイカせちゃった♡ごめんね♡」

2人はまた結婚式の写真に写るマリカに向かって語りかける。

「ヒロくん、そのままだよ?わたしも挿れたい♡」

そういうとナツキもペニバンをつけ、ペニバンをつけた2人の人妻におれは犯される。

ナツキがバックからアナルに挿入し、サナのペニバンをフェラする串刺しアナルセックスだ。

「ほらぁ♡マリカちゃんの写真の前でメスイキさせられちゃうよ♡」

「しかも夫婦の寝室でね♡あー最低♡」

「あぁぁ、イクイク♡何回もイクッてばぁ♡」

こうやって2人から交互にアナルと口をペニバンで犯され、何度もベッドのシーツにだらしないトコロテン射精をしてしまった。

ある程度2人から犯され、つぎはサナを責める。

もちろんサナにも3穴挿入をしたり、トコロテンセックスで中出しをきめた。

「ナツキちゃん、今日もたくさん出されちゃったね♡」

「もう幸せ♡このあと旦那とどんな顔して会ったらいいのかな♡」

「大丈夫♡おれと交尾したからフェロモンいっぱいでいまのナツキはなんか色っぽいよ♡」

「そっか♡旦那、欲情しちゃうかも♡」

「セックスしたら不倫バレちゃうよ!わたしが吸い出してあげる♡」

そう言うとサナはナツキの股に顔を突っ込み、ジュルジュルと中出しされた精子を吸い出しごくんと飲み干した。

「うま♡」

「サナちゃん、ずるーい!わたしも飲みたかったー」

ナツキもサナを押し倒し、ジュルジュルと中出し精子を吸い出し、同じようにごくんと飲み干した。

「うま♡」

「もー、2人ともそんなに精子吸い出したら受精率下がっちゃうじゃん♡」

「あはは♡ほんとだね♡」

「つい夢中でヒロくん精子奪い合っちゃった♡」

「あ!もう子どものお迎えの時間だ!」

「ほんとだ!お迎え行って美容院にも行かなきゃ!」

急いでシャワーを浴びて服を着て、2人の人妻はいつものママに戻って子どものお迎えに行った。

ナツキは旦那との結婚記念日ディナーも楽しみ、ディナー後はラブホでセックスしたらしい。

さっきまで他の男とママ友と3Pをしていたフェロモンたっぷりのカラダに旦那が興奮していたのを見ながらのセックスはなかなか興奮したらしい。

初のアナルセックスは最高だった。

たまには男だってぶちこまれたいものだ♪

この話の続き

季節は12月。相変わらずおれは嫁のマリカのママ友であるナツキとサナと不倫3Pを月1〜2のペースで楽しんでいた。ナツキ(33歳、ゆるふわ系で2児のママ。普通体型のCカップ。ピンクのセリフ)サナ(31歳、清楚系で1児のママ。小柄体型のDカップ。黄色のセリフ)作者ヒロ(…

-終わり-
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